官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
【評価が高め】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その8(コンビニ透け透け編)(1/2ページ目)
投稿:2022-08-18 23:39:06
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当時17歳で高校生だった自分は、学校の行事で職場体験学習を行うことに。少し迷ったのち、近所の保育園に決めた。男兄弟で姉妹や弟に憧れていたのもあるし、子供も元々好きだからだ。しかし、これがきっかけでロリコンになるなんて全く思わなかった…。3日間の体験期間中、自分…
車で向かい到着した場所、それは…ラブホテルだ。「何?ここ?」#ピンク「ラブホテルってとこ。聞いたことぐらいあるでしょ?」#ブルー「え?え?」#ピンク「ここなら思い切りできるかと思って」#ブルー「ヒナ入っても大丈夫なの…?」#ピンク「うん。ヒナはまだ、他…
連休の1泊2日が終わって数日後、めちゃくちゃ嬉しいことが。
事の発端は、ヒナの母親である美沙子さんからの電話連絡からだった。
2年前ぐらいから、お付き合いしてる男性がいることは知っていた。
再婚を本気で考えている相手らしく、ヒナにも何度か会わせてるらしい。
そして、同じ医療関係者である彼氏の進さんが10月から医学の勉強でドイツとアメリカに行って再来年まで会えなくなると。
要は、長期間会えなくなる前に2人だけで旅行がしたいとのことだ。
もしかすると婚前旅行かなと思った。
小学生の子供を放っておいて!と普通はなるだろうが、美沙子さんも旦那さんと別れてから1人で頑張ってきたし、一人の女性だ。
ヒナからも話を聞いていたが、かなりいい人らしく、母親と仲良しでかなり相性も良さそうなんだと。
そんな2人を応援したいとも言っていたので、上手く続けば再婚という形になるんだろうなという気はしていた。
進さんは10歳と8歳になる娘がいる。
奥さんは6年前に男を作って出ていった感じっぽい。
なんとなくそういうニュアンスだったので、多分そうなんだろう。
美沙子さんが色々言葉に気を遣って話しているのが電話越しでもよくわかった。なんとなく、自分からの意見も欲しそうな感じだった。
なので、大人同士30分近く話してしまった。
やっぱり進さんが帰ってきたら結婚を考えているらしい。
結論から自分の意見としては、お互いの娘が同意の元ならいいんじゃないかと伝えた。
旅行は8月17日~21日の5日間、ハワイに行くらしい。
元は、お互いの娘を連れていく予定だったみたいだけどヒナは察したのか、自ら付いていくのを断った。
2人きりになれること滅多にないんだからと。
進さんの娘である遥ちゃんと鈴ちゃんは、進さんの親元にお盆から遊びに行って、親戚と遊び回るようだから心配ないらしい。
そこで、ヒナをどうするかだ。
妹の家族に任せようとも思ったが、ヒナ自身がこちらに来たいと言ったようだ。だからこその相談でもある。一応他人なので。
17~19日は普通に平日。お盆明けだし有休も申請し辛い…。
なので仕事に行ってる間は、待っててもらわないといけない。
小6なんだから一人でも問題なく適当に遊んでるだろう。
多少心配はあるが、それよりも家に帰ると誰かが居るって嬉しい。
仕事に行って帰ってくるとヒナが迎えてくれる。
最高じゃん。なんだかテンションがあがる。
とにかく全力で、美沙子さんに任せて下さい!って伝えた(笑)
合鍵は元々あるから問題ないので、準備としては飲食物を用意。
大切なPCのエロ画像や動画をわかりづらくカモフラージュする。
あとはアマプラやゲームもあるし暇つぶしは大丈夫だろう。
お盆休みが終わって、仕事が始まった。
数日後にはヒナが泊まりにくるので、すこぶる元気である。
なぜなら、どんな服装で来るのか、どんな勝負下着を穿いてくるのか、どんなエッチなことをしようかなムフフ♪みたいな。
