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痴漢させたら寝取られた(2)埼京線上り池袋から新宿

投稿:2025-07-11 09:17:54

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MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)
前回の話

彼女のAとデートをした日。暖と休憩を求めてネカフェに入ったのが始まりだった。漫画を読んでドリンクを飲んでたまにキスしたりAの身体を触ったり、イチャイチャして過ごした。その内、店内の暖房だけではやはり肌寒くなったのでブランケットをかける。ボクは漫画にも飽きたのでPCを立ち上げてネットを見る。…

-----翌日

池袋駅から埼京線で新宿へ池袋の1番線からAを連れて乗る事にした。

待ち合わせ場所に現れたAのいかにもの格好にちょっと引いた。

もう、痴漢される期待に溢れている格好だ。

「A…なにそのパンスト…あからさますぎだろ…」

「エヘヘー…可愛いくない?これなら痴漢されるよね!」

膝上20センチくらいのデニムの超ミニに黒いストッキング…だけどストッキングのパンティの部分と両脇が開いているサスペンダーストッキングだった。

デニムの超ミニからサスペンダーストッキングの所為でその空いた隙間から内腿の生肌が覗いているのが艶めかしいというか…いやらしい。

上はフード付きのジッパーパーカーで中にリブ編みニットという恰好。

ご丁寧に黒のパンストの上に黒のニーハイまで穿いている。

『もう結構、寒いのに痴漢が好みそうな超ミニにニーハイ…寒さカバーにストッキング履いても、触られやすいようにサスペンダーストッキングって…パーカーはいいけどリブ編みニットって…オッパイの形が丸わかり…もう全身で痴漢してくださいアピールしてるし…』

そんないかにも痴漢の餌食にされそうな格好でホームの最後部の階段の辺りで電車を待つことにする。

電車は出たばかりのようで人は捌けて、次の電車のためにまた、集まり始めたところだ。

そんな中、一斉にそれらしい男たち…だけでなくそこにいる男たちの舐めるような視線が集中したのがわかる。

『うわー、A、もうロックオンされてる』

池袋は乗降が多く赤羽なんかと比べるとここでターゲットを探す痴漢は少ないのは経験上知っている。それでも、池袋で痴漢していた相手が下りたとかターゲットがいなくって再乗車できなかった痴漢が残っているのも確かだ。

数は少ないけどそれっぽいのが3~4人はいた。それに、痴漢予備軍とでも言うような、状況次第で痴漢に早変わりする便乗サラリーマンが多数。

それを併せると十人近くにもなりそうだ。

ボクとAを遠目に囲んで電車がホームに入ってくるのを虎視眈々と待っている。

電車の到着を待って列に並んでいると電車の侵入に合わせて少しづつ傍に寄ってくる。

時刻が来て電車がホームに到着する頃には数人に囲まれてた。周りを見回すとJKもJDもOLも今回の列にはいない。

そんな中、いかにも痴漢してくださいという恰好で電車を待っていれば囲まれるのも当然だ。

『これ殺到パターンだよな…』

とてもじゃないけどこれに乗ったらやばいことになりそうだと思いAに囁く。

「…ちょっと、これ多すぎるよ…A、狙われすぎてるからさ…次の電車にしよう」

Aは何の事かわからないようでキョトンという顔をした。

「え?なんで?」

「周り、全部Aを狙ってる痴漢だよ…滅茶苦茶になるからさ」

Aにだけ聞こえるように囁く。

「うそ、これ周りみんな、あたしを狙ってるの?あたし、無茶苦茶にされるの?」

Aは止める間もなく周りを見回した。

「すご……」

驚いた顔に浮かんでいるのは自分を狙っている痴漢の多さに対するちょっとした怯えとそれ以上にこれからの展開への期待だった。

ドアが開くと同時に押し出されるように波のような乗客が押し出されてきた。そしてその波が収まるか収まらないかの内に今度は車内に向かって人波が押し込まれていく。

ボクとAは一緒に背中と言わず身体全部をドアに押し込まれる。

押し込まれるボクとAの背中には凄まじい押し込む圧力。目の前には乗り込もうとする乗客の背中が岩のよう立ち塞がってびくとも動かない。

発車のベルが鳴ってもボクたちは乗り込めない。

「次の列車が入ってきています、無理をしないでください!次の列車をご利用くださいッ!」とがなり立てる駅員の声にボクとAは乗車を諦めることにした。

乗車を諦めると、ずっと後ろからボクたちを押していた圧力もスッと消えた。

一緒に押し込もうとして後ろからボクらを押していた乗客は散って離れた。

ドアが閉まり、列の後ろに並び直して確認すると、残ったのは最後までボクらと一緒に電車に乗ろと押していた2~3人の埼京線の常連痴漢らしき男たちだけで、準痴漢予備軍のようなサラリーマンたちは今の電車に乗って行ってしまっていた。

