体験談(約 3 分で読了)
初恋相手が突如いなくなり、救ってくれたヤンキーJC(14)先輩。でも、これ恋人じゃなくセフレですよ6
投稿:2025-07-15 23:03:29
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ヨガ体操で健康汗だく男友達母のオンナ薫る誘惑のスパッツと時期が被ってます。進学・・・大体の人は新しい門出に心躍らせているはずだ。でも、私は喪失感に苛まれていた。何故なら、初恋の相手が何も言わないで夜逃げしたからだ。後にDV持ちの内縁の夫から逃げる為だと聞かされる。それを聞かされるまでどうして…
次の日の昼休憩。弁当箱とビニール袋を持ち、京子が居るであろう校舎裏に向かっていた。走ってくる私を見つけ嬉しそうな笑みを浮かべる。京子「よお、待ってたぞ」#ピンクビニール袋に目が行き「何だそれ」#ピンクと聞いてきた。京子の元に行き、持って来たビニール袋を開けて、中身を見せる。京…
次の日の昼食後
京子「あれから大丈夫だったの?」
私「多分だけど大丈夫。今日帰って見るまではわからないけど」
京子「結果が面白そうだから、今日も行くね」
私「いつもの時間にね」
京子「うん、いつもの時間にね」
放課後は、いつも通り亮の家で遊ぶ。
帰宅し部屋の入り異変が無いかチェックする。大丈夫そうだ。
ベランダの窓が軽く叩かれる。
京子「おーい、開けてくれ」
今日の京子の服装はジャージだ。他はスエットだね。ベランダから入って来るから動き易い服装だ。
私「早いね」
京子「下でちょっと待ってたからね」
私「声掛けてくれればいいのに」
京子「親がいたら面倒でしょ」
京子「それで、どうよ」
私「う〜ん、見た所変わってない気がする」
京子「ココとか」
ガバッとしゃがみ込むベッドの下を見てる。
京子「やっぱり居ないね」
私「結果は昨日と同じだけど、いたら怖いね」
京子「居たら黙って出ていくよ」
私「それを合図にしよう」
部屋引き着替えようと、上を脱いでズボンをハンガーに掛ける。靴下とパンツ一丁で京子に声を掛けられる。
京子「まー君」
振り返ると、枕で顔を隠した京子が、下着姿でベッドに寝転がってる。
あ、また、枕に顔を押し付けてる。
ベッドに近づき、腰を掛ける。
私「可愛いピンク色の下着だね」
京子の耳元で囁くが聞こえてるかは不明。長い枕なので、耳元もしっかり枕に覆われていたから。
ブラジャーを見るのも触るのも好きだが、殆どオッパイの感触がわからないんだよな。
京子に覆い被さると、ブラジャー越しにオッパイを揉む。ブラから溢れた上乳を舌で舐めながら、京子の体を跨ぎ、日焼け跡のない谷間の顔を埋める。しっとりした肌に薄っすら汗をかき、その匂いを嗅ぐ。甘酸っぱい匂いの谷間に舌を這わせ、右手を京子の背中に回す。何とかホックを外し、プルンっと弾ける豊満なオッパイが姿を現す。ブラを腕から抜き取り足元に置く。腕を大きく挙げさせる。
柔らかさの中に弾力を持つ2つの膨らみ、その京子の勃起した桃色の乳首を見て、オッパイに掴み掛かり、乳首にむしゃぶりついた。乳首からの刺激から身をよじる。うねる体に合わせて、オッパイが揺れる。揺れるオッパイを掬い上げるように覆い、掌で揉みしだく。
左手でオッパイを鷲掴みにし、指先でシコる乳首を抓み、扱きあげる。
乳首からの激しい刺激に体が硬直し、プルプル震えている。
京子「ん〜、ん、ん」
激しく転がし、抓んで、扱きあげられた乳首を優しく舐めあげる。
強張っていた体からゆっくりと弛緩していく。
優しく吸ったり、舐めたりしながら、徐々に下に。
胸の谷間から下チチを通り、ヘソ周辺を舐めながら更に下へ。
私の体も対面から、ヘソの時には横に移動し、京子の体を舐める。
一旦、舐めるのを止めて、京子の脚元へ座る。爪先を指で揉む様に一本一本丹念に揉む。左右足首を持って押し開き、脚と脚の間に座る。
ブラとお揃いのピンクの下着を凝視しながら、両手でふくらはぎから内ももをゆっくり撫でた。
両手で爪先から足の付け根まで撫でながら、手を動かしクロッチに沿って指を這わせる。それを何度も繰り返しながら、クロッチに指を侵入させる。時々、クロッチの外から大陰唇の縁に指を当て、ゆっくりと開いてから指を離し、再び撫でるを繰り返す。
脚を撫で回しつつ、その中心に顔を近づける。下着から数センチの位置で京子のマンコの匂いを嗅ぐ。まだ、お風呂に入ってなかったのか、少々の小便のニオイとチーズ臭と発情した女のニオイ。
クロッチの中心に顔を押し付け左右に顔グリグリ動かす。しばらくその感触とニオイを楽しむ。
左手で両足首を持ち、顔の方へ押し上げる。お尻が持ち上がったら下着に指をかけ下ろすと、女性器がキラキラと濡れているのがわかった。そのまま右手で下着を足首から抜いていく。ブラの上に置く。
更に足を押し続け、京子の顔の横ぐらいに自分の足が来るまで押し、マンぐり返しに持っていく。
背後から京子の膝裏に手を掛け固定し、股間の中心に顔を埋める。ピチャピチャと濡れている女性器を舐める。
小さい穴に舌を抉入れ何度もストロークさせる。
ネチャネチャと粘り気を増した愛液の音だけが聞こえる。
何分、何十分舐めたかわからないが、顎が疲れたので京子の膝から手を離し横に移動する。
マンぐり返しのまま動かなかったので、そっとお尻を押す。
バタンと大の字になる。やはり動かないので、枕をどかしてみる。
目が半開きで気絶してるね。
半開きの目は可愛い顔には、残念すぎる。ゆっくり顔に向けて手をかざし瞼を閉じる。映画出時々見るね。彼女は生きてるが。京子の横に寝転がり横を向く。若さからか寝ているのにも関わらず、お椀型のオッパイが盛り上がっている。その双丘の頂きにはツンっと尖った桃色の蕾がある。手を伸ばしオッパイをそっと撫…
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(2020年05月28日)
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