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体験談(約 5 分で読了)

初恋相手が突如いなくなり、救ってくれたヤンキーJC(14)先輩。でも、これ恋人じゃなくセフレですよ4

投稿:2025-07-12 02:20:47

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

ヨガ体操で健康汗だく男友達母のオンナ薫る誘惑のスパッツと時期が被ってます。進学・・・大体の人は新しい門出に心躍らせているはずだ。でも、私は喪失感に苛まれていた。何故なら、初恋の相手が何も言わないで夜逃げしたからだ。後にDV持ちの内縁の夫から逃げる為だと聞かされる。それを聞かされるまでどうして…

前回の話

京子と家で遊んだ次の日。一緒に登校するのかな?と甘酸っぱい青春をちょっとは期待していた。亮「よっ!おはよう」私「おはよう」#グリーン亮「何かいい事あったか?」亮「スッキリした顔になってるぞ」まあ、確かにあれだけ楽しめばスッキリするはずだ。私「いや、特に何も無かったよ」#グ…

彼女の横でのんびりと目が覚めるのを待つ。

初恋の人が突然居なくなり落ち込んでいたら亮や涼子、今隣で寝てる京子に慰められ回復してきた。

京子「あ、まー君」

「あ、起きたか」

京子「ねえ、腕枕してみたい」

脚を投げ出すように、上半身から膝までしかベッドに乗ってなかったので、ベッドに上がり壁際の方に寝転び、京子のいる方の腕を広げ

「おいで」

京子「うん」

腕の上に頭を置く。肩口に顔を押し付けそのまま固まる。

肩口を中心に京子に向き直り、そのまま抱きしめる。

しっかりとくっつき合っているので、京子のしなやかなお腹には、勃起したモノが押し付けられている。当然気がついてる筈だけど、反応無く抱きついたまま。

ス〜ス〜と規則正しい息が肩の方から聞こえる。お寝むか。

どうせ動けないし寝るかと目を瞑る。

パチっと目が覚めビクッとする。

茶髪は分かるが、今何時だ?起き上がろうとするが、京子の頭が邪魔をする。

「京子起きろ」ユサユサ

京子「う、ううん」

背伸びをして目を覚ます京子に頭を退かすように頼み、起き上がる。

肩が猛烈に痛い。しかし、痛みで目が覚める。時計を見ると5時を回っているようだ。2時間ぐらい寝てたみたい。

「母さんが帰ってくる前に、洗濯機に入れた服を回収しないといけない」

京子をベッドに置いて人の気配が無いか確認し、風呂場に向かう。

ペタペタペタ、ペタ

後ろを振り返ると響子が付いてきていた。

「部屋で待っとけば良かったのに」

京子「私の服が全部あるか、確認しないと」まー君じゃわからないでしょと先に行く。

プリンとした京子のお尻を見ながら脱衣所に。量が少なかったからか洗濯と乾燥は済んでいた。

籠に全部だし自分の分を確認する。

私の場合は、無くっても自分の家だから、他の人に見つかっても何ともないが、京子の服全般は問い詰められるだろう。

「京子全部ある?」

京子「あるよ」

「あ、そうだ、使った玩具も洗って戻さなきゃ」

京子「そうだね」

部屋に戻り使った玩具を風呂場で洗う。

「コレどこまで濡らして大丈夫なのかな?」

京子「わかんないね」

まあ、壊れても親父は寿命だと思うだろ。

「体も洗うか」

京子「汗とまー君のでカピカピだよ」

「洗ってあげる」

京子を壁際に立たせ、後ろ向きにして、壁に手を付けさせ、腰を突き出させる。

京子「まー君、体洗うんだよね?」

「洗うよ」

手を伸ばし京子の股の間の柔らかい部分を開く。

京子「絶対洗うのと違う」

「京子が我慢すれば洗える」

シャワーのお湯で、立ちバックの格好をしている、京子の1番汚れているであろう淫部をお湯で流す。暫く流して指で小陰唇の襞を丁寧に洗う。

京子「まー君〜」

重力で胎内の奥まった所からまだ出てくる自分の体液を洗い流す。チェックの為に指を挿入し奥まで調べる。チュルっとヌメった液体にまみれる指の匂いを嗅ぐ。ほぼ精液の匂いはしない。

