官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【スピンオフ】異常なご近所物語〜まさみの秘密の百合園〜(1/2ページ目)
投稿:2024-08-18 09:21:24
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
昨今、近所付き合いの少なくなってきている中、我が家の近所付き合いは昔さながらのような付き合いをしている。特にうちと両隣の家と向かいの家の四軒は子供も同世代ということで家族ぐるみで交流を深めている。ここで簡単に紹介しようと思う。妻たちの顔は、実物をAI加工したものをイメージ画像で載…
明日香が初めて付き合ったのは拓哉だった。大学生1年生の時だ。明日香はそれまでは地味で目立たないように生きてきたせいで、彼氏もできたこともなく男友達もいなくて、恋愛話やエロ話なんてしたことも無かった。大学で同じ講義を取っていた拓哉と出会ってからはお調子者の拓哉に惹かれ、拓哉も実…
まさみには哲朗に内緒にしている過去があった。
幼少期から可愛いものが大好きだったまさみは、思春期になっても変わらなかった。
中学生の頃、まさみはバレー部に所属していた。
そこそこの強豪校だったため、合宿も頻繁に行われていてチームメイトと過ごす時間は必然的に多かった。
チームメイトは最近彼氏が出来たとか好きな人がいるとか青春真っ只中の話題が中心だったのに、まさみはどこか一線引いて聞いていた。
まさみが夢中になっているのはモー娘。というアイドルだった。
中でも辻ちゃんの大ファンでグッズもたくさん持っていた。
まさみはどちらかというと身長も高い方で、顔も大人びていて、辻????ちゃんの幼く可愛い感じとは真逆のタイプだった。
やがて高校生になってもそれは変わらず、綺麗な顔立ちからモテていたにも関わらず、彼氏は未だににいなかった。
高校でも続けていたバレー部に、後輩で辻????ちゃんに似た可愛い子がいたので、まさみは特に可愛がっていて、その後輩みゆきもまさみを姉のように慕っていたのだ。
地方である大会で遠征した時、宿泊施設が2人部屋に分かれる部屋割りだった。
まさみとその後輩のみゆきは同じ部屋に割り当てられた。
夕食を済ませて部屋に戻ると、大浴場で入浴するか、部屋のシャワーで済ませるか個人の自由だった。
みゆき「先輩ッ!お風呂どうしますか?」
まさみ「そうね…大浴場結構遠いよね…ここで済ませちゃおうかな?」
みゆきもまさみに合わせて部屋のシャワーで済ませることにした。
まさみ「みゆき、先に入っていいよ?私は後にするから」
みゆきは、ハーイと返事をしてバスルームに入っていった。
すると、数分後キャーと悲鳴が聞こえてきた。
まさみは慌ててバスルームに駆け込んだ。
まさみ「みゆき!?どうしたのっ!?」
みゆきは全裸で暴れ回るシャワーから必死に避けていました。
みゆき「先輩っ!これのお湯でなくて格闘してたらめっちゃ暴れ出して…冷たーいっ!」
まさみは急いでシャワーを止めたが、服がびしょ濡れになってしまった。
まさみ「みゆき…お湯はこっちをひねるのよ…もう!びしょ濡れじゃない…」
みゆき「先輩ごめんなさぁい…」
まさみ「びしょ濡れだから一緒に入ってもいい?」
みゆきはもちろんです!と返事をした。
まさみはドキドキしていた。
可愛い辻????ちゃんに似の後輩の裸を見て何だか変な気分になってしまったのだ。
まさみは全裸になると狭いシャワールームに入った。
みゆき「わぁ…先輩の体めっちゃ綺麗!引き締まっててカッコイイ!ちょっと触っても良いですか!?」
無邪気な笑顔でまさみに尋ねてきた。
まさみ「こんなの普通よ?みゆきも来年の今頃にはこのくらいなるよ」
みゆきはまさみの腹筋や二の腕をさわさわ撫でるように触っている。
まさみはそれがとても心地よくて…というより気持ち良くて顔が上気してきた。
みゆき「私なんか見てください…胸もぺったんこだしお腹もムニムニしてて…」
そう言ってお腹をつまむみゆきにまさみはキュンキュンしてしまいました。
まさみ「みゆきは可愛いね…ねぇ?みゆきの体も触ってもいい?」
みゆきは特に何にも考えずにどうぞ!と返事をした。
