官能小説・エロ小説(約 25 分で読了)
【殿堂入り】兄嫁を借金のカタに預かることになりました。・・・俺にどうしろと!?・2(2/3ページ目)
投稿:2025-06-20 17:52:16
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本文(2/3ページ目)
「調子いいなぁ〜(笑)」
「そうかなぁ〜?(笑)」
相変わらず仲がいいみたいだ。・・羨ましい。
「それで・・・」
私は夫のことを話した。話の流れから裕也さんのことも…例の件(照)を除いて話さした。
「呆れた。・・それホントなの?…疑うわけじゃないけど…信じられない。瑞希には悪いけどちょっと普通じゃないよ。」
「・・・」
「やっぱり…そうだよね・・・あの…最初から夫のことは信用出来ないって…おっしゃていたと聞きましたが…」
「・・・誤魔化しても仕方ないので…言いますね。ただ、私が話すのはあくまで私見です。・・冷たいようだけど…判断するのは瑞希さんです」
「・・・はい」
「それと…気を…悪くさせてしまったら…申し訳ない。」
やはりあまりいい印象はもっていないようだ。
「実は…彼の話し方は…詐欺師の話し方と特徴がよく似ています。」
「えっ…」
「本人は騙していると感覚はなく…おそらく…他の人は自分に尽くす…もしくは自分の役に立つ…のが当たり前と考えている節がありますね」
「・・・」「・・・」
「もちろん…それ程長く話をしたわけじゃないですから…私の見立てが間違っている可能性もありますよ。・・ただ、職業柄…そんな人をよくみるので…」
「例えば…どんなところが…ですか?」
彼はいくつか例をあげて話をしてくれた。信じられない気持ちもあるが…妙に納得できる内容だった。
「彼はもしかしたら…子供の頃からかなり優遇…もしくは好き勝手ができる立場だったのかも・・・。完全に憶測だけど…」
「瑞希・・・大丈夫なの?」
「まあ、彼自体は犯罪をおかすつもりはないとは思う。だから…矯正と言うか、コントロールはできる…かも知れない。」
「・・・そう…ですか…」
彼には多少…違和感を感じていた。しかし、まさか詐欺師に近いとは思っていなかった。信じられない・・いや、信じたくはないのだが…夫の言動を見ているとその意見を無視することもできない。
夫と裕也さんの話だけ聞いても…客観的に見ると悪いのは間違いなく夫だ。
夫をコントロール?私にできるだろうか?
他にも気を付けるところや対象法を教えてもらえはしたが…自信がない。
そもそもしばらくはまた離れて暮らすわけだし、実際に何かアクションするにしても3ヶ月先になる。
「結局…そっちは徐々に矯正していくしかないってことね・・直近はどうするの?」
「直近?…」
「来週…また、旦那さんの弟さんのところに行くんでしょ?そっちは大丈夫なの?瑞希の話だとまともそうだけど…結婚式にも出てこないような人でしょ?」
「えっ?あ、ああ…裕也さんは…大丈夫だと思う。結婚式は・・・」
私は裕也さんが結婚式に来なかった理由を話した。
「ホントなら・・・やっぱり…旦那さん、かなりヤバイと思う。傍目から聞いてると借金踏み倒す気満々に見えるよ」
「…そう…だよね」
私の不安は…もしかしたら的中するかも知れない。3ヶ月過ぎても何も変わらない…いや、もっと悪く…最悪、この間の好色そうな男性と・・・。全身に悪寒が走る。
裕也さんならまだしも、他の人なんて!…あれ?裕也さんならいいの?
「えっ…と…裕也さん…だっけ?…聞く限りだと常識的な人だと思う。・・ただ油断は禁物だからね。ホントに・・。なんなら一度会ってみようか?」
さすがに…そこまでお義兄さんに手間をかけさせるわけにはいかない。
「私が遊びに行くよ。それなら向こうも警戒しないだろうし…」
私はやんわりと断ったが、姉に押し切られた。姉が私のことをとても心配してくれているのは分かるが、裕也さんに迷惑をかけるのではないかと思うと・・・。
そして自宅に戻って1週間を過ぎた頃、また、裕也さんのマンションに行くことになった。
裕也さんの家に行く前日の夜…
夫に抱かれた後…
「明日からはまたあいつのとこだね。心配だよ。無理するなよ」
そう思うなら…利息を払って欲しい。彼の言葉を素直に受け取ることができない。
「・・・うん」
「寂しいのは分かる。ごめん。もう少しだけ辛抱してくれ。3ヶ月なんてあっと言う間さ(笑)」
本当に・・もう少しなんだろうか?
