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その場の勢いって怖いよね3(1/2ページ目)

投稿:2025-07-05 05:04:02

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

近所にあった大人の玩具売り場でおばちゃん(ママさんバレー部の一人セックス済み)から買った伝言ダイヤルのプリペイドカード。伝言は年齢と青姦したいと会える場所、お昼時間帯と言う簡単な伝言だった。大半が業者だったが即日会えるという事で待ち合わせ場所へ。目印を持っている女性(20歳)を発見したが…

前回の話

公園での行為の後、橋の下や別の公園、神社(は瞳が嫌がった)、公衆トイレの中などで軽くセックスをした。中途半端な状態が続き性欲が溜まりに溜まった。我々の目に高層マンションが目に入る。瞳「あそこでヤルぞ」私「お〜」早く繋がりたい、でも、下見はきちんとする。瞳「よし、大丈夫そうだ」…

女客「ふわ〜凄かったです」

興奮で上気した顔の女客。男客はまだ見つめている。

「フフフ、お嬢ちゃん、横に立って」

女客言われるまま瞳の方へ向いて立っていた。

女客「えっと・・・」

「こういう事興味あるんだろ」

瞳の手がスルスルと女客のスカートの中に。

女客「あ、ダメ〜」

クチュクチュとスカートの中から聞こえる。

瞳の手が動くと汁っ気の音がする。

弄っていた手がスカートから出てくる。透明の液体が付いた指先を舐める。

それを見ていた女客の顔は真っ赤だ。

「ごちそうさま、お嬢ちゃんのお汁美味しかったよ」

立ったままの男客の頭を脇に抱え女客の頭も脇に抱えて壁際に移動しゴニョゴニョ相談し始めた。

私はその間脱ぎ散らかした衣服を集め服を着た。瞳の服を持って待機していると

「いいことを聞いた。こいつらの家角部屋だってよ。それに隣は空き部屋だってよ」

「それがどうしたんですか?僕たち帰るんですよね」

「ちょっと寄り道してこいつらの家に行く。親もまだ帰って来ないらしいし」

「?」

「こいつ等の家でセックスを見せてやるんだよ」

「要は覗かれてる状況と同じだ。見てる客がいるだけ」

「君達はそれで良い訳?」

女客「良いか悪いか言われれば、悪いかもしれませんが見てみたい」

「さっさと行くぞ」

服を渡そうとするが、すぐ脱ぐからまだ要らんと。

家はすぐ次の階だった。

女客「こっちです」

と部屋に案内される。相部屋らしく左右に勉強机が置いてありベッドもあった。

女客は私と同い年、男客は一個下。

瞳が鞄からタオルを出し部屋の真ん中に敷く。

「ほら、まー君おいで」

サッサと服を剥かれ再び全裸に。

女客はキャッと言いながら嬉しそうにしてる。男客は瞳の裸にしか興味ない。

「始めるか」

瞳と身長差の関係で膝立ちをしている向かい合いムチュっとキスをする。舌を絡めながらオッパイをヤワヤワと揉みしだく。負けじと瞳の手も、金玉を優しく触りながら、もう片手で根本からカリ首までシコシコ手コキをしてくる。