まさみは肩から指先をゆっくり撫でて、次はおヘソのから胸の下くらいまで指を這わせた。
みゆき「アハハッ!先輩!くすぐったいです!」
まさみはニコッと微笑むと、今度はみゆきの未成熟な胸を優しく触り出した。
可愛く尖った乳首もツンツン指で弾くよう触った。
みゆき「あっ…!せんぱい?そこおっぱいです…あっ…」
みゆきは初めて乳首をいじられて、何だか変な感覚で、くすぐったいとは違う…指で弾かれる度に体がビクッとなった。
まさみ「みゆきのここ硬くなってきたね…とっても可愛い」
みゆきはされるがまま乳首をいじられて、その度にビクッビクッと体を反応させている。
みゆき「せ、せんぱい…どうしたんですか…わたしのおっぱい…なにか変ですか?」
まさみはみゆきに上目遣いで言われた瞬間、ぎゅっとみゆきを抱きしめてしまった。
みゆき「せんぱい…?あの…くるし…」
まさみは小さくて可愛いみゆきを妹みたいとしてではなく恋愛感情の好きだということに気付いた。
まさみ「みゆき…あのね…私、みゆきのこと好きみたい…」
みゆきは、ぎゅっとまさみを抱きつきエヘヘッと笑っている。
みゆき「じゃあ私と先輩は両想いですね!私も先輩のこと大好きです!優しくて格好良くて、そして美人だし」
まさみは、バッとみゆきを引き剥がして目を見つめて言った。
まさみ「あのね…そうゆう好きじゃないの…恋愛対象なの!みゆきの体をもっと触りたいし、キスもしたい!そうゆうことなの…」
みゆきは首をかしげて不思議そうな顔をした。
みゆき「先輩?私は最初からそうゆうつもりでしたよ?」
えっ!?
まさみは驚いた顔をした。
すると、みゆきは漂々と話し始めた。
みゆき「未経験の私がバレー部に入ったのは先輩に一目惚れしたからですよ?今日だって先生にお願いして同じ部屋にしてもらって…」
まさみ「それは…私のことを恋愛対象で見てるってことなの?」
みゆき「そうですよ♡ずーっと大好きでやっと振り向いてくれて嬉しいです♡」
まさみは目の前のみゆきがとても愛おしくなりまた抱き寄せてしまった。
みゆき「エヘヘ…先輩♡」
まさみ「みゆき…キス…しよ?」
二人は、チュッと唇を重ねるとお互いの唇を甘噛みしあって、舌をくちゅくちゅと重ね回した。
はぁはぁと二人で息を荒くして見つめ合い、お互いがお互いを求めるように長いキスを交わした。
まさみ「はぁ…はぁ…気持ちいいね…でも風邪引いちゃうから早く洗って出ようか…」
みゆき「はぁ、はぁ…先輩ぃ…洗いっこしたいです♡」
みゆきはまさみに甘えるように見つめている。
まさみは背中がゾクゾクっとした。
その時まさみに芽生えた感情は性的感情だった。
二人はお互い手にボディソープを付けて体を弄りあった。
男が体を弄るのとは違い、全身くまなく愛撫し合っている。
やがて、二人の手は性器に辿り着く。
身を震わせ、押し寄せる快感に耐えながら…
先に達してしまったのはまさみだった。
まさみ「あぁ!みゆき!わたしもうっ!あっ…いくぅ!」
みゆきの頭をぎゅーっと胸に押し付けて抱き締めながらいってしまった。
みゆき「先輩可愛いです♡わたしが先輩いかせちゃった嬉しい♡」
二人は体を流すとバスルームを出て、今度はベッドで抱き合った。
シックスナインの体制になりお互いの性器を舐め合って心ゆくまで愛し合ったのだった。
それから二人は当然付き合うことになり、部活が休みの時はデートしたりどちらかの家でエッチしたり女同士ということ以外は普通のカップルと同じだった。
二人の関係はまさみが高校を卒業するまで続いた。
大学生になり上京したまさみは、みゆきを失いどこか空っぽの生活を送っていた。
みゆきは大学へは進学せず、家業を継ぐために地元を離れることは出来ない。
愛し合っていたが、みゆきは寂しさを埋めるためにバレー部の後輩に手を出して、今はその子と付き合ってるそうだ。
まさみは、みゆきより好きになれそうな人も出来ず、勉学に打ち込んで誰とも付き合わないまま卒業した。
就職すると、周りの同僚だった子が次々に寿退社したり、妊娠して産休を取ったりしていた。
同僚の子を抱っこさせてもらった時に、私も子供が欲しい!と思うようになった。
でも自分がレズビアンだと認識した高校時代からまともに男と話したこともなかった。
むしろ会社の男達を見ても嫌悪感しかない。
