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中学生のころ性癖が狂うきっかけになった混浴風呂

投稿:2024-11-30 11:50:59

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なつみ◆KEkSIDA(東京都/20代)

私は高校卒業後、5年近く勤めた会社を自分の夢のために辞め、バイトなんかをしつつ、生活している24歳のフリーター女です。タイトルにもある通り、私にはあまり周りには言えない性癖があり、それを吐き出せる機会もなかったため、同じような人に刺されば良いなと思い、拙い文章ですが、投稿させてもらいます。

事の発端は中学2年の夏、家族で温泉旅行へ行った時のことです。両親は、私が幼いころに離婚していましたが、祖父母が近くに住んでいたこともあり、バリバリキャリアウーマンとして働く母のおかげで、私も、6歳離れた弟も不自由なく生活してきました。

そんな母が、会社から貰ったという宿泊券?のようなクーポンを利用し、夏休み期間中に某県の温泉旅館へ3人で泊まりに行きました。周りは山と川しかない空間に、当時の私は田舎だなあという感情しか抱かなかったことを、鮮明に覚えています。豪華な晩御飯を食べたあと、母が「温泉入ろっか」と言い、私も弟も大きなお風呂に入れることが嬉しく、大いにはしゃぎながら温泉へ向かいました。

館内の案内の通りに進んだ先にあったのは、暖簾が一つだけかかった入り口でした。普通は赤と青の暖簾に分かれていて、という温泉を想像していた私は不思議に思っていると、それを察した母が、「ここのお風呂は、みんなで一緒に入れるの」と説明し、暖簾をくぐっていきました。

そう、そこは混浴風呂でしたが、当時の私は、田舎のお風呂はそれが当たり前だと思い、母の後を追いました。脱衣所に置いてあるカゴは、結構な数が使われていて、私たちは一つのカゴに3人分の着替えやタオルを入れることにしました。年頃の私にとって、母に裸を見られるのは少し変な気持ちでした。

母は、私を20代前半の時に産んで、10年以上が経っているというのに、私から見ても凄く良い体をしていました。

そんな母に見惚れながら私も浴衣を脱ぐと、「なつみ(私の仮名)もおっぱい大きくなったじゃない」と、母が褒めてくれたのが嬉しかったです。また、当時周りの子たちより、乳輪や乳首が大きいことを悩んでいましたが、母のナイスボディを見て、なんというか、女として認められたような、自信がついた気がしました。

浴室への扉を開けると、そこは広い露天風呂になっていて、正面には大きな岩風呂、その近くには洗い場が、さらに奥の方には階段があって、そこから下へも行けるようでした。中に入っていた人は、夫婦や若いカップル、男の人だけのグループなど、みんながタオルを持っているものの、全裸でいる環境がとても現実とは思えませんでした。

私ははじめ、恥ずかしさから、タオルで隠そうとかとも思っていましたが、母から「コソコソ隠してるほうが、ジロジロ見られて恥ずかしいよ!」とありがたい?アドバイスを受け、タオルはそっとお股を隠す程度にして洗い場へ向かいました。

6歳下の弟はあっという間に洗い終え、岩風呂は向かいました。母もぱぱっと洗い、弟を追いかけていきました。少し経って私も洗い終え、母と弟がいる岩風呂へと向かいました。

が、そこにはざっと数えても10人くらいの人がお湯に浸かっていて、この人たちに裸を見られるのかと思うと、恥ずかしさでいっぱいでしたが、母に手招きされるがまま、恐る恐るお湯に入っていきました。

意外にも周りの人はジロジロ見る様子はありませんでしたが、1人のおじさんに「娘さんですか?親御さんに良く似てお綺麗ですなぁ」と声をかけられ、母がまたまた〜なんて返すと、「お嬢さんはもう高校生ですか」と聞かれると、「いえ、娘はまだ中学2年ですよ。勉強をしなくて困ってまして…あははは」みたいなことを言っていたと思います。

するとおじさんは、「中学生でしたか!ご立派なお身体されていたもので…」と、ちゃんと裸を見られていた事実に恥ずかしくなったが、セクハラおじさんはその後すぐ、「それでは、私はこれで…」と上がっていきました。

私たちもせっかくの温泉なので、ゆっくり浸かっていたかったのですが、弟が「あつーい、もう出たーい」とワガママを言い始め、母は弟を連れて先に上がると言いました。そして、「なつみは、せっかくだからゆっくり入ってな?」と、あろうことか年頃の女子中学生を1人、混浴風呂に置いて出ていってしまいました。

