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【評価が高め】弟のように可愛がっていた幼馴染と俺の彼女【幼馴染目線】

投稿:2025-07-10 16:19:51

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
前回の話

俺・勇樹。大学3年。それなりに女子にはモテてきたので、フツメン以上ではあると思っている。高校までテニスをやっていて、多少は体も鍛えている。最近は、彼女が筋肉とか好きなので、頑張って筋トレしてる。俺の彼女・ふみか。俺と同じ大学で同じ3年。馬場ふみかを全体的にムチっとした感じ。付き合って2年くらい。…

こちらは、前回の話と同じ内容の別目線です。

本編は寝取られ側目線、こちらは寝取り側目線です。

前回の話を読んでいなくても、問題なくお読みいただけます。

僕・康介、大学1年。容姿には全く自信がない。運動系も苦手でちょっとぽっちゃり気味の体系。友達もあまり多くない。一人で絵を描いたり、ゲームしたりしてる方が好き。

こんな僕でも、彼女がいる。今の彼女が3人目で、一応普通にエッチの経験はある。

幼馴染・勇くん(勇樹)、大学3年。実家が近所で、親同士も仲が良くてお兄ちゃんみたいな存在。小さいころから勇くんと呼んでいる。俺と違って運動神経も良くて人気者のイメージがある。実家が近所じゃなければ、僕と接点はなかったと思う。

勇くんが高校生になったくらいから、あまり会うこともなくなった。お互い避けていたとかではなく、勇くんがちょっと遠い高校に進学したから、時間的に会うタイミングそのものがなくなった感じ。

勇くんの彼女・ふみかさん、大学3年。馬場ふみかそっくりで、可愛い。馬場ふみかを全体的にムチっとした感じのエロい体系でかなりの巨乳。

僕は、高校を卒業して大学に進学する時、アパートで独り暮らしをすることになっていた。

アパートは、父の知り合いが管理しているアパートに住むことになっていた。

それが急に、半年後じゃないと部屋が空かないことになった。

理由は大学4年生の人が住んでいる部屋が空くので、そこに入れ替わりで僕が入る予定だったようだが、その大学生が単位不足で卒業が半年伸びたとのことだ。

父親たちが話し合って、半年後に住まわせてもらうことにしたようだ。

部屋が空くまでの半年間は、幼馴染の勇くんの部屋に住まわせてもらうことになった。

勇くんとは大学は違うが、同じ地域の大学だった。

勇くんの部屋はメゾネットタイプで、1階に広めの部屋が1つ、2階に2部屋とキッチン等がある広い部屋だ。

もともと1階の部屋をお兄さんが使って、2階の部屋を勇くんが使う感じで、一緒に住んでいたようだが、お兄さんが転勤で引っ越したので、部屋は空いてるということだった。

僕は、1人で気楽に生活ができるのを楽しみにしていたし、幼馴染といってもしばらく会ってない年上の人と一緒に住むのは嫌だった。でも僕にはどうしようもないので、半年間の我慢だと思って勇くんの部屋に住む覚悟を決めた。

久しぶりに会った勇くんは、正直カッコよかった。昔からそうだったが、本来僕とは違うグループの人だ。改めてそう思った。

久しぶりに会って緊張したが、勇くんは昔と変わらず優しかった。

数日後に、勇くんに彼女さんを紹介された。

勇くんと同じ大学に通うふみかさんだ。

ふみかさんは、勇くんの部屋に泊まったのか、Tシャツにハーフパンツというラフな感じだった。

僕はすぐにふみかさんの胸元に目を奪われた。Tシャツの盛り上がりから感じるかなりの巨乳に、いきなり勃起しそうになってしまった。

僕は巨乳が好きで、モデル体型の貧乳のキレイなお姉さんより、デブの巨乳の方が絶対に良いとも思っている。

ふみかさんはデブでもぽっちゃりでもない。ムチっとしたエロい体つきだった。そして、顔も可愛かった。

素直に「勇くんはこんな可愛くて巨乳の彼女がいて凄いなと思った」

勇くんもふみかさんも僕に優しくしてくれた。

ふみかさんは、勇くんが居ても居なくても、ちょくちょく勇くんの部屋にきていた。僕は基本1階の部屋にいるので、ふみかさんが来たからと言って、必ず会話をするとは限らないが、勇くんとふみかさんと僕の3人でご飯を食べることとかはあって、二人とも僕に気を使ってくれてる感じで嬉しかった。

