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【高評価】内田有紀似39歳人妻の弱みをネタにハメ倒してセフレ化(1/2ページ目)
投稿:2022-10-17 14:03:47
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1年ぶりに遊びに来る事になったユキ一家、旦那は仕事の都合で来れない。高校生、中学生、小学生の子を4人持つ39歳の人妻ユキ、ショートカットが似合うしっかり者のママ。内田有紀を彷彿とさせる切長目の結構な美人。終始ガミガミと子供を躾ける姿は全然女っ気はない。ないが、推定Fカップはありそうな…
ユキママにコッテリ睡眠種付けをした翌日。
お互い普通に挨拶を交わす。
ユキママはまたTシャツにチノパンと色気の無い格好。
だがその服の下はとってもスケベな身体だったなぁ。
今お腹の中には俺の精子もコッテリ入ってる。
ユキママにコーヒーを出し、談笑しながらチンコはギンギン。
ユキママは身体の違和感は無さそうだが、何故か話し方に歯切れが悪い。
疑われるような嫌な感じはないのだが…
「昨日はごめんねぇ〜!酔っちゃってさぁ、あんまり覚えてないんだけどさ」
「酔うと信じられないくらい大胆な事言ったりするからさ。とにかく忘れて!」
少し照れる?ような話し方。
…確かに昨晩よく眠れるジュースを飲ます前に、一緒にお酒飲んだが…なんか勘違いしてるな…
スッとぼけながら、カマをかけてみる。
「ユキママ結構ベロベロだったからな。恥ずかしい事結構言ったりやってたよ」
チビ達に聞こえないように小声で言ってみる。
「だよねだよね、分かってる分かってる…!お願いだから忘れて…!」
みるみる顔を紅潮させ、焦り出すユキママ。
なるほど…俺とお酒を飲み、イチャコラしちゃったと思ってるのか。
これは利用しない手はない。
「忘れないよ、凄く綺麗な身体だったから目に焼き付いてる」
「ちょっと待ってダメ…!今はダメ…!後で話そう…!」
顔を真っ赤にしてチビ達の所へ向かうユキママ。
たまにあるんだこういう僥倖。
上手くやらねば。
イチャコラした、どころじゃないとこまで、いってしまった認識のようだ。
まああれだけ気持ち良い事したからな。
俺を責めてこないって事は、自分に非があると思っているはず。
この後ユキ達は他の親戚達と観光に行く事になっていたが、当然ユキママは体調不良ということで1人残った。
雑用している俺の所へしばらくすると声を掛けてくる。
「ちょっと話、してもいい?」
「オッケー、じゃあ俺の部屋で話そうか」
ユキママはベッドに座らせ、俺は椅子へ。
顔を紅潮させ、そわそわ落ち着かないユキママ。
「そこへ座ると更に思い出すだろ?」
もちろん俺のベッドに座るのも部屋に入るのも初めてだがわざと意地悪。
「ごめんなさい!お願い、無かったことにしたいの…!許して…!」
真っ赤になった顔を両手で隠しながら懇願してくる。
「昔ね、おんなじような事しちゃったことがあって、離婚話までいったことがあるの。もう二度と出来ない…!許して欲しい…!」
「じゃあ、今夜もう一回したら忘れる。どう?」
「それはダメ…!お願い、そんなこと言わないで、お願い…!あなたもチアキちゃんいるでしょ?こんな事絶対まずいよ…!」
「俺は平気。ユキママが酔って俺に絡んでる時の動画もあるし」
もちろんそんな動画は無い。
「ほんとに!?もう本当に許して下さい…!なんでもするから動画も消して欲しい…!」
「だから今夜。夜中にここへ来て。一晩で忘れよう。」
しばらく両手で顔を隠したまま、沈黙が続き…
「分かった…。約束して下さい…。本当に…約束して…。動画も消して…!」
「約束は守る。別に痛い事しようってんじゃない。ユキママも楽しもう。昨晩みたいに。」
また顔が真っ赤っかになり、部屋の外へパーっと出て行ってしまった。
夕方、みんな帰ってきた。
夕飯時になり、みんなでご飯作り。
ユキママは俺と目が合わせられない。
恥ずかしくて合わせられない感じ。
んー、たまらん。
今夜が楽しみだ。
夕飯も終わりみんながお風呂へ行き出した頃、夜中12時頃ね、とLINEを送る。
「子供が寝静まった時がいい。2時に行く。」
すぐに返事が。
チビ達といつも通り遊び、寝かしつけて自室に12時頃戻る。
さてさて、準備をしていきますか。
ベッドを映すカメラを別アングルで2台隠して設置。
カマグラ飲んでドーピングもOK。
昨晩のユキママ睡眠姦ハメ撮りを見ながら自慢のチンコをビクつかせウォーミングアップ。