「京子終わったよ」

京子「お、終わったよじゃな〜い」

京子「今度は私の番何だから、覚悟しときなさいよ」

さっきの京子の場所に立たされる。

京子「手を後ろにしてそのまま」

シャワーで股間にお湯を当てる。チンポを手で掴み、根本の方から先端に向け握ってくる。何度も繰り返すので

「乳搾りか」と突っ込んでおく。

揉むように手洗いしてくる。

いつも思うけど、自分で洗っても反応しないのに、異性に洗ってもらうとすぐ反応してしまう。

京子「まー君〜、洗ってるだけなのになんで反応してるのかな?」

挿入するのに困らない硬さになっていた。

皮を剥かれ、柔らかな掌で、敏感な亀頭を洗われれば、健全な男子なら勃起する筈だ。

雄々しく天を向くピンク色の亀頭も、京子の手で握られている。

京子は「いやらしい」と言いつつも、チンポを扱く手の動きは止まらない。

「十分洗ってくれたようだね」

名残惜しいが京子の手の中からチンポを退かす。先端からトローリと京子の手に一滴。

「お風呂上がって玩具仕舞わないと」

京子「そうだね」

二人で玩具から出来るだけ水分を取り除き段ボールに仕舞い、親父の部屋の押し入れに入れる。

部屋に戻り時計を見ると4時を過ぎていた。

「取り敢えず服を着よっか」

京子「忘れてたわ」

京子は殆どの時間、この家では裸だったしな。

京子の服を着るのを見ていた。

京子「ん、なぁに?」

「なんか新鮮だな、と」

京子「服が新鮮って」

京子「ピラっ」スカートを捲る。ナイス、と親指を立ててやる。

私をベッドに座らせ、自分は椅子を持ってきて、背もたれを正面に座る。いい感じにスカートの中が見える。親指を立てる

勉強机に座り脚を組む。その脚を組み替える。なるほど、チラリズムか。

立ち上がり後ろを向き脚を交差して前屈み。クロッチの部分に一筋の谷が出来ている。

京子「どう?」脚の横から聞いてくる。

「いいと思います」

良いのでクロッチに指を這わす。ビクッとするがそのまま動かないのでシュシュと指を往復させる。

京子「汚れちゃう」

下着を膝まで降りし、右手で溝をダイレクトに触る。肉の柔らかさが指に伝わる。

風呂場での指戲の余韻か

「もう、濡れてますね」

指先を溝に沿って奥に滑らせると、ぬかるんでいる膣口に当たる。熱い粘り気のある液体が、指に絡みつく。濡れた指先でクリトリスを押し込み、こね回す。

京子「・・・」

クリトリスに押し当てた指の腹をグルグルと回転させる。

京子「だめ、あ、いあや」

ビクビクっと体を震わせる。

ガクッとその場に崩れ落ちる。

京子の手を引き立たせると、膝に引っ掛かっていた下着を足首から抜き取り、スカートのサイドの留め具を外す。ファサっとスカートが床に落ちる。

ベッドに上がり、京子と同じ様に下半身だけ裸になり、壁を背もたれに、京子を腰の上に跨がらせた。

目の前にある股間に吸い付き、トロトロの愛液をジュルジュルと音を響かせ舐め取る。

「挿れるよ」

腰が下りて来る。その位置に合わせるため根本を握り、ぱっくり開いた小陰唇に擦り付ける。チンポを押し下げ位置を合わせる。そのまま膣口へ埋め込む。

京子「入ってくる」

両手で京子の尻を持ち、京子の動きのアシストをする。

トントントンと一定のリズムでストロークを繰り返す。

京子「あ、あ、あ、ああ、気持ちいい」

段々と深く、速く、動いて膣を貫いていく。

膣が亀頭やカリ首に吸い付き、激しく擦っていく。

京子「もっと、もっと」

蠢く膣道がチンポ全体に絡み付き、入り口には掻き出された愛液が、チンポを伝い金玉を濡らす。

京子が両手を首に回し唇を重ねてくる。激しく舌を絡ませ合う。

「京子」

京子「うん、いいよ」

京子の体を抱きしめ、一回目の脈動を打ち込む。ビシャッと膣奥の子宮へ熱い体液を掛ける。

京子「あ、つーい」

京子が私の肩に顔を埋め体を預けてくる。

二度三度と射精し京子の中を精液で一杯にした。

ふうと一息入れ、繋がったまま時計を見る。6時を回っていた。

京子「汗かいちゃった」

「またシャワー浴びないとね」

京子「そうね」

足に力を込め立ち上がる。ボトボトと精液が京子の脚を伝うか、直接シーツに垂れている。

「ああ、シーツもどうにかしないと」

今日はもう母さんが帰ってきそうなので洗えそうにない

「取り敢えずお風呂だ」

京子の背中を押し風呂場に急ぐ余計な事をしない様に自分の体は自分で洗った。タオル出水分を取り部屋に戻る。

大体7時ぐらいになり、親が帰ってくる前に今日は玄関から出る。鍵を掛ける。

京子の家に向かいながら、ふと頭に浮かぶ疑問を聞く。

「何か忘れてる気がするのは間違ってるんだろうか」

京子「私も何か忘れてる感じがしてたのよ」

結局二人とも何を忘れているか、わからないまま京子の家の近くまで来た。

京子「また、明日、学校でね」

「また明日」

家に帰るか。

この話の続き

次の日の昼休憩。弁当箱とビニール袋を持ち、京子が居るであろう校舎裏に向かっていた。走ってくる私を見つけ嬉しそうな笑みを浮かべる。京子「よお、待ってたぞ」#ピンクビニール袋に目が行き「何だそれ」#ピンクと聞いてきた。京子の元に行き、持って来たビニール袋を開けて、中身を見せる。京…

-終わり-
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