油断すると、仕事中に変な顔になってしまう。
8月17日水曜日、とうとうこの日がやってきた。
といっても、朝起きていつも通り仕事に行くわけだが。
合鍵は、ポストや玄関近くに置くのは心配なので事前にヒナに送っておいた。
「この合鍵はヒナにあげるから、失くさないようにしてね。合鍵で入ってくるとか、大人の恋人みたいだね♪」
などと、一言メールを添えておく。
「ほんとだね!嬉しい♪」
思った通り、ヒナはかなり喜んでくれてすぐに電話してきたぐらいだ。
その合鍵を使って、昼ちょっと過ぎくらいに部屋へと到着したらしい。
到着するとメールが届いたので、帰宅予測時間を返信した。
「今日帰宅できるのは、19時前ぐらいかな」
「うん。わかった♪待ってるね!ご飯食べてこなくていいからね!」
すぐに夕ご飯どうする?と聞こうと思っただけに、察しがいい。
というより、食べてこなくていいということは何か作ってくれるのだろうか?と期待してしまう。
ただ、食べることが好きな自分としては美味しくないものに笑顔を見せる程、人間出来ていない気がする(笑)
ちょっと不安だ。
家に帰ると、家庭科の授業で使ってるようなエプロンをして出迎えてくれた。
「おかえりなさい♪」
「ただいまっ!」
(くぅ~。これだよこれ。やっぱり誰かが居るっていいなあ。基本一人が好きだけど、この安心感たまんないなぁ…)
お互いに少し気恥ずかしそうにするのがなんだか新鮮だった。
部屋へと入ると、甘いタレとしょうがの香りがする。
「今日は、しょうが焼きだよ♪」
そう言って、メインのしょうが焼きをリビングのテーブルに並べてくれ、すぐに汁物と、冷奴が並んだ。
間違いなく冷蔵庫に入ってた食材で作ってある。
「しょうが焼き大好き♪ありがと~。すげえね。申し訳ないけどヒナがこんな作れるとは思ってなかった。小6だし」
「ヒナ家庭科得意なんだよ!」
料理が得意ではなく、家庭科が得意って言うところが可愛らしい。
「あ~やっぱり、そのエプロンは授業で使ってるやつ?笑」
ミッフィーの明るい色調の可愛らしいデザインだ。
少し照れくさそうにしているヒナ。
エプロンと聞いて、変態なのですぐ反応してしまう言葉がある。
そう。裸エプロン…。
「裸エプロン…か」
頭の中の言葉が、つい出てしまっていた。
「ん?何?裸エプロンって」
「あーいやいや、気にしないで。んじゃ早く食べよ♪」
キレイに盛り付けられた見た目通り、中々に美味しかった。
お肉も柔らかかったし、しょうがの濃さも丁度良かった。
お米も上手に炊けていたし、味噌汁も薄くなくて美味しかった。
ヒナが味音痴じゃなくて、ほんとに良かったと物凄く思った。
後片付けを済ませて、お風呂に入って、歯を磨いて…。
なんだかこれが数日続くと思うと、心が満たされる思いだった。
「ヒナ、もう住んじゃいなよ♪笑」
「お嫁さんになっていいってこと?笑」
話が飛躍しすぎだが、お嫁さん…小学生のお嫁さんってなんかエロい。
まるで奉公でもさせてるみたいだ。
これが合法で金持ちのロリコンならば大勢はべらせるんだろうなと、そんな妄想をしてしまった。すげー羨ましい。
10歳から18歳までの女の子をはべらせ、キングサイズのベッドに一緒に寝て、誰か一人でもいいし、3P4P、なんなら乱交してもいい。
自分なら顔はもちろん、お尻や胸、体型、性格といろんなタイプを揃えてしまいそうだ。
ぼけーっとしてるとヒナが何度もお嫁さんという言葉を発している。
「ああwごめんごめん。お嫁さんって言葉に反応しすぎて、いろんな妄想してしまった♪笑」
「もう。それで、お嫁さんにしてくれるの??」
(早い。早いよヒナ。でも、ここは否定的な言葉なんか言ったら残り数日、修羅場だろうな。なんというタイミングで言い出すんだ…頭いいわw)
「うん!もちろん!ヒナのご飯、毎日食べたいな♪」
「ほんと!?それじゃ、毎日お帰りなさいって言ってあげる♪それに毎日エッチも出来るね!」
毎日お帰りなさいは最高だけど、毎日エッチは厳しいものがある。
