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【評価が高め】弟のように可愛がっていた幼馴染と俺の彼女③

投稿:2025-07-16 17:36:41

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺・勇樹。大学3年。それなりに女子にはモテてきたので、フツメン以上ではあると思っている。高校までテニスをやっていて、多少は体も鍛えている。最近は、彼女が筋肉とか好きなので、頑張って筋トレしてる。俺の彼女・ふみか。俺と同じ大学で同じ3年。馬場ふみかを全体的にムチっとした感じ。付き合って2年くらい。…

前回の話

こちらは、本編・勇樹(寝取られ)目線の続きです。ふみかが、康介の巨チンを手でイカせたのを見てからは、俺が留守の時にふみかが部屋に来ているのが嫌だった。もちろん不安だからだ。ふみかと康介がどうにかなるとは思ってないが、実際に手コキはしたので、何もないとは言い切れない気がしていた。そもそも手…

こちらは、本編・勇樹(寝取られ)目線の続きです。

康介は先に地元から戻ってきていた。

水曜日の夜にふみかが地元から戻ってきた。

俺は木曜日の夕方戻る予定で、その日はふみかが部屋に来ることになっていた。

そして、土曜日には康介が引っ越しする。午前中に家族が来て、荷物を車に積んで、昼過ぎには掃除して出ていく予定ということだ。

これで、ふみかと康介が会うこともなくなるので安心できると思った。

木曜日、バスで移動しようとしていたが、大雨で出発時刻が遅れそうだった。

ふみかに、「部屋の着くのが夜になるかも」と伝えた。

ふみかから「夕方くらいに部屋行って待ってる」という返事が来た。

しかし大雨はおさまらず、この日は戻れなくなってしまった。

ふみかに改めて連絡すると、すでに俺の部屋にいたようで、「今日は自分の部屋に戻る」という連絡が来た。

天候のことは仕方ないので、翌日も天候の回復状況と混雑状況によるので、改めて当日の朝確認するしかないと思って、その日は寝た。

金曜日の朝、バスの運行状況を確認すると夕方発、夜着の便なら乗れそうだったので予約した。

俺は、昨日のふみかの「今日は自分の部屋に戻る」という連絡が気になった。いつもなら、そのまま俺がいなくても泊まって行く気がする。しかも泊まるとも言わずに当然のよう勝手に泊まって行く。わざわざ部屋に戻るのも、戻ると連絡してきたのも、ふみからしくない気がした。

俺は慌てて、康介の部屋の動画を確認した。

すると23時ころ、ふみかが部屋に入ってきた。

もう大丈夫だと安心していたのもあり、驚いて心臓がバクバクしだした。

ドア付近の会話はやはり聞き取りづらい。

毎回ふみかが来て、ドアを開けて、少し話してから部屋の中に入って来るので、事前に約束して部屋に来ているというのではなく、直接部屋に来てるようだ。おそらく連絡先の交換はしてないと思う。