僕が一番うれしかったのは、ふみかさんに会えることだ。ふみかさんのムチっとした体のラインをしっかり目に焼き付ける。もちろん、後でおかずにするためだ。

ふみかさんは、勇くんの部屋に来るとラフな感じの部屋着とかに着替えて、露出度もあがるので、谷間もブラちらもけっこう見放題になる。

いつもふみかさんと一緒にいるときは、僕は基本勃起してしまう。

その後一人の時間になると、ふみかさんの谷間とかエロい体つきをオカズにして、3回は射精する。

僕にも高校3年の時から付き合っている彼女はいるが、別々の大学に進学したため、会う頻度は少なくなっていたので、僕はオナニーをしまっくて発散していた。

しかも今の彼女とはあまりエッチが上手くいっていなかった。

いつもエッチをしようとしても、チンポを全部挿入することはできない。彼女が嫌がるからだ。

実は僕は、チンポがかなり大きい。高校1年の時に初めて付き合った彼女は2つ上の先輩だったが、その時に言われて自覚するようになった。その時の彼女は、処女ではなかったが、やはり僕のチンポが大きすぎて、初めは苦しそうだった。何回かエッチをすると、だんだん僕のチンポに慣れてきたようで、別れた今でもたまに連絡が来てエッチに誘われる。そしてタイミングが合えばヤッてしまう。

2人目の彼女は、もともと僕のチンポが大きいことをどっからか聞きつけて、近寄ってきた感じだったので、よくエッチをしていた。というかエッチしかしていなかった。

最初の彼女も、2人目の彼女も年上で、どっちも進学とかで会えなくなって別れた感じで喧嘩とかではない。

正直3人のどの彼女も、一般的に可愛い部類には入らないし、スタイルが特別良いとかではなく、ブサメンの僕とは、ある意味釣り合ってるとは思う。

ただ、3人ともややぽっちゃりで、おっぱいはそれなりに大きい。僕はそれで充分だ。

それと、僕のチンポは先っぽから3分の1くらいのところで、上の方に向かって45度くらい曲がっている。曲がってるのが、マンコの上側の方を刺激て良いらしい。

勃起した時だけ曲がるので、普段は問題ないが、半勃ちくらいでもおしっこをしようとするとかなり苦戦してめんどくさい。

そんな僕のチンポ事情なのか体の相性なのか、今の彼女とはエッチをしてもなかなか発散しきれないので、ふみかさんをおかずにオナニーするのが、僕の毎日の楽しみになっていた。

ふみかさんは、勇くんの部屋に泊まることもあるので、シャワーだって、トイレだって使う。偶然を装って覗くとかも出来そうだが、そんな勇気はない。

谷間とチラ見できた下着、エロい体つきを思い出して妄想しまくるのみだ。

もちろん僕だって、オナニーばかりじゃなく、本当は可愛い巨乳女子とリアルにエッチしたいと思っている。そして、大きいチンポを見せつければ、エッチさせてくれる女子もいるかもしれないとか考えたりする。

しかし、僕は今まで付きあった3人の彼女以外とエッチな経験はない。それどころか、他に女子の友達なんていないので、そんなチャンスはない。

僕は偶然を装ってふみかさんの裸を見るのは無理でも、偶然に僕のチンポを見せるチャンスはあるかもしれないとか、いつも考えていた。

例えば、ふみかさんが来ている時に、こっそりお風呂に入る。しばらく静かにその場にいれば、ふみかさんがシャワーでも浴びに様子を見に入ってくるとか。

結局そんなことを考えたりしながらも行動には移しきれず、妄想でオナニーしまくる毎日だった。

5月の終わりころ、コンビニから弁当を買って帰ってきたとき、ふみかさんも買ってきたパンを持っていた。するとふみかさんから。一緒に食べることを提案されて、僕の部屋で二人きりでご飯を食べた。

ほとんど会話の内容は覚えていない。たぶん僕はほとんどしゃべってないと思う。ふみかさんにバレないようにチラ見を繰り返し、エロい体を必死に脳裏に焼き付けることに集中していた。

そのあとのオナニーは充実していて、朝までに5回は射精した。

7月の初めころ、ふみかさんが作ったカレーを二人で食べる機会があった。カレーは美味しかったと思うけどあまり覚えない。僕はずっと勃起しながら、ふみかさんをチラ見しまくっていた。