「・・・うん」
夫が顔を寄せてキスをしてくる。
「瑞希がいなくなると…また面倒だがハウスキーパーを頼まないとな。」
「えっ・・」
夫は部屋の掃除を自分ではせずに業者に頼んでいたようだ。夫が自分で片付けるなんて…とは思ってはいたが・・その費用があれば…と考えずにはいられない。
「前にも言ったけど…もし、あの馬鹿が求めるなら…手や口で抜いてやって欲しい。」
「・・・」
「わかってる。あんなやつのは見るのも嫌だと思う。瑞希に嫌な思いをさせるのは俺も心苦しい。ただ…そうすれば瑞希の扱いもよくなるだろ?瑞希の為でもあるんだよ。」
扱いもなにも…裕也さんにはよくしてもらっている。でも、それを言っても伝わないだろう。
「・・・わかった。」
「そうか!ありがとう!・・・そうだな。瑞希の頑張りに応えて…もう一度抱いてあげるよ・・・」
私はもう一度…彼に組み敷かれて身体を重ねた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【裕也視点】
今日、瑞希さんがまた来てくれる。当初からは考えられないが…正直、待ち遠しく思っていた。
ただ…下着を触ってしまったことは謝った方がいいだろう。馬鹿正直過ぎる気もするが、お互い微妙な立ち位置なので、中途半端な誤魔化しはしない方がいいと思う。
駅前に車を停めていると瑞希さんがやってきた。やはり…キレイな人だなと思う。
「すみません。…わざわざ迎えに来て頂いて…」
「大丈夫。休みだし、手間じゃないから」
車を動かす前に言っておこう。最悪、気持ち悪がってそのまま帰るかもしれないしな(泣)
「瑞希さん…すみません。あ、あの…俺、謝らないといけないことが・・・」
「何ですか?」
「えっ…と、あ、あの・・俺、瑞希さんの下着を触ってしまいました。ごめんなさい!」
「・・・えっ?」
「どうしても我慢できなくて…キャビネットを開けて・・・あっ、少し触りはしましたけど…汚してはいません!…決してそれを使ってなんてしていません!・・ごめんなさい。」
俺には謝ることしかできない。
「・・・・・・クス♡」
「えっ?」
「それぐらいで怒ったりしません。・・む、むしろ…お目汚しにならなかったかなって(照)」
「凄く…キレイだった。…あっ、いや…ごめんなさい(照)」
「い、いえ(照)・・・下着ぐらいで良ければいつでも…(照)」
いつでもって何!?見たり、触ったりしていいってこと!?ウソだろ!?・・ああ…からかわれただけだな。良かった。嫌われなくて…。
俺達はお互い照れて真っ赤になってしまい、持ち直すまでに少し時間がかかった。
「えっと…買い物行きます?(照)」
「・・・はい(照)」
いつものショッピングモールで買い物をした。瑞希さんとあれこれ会話しながら買い物するのは、とても楽しい。瑞希さんも楽しそうに見えるし…良かった。
時計をみるとお昼をだいぶ過ぎていた。さすがに今から帰ってすぐに昼食を作るのは大変だろうから食べて帰るのが良いだろう。
「もうお昼過ぎだし、何か食べて帰ろうか?」
「そうですね」
「何か食べたいのある?」
「えっ!?決めていいんですか!?」
「そこ驚くとこ?(笑)よほど変なのじゃなきゃ大丈夫だよ(笑)」
「えーと・・・ラ、ラーメンでいいんですか?」
「うん。いいよ…こっちにあるよ」
俺達は仲良くラーメンを食べた。瑞希さんは、ラーメン好きらしいが、あの馬鹿は店で食べるラーメンは安っぽく感じて嫌いらしい。・・・アホかあいつは…。
「今度、美味しいって評判のラーメン屋に行こう」
「あ、ありがとう(照)」