二人はテーブルを挟んで向かい合って座った。

この日のふみかは、前ボタンのノースリーブで、一番上のボタンを開けていて、正面の康介から綺麗な谷間がバッチリ見えているだろう。下はホットパンツだった。

相変わらず会話は弾まないようだが、今日はふみかもあまりしゃべらない。

「もう引っ越しだからこの部屋で会うのも最後だね」

「そうですね」

康介はふみかの谷間しか見てない感じがする。

相変わらず姿勢をコロコロ変えて、落ち着きがない。

康介は当然期待しているはずだ。今日も最低でも手コキ、フェラやパイズリもやってくれるかもしれないと。

俺もそうだが、男子という生き物は、一度ヤッたらまたヤレると思い込んでしまうものだ。康介だってまた抜いてもらえると思ってるはずだ。

「康介くんって信用できるよね」

「いやほら・・私が裸になってもちゃんと触ったりしないでさ、なんていうか・・絶対その辺の男子なら最後までしようとしたりするじゃん」

「約束守ってくれたし・・だから信用できるっていうか・・」

「まぁ、約束だったので・・・触らないって・・見ちゃったけど・・」

俺は、康介がただのヘタレってだけだろう、と思ったが、今回は康介がヘタレでよかった。そのおかげで、最後の一線は超えてないわけだから。

「それで・・・なんだけど・・」

「ちょっと試したいというか、してみたいことがあって・・」

俺は、こんなに歯切れの悪いふみかを見たことがない。

「康介くんのおっきくてちょっと曲がったの・・入るのかなっていうか・・」

俺はびっくりして「はぁ?」と大きな声が出た。どういうつもりだよ?と思った。

康介はジッとふみかを見て黙って聞いている。ただ、谷間に見とれてるだけにも見える。

「違うよ、エッチするとかじゃないよ。違うから」

俺はちょっとホッとしたが、ふみかのその先の話でまた驚くことになる。

「だから一回挿れてみて、終わりみたいな。入るかどうかというか、どんな感じかみたいな。それだけ。そしてもう終わりみたいな」

「えっと・・でも挿れるってことですよね?」

さすがに康介もビックリしてる。

「もうパッと挿れて、パッと終わりだよ。ダメかな?康介くんのお願いもなんか聞くから」

結局挿れるんだろ?それはさすがにダメだと思い、ふみかに連絡しようとしたが、見ている動画はリアルタイムではないことを思い出し、まずはこの先の事実を見て確認することにした。

「ぼ、僕は全然大丈夫ですけど・・・」

「ホント?ちょっとですぐ終わりにするから。康介くんの彼女さんにも悪いしさ。もちろん勇樹にも・・・だから浮気じゃなくて」

ふみかとしては、ギリギリセーフみないた感覚なのか?気持ちが入ってないたんなる挿入はバレなければセーフ、と言いたいのか?

