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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】弟のように可愛がっていた幼馴染と俺の彼女④(1/2ページ目)

投稿:2025-07-18 10:45:38

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺・勇樹。大学3年。それなりに女子にはモテてきたので、フツメン以上ではあると思っている。高校までテニスをやっていて、多少は体も鍛えている。最近は、彼女が筋肉とか好きなので、頑張って筋トレしてる。俺の彼女・ふみか。俺と同じ大学で同じ3年。馬場ふみかを全体的にムチっとした感じ。付き合って2年くらい。…

前回の話

こちらは、本編・勇樹(寝取られ)目線の続きです。康介は先に地元から戻ってきていた。水曜日の夜にふみかが地元から戻ってきた。俺は木曜日の夕方戻る予定で、その日はふみかが部屋に来ることになっていた。そして、土曜日には康介が引っ越しする。午前中に家族が来て、荷物を車に積んで、昼過ぎには掃除…

こちらは、本編・勇樹(寝取られ)目線の続きです。

俺は土曜日の夕方、部屋に戻ってきた。

1階の康介が使っていた部屋は、もともと置いてあったベッドとテーブルしかない状態に戻っていた。

1階の部屋の、カメラの録画も必要ないので、本体の電源を落として、SDカードを抜いた。

SDカードは上書き保存されているので、最後の2日間くらいの動画しかない。これまでの、ふみかと康介のことも特に残してはいない。

木曜日のふみかと康介の動画がギリギリ残っていたので、消してしまおうとパソコンにセットした。

特に怪しい感じもなかったが、なんとなく金曜日の夜の動画をチラッと見た。

するとふみかが康介の部屋に来ていた。

金曜日に、俺が戻らないという連絡をしたとき、ふみかは俺の部屋にまだ来てなかったはずだ。俺が戻って来ないのをわかっていて、ここに来て、康介に会ったということか。とりあえず動画を確認していくことにした。

22時ころ、ふみかが康介の部屋に来た。

やはりドア付近での会話は聞き取りづらい。

もはやいつも通り、テーブルを挟んで向かい合って二人が座った。

この日のふみかは、半袖の前ボタンのブラウスとホットパンツだった。ブラウスのボタンを1つ開けてはいるが、特に谷間が見える感じではない。

「急にごめんね。引っ越しで忙しいのに」

「全然大丈夫です。荷物少ないので、そんなやることもないので」

「そうなんだね」

「勇くん今日戻って来ないって聞いたんですけど・・」

「うん、そうなんだけど康介くんに謝ろうと思ってさ」

「えっ、なんかありましたか?」

「いや、昨日のことなんだけど、なんか私だけ自分勝手でって言うか・・急いで帰っちゃったし・・自分から変なお願いして、ホントに終わったらさっさと帰っちゃってさ・・」

「いや全然です。僕もなんていうか・・久しぶりに全部挿れれて良かったっていうか・・大きすぎて、変に曲がってるから、彼女とちゃんと出来ないの僕のせいって言うか・・だから嬉しかったです。全部挿れれて」

「康介くんホント自信持った方が良いよ。体の相性とかもあるから、康介くんが悪いとかじゃないと思うよ。康介くんのが良いって人も絶対いるよ」

「私も昨日、良いって思ったし。あっ、でも私は勇樹の彼女だから、勇樹のこと好きだから、浮気とかしたいとかはないから」

「はい。もちろんです」

「だから絶対に違うんだけど、昨日私だけ満足って言うか、目的達成してパッと帰っちゃったから、ちゃんと康介くんも出すまでした方が良いかなって思って・・」

「えっ?どういう意味ですか?」

俺も康介の「どういう意味ですか?」に激しく同意した。

ただ、康介は期待を込めた「どういう意味ですか?」だろうが、俺は「まさかまた?」という不安を込めたものだ。

「だから1回だけ、そのほら、昨日みたいにホント挿れるだけなんだけど、康介くんがイクまで、私も頑張るというか、そういうこと。康介くんも全部挿れて良かったってさっき言ってたから、お礼というかよくわかんないんだけどそういうこと」