乳首を親指と人差し指で挟みながらコリコリし、余った手で大陰唇の秘裂を指で探り溝に沿って往復させる。

ピチャピチャ

青姦は趣味だと言っているだけあって、二人に見られながら行為に走るのは興奮を誘うみたいだ。

「瞳さん、凄いビチャビチャですよ」

「お前だってガチガチじゃねえか」

「最初は後ろからな」

四つん這いになり腰を突き出す。チンポを掴むと唾液と愛液が潤滑油になりスムーズに入っていく。

パチンと腰が密着。

「コレがバックと言う繋がり方だ」

と自らゆっくり体を前後させる。迎え撃つように戻ってくるタイミングに合わせ腰を押し出す。

ドチュドチュ

「あ、あ、あ」

「ク〜、イっちまいそうだ」

ボタボタと結合部から愛液が敷いたタオルに染み込んでいく。

「次は正常位だな」

一旦引き抜き、寝転がると脚を抱え

「挿れてくれ」

ブチュっとチンポを挿し込むと隙間から愛液が溢れる。

パンパンパンパン

腰を振りつつ指の腹で包皮ごとクリトリスを撫でる。

「ソコは反則だ」

ウクっと呻くとブルブルしダラッと力が抜ける。

トントンとそのまま続ける

「ダメだって、イッたばかりだから、また、すぐにイっちゃうから〜」

一瞬硬直し再びダラッとなる。

フゥーっと一息ついて待っていると

男客「ねえねえ、どんな感じなの?」

「そうだね、ウネウネしてて締め付けてくるし、この液体のおかげでヌルヌルしてて気持ちがいいよ」

手を出してと男客に言う。手を出してきたので結合部の愛液を塗りつける。

「愛液と呼ばれる、エッチをする時に必要な物だよ」

男客「ふーん、匂いはしないね。でも、何だかエッチな感じがする」

「ちょっと〜、人の体液で何やってんだよ」

「教育?」

ガシガシ頭を掻き、寝そべるように言い、寝そべった私を跨ぎ腰を下ろす。

「コレが騎乗位」

タンタンタン

リズミカルに上下に腰を動かす。揺れるオッパイを掴み揉みしだく。

この体位でもクリはイジれるという事で弄る。

瞳の動く体に手を当て包皮を剥く。結合部から愛液を拝借しクリに塗りつける。

ビクビク反応する下半身。

クリを優しく撫でる。

「ああ~」

クタリと上半身がのしかかってくる。それを受け止め待っている。

二人は結合部が気になるのか、繋がっているのが見易い位置に移動していた。

「クソ、また、イった」

ゴロリと横に転がり悔しさを滲ませていた。

「イったなら、良いんじゃないの?」

「イクのは良いが、ただ、イかされるのは嫌だ」

「男を責めて自分がイクのは良くて、男にイカされるのは嫌って事?」

「そうだ、イカされると負けた気がする」

知らない天井を見ながら、瞳から絶頂の価値観の違いの説明を受ける。

じっとこっちを見つめてくるのでキスをする。正解だったか頭をガシガシ撫でられる。

「さてと、今度はお前たちだな」

立ち上がると左手で男客の股間を握り右手で女客のスカートの中に手を入れる。

男客「あ」

男客嬉しそうな悲鳴を上げる。

女客「またぁ〜」

瞳の手がスカートの中で蠢く。

瞳は男客の両肩に手を置くとグイグイ男客のベッドであると思われるへ向かう。

ふと女客を見ると視線が合う。ベッドへ視線を送るとコクリと頷く。

女客「あ、部屋の真ん中のカーテンを閉めてください」

ジャっと閉める。

床に敷いていたタオルをベッドの上に敷く。ベッドに腰掛けて女客を見る。赤い顔をしながら

女客「いつか、経験する事ですし」

女客「優しくしてくださいね」

「無理に今しなくてもいいよ」

女客「え、でも」

視線をカーテンの向こうに向ける。

確かに男客の嬉しそうな悲鳴が聞こえるね。

手を握って関係ないよと伝える。

女客「でも・・・」

「・・・触ってみる?」

女客「良いんですか」

視線がチラチラと勃起したままのチンポに来てたからね。階段での様子も合わせ興味はあると。

オズオズと手を伸ばしカチカチの亀頭を握る。先端の方は柔らかめなのにココはカチカチ何ですねと竿を握った。

女客「私ピンク好きなんです。ココもピンク色をしてて、好きになりそう」

「ココの色は皆違うからね」

女客「そうなんですね」

ジャっと中央のカーテンが乱暴に開けられる。

女客「キャ」

チンポを握っていた手を慌てて引っ込める。

スタスタ歩いてくると女客の隣に座る。

チラッと向こう側を見ると下半身剥き出しの男客が気持ち良さそうに眠っていた。

「で、お前らはどうなんだ?」

「どう、とは?」

「セックスをヤルのか、ヤらんのか」

「今の所しない方向で」

「女客はしたそうだぞ」

女客「え?」

「ココからエッチしたいって匂いが」

スルッとスカートを引きずり下ろす。毎回思うが抵抗はどうなってるんだろう。

足首を掴み持ち上げるとコロンと女客の上半身が寝転がる。そのまま履いていた下着を、スルッと足首から抜き取り、下着を裏返し濡れているクロッチの部分を見せつける。

女客「ヤダ〜」

取り返そうとするが足首を掴まれたままなのでジタバタするだけだった。

ポイっと下着を放り投げると足首を放し、素早い動きで上半身の服も抜き捨てる。

女客「嫌」

両手でオッパイを隠し身を縮めるが、この中で一番力の強い瞳が、女客を仰向けにし、膝に手を添えるとパカっと女客の足を割り開く。

女客「ああ〜」

ちょっと絶望っぽい悲鳴を上げるが瞳が手を放しても足は閉じなかった。

「まー君、ちょっと見てみ」

マンコに指を添えると大陰唇をクパッと開く。

「お〜、ピンク色だ」

「お揃いだな」

逆の手でそっと割り開かれたマンコに指を這わせる。トロっと小さな穴から雫が垂れる。その雫を指先で掬い、それを女客の唇にリップの様に塗る。指はそのまま口の中に。割り開いていた指は第一関節まで膣口に出入りしていた。