専業主婦でいてくれて全く問題ないけど、それゆえに子供がバンバン生まれて、すんごい子沢山になりそうだ。
でも、たくさんの子供たちに出迎えてもらうのも幸せだろうなと思う。
風呂から上がって、アイスが食べたくなったので冷凍庫を開けるとなかったことに気付いた。
「ヒナ、アイス買いに近くのコンビニに行くけど、来る?」
「行くっ!!」
サイフを用意してすぐ出掛けようとすると、ヒナはそのままの恰好で付いてこようとしている。
「え!?それで行くの、ヒナ…」
「うん。え?なんで?」
さすがヒナ。無頓着。
胸のサイズはSで、たまにB65のブラを着けているのでバストは78あたりなのだろう。
小ぶりだし、12歳だけどそれでも…ノーブラで行くってのはどうなの?と。
下は、サラサラ生地のショートパンツ。
スポーツやヨガとかで着用するようなお尻の形が丸わかりのやつだ。
「いや、ブラとか着けないのかな~って…」
「夜はいつもこうだよ?」
「それは家ではでしょ?今から外に出るんだけども」
「大丈夫だよぉ♪だってヒナまだ小学生なんだよ♪」
ばかばかばか。日本はロリコン大国なんだぞと。
外国みたいにいきなり攫われることはないにしても、狼はたくさんいる。
現に今、目の前にそのロリコンがいるじゃないのよ!と突っ込みたかった。
美少女が薄手のシャツにノーブラとかでいたら、俺だって盗撮しまくる。
乳首は小さいほうだけど、それでも光の差し方次第では乳首が薄っすらと透けて見える。
このタイミングで自分が羞恥プレイを受けるとは思わなかった。
そんな姿のヒナにドキドキしながら、手を繋いでコンビニへと向かう。
連泊の初日で、お嫁さんにするって聞いたもんだからルンルン♪気分だ。
見た目は、中々にお姉さんしてきてるんだけど中身は子供だ。
しかし、軽くスキップする度におっぱいがぷるんぷるん揺れている。
さすがノーブラ。
身体の関係があるにしても、この光景にはやはり見入ってしまう。
下のショートパンツも薄手なので、着地する度にぷるぷると小刻みに揺れているのもたまらない。パンツのラインもしっかりくっきりだ。
ヒナが他人で、偶然通りかかっていたら容赦なく付きまとって盗撮だ。
コンビニへと入ると店内の照明の明るさで、やっぱり乳首が少し透けている。
白Tだったら、大変なことになっていただろう。
多少の突起によって、Tシャツに皺が寄るので位置もだいたいわかる。
見れば見るほど卑猥だ。
本棚からぐるりと回って、飲み物を見て、ヒナが飲みたいってやつを購入した後、アイスコーナーへと向かった。
20時台のコンビニなので店内にはそれなりに人がいた。
翌日のパンを買おうとしていたのか、そこにいた20歳ぐらいの男性客がヒナに気付いた。ノーブラだということを。
ヒナがアイスを選んでる際に、かなり前屈みになっているので胸元が大きく開いている。
隣にいた自分でさえも、胸元が気になってたので向かい側だと完全に見えていたかもしれない。
他にも、遠目で気付いたサラリーマンなどがチラチラと見ていた。
「ちょっと、お菓子欲しいからまずそっち買ってくる!いい?」
「うん。いいよ。買っておいで」
ヒナが一人でお菓子コーナーへと向かっていくと、向かい側にいた20歳ぐらいの男性が付いていってしまった。
手元にスマホを確認したので、盗撮する気なのかもしれない。
なんかちょっとワクワクしてきたので、バレないよう二人を覗きに向かう。
ヒナが屈んだり、座ったりして悩みながらお菓子を選んでいる。
すぐ隣にいる客には見向きもしていない。
男性客は自然に見えるような形でスマホを向けて撮影してるようだった。
ほんの1分ぐらいでお菓子を選ぶと、名残惜しそうな顔をする男性客。
籠に入れたお菓子を自分に見せると、「これ一緒に買っていい?」と尋ねてきたので、「もちろんいいよ」と答えた。
すぐにアイス選びへと戻ると、先ほどの男性客がスマホ片手に戻ってきた。
自分とアイスを選んでいる間、視線がバンバンくる。
ああ、こうも意識してると感じるものかと元盗撮魔として勉強になった。