「ぼ、僕のお願いも聞いてくれんですか?」

お願いって、ちょっとでもふみかに挿入できたらそれで十分だろうと、康介に怒りがわいてきた。

「うん。なにがいい?」

ふみかはちょっと不安そうな表情で聞いた。

「お、お、おっぱいを触りたいです」

「あっ、えっ、それだけ?いやそうじゃなくて、それくらいならいいよ」

ふみかは思ったより軽いお願いだったので、ホッとしたようだ。

おそらく康介としては思い切ったお願いだったのだろう。

「じゃちょっと待ってね」

ふみかはためらうことなく、トップスと黄色いブラを脱いで、左腕で巨乳を抱きしめるように、2つの乳首を隠した。

「ちょっとだけね」

ふみかは康介のすぐ横に移動して、左腕を離して巨乳を開放した。

康介は、プルンプルンの2つのおっぱいを凝視している。

「恥ずかしいから・・早く・・ちょっとだよ」

康介はゆっくり両手で、おっぱいを下から持ち上げるように触り始めた。

「うわぁ~っ。凄いです」

ふみかは顔を横に逸らして、左手を口元に当てて、ジッとしている。

康介はおっぱい全体を撫でたり、プニプニと揉んでいた。

ふみかの乳首は硬くなっているのがわかる。

康介は特に乳首を攻めたりはしてないが、おっぱいを揉んでいる手が乳首に触れると、ふみかがピクッとわずかに反応している。

康介はほとんど無言でふみかの巨乳を触り、凝視していた。

「はい、もうそろいいでしょ。」

康介は素直にふみかから手を離した。

「じゃ、お願いしてもいい?」

「はい、どうすれば・・」

「パンツ脱いで寝てもらえるといいかな」

「わかりました」

康介は、ズボンとパンツ、Tシャツも脱いで全裸になった。巨チンはそそり勃っている。

ふみかは、ブラジャーをつけながら、巨チンを目で追っているようだ。

康介は、ゆっくりとベッドに仰向けになった。

ふみかもゆっくりとベッドに上がった。

ふみかは、康介の両足を跨いで、目の前の巨チンを軽く撫でた。

ギンギンの巨チンは、康介のだらしない下腹にピタリとくっついている。

「こっち見ないでね」

ふみかは巨チンを握りながら前傾して、大きな亀頭をペロペロと舐めだした。

さらに巨チン全体を丁寧に舐めた。

「ふわぁっ・・うぉっ」

康介は、気持ち悪い声を出しながら天井の方を見ている。

ふみかが巨チンから手を手を離すと、康介のだらしない体にパンッと音が聞こえそうなくらい力強くぶつかった。むかつくくらい硬くなっているのがわかる。

ふみかは康介の足元でホットパンツと黄色のTバックを脱いで、ブラジャーだけの姿になった。ふみかは、生理の日以外は普段からTバックを履いている。

そして、ふみかのパイパンマンコが現れた。ふみかは俺と付き合う前からパイパンだった。整えたりするくらいなら、ない方が楽だと思ってるようだ。

仰向けの康介から、ふみかの股間は見えないだろう。ただ、ジッと天井の方を見ていた。

ふみかがゆっくりと康介の上に跨った。

そして、右手を伸ばして巨チンを握った。

康介は首だけ少し上げて、ふみかの顔からブラジャーに包まれたおおきなおっぱいの辺りを見つめている。

俺は、ついに康介なんかのチンポが、大好きな彼女のマンコに挿入されてしまうのかと、ショックを受けながらもジッと動画を見続けた。

「こっち見ないでね」

ふみかの「こっち見ないでね」という言葉が、動画を見ている俺に言っているのかのように感じた。

「はい」

康介は返事はしたが、首を上げたままふみかを見続けている。

「んっ・・んんっ・・」

ふみかが少し腰を落として、巨チンの先っぽをマンコにあてがったようだ。

ふみかはゆっくりと、さらに腰を落とした。

「んあぁっ・・はぁはぁ・・」

「大丈夫ですか?一応ローションならありますけど・・」

「それは大丈夫なんだけど・・ちょっと待って・・」

「それは大丈夫」ということは、ふみか自身、十分濡れているという認識があるということだろう。

康介の巨チンを見て、触って、舐めただけで、十分に濡れているということか。俺はもう怒りとか悔しさを特に感じることなく、ただただ動画を見ていた。

ふみかはさらに腰を落とした。

「んああっ・・ヤバいこれ・・けっこう入ったよね・・はぁはぁ・・」

「そうですね、半分以上は・・6割くらいは・・」

「嘘。6割って・・そんなことある・・はぁはぁ・・」

ふみかは巨チンから手を離して、右手で自分の口元を押さえている。

巨チンは、ふみかのマンコに刺さっているが、確かに根元までは挿ってないようだ。

康介は、ふみかの両ひざの辺りに手を置いている。

「はぁはぁ・・・んあああぁぁっ・・あああっ」

ふみかはついに巨チンのすべてをマンコに挿れたようだ。首を大きく反らせて、天井に向かって叫ぶように喘いでいた。

「うほおぉぉっ・・うおおっ」

康介も気持ち悪い声を上げた。

「んああっ・・ヤバいって・・こんなの・・はぁはぁ・・」

「康介くん絶対に動かないでね・・はぁはぁ・・」

「はい」

ふみかが3回だけ腰を前後ゆっくりと動かした。

「あああっ・・あああっ。ムリムリ・・ヤバいこれ・・はぁはぁ・・」

「うはぁっ・・僕もヤバいです・・」

「ちょっと康介くん動いたらダメだって・・」

「動いてないです」

「だって・・中でビクンビクンって・・なんか伝わってくるよ」

「それは・・しょうがないっていうか・・すいません」

「はぁはぁ・・ダメダメ・・もう終わりにしないと・・ヤバい」

ふみかはゆっくりと腰を上げて、途中で止まった。

「あああっ・何これムリ・・はぁはぁ・・ちょっと待って」

また腰を落として巨チンを根元まで飲み込んだ。

そしてもう一度ゆっくりと腰を上げた。

「んあああっ・・くああぁぁっ・・」

ふみかは俺とエッチするときも大きな声を出すが、今のふみかは、今にもイキそうなときの喘ぎ方だ。康介のチンポを挿れて、ちょっとだけ、しかもゆっくり動いただけなのに、終盤の絶頂を迎えるような喘ぎ方をしている。

「違うの・・抜こうとしてるだけなの・・はぁはぁ・・そしたら、中のヤバいところに硬いのが・・当たるの・・」

「うほおぉっ・・おおぉぉっ・・・」

康介はふみかの方を見ながら、快楽を存分に味わっている顔なのだろうが、なんとも気持ち悪い表情をしている。

「んんああぁっ・・・あああっ・・はぁはぁ・・」

ふみかは少し腰を上げては、もどるという動きをゆっくりと数回繰り返した。

康介から離れようとしているようにも、あえて上下運動を繰り返しているようにも見える。俺は一応前者であると思っているが、動く度に大きな声で喘いでいるふみかを見ていると、わからなくなる。