ボクはAがさすがにあの人数に囲まれるのは危険だと思っていたのでホッとした。

Aがボクの袖を引いた。

「すごかったよ…乗ろうとして押されてた時、もうお尻触られてたよ…まだ、電車に乗ってないのに、何人もあたしのお尻グニュグニュ揉んでグイグイ押してくるのッ!…あそこも触られた!」

Aはデニミニのお尻を撫ぜ抑えながらもう痴漢されているモードに入って興奮している。

「なに、もう興奮してるじゃん」

「えへへ…」

そういうとAはいやらしい笑みを浮かべて笑った。

次の電車がホームに入ってくる。

今度は通勤快速ではなかったのでさっきほどの混雑はなく乗車できそうだった。

それでも、さっきと同じように乗客の波が下りると今度は一気に車内に押し込まれた。

ボクとAは、後ろから明確な意思でAを囲むようにして押し込んでくる圧力に引き離されそうになる。

できれば他人のふりをしてAが痴漢されるのを見学させてもらいたかったけど、とてもじゃないがそんな状況ではなかった。

奥へAだけが持って行かれそうになったのでそれを阻止しようとAの腰を倒れそうになりながら抱いたまま奥へ押されてゆく。

逆に倒れそうになりAに掴まってる状態で目に入ったのはAのスカートの中…いや、スカートはもう完全に腰まで捲れあがってパンティが丸見え状態だった。そこを何本もの手が這いまわってAの下半身を触りまくっていた。

すでに、パンティの中でいやらしく痴漢達の手が蠢いていた。

パンストの上から手を入れられない代わりに開いているサスペンダーストッキングの開いている部分からパンティの中に手が入っている。電車が発車する前なのにこの素早い動きに慣れを感じさせる。

『ああ…ッ!A!ガッツリされてる…』

最初は期待しつつもあまりの速い展開に戸惑った顔のAだったけどすぐに眉をしかめて目を瞑った。口元は嬉しそうに笑みが浮かんでいる。

その口唇がだらしなく半開きになった時には「アアッ…」と小さい喘ぎが漏れ始めた。

『Aのオマンコが弄られてる…ボクだけのモノなのにッ』

車内に揉みこまれる段階ですでに期待感に笑みこぼれていたAはすぐに快感を押し殺したアヘ顔に表情が歪んでいる。

いきなり手を突っ込まれて興奮しているA。パンティの中はもうグチョグチョになっているにちがいない。

ありえないくらい感じているAのアヘ顔と合わせて想像すると無性に嫉妬した。

Aの腰を抱いて支えているのはボクなのに痴漢されて快感に堕ちきっている最中のAは前からパンティの中に手を突っ込んで手マンをしている小太りのサラリーマンにしがみ付いている、少し開いた口唇からハーハーと漏れている喘ぎ声は徐々にハァハァアッ!アッ!とはっきりとした喘ぎに変わっている。

『ちょッ!A!何にしがみ付いてよがってるんだよ!』

Aを引き離そうとしたが、混雑の圧力はAの周りに集る痴漢達を押し離せないほど強かった。

Aは顔を上げたり下を向いたり頭を振って必死で快感を噛み殺している。

数度の動きから段々、小太りのおっさんの肩に顔を埋めたり上げたりしていたが背広の腕を掴んでいる手にギュッと力が入ると身体を任せて、もう完全にしがみ付いてしまっている。

顔は小太りのおっさんの肩に埋めているのに腰は引けていたのでその隙間からAのパンティの中で動く小太りのおっさんの手の動きがよく見える。肩も二の腕も動かさず手首から先がすごい速さでパンティの中を掻き回している。

『このおっさん、すごい手馴れてる…こんなにかき回されてるんだから…Aのヤツ…我慢できないんだろうな…もう何度も逝かされてるんじゃないか…ちくしょう…あの気持ちよさそうな顔…クソクソッ!…ボクがするより気持ちよくなってるんじゃないか…』

あまりのAの感じ様にボクは悔しさを感じていた。でもそれ以上に小汚い小太りのおっさんに自分のAが目の前で痴漢されて快楽堕ちしている事にありえないくらい興奮していた。