そしてその後、充実したオナニーをしまくった。

もう彼女とエッチが上手くできないとかどうでもいいから、ふみかさんの裸を見たい。最高のおかずが欲しいと思っていた。

ふみかさんとリアルにエッチなことをしょうとかは考えていなかった。そんな思い切ったことを本気で考えるほどの勇気はない。

7月下旬ころ、勇くんもふみかさんも居ない日の夜、いつも通りオナニーをしてから寝ようと考えていたら、玄関のドアが開いた音がした。

その後すぐに、僕の部屋のドアがノックされた。

「康介く~ん。起きてる~」

ふみかさんだ。ふみかさんの声を聞いただけでチンポが熱くなってきた。

僕はすぐにドアを開けた。

すこし酔ってるっぽいふみかさんがいた。

「お土産ってほどでもないけど、一緒に食べない?さっきまで友達と居酒屋にいたんだけど、私全然食べてなくてお腹すいちゃったから一緒にどう?」

居酒屋からテイクアウトしてきた手提げ袋を差し出してきた。

ふみかさんはミニスカートとタンクトップでかなり露出の多い服装だった。僕は谷間をガン見して、完全に勃起していた。

とりあえず部屋に入ってもらって、テーブルを挟んで向かい合って床に座った。

正面に座ったふみかさんの谷間見放題状態に、勃起が治まらない。

ふみかさんがいろいろしゃべってくれたけど、全然話しが入ってこない。

僕は、勃起と半勃起を繰り返していたのいたので、チンポのポジション調整をのために、姿勢を色々変えながら、ふみかさんの谷間を見ていた。

「康介君、彼女とうまくいってるの~」

「いや・・まあ・・」

エッチが上手くいってないとか言えるわけもないので、曖昧な返事をしてしまった。

「えっ、なになに~喧嘩でもしたの~。お姉さんがきいてあげようか~」

ふみかさんが軽く身を乗り出してきたので、谷間がかなり見える状態になった。

僕はせっかくの谷間から目を逸らしてしまったが、すぐに全力でチラ見をした。

「いや、でも・・」

「まさか、あっちの悩みとか?」

「えっと・・」

嘘をつくのが苦手な僕は言葉に詰まってしまった。

「まじか。冗談だったんだけど。なんかごめん。でも聞いてあげるよ。女子の気持ち教えてあげるよ~」

僕はどうこたえて良いかわからなくて固まってしまった。

ホントにエッチな相談をして良いわけがないと思った。

「ほら~言ってごらん。勇樹には言わないから~」

ちょっと酔ってるのもあるのか、ふみかさんがグイグイ突っ込んでくるので、とりあえず正直に話してしまって、変な空気になったら、謝るしかないと覚悟を決めて話してみた。

「今の彼女が、絶対に全部挿れちゃダメって言うんです。キツイからって。」

やっぱりまずいこと言ったかと思ってふみかさんの方を見れなかった。

「今のって・・今の彼女は二人目?前の彼女とのエッチは大丈夫だったの?」

意外にもふみかさんが話を続けてくれたので、ちょっとホッとして、僕も続けた。

「今の彼女が3人目です。最初の彼女もキツイって言ってたけど、だんだん大丈夫になっていって。実は今でも連絡きて、エッチだけしたいって言ってくるんです。前の彼女はけっこうエッチをやりたがる感じで・・・」