たっぷりポルチオに叩き込んで俺との肉体関係を教え込んでやろう。
そして夜中過ぎて2時少し前。
ノック音。
ドアを開けると、浴衣姿のユキママ。
部屋の中へ招き入れ、わざと大きめに音を出しながら鍵をかける。
ユキママはまたベッドの上へ腰掛ける。
ふんわりしたショートカット、ちゃんとブローして綺麗にしてる。
昼間よりも少しちゃんとした化粧も。
こういう女らしい所、興奮する。
チンコがムクムク反応しスウェットを膨らませる。
勃起を隠さず、用意したグラスワインを渡す。
「まあ少し飲もう。浴衣、似合うね。昨夜は私服のままだったから。」
「うん…ありがと…。」
俯き気味でワイングラスを受け取るユキママ。
チラチラと俺の股間が気になるよう。
「………」
この感じ、大好き。
セックス前の緊張感。
そして俺の方が明らかに精神的に有利。
「ユキママ、浴衣脱いで見せて。」
ユキママは何も言わず、ワインをクーッと一気に飲み干し、意を決したようにスルスルと浴衣を脱いだ。
スライムおっぱいを包むライトグレーのレースブラ、スケベ腰回りはライトグレーのシームレスソング、しかもハイレグ。
もう本当にスケベ。
「昨晩もシームレスが凄くエロかったけど、ハイレグはヤバいな。俺にサービスしてくれた?」
ユキママは俯いたまま、なんとなく手で身体を隠して立っている。
「後ろも見せて。」
ゆっくり回るユキママ。
大きな腰骨とデカ尻に食い込むハイレグ。
もうチンコはMAXにギンギン。
俺も上下スウェットを脱ぎボクサー1枚に。
ユキママをベッドに座らせ、テント張りのボクサーを見せつける。
「ユキママの身体、見てるだけでこんな。」
顔を真っ赤にしたユキママ、自らボクサーの上からスリスリと撫でてくる。
お、乗ってきたなユキママ。
たまらずユキママをベッドへ押し倒し、ディープキス。
ユキママも最初からねっとりと素直に舌を絡めてくる。
ボクサーの上からギンギンのチンコをずっとスリスリ。
ジュルジュルお互い舌を吸い合いながら、ブラホックを外してスライムおっぱいのお披露目。
モチモチたぷんたぷんの乳房の上に乗る小さい乳輪と乳首。
乳首はピンピンに勃起している。
「昨日いっぱい吸ったんだけど覚えてる?」
両手で揉みしだきながらしゃぶりつく。
ユキママは何も答えず、目を瞑りハァハァと蕩ける吐息を吐く。
両乳首を交互にジュルジュルしゃぶり、ユキママの両手をバンザイさせ、腋舐めからの横乳攻め。
「アッ…!アッ…!んんぅ…!」
気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れ始める。
両腋、両乳房をたっぷりと攻め、そのまま臍穴へ舌を這わせ、ユキママの脚の間に入る。
太腿を開き、シームレスハイレグパンティのクロッチに鼻を埋める。
ムンムンと熱気を帯び、濃厚な雌の匂い。
鼻先でクロッチを撫でると、大きなビラビラが浮き出てスケベな入口が丸分かり。
鼻を押し当てると、中身からクチュクチュと卑猥な音が。
ユキママは俺の頭をぐしゃぐしゃに触りながら気持ち良さそうに腰をくねらせ、喘ぐ。
食い込んだクロッチの周りをなぞるように舐める。
腰をビクつかせ、喘ぐユキママ。
「オマ○コ舐めて欲しいんだろ。もうグッショグショだぞ。」
正常位体勢でユキママに抱き付き、ディープキス。
下着越しにお互い擦り付け合う。
「四つん這いになって尻向けて。」
素直に従い、上体を寝かせ、デカ尻をクイっと突き出すユキママ。
ハイレグパンティが食い込んだスケベなデカ尻は、クロッチ部分を愛液で湿らせて俺を誘う。
両手でデカ尻を撫で回し、食い込んだハイレグパンティをズリズリと脱がせる。
4人も産んだ豊満尻のワレメには、ヒクつくアナルにグレーとピンクを混ぜた卑猥な色の大きなビラビラ肉、卑猥なフードを被った大きなクリトリスが愛液に濡れテラテラと光る。
エロい。
チンコから我慢汁が溢れボクサーを湿らせてるのが分かる。
スケベの塊、卑猥な大きな桃の、グロいビラビラ肉にしゃぶりつく。
「アアンッ!」
大きな喘ぎ声を上げて、スケベ尻を震わせるユキママ。
動かないように両手でしっかり押さえ付け、ジュルジュルと音を立ててビラビラに守られた膣穴に舌をねじ込む。
湯気が出るくらいの熱さ、チンコにダイレクトに届く雌の匂い、夢中でしゃぶる。
大きなビラビラ肉も1枚1枚丁寧にしゃぶり、アナルも広げながら皺の感触を舌先で確かめ、分厚いフードに守られピンピンに勃起する陰核を舌で転がした。
何度も何度もデカ尻を震わせ、大きな声で喘ぐユキママ。