「んあああぁぁっ・・ヤバいって・・めっちゃ良い・・はあぁぁっ・・」

「んんああぁ・・もうムリ~っ・・ああっ・・んあああぁぁっ・・」

ふみかは叫ぶように喘ぎながら、やっと巨チンから離れて、康介の足の横に、股を開いたまま尻もちをつくように勢いよく座り込んだ。

「んあっ・・あっ・ああっ・・はぁ~はぁ~・ああっ・・はぁはぁ・・」

腰がビクンビクンと大きく波を打つように動いていた。完全にイッたときのふみかの動きだ。

康介が首を上げて、ふみかの方を見た。

「大丈夫ですか?」

「大丈夫・・なんでもないから・・なんでもないから、見ないで・・はぁはぁ・・」

ふみかはゆっくりと康介に近づき、前傾して巨チンを握って、ペロペロと舐めだした。

康介はまた天井の方を見て、快楽を噛みしめる気持ち悪い表情に変わった。

ふみかは、巨チンを両手で扱きながら、大きな亀頭をパクっと口にいれた。

じゅるじゅるといやらしい音を立てながら吸い付いていた。

やはり巨チンの3分の1くらいしかほおばれないようだ。

それでも顔を上下に動かしながら、両手で激しく扱いていた。

「ううっおっ・・ほぉぉっつ・・ううっ」

「んん~っ。んん~っ・・」

ふみかの動きが泊まった。

康介の精子を口の中で受け止めているようだ。

「ん~~っ」

ふみかは康介の巨チンをから離れて、自分の手の上に精子を吐き出した。

康介は満足そうな顔で天井を見ている。巨チンは変わらず力強く自分の下腹にくっついている。

ふみかは、ブラジャーだけつけた状態のままベッドを降りて、ティッシュで手を拭いていた。

康介はベッドで横になったまま、ふみかの後ろ姿を見ていた。

「康介くんごめんね。今日は帰るね。私自分の部屋に帰る。明日勇樹も帰ってくるから、また明日来るから。」

「あっ、はいわかりました・・」

ふみかは、自分のTバックと服を抱えて、いそいそと部屋を出て行った。

康介はふみかの後ろ姿を見送って、そのまま固まっていた。

俺は康介に対する怒りはあったが、ふみかに怒りはなかった。

流れ的に、ふみかの方が悪いのだろうというはわかっている。康介から誘ってはいない。むしろ康介だからこの程度で済んでいる。普通の男子なら間違いなく襲ってる状況だ。

ふみかは、あきらかにやり過ぎだが、康介と熱いエッチをしに行ってるわけでもないし、実際にそれはしてない。

結局ふみかのことが好きな俺は、ふみかは悪くないし、ふみかも俺のことが好きだと信じたいので、何も言わずに今まで通りふみかと付き合っていくことにした。

でも康介には、できれば会いたくないと思ったので、今日金曜日のバスに乗って、夜に部屋に戻ることはできたが、明日土曜日、康介が引っ越しを終えて、俺の部屋から出た後に帰ることにした。

ふみかには、バスの予約が取れなかったので、明日の夜に戻ると伝えた。

ふみかは、土曜日と日曜日はバイトがあって、俺も日曜日はバイトだったので、月曜日に会おうと約束をした。

その時には康介はもういないので、これで安心できると思った。

結果的に、金曜日に戻らず土曜日に戻るという判断をしてしまったことを後悔することになるのだが、それは次回にします。

この話の続き

こちらは、本編・勇樹(寝取られ)目線の続きです。俺は土曜日の夕方、部屋に戻ってきた。1階の康介が使っていた部屋は、もともと置いてあったベッドとテーブルしかない状態に戻っていた。1階の部屋の、カメラの録画も必要ないので、本体の電源を落として、SDカードを抜いた。SDカードは上書き保存さ…

-終わり-
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  • 5: 名無しさん#FggBZII [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高にドキドキしますね。
    納得&満足するまでSEXしそうですね。
    次作お待ちしてます。

    0

    2025-07-17 21:26:16

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    康介の反撃に期待!

    0

    2025-07-17 16:23:55

  • 3: Y2さん#JFAHZYg [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    コメントありがとうございます。数日中には、続編も投稿の予定です。


    わかりました!
    楽しみにしてます!

    1

    2025-07-17 16:15:16

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    Y2さん
    読ませてもらっています!次回が楽しみです!質問です!次回の投稿はいつになる予定ですか?


    コメントありがとうございます。
    数日中には、続編も投稿の予定です。

    0

    2025-07-17 16:13:51

  • 1: Y2さん#JFAHZYg [通報] [コメント禁止] [削除]
    読ませてもらっています!
    次回が楽しみです!
    質問です!次回の投稿はいつになる予定ですか?

    0

    2025-07-16 21:56:58

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