「痛いか?」

プルプル首を振る。

膣から指を抜きその指をしゃぶる。

「次はまー君のオチンチンを舐めてみるか」

「将来、彼氏が出来たとき、絶対、しゃぶらされるから練習だ」

寝る時に脚の方に座る。瞳が正面から女客が横から陣取った。

「ソフトクリームだと思って根本から先端まで、こうやって舐めて先端にキス」

実演しながら教える。変な味はしなかっただろう。瞳の愛液以外は付着してなかったから。

「そう、そんな感じ。ほら、舐め続けて」

言いながらベッドに上がる。女客の背後に回るとムニッとお尻を両手で開く。

「ほら、舐め続けて」

瞳は女客のお尻の谷間に顔を埋めている。

ピチャピチャ

女客は鼻息荒くチンポを舐め続ける。

「わかる?女客のマンコに指入ってるのが」

コクコクと必死に頭を振る。

「もう舐めるのはいい。まー君ちょっと女客を背後から支えて」

四つん這いから仰向けにし上半身を起こさせると支える。膝を立てさせるとそれを手で思いっきり広げる。その膝を手で閉じないようにすると、部屋にあった鏡を持ってくるその鏡を女客の開ききった股間の前に置く。

「マンコがまる見えだね。パクパクしてるのも見える」

ピンクの膣口からブチュっと愛液が押し出されてくる。その愛液を掬いクリにまぶす。優しく弄んだ後、パクパクしている膣口に指を挿れる。

女客「あ」

簡単に瞳の指を受け入れる自分の体に驚いたようだ。そのまま指は第一関節、第二関節とズブズブ入っていく。指を完全に飲み込み、瞳が指を動かすと、クチュクチュと音がなる。

女客「嘘」

指を引き抜き私に向けるので口を開ける。口内に侵入してくる指を舐めキレイにする。

「女客、見てて」

さっきと同じ様に指が入っていくが、今度は二本。

女客「ああ、何コレ。凄い」

ジーッと鏡に映る自分のマンコを凝視していた。小指一本位しか入らない穴が、瞳の二本の指を、美味しそうに咥えこみながら、指が奥に入っていく。

根本まで挿入された二本の指が、開いたり、バタバタ動かしてリして膣を拡張していた。

「痛かったか」

女客「痛くなかった」

「じゃあ、次は3本だな」

ピリッとするという以外はさっきと同じ様に進んだ。

「今度で最後だ」

「まー君は寝転がれ、そして女客は」

寝転がると私を跨ぎ、女客の膝の後ろに手を回し持ち上げる。

180度回転し、私の腰の上に女客の腰を合わせる。

女客「遂に・・・」

「女客のマンコが、まー君のオチンチンを向かい挿れるのだ」

「最初の一回目は痛いかもしれんが、何回か経験すれば段々と治まる」

降りてくる位置に合わせ微調整。先端がハマったことを確認し、瞳に準備出来た事を伝える。

「最後は自分で挿れるか、このまま挿れるか、どっちがいい?」

女客「このままで」

瞳が支えながら小刻みに揺する。徐々にチンポに掛かる負担が増す。が、突然、負担が減り半分ぐらいチンポが膣にハマった。

女客「イタ、痛い」

「動きながら慣れろ」

瞳が力を入れ女客の腰が上がっていく。力を抜くとズブズブとハマる。段々とヌメリが良くなり速度が上がる。

「疲れたから、この位置で支える、下から突き上げてやれ」

どっこいしょっと女客を支える。下からゆっくりと腰を使いながら、ふと思う。別に騎乗位じゃなくっても良いのではないかと。

まあ、折角支えてもらっているので女客の反応を見ながらどこ迄挿れるかチェックする。

「女客、痛い?」

女客「まだ、痛いけど、耐えられないほどじゃないです」

「もうちょっと、奥まで挿れるね」

女客「はい」

チンポは半分強入っているので押し込んでみた。数センチ入ったら終点だった。

根本まで打ち込み、女客の初膣征服。

「女客、痛みは」

女客「変わらないです。もっと動いても大丈夫そう」

瞳に女客をベッドに下ろしてもらい正常位で再び繋がる。

ニュニュニュ

ゆっくり動き女客の顔を見るが、時折、眉をひそめるが言葉の通り大丈夫だと。

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(2020年05月28日)

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