お礼?よくわかんない?よくわかんないのは俺の方だよと思った。

「えっ、えっ・・ホントにいいんですか?」

「でも、ホント違うから。ただ挿れるだけだから、昨日みたいに」

ふみかは完全に康介のチンポを挿れたいと思っている。ただそれだけだ。そのための言い訳を無理やりつけてる。間違いなくそれだけだ。

たぶん、康介の顔にも、体にも、おそらく性格にも興味がないのは最初から変わらない。ただ康介のチンポにだけ猛烈に惹かれているのだろう。

「じゃ、お願いします。どうすればいいですか?」

ほとんど表情を変えなかった康介が気持ち悪い笑顔になった。

「昨日みたいになってもらったらいいかな。ブラウス汚れちゃうからこれだけ脱ごうかな・・」

ふみかはほとんど表情は変えずにブラウスを脱いだ。

康介は全裸になって、ふみかの黒いブラジャーに包まれた大きなおっぱいを凝視ている。巨チンはすでにギンギンに勃ちあがっている。

二人は無言のままベッドに移動して、康介が仰向けになった。

ふみかは康介の横に座って、巨チンを握った。

「やっぱり凄いね。めっちゃ硬いし・・」

そのまま前傾して、大きな亀頭をパクっと口に含んだ。

康介はジッと天井を見つめて、気持ちよさそうではあるが、相変わらず気持ち悪い表情をしていた。

ふみかは、じゅるじゅると巨チンに吸い付いきながら、右手で巨チンを扱いていた。

「はぁはぁ・・やっぱり無理・・おっきくて口に入らない」

ふみかは、巨チンを口から出して、右手で握ったままジッと凝視ていた。

「ゴム着けないと。あるよね?」

「はい、カバンに入ってます」

康介が起き上がってカバンからコンドームを取り出して、自分で装着していた。

その姿をふみかはちょっとだけ離れて、ジッと見ていた。

「一応ローション付けます。ゴム着けるとけっこうキツイというか・・入らないとか多いんで・・」

「うん」

康介は、ローションをコンドームを装着した巨チンに塗って、また仰向けになった。

それを見たふみかは、ホットパンツと黒いTバックを脱いで、ブラジャーだけの姿になった。

そして、すぐに康介に跨った。

「じゃ、いくよ。いきなり動いたりしないでね」

「わかりました」

康介は、首だけ上げて、ふみかの方をジッと見ていた。

ふみかは巨チンを右手で握って、マンコの入り口にあてがった。そして、そのままゆっくり腰を落としていった。

「んああっ・・やっぱりヤバい・・」

さらにゆっくり腰を落として、ふみかのマンコは、巨チンを根元まで飲み込んだ。

「くああああっっ・・んあああぁぁっ・・あああっ」

ふみかは首を思い切り仰け反らせて叫び喘いだ。

康介は満足そうにニヤニヤしながらふみかを見ていた。

「うほおぉっ・・」

相変わらず気持ち悪い声を出した。

ふみかは腰を前後に大きく、ゆっくりと動かし始めた。

「あああっ・・んあああぁぁっ・・やっぱり凄いっ・・」

「うほおぉっ・・うほおぉっ・・」

次にふみかは、体を少しだけ前傾させて、両手を前について、腰を上下に動かした。

「はあぁぁっ・・あああっ・・良いこれ・・んあああぁぁっ・・」

3回上下に動いた後、悲鳴のような喘ぎ声を発した。

「ああああっっっ・・ああああっっっ」

そして康介の足もとの方へ倒れこむように、マンコから巨チンを出して、腰をビクンビクンと何度も大きく震わせた。

「ああっ・・ああっ・・はぁはぁ・・はあぁぁっ・・はぁはぁ・・」

ほんの少し前後に動いて、たった3回上下に動いただけで巨チンにイカされたようだ。

康介は上半身だけ起き上がって、ふみかの方を見た。

「大丈夫ですか?」

ふみかもゆっくり起き上がった。

「はぁはぁ・・大丈夫・・康介くんが挿れる感じでもいい?・・はぁはぁ・・」

「全然良いですよ」

康介は笑顔だが、とにかく気持ち悪い。

ふみかがゆっくり仰向けになった。

康介はふみかの足元に移動して、両足をつかんでМ字に開脚させた。

そして、ふみかのパイパンマンコを凝視ていた。

「あんまり見ないで」

ふみかはマンコを隠そうと右手を伸ばした。

「すいません」

康介はジリッジリッっと巨チンを自分の体ごとマンコに近づけた。

「じゃいきます」

ふみかは両手で自分の顔を覆っていた。

康介は巨チンをマンコにあてがって、そのままゆっくりと挿入し始めた。

「んああっ・・んああっ・・ゆっくりねゆっくり」

ふみかは口元を両手で押さえているが、叫び喘ぐ声が響いていた。

「うほぉ・おおっ・・はぁはぁ・・ヤバいです」

康介はさらに巨チンをめり込ませた。

ふみかのマンコは再び、巨チンのすべてを飲み込んだ。

「あああっ・・あああっ・・待って・・やばい」

康介はゆっくり腰を前後に動かし始めた。

「んああっ・・待って・・んああっ・・またイクから~」

康介は腰の動きを速めて、巨チンをマンコに数回突き刺した。

「うほおぉっ・・うほおぉっ・・うおおっ・すげぇ」

「ダメダメ~っ・・イッちゃうって~んあああぁぁっ・・んあああぁぁっ・・」

ふみかは背中を大きく仰け反らせて、ピクピクと何度も小刻みにに震えていた。

「んあっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

康介はまた腰を動かし始めた。

「お願い・一回待って・・あああっ・・お願いだからぁ~ああっ」

ふみかは背中を大きく反ったまま叫び喘いでいた。

康介はふみかの腰の辺りをガッチリつかんで、力強く巨チンをマンコに何度も突き刺した。

「あああっ・・またイク~っ・・んんああっ・・もうムリ~あああっ・・」

「うおぉぉっ・・ぐほぉぉっ・・うほおぉっ・・」

康介は思い切り力強くふみかを突いて、動きを止めた。

「うはぁっ・・あああっ・・」

康介は気持ち悪い声を出しながら、射精したようだ。

ふみかは、全身が小刻みに震えていた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

康介はゆっくりふみかから離れてベッドの端に腰を掛けて、ティッシュに手を伸ばし、精液たっぷりのコンドームを外し、チンポを軽く拭いていた。

ふみかは、仰向けでM字に大きく股を開いたまま、大きく呼吸をしていた。

ふみかの股間の辺りを中心に、ベッドにはおおきなシミが出来ていた。

康介は、立ち上がって小さな冷蔵庫からお茶を2本出し、1本を仰向けのまま動かないふみかに渡した。

康介はベッドの上に足を伸ばして座り、壁にだらしなくもたれかかって、タオルで顔や首の汗を拭いながらお茶を飲んだ。巨チンはギンギンに力強く勃ちあがっていた。

ふみかがゆっくり起き上がってお茶を少し飲んだ。

ふみかはベッドから降りて、お茶をテーブルに置くとすぐにベッドに戻ってきて、康介のだらしなく伸ばしている両足の間に座って、巨チンを握った。

「やっぱり1回出してもめっちゃ硬いままだね。」

「1回じゃ治まらないですね」

ふみかは前傾して、精子の残りでベトベトであろう巨チンを先っぽから根元まで丁寧に舌を這わせた。

「すごい男子の匂いがする」

ふみかは康介の上に自分から跨り、巨チンを右手で握りながら、ゆっくりと腰を落としていった。

「んあっ・・はぁはぁ・・」

ふみかはさらに腰を落として、ゴムを着けていない生巨チンを根元までマンコに挿れた。

「あああっ・・やっぱりめっちゃ良い・・」

「うほおぉっ・・僕もめっちゃ良いです」

ふみかは康介の肩の辺りから手をまわして軽く抱き着くようにして、ゆっくり腰で円を描くようにいやらしく動かし始めた。

「あああっ・くああぁぁ・・」

康介はふみかの腰の辺りに手をまわして、抱きかかえていた。

「うおぉぉっ・・うほおぉっ・・」

ふみかは目の前にある康介の顔をやや上から見下ろしていた。そして首を下に曲げた。二人の顔の距離はさらに近づいていく。

康介もふみかの顔を見上げている。

ふみかの方がさらに康介に近づき、二人の唇が軽く触れあった。

そしてすぐに、二人はお互いの唇に吸い付いた。

ぴちゃぴちゃと音が聞こえてきそうなくらい、激しく濃厚なキスをしていた。

抱き合いながら、挿入、キス。もう2人は恋人同士にしか見えない。

ふみかは康介から手を離して、後ろに手をついて、軽く背中を仰け反らせた。

そのまま、腰を上下に激しく動かし始めた。

「んあああぁぁっ・・あああっ・・良い・これ・・あああっ・・」

「うおぉぉっ・・こんなのあるんですか?・・スゴイです」

ふみかはさらに腰を激しく動かし始めた。

「あああっ・・もうダメ・くぁぁぁっ・・イクイク~っ」

ふみかはさらに大きく背中を仰け反らせて、叫び喘いだ。そして崩れ落ちるようにベッドの上に仰向けになって、全身をビクビク震わせていた。

「ああっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・もうムリ・・はぁはぁ・・」

康介はふみかに覆いかぶさるよにして、腰を前後に動かした。

「ああっ・・ダメ・・ちょっと待って・・お願い待って・・」

「待つんで・・おっぱい触りたいです」

「おっぱい・・良いよ・・触って良いから、一回待って」

康介は、生巨チンをマンコから抜いて、ふみかのブラジャーに手を伸ばした。

ふみかが体を少し横にしたので、康介は背中のホックを外した。するとふみかが自分でブラを外して、大きくてきれいな、丸いおわん型のおっぱいがあらわになった。

「やっぱ凄いです。はぁはぁ・・」

康介はふみかに覆いかぶさり、両手で巨乳を揉みまくった。さら薄い茶色のコリコリに硬くなっているであろう乳首に吸い付いた。

「ああっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

康介は数分間、ふみかの巨乳を揉み続け、吸い続けた。

康介は上半身を起こし、生巨チンを、ふみかのマンコに一気に挿し込んだ。

「ああああっ~っ・・」

康介はすぐに前後に激しく腰を振り出した。

「おおおっ・・うおぉぉっ・・うほおぉっ」

「んあああぁぁっ・・良い・・またイッちゃう・・あああっ・・」

ふみかの巨乳がブルンブルンといやらしく揺れている。

「ああああっっっ・・イクイク~っ・・ああああっっっ」

ふみかが激しく叫んだが、康介はふみかの腰をガッチリつかんで、激しく巨チンで突き続けた。