でもAを好き放題痴漢しているのは小太りのおっさんだけじゃなかった。

Aを囲んでいる痴漢は小太りのおっさんを入れて3人。

この頃になるともうその3人の痴漢それぞれの位置取りが決まっていたみたいだった。

後ろからお尻を責めている背の高い若い男はAの突き出されたお尻を掴み揉みながら膝を曲げて自分のモノを擦りつけているし、横に位置取りしている痴漢は摩るようにAの横乳から乳首にかけてその感触を楽しんでいる。

この状態を止めさすにはもうボクが”痴漢!”と声を上げて騒ぎにするしかなさそうだ。

でも、それで大騒ぎになったらAもボクも面倒な事になりそうなので出来そうにないし、この状況に興奮しきって痴漢落ちしているAの様子を見るとできなかった。

なにより僕自身、すごく興奮していた。ズボンの上から固くなったものを擦っていた。

Aが痴漢される姿に興奮して…ありえないくらい勃起していた。ブリーフの中で熱いものが漏れてしまってヌルヌルしてるのがわかるくらい興奮していた。

新宿までは6分ほどだけど朝の混雑で10分位かかることもある。

その時間が凄く長く感じた。

ようやく新宿に着くなりボクたちは降車する乗客の波に飲まれて囲む痴漢たち共々、車外に押し出された。

ボクはAの身体を抱きかかえるようにして痴漢達からAを奪い返してホームに溢れる降車客の流れに混ざった。ホームに降りる寸前にも痴漢されていたであろうAの姿に気づいていたらしいサラリーマン達までが便乗してAのお尻を争って揉み掴んできた。

ボクは身体全体でその痴漢達を押し離すと、Aをかばって大階段のそばの陰まで連れてゆく。

改めてAの様子を見るとデニミニは超ミニどころではなく捲れあがったままだった。

サスペンダーストッキングの開いている部分のブルーのパンティが丸見えの状態だった。

顔を紅潮させて息を弾ませているA。

ボクに肩を抱いて支えられているAは興奮が冷めずハァハァとまだ息を荒くして余韻に浸ってている。Aの捲れあがっているデニミニを下げて丸見えのパンティを隠す。

こんな如何にも痴漢されていましたとバレバレの恰好を衆人の目に晒して来たのかと思うとまた痴漢されていたAの事をも思い浮かべて嫉妬と興奮が頭の中がグルグルと回っていた。

「大丈夫か?」

「うん…」言葉少なげだけど目がギラギラして興奮してのがバレバレで「もう、一回乗ろッ!」と痴漢される気満々の様子だった。

「痴漢すごいッ…」

小さい声だったけどAがそう呟いたのをボクはしっかり聞いてしまった。

回りではさっきAを囲んでいた痴漢達が遠回りに虎視眈々とAがループするのではと狙っている。

ボクもさっきのAの痴漢される光景やAの恍惚としたアヘ顔に興奮してパンツの中がガマン汁で冷たくなっているしカチカチに勃起したまま興奮でおかしくなっている。

『ボクが触りたいッ!痴漢に触らせたくないッ!次はボクがッ!』

その思いで「いいよ!」と応えた。

今回はボクが痴漢するつもり満々だった。

つづく

次回--------(3)埼京線新宿から赤羽から池袋-------

シーン1

下りホームへの階段を上ろうとして気がついた。Aがゴソゴソとスカートを弄っている。何をしているのかと思ったら…ミニスカートを更にたくし上げてい

『そんなにたくしあげて階段、登ったらただでさえパンチラしてるのに…パンツ丸見えだぞ』

シーン2

さっきAの正面で痴漢していた小太りのサラリーマン。堂々と僕たちの目の前の座席に陣取ってニヤニヤとAをいやらしい目で視姦している。

Aは視姦されているのを知って足を少し開き気味に座っている。ただでさえ短いスカートでパンティは丸出しなのに…

シーン3

『もうちょっと触りたいな』と思っていると電車がゆっくりと停車をする。その瞬間を狙ってか、数本の手がどさくさに紛れて左右横から伸びて来た。Aのお尻も太腿も何も構わず触って来た。一本の手はお尻からパンティの奥にまで手が突っ込まれているのが目に入る。

この話の続き

*痴漢させたら寝取られた(3)埼京線新宿から赤羽から池袋から赤羽3埼京線新宿から赤羽下りホームへ向かうために2人で階段を下りてゆくと案の定、数人の痴漢と思わしき奴らが見え隠れして付いてきた。下りホームへの階段を上ろうとして気がついた。Aがゴソゴソとスカートを弄っている。何をしているのかと…

-終わり-
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