子供を作るには、男とセックスしないといけない…
まさみは悩んだ。
慣れるしかない!そう思ったまさみは出会い系サイトに登録した。
目的はセックスだ。
まさみの容姿は間違いなく美女なので、数え切れないメッセージが届いた。
まさみは特に気にせず目についたメッセージの男と会うことにした。
相手は普通の会社員で、まさか自分が選ばれるとは思わなかったらしく大喜びしていた。
まさみは冷めた気持ちでその男と食事をした。
可愛いくない…全然楽しくない…
でも…子供は欲しい…可愛い子供
食事を終えると男性は、今日はありがとうございました。と言いました。
まさみは、え?帰るの?セックスは?しないと意味ないじゃない!と思い、精一杯勇気を振り絞った。
まさみ「まだ…帰りたくないな…気持ち良いことする…?」
男性は尻尾を振るように喜んで、調子に乗りホテルに誘ってきた。
ホテルの部屋に入ると、男性はいきなりまさみを押し倒して来た。
だけど男臭いのが嫌で…本当に嫌で突き飛ばしてしまった。
男はなんで!?って顔をしている。
まさみ「シャワー…浴びてからがいい…」
そうゆうことか!と男性は急いでシャワーを浴びに行った。
交代でまさみもシャワーを浴びる。
シャワー中、みゆきのことを思い出した。
自然と涙が溢れる。
まさみ「みゆきぃ…私…頑張るね」
バスローブを着て出ると、男は待ち構えていてすぐベッドに連れて行かれた。
男にキスされて、吐きそうなのを我慢しながら耐えた。
乳首も舐められても全然気持ち良くない…
触らないで…気持ち悪い…
男はまさみの股を開かせると指を這わせてきた。
男「あれ?あんまり濡れないタイプ?まあ俺に任せといて!」
男は、必死にまさみを気持ち良くさせようと指を動かしている。
それでもまさみは気持ちの入らないせいで全然濡れてこないおまんこを男は舐め回し始めた。
いや…いやだ…気持ち悪い…
助けてみゆき…汚されちゃう…
男はヨダレでべっちょりなったまんこを見て、やっと濡れたと勘違いしている。
そしてちんこを取り出すと、まさみの顔の前に持ってきた。
まさみは目を逸らした。
男「あれ?もしかしてフェラ苦手なの?でもしてほしいなぁ…」
まさみは渋々ちんこに口をつけた。
吐きそう…くさい…
ヌルヌルしてる…気持ち悪い…
頑張って頬張った。
何も考えないように…
暫くすると男は、そろそろ…と言いゴムを着けてまさみの股の間に移動した。
男「い、挿れるよ?いいね?」
男のモノがまさみの中に入っていく。
まさみ「痛っ…痛い…待って…もっとゆっくりして…」
そう…まさみのまんこに指以上の物が入るのは人生初めてだった。
男「えっ?まさみさん処女なの?俺が初めて?」
まさみは男が憎く思えてキッと睨んでしまった。
男は怯むが、目の前の快楽のには勝てないのでゆっくり動かし始めた。
男「まさみさん大丈夫、俺がリードしてあげるから…」
まさみ「痛い…早く終わって…もうやだ…」
結局、まさみは一声も喘ぐことなく、男が射精した。
血の付いたゴムを見た時は、男とセックスしたという達成感で満足してしまった。
男は、嬉しいそうに何か言ってきていたが、頭に入ってこないし、早く帰りたかったので、男を突き飛ばして、さっさと服を着て呆然とする男を残して帰った。
帰宅途中に男をブロックすると、また違う男にメッセージを送って後日会う約束をした。
数をこなさなきゃ…きっとそのうち平気になるはず…
そのうち平気な人が現れるはず…
そしてまさみはとにかく男を漁った。
どんな男とでも寝た。
でも同じ男と二度寝ることはなかった。
ネットや雑誌で男を喜ばすテクニックも勉強した。
自分磨きも頑張って、必死だった。
男に会うこと、28人目…
今日会う男の名前は哲朗。
まさみの一個上でまさみより身長も高くスラッと長い手足に爽やかな笑顔が印象的な男だった。
まず食事をしていても自然とまさみの笑顔を引き出してくれるトークでまさみは初めて男と食事をしていて楽しいって思った。
まさみ(なんだろう…この人嫌じゃないかも…)
そして初めてその後セックスせずに帰った。
哲朗とまた会いたい…話したい。
帰り道にそんなことを考えていると、哲朗からまた食事に誘われた。
もちろん喜んで返事をした。
あれ?なんだろう…嬉しい?