今思えばかなりデンジャラスですが、時間帯もたしか21時前だったことや、宿泊客しか利用できないことなどから、母もこういう決断をしたのだと、勝手に思っています。1人取り残された私は、星空を眺めたり、川のせせらぎや虫の声を聴きながら、優雅に過ごしているうちに、はじめのころの緊張はほぐれ、だいぶ周りも見られるようになってきました。

そして、いつのまにか私が浸かっていた岩風呂には、私の他に老夫婦2組がいるだけでした。流石にのぼせ気味になり、岩に腰掛けて涼んでいると、入口から2人組の男の人が入ってきました。その人達は、洗い場へ向かう途中、岩に腰掛ける私を一瞬チラッと見た感じはありましたが、私自身特に気に留めることもありませんでした。

2人組の男の人が洗い終わったのか、話し声と足音が私の背後から近づいてきました。そして、私も老夫婦1組がいる岩風呂まできて、「すいません、失礼します」と律儀に挨拶して入ってきたのが印象的でした。岩に腰掛ける私からは、その人達のお尻しか見えませんでしたが、肌ツヤの感じから若そうな感じでした。

老夫婦の奥さまが、「お若いのにご丁寧ですね。皆さんはご友人ですか?」と聞くと、1人の男の人が、「大学の研究でこの近くまで来たので」と答えていて、その後も私には全く理解できなかったが、勉強している分野について夫婦と語り合っていた。私は、階段を下りたところにあるお風呂が気になり、彼らが話しているのを傍目に岩風呂から出ていきました。

そこそこに長い階段を滑らないように慎重に下っていくと、小さな東屋のような形をした屋根付きの露天風呂がありました。そこは岩風呂とは違い、5、6人が定員くらいのサイズでした。そして、そのお風呂には、金髪のお姉さんと、羽生結弦くんのような見た目をしたお兄さんが2人で浸かっていました。

さすがに中学生の私でも、お邪魔をしてはいけないという雰囲気を察し、来た道を戻ろうとした時、「私たちは大丈夫だから、一緒に入ろ!」とお姉さんが声をかけてくれました。

私はくるりと向きを変え、会釈をしながら、お姉さんたちのいるお風呂へ入らせてもらいました。何年生?とか学校楽しい?とか他愛もない話で盛り上がりました。お姉さん達は高校生から付き合っていて、お姉さんの26歳の誕生日ということで、旅行に来たことを嬉しそうに話してくれました。

お湯に浸かる私の目の前には、縁に腰掛けて話すお姉さんの毛のないお股があり、大人なのに毛がないことが不思議で、私は釘付けでした。おっぱいは私と同じくらいの控えめで、乳輪は私ほど大きくないけど、暗くても分かるくらい乳首が茶色くて、冷静に「ちゃんと大人なんだな」と感じました。

しばらく話していると、彼氏さんも暑くなってきたのか、お姉さんの隣によいしょと腰掛けました。華奢な身体と、中性的な顔だけ見たら女の人にも見えなくもないくらいでした。

そして、私は初めて弟以外のちんちんを見てしまいました。しかも目の前で。形は弟と似ていましたが、大きさがまるで違いました。ぶらんとまではいかないにしろ、本当にゾウの鼻みたいなものがくっついていて、私は目を丸くしてガン見しちゃいました。

それに気がついたお姉さんが、「ねえ!少しは気遣ってあげてよ!かわいそうでしょ」と言ってくれましたが、私は大丈夫です!と必死に首を横に振った。

彼氏さんも、お姉さんや弟と同じでちんちんの上に毛が生えてなくて、生えている自分がなんだか恥ずかしくなってきました。その後も2人の学生時代の話なんかを聞いている間も、毛のないお姉さんのお股と、彼氏さんのちんちんがずっと目の前に映っていました。

当時、保健の授業や仲の良い友達からの情報で、セックスという存在自体は知っていて、小6の頃シャワーを押し当てて絶頂を味わってからは、オナニーも覚えましたが、実際に男女の性器を間近で見たことなどない私にとっては、かなり刺激的でした。