ふみかさんがちょっとビックリした表情をしていたので、たぶんどう見てもモテない感じの僕が、3人もの人とエッチの経験があるのが予想外だったんだろうと思った。

そんなふみかさんの反応を見て、「でもチンポはデカいんだぞ」って心の中で思った。

僕のチンポのことを知ればふみかさんだって、僕のことを意識するかもしれないと思って話を続けた。

「なんか僕のアレがちょっと大きいみたいで・・しかもちょっと形がなんか曲がってて、それでキツイみたいで・・・」

「大きいのは良いことだと思うけど、形はよくわんないけど、凄い曲がってるの?」

ふみかさんが僕のチンポに興味を持ち始めた?大きいのは良いことって言ってたから、大きいのが好きってこと?僕はなぜか冷静に考えることができていた。

「大きすぎはダメなんですかね?僕的にはちょっと曲がってるくらいだと思うけど、まっすぐではないって言うか・・・ふみかさん今まで大きすぎて嫌とかありますか?」

僕は思い切って話を振ってみた。

「大きくて嫌ってことはないかな、むしろ逆でしょ普通。大きい方が良いって思うけど、そんなヤバいくらいの大きいの?」

「自分ではよくわかんないですけど・・」

「だから悩んでるんだもんね・・」

僕はここが最大のチャンスだと思った。手汗が凄かったのでズボンで拭きながら、勇気を出して言ってみた。

「あの・・見てもらうとかできますか?無理なら全然大丈夫なんです」

「えっ・・いいの?」

意外にもあっさりOKの返事だったのでビックリしたが、もうなるようになれみたいな気持ちだった。

「じゃお願いします。勇くんには内緒にしてくださいね」

僕は立ち上がって、思い切ってズボンとパンツを一気に脱いで、Tシャツをへその上くらいまで巻くった。

僕のチンポは8割勃ちくらいで水平にふみかさんの方へ向かって伸びていた。

「こんな感じなんですけど・・・」

自信を持って見せつけるというより、ふみかさんの嫌いなチンポの大きさとか形だったらどうしようという不安の方が強かった。

「えっ、あっ凄いね。確かに大きいね。その曲がってるところってどうなってるの?」

「どうって・・あの、全然触って大丈夫ですけど・・嫌じゃなければですけど」

自分でも驚くほど、大胆なことを言ってしまっていた。

「うん、じゃちょっとだけ良い?」

また、ふみかさんは予想以上にあっさりと話しにのってきた。

ふみかさんは僕の斜め前にきて膝立ちになって、僕のチンポを見ていた。

僕は思ったより冷静になっていた。

ふみかさんが僕のチンポに軽く触れてきた瞬間、チンポは一気にマックスに勃起して硬くなり、自分のお腹とへそに向かってきた。

ちょっと焦ってチンポの方に視線を落とすと、ふみかさんの全開の谷間という絶景が目に入った。そしてさらに硬く熱くなり痛いくらいにビンビンになった。

「うわっ。えっ、めっちゃ硬い」

「す、すいません」

俺はふみかさんお谷間と黄色いブラジャーを凝視していた。

「凄いかも確かに・・」

僕は、ふみかさんの谷間を間近で凝視している状態で、ふみかさんに直接触られている。妄想の中にいるかのような状況にチンポは痛いくらいビンビンになっていた。

「どう思いますか?僕のちんちん」

「めっちゃ大きいと思う。私的には過去一に大きい。てかめっちゃ硬い」

「曲がってるところも硬いね。硬くなってない普通の時も曲がってるの?」

僕は会話を続けていれば、ずっと触っててもらえるし、ずっと谷間を見ていられると思って、なんとか話しをつなげたい気持ちだった。

「いや、普段は全然です。勃起すると曲がるんです。だから軽くでも勃起してるとおしっこ出来ないんです」

「そうなの?」

ふみかさんの反応が薄くって焦ったが、男子のおしっこ事情がわからないのも当然だろうと思った。

それでもふみかさんは僕のチンポを触り続けてくれていた。

チンポの先から、我慢汁がダラダラと垂れてきていた。

「なんかすいません」

「すいませんって何が?なんかヌルヌルしてきたね」

僕の興奮はずっとマックス状態なので、だんだん射精感が強くなってきた。

「ホントすいません。ヤバいかもです」

僕はチンポに力を入れて射精感を我慢しようしたが、我慢汁はダラダラ出続けている。

「マジで硬さがヤバいね。良いよ出しても」

ふみかさんが両手で僕のチンポを扱いてくれた。

最高に気持ち良かった。

「出ます」

僕は思い切り射精した。

勢いよく発射した精子は、自分の顔にかかりそうなくらいの高さまで登ってきて、部屋中に飛び散るんじゃないかっていうくらい大量に激しくまき散らした。

ふみかさんは、僕のチンポを握ったまま、横に体をずらしてよけていた。

「すいませんほんと」

「やば、めっちゃ出たね」

ふみかさんは笑っていた。

僕はとりあえず出した満足感はあったが、1回の射精でチンポが治まるわけもないので、当然のように2回目の射精を望んでいた。

「てかめっちゃ出たけど。全然変わらず硬いんだけど」

「えっ、まだ1回目なので。2回か3回は出さないと戻らないので」

「あっ、そうなんだ・・でももう終わりね。2回目は自分でやってね」

ふみかさんは僕から離れて、ティッシュで手を拭いていた。

僕はちょっと名残惜しさは感じたが、十分満足だった。まさかふみかさんに手でしてもらえるなんて妄想でしかないと思っていた。

「私2階に行くね。今日の事は勇樹には内緒だからね」

「もちろんです。ありがとうございました。」

ふみかさんは部屋から出て行った。

僕はすぐに自分でチンポを扱き始めた。

ついさっきまでここで起こっていた夢のような体験を思い出しながら、4回射精して、力尽きてそのまま寝落ちした。

次の日、勇くんの彼女さんに、とんでもないことをさせてしまったという罪悪感が襲ってきた。

それでも、昨日のことを思い出すとギンギンに勃起してしまう。

翌日以降も、ふみかさんは何もなかったようにいつも通りだった。

僕は、ふみかさんに会う度に、あの日ことを思い出して、ギンギンに勃起していた。

一度妄想の世界のような体験をしてしまったので、次の展開を期待してしまう自分もいた。

今日はふみかさんは来るのか?チラッとで良いから会いたい。勇くんの前ではどんな感じなのか?勇くんの前では全裸になってどんなエロいことをしているのか?

僕はふみかさんのことが頭から離れなくなっていて、毎日のように妄想の中でふみかさんとエッチしていた。

この話の続き

こちらは、本編・勇樹(寝取られ)目線の続きです。ふみかが、康介の巨チンを手でイカせたのを見てからは、俺が留守の時にふみかが部屋に来ているのが嫌だった。もちろん不安だからだ。ふみかと康介がどうにかなるとは思ってないが、実際に手コキはしたので、何もないとは言い切れない気がしていた。そもそも手…

-終わり-
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