成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,806話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

スカートがリュックに巻き込まれて....

投稿:2023-08-01 14:50:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

あああ◆RRcXaJA

登場人物

•かんな

髪型:ロング

可愛さ度:高

学校の中でも結構可愛い方。スカートは膝上15cmくらいのミニスカ。普段は見せパンを穿いているのでパンチラは滅多にない。お尻に届くくらいの長さのリュックで通学しているが、それが今回のハプニングを引き起こしてしまう。

ある日のこと。

かんなちゃんは、いつもはパンチラ対策で黒パンを下に穿いているが、今日は洗濯をしていて乾かなかった。

もう1つ予備の黒パンを持っていたが、この日は寝坊をして焦って支度をしていたので、予備の存在を忘れていたので、仕方なく生パンだけになってしまった。

これが失敗1つ目。

そして、いつも出る時間には間に合ったので、それ以降はいつも通りに学校に向かって歩いていた。

だが、その裏では彼女にとって最悪なハプニングが起こっていた。

なんとミニスカがリュックに持ち上げられて、白のパンツが丸見えになっていたのだ。

いつからめくれていたかというと家を出る前、リュックを担いだ時からだ。

朝寝坊したことで焦っていて、リュックを持ち上げる際に、スカートが巻き込まれて、リュックと一緒に持ち上げられてしまっていたのだ。しかも、急いでいてそれに気が付けなかった。

これが失敗2つ目。

そして、そのまま気付くことが出来ず、今に至る。

彼女はいつもの時間に間に合わせることができたことで完全に安心しきっており、スカートのことなど全く気付いていない。

さらに、歩く度に引っ張られているスカートがさらに上へと少しずつ持ち上がっていく。

ただでさえ、これまで彼女が歩いていた周りにいた人にパンツを晒してしまっていたのに、このまま気付けなければさらに色々な人に見られてしまうどころか、同級生にもパンツを見られてしまう。

早く気付けかんなちゃん!!!

すると、ようやく彼女は違和感を感じ始めた。

「(え?何か変……、いつもより中がスースーする……!)」

この違和感がスカートがリュックに巻き込まれていることに気付ける最初のチャンスだ。

「(やっぱり生パンだと、こんなにスースーするんだ……)」

しかし、彼女は中がスースーするのは生パンであることだと推測し、スカートがめくれていることも原因の1つだとは気付けなかった。

これが失敗3つ目。

そしてここで気付けなかったことで、更なる悲劇が彼女を襲う。

周りに同級生が増え始める場所まで到達したのだ。

そして、実際に周りには同級生が増え始めたのだ。

更に女子ならまだ同姓なのでまだましなほうだが、今は運悪く男子が多かったのだ。

あまりにも不運が重なり過ぎて、神様も彼女にきっと同情せずにはいられないだろう。

そして、スカートが巻き込まれていることに気付けないまま、周りにパンツを晒しながら歩いていった。

パンツが丸見えなので、当然周りからの大量の視線を集めた。

さすがにそれにはスカートが巻き込まれていることに気付けない彼女でも気付いた。

「(何かめっちゃ私見られてる…!?何なの…?)」

だが、それでもリュックにスカートが巻き込まれて、パンツ丸見えなことには気付けなかった。

そして、そのまま学校に着くまで、同級生はおろか、他校の生徒、おじさん、その他大勢の人たちにパンツを見られて続けた。

いくらなんでも、気付くチャンスは何度もあったのに彼女はおっちょこちょい過ぎるだろう。

そして、学校に入ってもその事には気付かなかった。

しかし教室に向かう最中、ふと彼女がリュックを持ち直し、巻き込まれていたスカートがストンと落ちた。

すると、彼女はようやくスカートがめくれていたことに気づいた。

「きゃっ…!?え!?うそ!?」

気づいた後、彼女はずっとパンツを見られていたことを悟った。

「ずっとみられてたの!?さいあく~!!」

恥ずかしさのあまり、しばらくスカートを押さえていた。

顔も恥ずかしさで赤くなっていた。

さすがにその状態で教室には入れないので、トイレにしばらく入った。

「なんで!?こんなことあるの!?うそでしょ~!?マジさいあく~…」

しばらくすると、恥ずかしさが収まってきたのでトイレから出て、教室に向かった。

その後、彼女は普段通りに一日を過ごした。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:1人
合計 12ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]