2人にはバレないように、けどチラ見しながら談笑を続けていると、さっき岩風呂に一緒に入っていた男の人たちが階段を下ってきました。その2人も私と同じように、気を遣ってか戻ろうとしたとき、やはりお姉さんが、「よければどうぞ」と声をかけました。彼氏さんも全然嫌そうな感じはなく、どうぞどうぞと手招きしていました。

タオルを持っていない2人の男の人は、マナーなのか、それぞれ手でちんちんを隠すようにして入ってきました。円型の湯船には、私から見て左から2人組の男の人、彼氏さん、お姉さんが並ぶ形になり、全員が手を伸ばせば届く距離になるくらいに密でした。

お姉さんは、2人が来ても全然隠す素振りもなく、どこから来たんですか?とか、また他愛もない会話が始まりました。男の人2人は、大学で生物について勉強しているらしく、1人はパーマをかけ、ピアスをつけた茶髪の人(A)で、もう1人はいかにも真面目そうな、見た目ガリ勉さんって感じの人(B)だったが、私にも話題を振ってくれたりと、とても気さくな人達でした。

みんなで話しているうちに、私はまたのぼせ気味になってきましたが、その頃には緊張感など一切なく、お姉さんや彼氏さんと同じように、隠すことなく縁に腰かけました。

さすがに、全員がこちらを見てきましたが、いやらしい視線ではなく、あくまで誰かが動いたから見たまで…そんな感じでした。しばらくして、Aさんも「ふぅ、あつい…」と言いながら、今度は手で隠すことなく立ち上がりました。もちろん、私の目はAさんの股間に釘付けです。

お姉さんや彼氏さんと違い、真っ黒な毛玉みたいな毛がちんちんの上に付いていて、弟や彼氏さんの綺麗な肌色より、少し茶色っぽいちんちんでしたが、形はやっぱり弟や彼氏さんと似ていました。それを見ていたお姉さんが、なぜか「おぉ〜」と拍手していて、笑いに包まれました。そして、話の流れから想像つくと思いますが、Bさんもやがて暑くなり、湯船から立ち上がりました。

私は、この瞬間に性癖がおかしくなったと思っています。Bさんは見た目少しオタク?っぽく、その場の誰よりも色白で、彼氏さんと同じくらいに華奢な細い線をした身体でしたが、その股間についていたのは、弟や彼氏さん、Aさんのものとは全く形が違うちんちんでした。

そうです、Bさん以外はしっかり皮が被っていたのに対し、Bさんのちんちんは、皮が剥けきって、棒と先っぽの色が違っていました。色白な身体とアンバランスな黒いちんちんの先っぽに、紫っぽいような灰色のような別の生命体みたいな物がついているのです。

立ち上がる時に、ぶるんと揺れるくらい大きなちんちんを、私はもう周りを気にせずガン見しちゃいました。さすがにAさんが、「おいB、なつみちゃんが驚いちゃってるじゃんか」とからかっていましたが、Bさんは真面目なのか、「ごめんごめん、そんなつもりじゃなかったんだ」と身振りで謝罪の念を伝えてきますが、その間もぶらんぶらん揺れるちんちんに目を離せませんでした。お

姉さんと彼氏さんも、「やばいね、○○くん(たぶん彼氏さん)と全然違う」となんだか嬉しそうでした。その後も、それぞれの地元自慢やらで、話に熱中している間、私は湯船に浸かり直し、1メートルもない距離にある3本のちんちんをじっくり観察していました。

そこのお風呂は濃いめの濁り湯だったため、こっそり自分のお股を触ってみると、お湯ではない何かがヌルッと指に触れました。私はこの時認めたくなかったのですが、目の前でちんちんを見て興奮し、お股を濡らしていたのです。

もっとちんちんを見ていたかったのですが、時間的な問題もあり、私はみんなに別れを告げてお風呂を後にしました。

興奮冷めやらぬまま部屋に戻り、さっきまでの出来事を誤魔化すようにテレビを見て、弟と母が寝静まったあと、私はトイレでBさんのずらんと下がったちんちんを思い出しながらお股を弄り、気がついたら4、5回イッており、今までになく大満足なオナニーを味わい、ぐっすり眠りにつきました。

翌日家に帰り、昨日のことが現実と思えないまま日常を過ごしましたが、これまで数週間に一回程度だったオナニーは、ほぼ毎日の日課になってしまいました。当然、頭に思い浮かべるのはBさんのちんちんでした。

ここまでで長くなってしまったため、今後私の性癖が完全に開花する話は随時投稿していきます!

-終わり-
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