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その場の勢いって怖いよね2

投稿:2025-07-04 19:24:33

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

近所にあった大人の玩具売り場でおばちゃん(ママさんバレー部の一人セックス済み)から買った伝言ダイヤルのプリペイドカード。伝言は年齢と青姦したいと会える場所、お昼時間帯と言う簡単な伝言だった。大半が業者だったが即日会えるという事で待ち合わせ場所へ。目印を持っている女性(20歳)を発見したが…

公園での行為の後、橋の下や別の公園、神社(は瞳が嫌がった)、公衆トイレの中などで軽くセックスをした。

中途半端な状態が続き性欲が溜まりに溜まった。

我々の目に高層マンションが目に入る。

「あそこでヤルぞ」

「お〜」

早く繋がりたい、でも、下見はきちんとする。

「よし、大丈夫そうだ」

エレベーター、普通の階段、非常階段があり非常階段でする事に。

非常階段中間地点

「誰も居ないな」

スルッとスカートを脱ぎ下着を足首から抜き取る。

こっちに腰を突き出しマンコを開く

「一気にお前のデカちんをぶち込んでくれ」

「さっきの教えは・・・」

「コレだけ焦らされる限界なんだよ」

私も限界だったのでズボンを下ろすと皮を剥きドロドロの膣へ叩き込む。

ドチュッと最奥までチンポがめり込む。

「アーーーーーー」

バカデカイ声を上げ瞳は挿れた瞬間にイッた。

慌ててくちにを塞ごうとするが身長差で届かず、更に、塞ごうと突き進んだ為膣奥をグリグリと刺激され何度もイッていた。

シュワワーと結合部から水が溢れ出す。二人の下半身を瞳の黄金水が汚す。

ムワ〜と黄金水の匂いが立ち昇る。暫く瞳を支える為に旗持ちみたいに仰け反っていた為動けない。

瞳が目を覚まし、現状を理解し、凄く恥ずかしがっていたのを見て、言いようの無いリビドーが。

鞄からペットボトルを出し黄金水で汚れた自分達の体を少しでもキレイにした。階段の黄金水も薄めた。

「ごめんな〜、あんなに凄いとは思わなかった。漏らしちゃうなんて恥ずかしい」

イヤイヤとばかりに頭を抱え首を左右に振る。

「瞳さん、これからどうします?」

昼間に会い、今は3時過ぎ

「運良く?誰も来なかったから、ここで続きをするぞ」

「お前もそうしたいだろ」

手を伸ばしフル勃起のチンポをキュッと握る。

「お前がもう少し歳取ってたら、セックスのパートナーに選んだんだけどな」

シコシコと手コキの手を休めず残念だと瞳

「僕に不満なの?」

「だって、お前、ムラムラしてもラブホに入れんだろ」

「青姦でいいのでは」

「青姦は趣味なんだよ。スリルを味わう為のな」

ニヤリと格好良く笑う瞳だったが二人共下半身はすっぽんぽん。

「よし、趣味を再開するぞ」

「まー君はそこに座ってな」

階段に座って瞳を待つ。

「今度はこっちが動く」

クルリと反転し背中を見せ、ゆっくり腰を下ろしてくる。チンポを掴み位置を調節し、腰を下ろすとジュププと愛液が隙間から溢れ出る。

トンっと最奥に到達。

「クッ」

クチョクチョ、グチュグチュ

「ん、ん、ん、ん」

リズミカルに動いていたが

「暑い」

と言って上半身の衣服も脱ぎ捨てる。

「瞳さん、不味いって」

「どうしてよ、誰も来ないだろ」

「お前は黙って、オチンチンに集中しな」

「とは言え、ちょっと疲れたな」

普通に話していたせいで下から上って来た客に気が付かなかった。

女客「こんにちは」

目の前に全裸の瞳を見て固まる。手で顔を覆っているが隙間だらけ。

男客「姉ちゃん、邪魔」

と、姉の横に来て瞳を見て固まるがオッパイをガン見。

私に身を預けるように仰け反ると、ゆっくり抽挿を再開。

ヌチュヌチュと観客が増えたせいか瞳の膣道の締め付けが増す。

女客「あ、あの」

「誰にも言わないなら、見てってもいいぜ」

男客「はい、誰にも言いません!」

「おう、だったらもっと特等席で見な」

二人に結合部へ近づくように言う。

徐々に近づいてくる二人。

真っ赤な顔をしながら女客が質問してきた。

女客「あ、あの〜こんなに太いのが入って痛くないんですか?」

「最初は痛いかもしれんが、慣れると気持ちいいぜ。何も考えられ無くなるぐらいに」

「それに、お嬢ちゃんも一回ぐらい触った事あるんだろ」

顔を真っ赤にしたまま何も言わず黙り込む女客。

男客は静かに股間にテントを張っていた。

瞳が徐に立ち上がる。ヌポッと膣から抜けたチンポを女客がガン見。

男客は立ち上がった瞳に釘付け。

私を立ち上がらせると二人を見ながらゆっくりとチンポを咥える。ジュパジュパと往復し愛液で白くなった汚れを取り除く。フェラチオに二人の目は釘付けだった。

「終わり」

この話の続き

女客「ふわ〜凄かったです」興奮で上気した顔の女客。男客はまだ見つめている。瞳「フフフ、お嬢ちゃん、横に立って」女客言われるまま瞳の方へ向いて立っていた。女客「えっと・・・」瞳「こういう事興味あるんだろ」瞳の手がスルスルと女客のスカートの中に。女客「あ、ダメ〜」クチュク…

-終わり-
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