自宅に戻ってきた。いつもなら自分で買ってきたお花を自分で生けるのだが、瑞希さんがいる時は瑞希さんがしてくれる。有難いな。ちなみに今日は瑞希さんチョイスでヒマワリだ。
「ヒマワリ…いいですよね。なんか元気がでます。」
「そうだよね。黄色がキレイだし、ゴージャスだ(笑)」
会話がとても穏やかだ。久しぶりだし、最初は少し緊張したが、すぐに慣れて今は普通に喋れてる。
明日は日曜日だし、うーん…どこかに出かけるか?・・・デート…ではないが女性と出かける機会は皆無だからどんなとこが良いのかわからん(泣)
経験値が低いのはバレバレだろうから、素直に聞くのが良いだろう。
「明日、どこかに出かけようか?・・・行きたいとこある?」
「えっと・・・いいんですか?」
「いいよ。」
「あ、あの・・・子供っぽいんですけど…水族館に…行きたいです(照)」
「おお!水族館!…いいね。俺も好きだし、そこに行こう。」
比較的近くにとてもキレイな水族館がある。兄貴の家からは結構時間がかかるが、ここからなら車で30〜40分ってところだ。
確かにあそこは楽しい。いいチョイスだ。「本当に・・い、いいんですか?」
「うん。全然いいよ。…何時から行こうかな?」
「えっと…私…お弁当作ります」
「いいの!?ありがとう!…よし、じゃあ、早めに行って満喫しよう!めっちゃ楽しみ(笑)」
「はい!私もです(笑)」
瑞希さんのお弁当は美味しいからな。素直に嬉しい。
・・・普通ではないかも知れないが、瑞希さんに家政婦もどきで来てもらえたのは幸運だった。…だからといって、兄貴に対して感謝の気持ちは微塵もないが。
いろいろ買い物をして自宅に戻った。瑞希さんには前と同じで俺の部屋を使ってもらうことにした。
「すみません・・またご迷惑をおかけします」
瑞希さんがとても申し訳なさそうに言った。
最初の頃はともかく、今は全く迷惑に思っていないんだけどね。
夜…久しぶりの瑞希さんの手作り晩御飯を堪能し、とても満たされた気分に浸っていると…
「・・・お風呂沸きました。」
「ありがとう」
ここは天国か?気がついたらお風呂が沸いているとは!・・瑞希さんが頑張ってくれてるからだけど(笑)瑞希さんには感謝しかない。
ん?何か言いたそうな…?
「あっ…先に入りたい?いいよ、いいよ…朝から忙しかっただろうし…ゆっくり入ってきて」
「ち、違うんです!…あ、あの・・また、その…お背中を・・・(照)」
あっ!そっち!?
「も、もしかして・・この間みたいな…感じ?(照)」
「・・・は、はい(照)…お嫌じゃなければ・・・私、上手じゃないけど、頑張ります(照)」
いや、全くお嫌じゃない。ついでに言うと凄く気持ち良くて個人的には最高なんだが…。でも・・・。
俺は正直に気持ちを伝えることにした。このまま流されてもいいのかも知れないが、甘え過ぎるのはいろんな意味で危ない気がする。
性欲はある!溢れんばかりに!…だが、それ以上に瑞希さんの笑顔が曇るのは嫌だ。
余計なことを言うと千載一遇のチャンスを捨てることになるかも知れないが(泣)
「正直に言うと瑞希さんに…してもらえるのは…凄く嬉しい。・・でも、あまり瑞希さんの好意に甘えるのは良くないとも思う。」
「・・・」
「情けない話だが、俺は女性経験が少ない。・・瑞希さんに甘え過ぎると依存してしまうかも知れない。」
すでにその傾向が出ている気もするが、今は考えない。俺自身、なんでこんなに惹かれるのかわかっていないし。
「でしたら…この間みたいに・・お互いにすればいいと…思います(照)・・それに…私も…いやいやしてるわけじゃないです(照)」
えっ?あれ?そんな感じでいいの?