だから警戒心が強い女子にはすぐバレるのだと。
しかし、今は相手は小学生であって(多分見た目からして小学生とは思われてないかもしれないが)、超無警戒の子がいるので逃してくれない。
コンビニは、棚の陳列からして店員から見えやすいので中々リスキーだ。
しかもカメラも多く、高性能なものが多い。
しかしそれでも屈んでいるところを堂々と撮ってくる…。
(お兄さん、気付いてまっせ~と思わずにはいられない)
多分、乳首まで丸見えなんだと思う。
自分だったら、そんな丸見え状態を撮影できるなら一か八かで勝負する。
アイスを選び終わって、レジに並んでる最中、その男性客がスマホを観ていて、小さくガッツポーズしているのに気付いてしまった。
その姿に思わず笑みが浮かぶ。
大成功だったのだろう。
家に帰って、アイスを食べながらTVを観ているとヒナが求めてきたので1か月ぶりに抱いた。
パンツを脱がせると、新しいパンツに替えてるはずなのに少し湿っていた。
やはり見られてることに気付いていて、感じてるのかと思ってしまう。
もし狙ってノーブラでそうしているのなら…。
まあ、本人も楽しんで相手も楽しんでるのならWinWinの関係だが、犯罪に巻き込まれるのだけは避けなければならない。
なので、自分がしっかりと付いて見張っていなければ。
しっかし、なるべく控えたほうがいいんだろうけど、どうしても興奮する。
最早、WinWinWinの関係性だ。
翌日の木曜日の仕事帰り、アイスを買って帰ろうと思ったけど止めた。
また一緒にコンビニに行こうと思ったからだ。
家に帰ると、ヒナがお帰りなさい♪と出迎えてくれた。
だが、なにか様子がおかしい。
肩の部分の肌が露出している。
笑顔のヒナがくるりと回ると、可愛いお尻と背中が丸見えになっていた。
裸エプロンだ!!!!!裸エプロンをしてくれているっ!!!!!!
「え?え?wなんで裸エプロンしてるの??」
「お兄ちゃん好きなんでしょ?調べたら、すぐに出来ることだったから♪」
「くぅ~~~♪ヒナ、最高すぎるっ。涙出てきそう。よーし、今日はいっぱい気持ち良くしてあげるね♪」
嬉しすぎて、ついそんなことを宣言してしまった。
何より、何気ない一言を覚えて調べてくれるというその心遣いが響く。
本気でヒナが嫁でいいとさえ思ってしまう。
サービス精神なのか裸エプロンのまま夕食を済ませる。
夕食の間、小学生が裸エプロンというとんでもないキラーワードを反芻していた。だって、気になって仕方がないもの。
歯を磨き終えると、すぐさまヒナをお姫様抱っこしてベッドへとさらった。
自身に興奮してくれることが嬉しいのか、ヒナはとてもにこやかだ。
エプロンをしたまま抱き合って、軽く愛撫してあげ、ヒナが濡れてるのを確認するとまずは正常位から始めた。
バックに移行すると、ヒナがアンアンッと鳴き始めた。
一発、中に発射して軽く精液を拭き取ると、今度はヒナが上に跨った。
いつもよりチンコが硬いと呻めいていた。
確かに、いつもよりヒナの中が窮屈だったような気もする。
ヒナも自分も昇天すると、お風呂へと向かった。
お風呂を済ませるともう21時過ぎていたが、再び同じコンビニに向かう。
今回は、昨日とは違うシャツだが生地が厚めであまり透けないタイプだ。
下は昨日と同じ黒のショートパンツ。
それ故か、あまり気付かれなかった。
家に帰ってヒナのマンコを弄る前にパンツを確かめたけど、やはりあまり濡れてなかった…。
翌日の金曜日、仕事から帰るとヒナが笑顔だったのでどうしたのかと尋ねた。
「なんかね、洗濯物畳んでいると家族みたいだって思って胸がほんわり暖かくなったの」
それを聞いて自分もほっこりした。
小学生とはいえ、やっぱり女子なんだなぁと。
男子じゃ絶対そんな感覚にならないだろう(笑)
ヒナの母親である美沙子さんからメールが届いてたので返信に、先ほどヒナから言われたことを送ってあげた。
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