大きなビラビラ肉を左右共に摘み、ぱっくりと開いて、膣穴と尿道を舌で攻めていると
「アンッ…!待って…!私も…舐めたいっ…!アッ!」
「交代して…こんなに何度もイッたら動けなくなっちゃう…」
俺はベッドに横になり、ユキママがボクサーパンツを脱がしてくる。
我慢汁ドロドロの赤黒チンコは糸を引きながらブルンッと現れる。
「凄く大っきい…こんなに大きいの…」
竿をゆっくりとシゴきながらまじまじと見つめるユキママ。
「昨日はこれでイキまくっただろユキママ。」
「意地悪言わないで…」
大きく口を開けて、亀頭をパクリ。
唾液をたっぷり含んだユキママの口内、熱くて蕩けそうなくらい気持ち良い。
舌先でカリ首をなぞるように這わせ、裏スジを舌でシゴきながら強いバキュームでジュルジュルと吸い上げてくる。
俺の顔をしっかり見ながら、ひょっとこ口でジュポジュポ。
「さすが慣れたフェラだな。気持ち良いよ。フェラ好き?」
「うん…だいひゅき…」
ジュルジュル!と唾液を口内で掻き混ぜ、同時に裏スジを丁寧に刺激してくる。
両手で俺の太腿を撫でながら、ノーハンドで亀頭をバキューム攻め。
「大っきくて全部舐めれないよ…」
カリ首を指でクリクリと擦りながら蕩け顔で話すユキママ。
「ここ大きいの、好き。」
俺の顔を見ながら、カリ首をなぞるように舌先でぺろぺろ。
「ユキママ、俺も舐めたい。お尻こっち向けて。」
ユキママは素直に俺の上を跨ぎ、69の体勢へ。
このスケベなデカ尻に跨られると、これまた凄いエロさ。
世の中の卑猥さがここに詰まってるようだ。
テラテラと濡れる卑猥なビラ肉に守られた膣穴に舌を挿れる前に、チンコを襲うバキュームシゴき。
生意気に早いペースでジュポジュポと攻めてくるユキママ。
こちらも負けじと、膣穴に舌を滑り入れ、愛液を啜る。
愛液と雌の匂い…陰核を吸うと勢い良く目の前のデカ尻がビクン!と跳ねる。
チンコを咥えながら喘ぐユキママ。
「ユキママのオマ○コ、中まで丸見えだぞ。俺と69なんかして、このスケベ女。」
「いやぁ…やめて恥ずかしい…」
デカ尻をフリフリさせながら可愛い雌声のユキママ。
卑猥なビラ肉を左右共摘み、スケベなトロ穴をぱっくり開く。
「やめてぇ…開かないで…っ」
ぱっくり膣穴を開いたまま、分厚い卑猥フードから少し顔を出すピンク色の陰核を舌で小気味よく弾く。
「やっ…!アンッ!イクイクイッちゃう!だめそれっ!」
ビクビクッ!と尻が震え出し、逃げようとするデカ尻。
両手でデカ尻を押さえ込み、音を立てて陰核を舐る。
「アッ!アッ!イクイクッ!」
ビックンビックン!とデカ尻を跳ねさせ、ユキママ絶頂。
それでもお構いなしに陰核舐りをしつこく続ける。
「ダメッ…!もうダメッ…!アッアッ、またイク!アッ!」
そのまま陰核舐りで5回絶頂させた。
すっかりフェラも出来ず、俺の顔の上にデカ尻を乗せたままイキまくったユキママ。
大きなビラ肉の間から止めどなく溢れる愛液。
そろそろハメ時だ。
すでにグッタリのユキママを仰向けに寝かせ、脚の間に入り正常位体勢へ。
「ユキママ、これからが本番だぞ。ほら、自分でこのスケベなビラビラ開いてみ。」
顔を真っ赤にして、素直にワレメを開くユキママ。
愛液塗れでトロトロのビラ肉の中に亀頭を滑らせる。
「挿れるぞ。今日もたっぷり中に注いでやるからな。」
「えっ!待って、生はダメ…!」
口ではそう言ってても大して抵抗もしないからそのまま挿入。
一気に根本までヌプーッと突き入れる。
「アアンッーー!」
身体を仰け反らせて喘ぐユキママ。
膣圧低めのトロトロマンコ、ねっとり膣肉が竿に絡み付いてくる。
もうすっかり子宮口は下がってきていて、裏スジにコリコリと擦れる。
角度を決め、更に深く腰を入れ込み、ユキママの首筋にしゃぶりつく。
亀頭がポルチオ壁に押し当たると、途端に強い締め付けで竿を搾ってくる。
「アッ!大っきい…!届いてるぅ…!ダメッ!動かさないでっ!」
密着したままスローに腰をくねらせ、ポルチオを突く。
ユキママの汗ばんだ首筋を舐めながらグリグリと硬い肉棒でトロ穴に教え込む。
「アアッ!イクイクッ!それ…っダメ…っ!」
膣穴は断続的にキュンキュンと竿を締め付け、俺に必死にしがみつきながら女の喜びを味わうユキママ。
「旦那のより気持ち良いだろ…?たっぷりイかせてやるからな。」
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(2020年05月28日)
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