「うおぉぉっ・・うほおぉっ・・おおおっ」

「ああああっっっ・・もうダメ・・もうヤバいって・・んあああぁぁっ・・」

康介は生巨チンをマンコか抜いて、ふみかのへその下あたりを目がけて射精した。勢いよく発射された精子は、ふみかのへそから下乳のあたりまで飛んでいた。

「はうっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

ふみかは全身をビクビク震わせて、眼を瞑って大きく呼吸していた。

康介は、一度ふみかから離れてベッドの横にあったローションを手に取り、ふみかの近くに戻ってきた。

そして、ふみかの上半身に跨り、ローションを巨チンに塗った。

2回発射したはずの巨チンは、ビンビンに復活してそそり勃っていた。

そのまま腰を落として、ふみかの巨乳を掴み、巨チンを挟んだ。

「うほぉ。ヤバいですよこれ」

ふみかは、眼を瞑ってぐったりして、特に反応はない。

康介は腰を前後に動かし始めた。

「うほおぉっ・・ヤバいですこれ。うおぉぉっ・・うほおぉっ」

康介は巨乳を揉みながら上下に動かし、自分の腰も前後に動かしていた。

「ぐへへ~最高です。うほおぉっ・・おおぉぉっ」

康介はそのまま射精した。3回目の射精で、さすがに量は少なかったが、ふみかの顎、口元、頬の辺りに精子がかかっていた。

康介はふみかから離れ、お茶を飲み、汗を拭いてベッドの端に座った。さすがに疲れたという表情だった。

ふみかは、仰向けでぐったりしたままだ。

股間はマン汁でベトベト、お腹から下乳は精子でギトギト、おっぱいは康介の唾液とローションでヌルヌル、顔にも康介の精子がかかったまま。ひどいありさまだが、とにかくエロかった。

ちょっと休んだ康介がふみかの近くに戻ってきた。

巨チンはビンビンに回復していた。

康介は生巨チンを、ためらうことなく一気にマンコに突き刺した。

「んあああぁぁっ・・」

ぐったりしたままのふみかが叫び喘いで反応したが、体は動かないままだ。

康介は力強く、何度も生巨チンを突き刺した。

「あああっ・・あああっ・・あああっ・・」

ふみかはただ喘ぐだけだ。ただのダッチワイフのようだ。

「うおぉぉっ・・うほおぉっ」

「あああっ・・あああっ・・」

康介は激しく数回ふみかの体ごと突いた。

「あああっ・・あああっ・・」

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話の感想(8件)

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  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もう終わり?

    2

    2025-09-13 23:31:00

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    その後の展開とてもきになります!
    続き楽しみにしています!

    1

    2025-09-03 20:38:03

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    あくまで自分が先導するつもりが、どんどん主導権を握られ物のように扱われる展開にグッときました。
    是非続きをお願いします。

    0

    2025-08-06 22:06:24

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き楽しみにしています!

    1

    2025-08-02 03:12:34

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ほんとかわいそう
    どっちにも制裁すべき
    許せない

    1

    2025-07-19 00:00:37

  • 3: 名無しさん#JQQEODk [通報] [コメント禁止] [削除]
    ふみかさんに全て見たと、話した際のリアクション、その後の進展・対応が知りたいです。
    次作楽しみにしております。

    2

    2025-07-18 19:01:01

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    全部話して別れたら??

    1

    2025-07-18 16:05:46

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ここから何も行動しないのですか?
    今後の行動に期待します。

    1

    2025-07-18 12:58:53

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(2020年05月28日)

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