二回目の食事もとても楽しく、三度目は映画を見て、食事をした。
セックスをしたのは五回目のデートで哲朗から交際を願い出てくれた日だった。
まさみはこの人なら大丈夫かもと交際を受け入れ、その日の夜に哲朗に抱かれた。
哲朗のセックスは他の男と違いゆっくりまさみのペースに合わせてくれた。
まさみも哲朗を喜ばせたい、気持ち良くなって欲しいという思いで愛撫した。
他の男と違うのはモノのサイズもこれまでの男とは比べ物にならない大きさだった。
でも、嫌悪感は無く、早く欲しいとさえ思ったのだ。
この日、初めてまさみは喘ぎ声を上げた。
しかも狂ったように…初めて女の歓びを知ったのだ。
二人は朝までベットで抱き合って眠り、まさみは目を覚ますと、目の前には哲朗の寝顔があって毎朝この寝顔見たいな…と思った。
まさみは哲朗の眉や唇をそっと撫でていると、哲朗も目を覚ました。
哲朗「ん…まさみちゃんおはよう…」
まさみは天使のような微笑みを見せた。
まさみ「哲朗さん、私、哲朗さんの子供が欲しいです」
それは逆プロポーズだった。
哲朗は、びっくりしたが、優しく微笑んで返事をした。
哲朗「何人欲しいかな?」
まさみ「三人欲しい♡」
まさみは哲朗にぎゅーっと抱き着いて幸せの絶頂だった。
それから二人は、哲朗の部屋で同棲を始めた。
もちろん結婚を前提とした付き合いで、両家の挨拶やら式の準備で慌しくも幸せな日々を送り、その後無事一人目を妊娠し出産した。
子供は天使のように可愛く、哲朗も育児に協力的ですべてが順調だった。
そして二人目を妊娠したタイミングで、一軒家を購入して引っ越しすることになる。
引っ越し先で荷卸作業の邪魔にならないように、まさみは長男と手を繋いで作業を見ていました。
??「あ!もしかしてお隣さんですか??」
まさみが声のする方を見ると、そこにいたのは屈託の無い可愛い笑顔の奈緒だった。
まさみはドキッとした。
笑った顔がみゆきの雰囲気にそっくりだったのだ。
まさみ「え、ええ…今日からここに住まわせて頂きます植村です。すみません後でちゃんとご挨拶に伺うつもりで…」
奈緒「いーえーそんなに気を使わないで下さい!お子さんうちの子と同じくらいですね!これからよろしくお願いします!あっ、私、岩橋です!岩橋奈緒です!」
まさみは人懐っこい感じもみゆきにそっくりだと懐かしい思いになり、自然と微笑んでいました。
まさみ「私は植村まさみです。よろしくね奈緒ちゃん♡」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 天然Fカップ美乳美少女JKのバイトを始めた体験談 フウカ①
- ヤラレタガールを征服
- 固く装っているけど、無防備な23歳の年下彼女のお話7
- 僕の中学陸上時代
- 旦那が横領していると上司に相談された後
- 昔、嫌がる女の子のおまんこに平気で指を入れる小◯生がいた
- 続々・仕事ができない新人は性欲処理には優秀な人材でした
- 冬休みに遊びにきた長野の親戚の男の子を優しくちょっと意地悪に筆下ろししてあげました。
- お遍路中に我慢できなくなってオナニーしてしまった
- ガードが堅い職場の同僚逆さ撮り
- 吊り橋効果で過去一燃え上がったH5
- 突然の別れを慰めてくれた後輩に襲われ、襲った日のお話〜前編〜
- 巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(2)
- 毎朝触らせてくれるJKに痴○&○撮している話
- 同僚と一緒に出張した先のホテルで
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