えーーと…(焦)
結局…何をどう話してそうなったのかわからないが…火、木、土は一緒にお風呂に入ることに決まった。
しかもお風呂では恋人同士みたいな感じで…最後の一線以外はすべてありになった。
何故か最初より過激になった気がするが、お互い頭に血が昇り過ぎてその時は気がつかなかった。
そして…今現在、瑞希さんとお風呂で洗いっこをしている。つい、さっき瑞希さんに手で出してもらったばかりだが、すでに俺の息子は元気いっぱいだ。
「出したばかりなのに凄いです(照)」
「瑞希さんに触れているし…仕方ないというか・・・」
「んっ…♡」
時折、色っぽい声をあげるし、身体はどこも柔らかいし、そりゃ勃つよね。
身体の泡を洗い流す。瑞希さんの身体は…本当に凄くキレイだ。モデル体型と言うのだろうか…出るとこは出て、引っ込むところは引っ込んでいる。
おっぱいの形も凄くいい。先端の可愛い薄ピンク色の乳首と合わさって…ちょっと感動ものだ。
「あ、あの…良ければ…吸っても…い、いいですよ(照)」
「いいの!?」
「クス♡・・はい、強くしなければ大丈夫です♡」
マジかぁ〜〜。やり過ぎな気も少しするが・・我慢できなかった。
可愛いらしい乳首をそっと吸い付く。乳首はさっき洗いっこをしてせいか、すでにツンと立っていて、自己主張している。
「んっ…」
気のせいか少し甘い気がする。瑞希さんが俺の後頭に手を回し、軽く抱きしめてくれた。
俺の顔がおっぱいの柔らかさに包まれる。凄く幸せだ。俺はしばし、おっぱいの柔らかさと乳首のぷにぷにした感触に夢中になった。
「出来れば…下も・・・い、嫌じゃなければ…その…で・・・(真っ赤)」
凄く小さな声だったけど…確かにお口って言った。
えっと…どうすれば!?お風呂だし寝転ぶとこないけど!?
俺は瑞希さんの身体の泡をシャワーで流して…お風呂の壁に手をついてもらいお尻を突き出すようにしてもらった。
「あっ…(照)」
俺が瑞希さんの後ろにまわれば…。これならなんとか・・って思ったが、この体勢…ヤバ過ぎだ。
瑞希さんのキレイなお尻が丸見えなのは当然として…アソコを舐めるにはお尻を大きく拡げないといけない。いいの!?
俺は意を決してお尻に手を添えて左右に拡げていく。
お尻の奥に…キレイなすぼまりが見える。生に見たのは初めてだ。
「・・んっ…恥ずかしい(真っ赤)」
「あっ!ごめん!い、嫌だよね!」
俺は反射的に手を離し、謝った。それはそうだ。多少、気を許したとしても、お尻の穴を見られるのは嫌だろう・・・と思ったが…
「・・い、嫌では…ないんです。・・・恥ずかしいだけで(照)…あ、あの…今は…こ、こ、恋人ですし(照)…好きにしてもらっても…」
そう言って、瑞希さんは少し足を開いて、お尻を突き出してくれた…さらに片方の手でお尻を開くように・・・
瑞希さんの大事なところや少し横に拡がったお尻の穴が見える。
俺は我慢できずに瑞希さんのお尻の間に顔を近づけていった。
頭が沸騰しそうなぐらいに興奮している。顔を包む感触、舌先に触れる感触…
「んん…あっ…はぁ…♡」
テクなんか俺にはない。興奮で我を忘れて強くならないように…瑞希さんのことだけを考えて…丁寧に丁寧に舌を這わせる。
合わせ目にある小さなぽっち…大事な女の子の穴…そして小さな後の穴…すべてを舌先で愛撫する。
「あぁん…んん…あっ…そこダメ…ひぃん…恥ずかし…くぅん♡」
瑞希さんの甘い声が聞こえる。
そう言えば、前の時、瑞希さんは穴の入口付近への愛撫で達していた。
俺は舌先を少し尖らせるような感じで女の子の入口に差し込んでみた。
「ひぅ♡」
瑞希さんの身体がピクっと震えた。気持ちいいのかな?
俺は舌先を出し入れする。後ろから舐めていることもあり、舌先は少ししか入っていないが…
「あっ…んん…はぁ…ふっ…あぁん♡」
瑞希さんの身体が舌先の動きに合わせて震える。吐息に艶があり、色っぽい。
しばらく続けていると…
「あっ…も、もう…くっ・・んっーーー♡」
瑞希さんの身体が大きく震えて…いきなり腰から力が抜けた。
「わっ…」
いきなりでびっくりしたが、なんとか瑞希さんが倒れ込むのを防ぐことができた。
「だ、大丈夫!?」
「・・・はぁ…はぁ…んん…♡・・大丈夫…です。ご、ごめんなさい。・・気持ち良すぎて力が抜けちゃって…」
「こっちこそ…ごめん。・・つい夢中になっちゃって…」
「う、ううん…凄く気持ち良かったから♡・・・あっ…すぐ、どきますね(照)」
瑞希さんは今、お風呂にヘタリ込んでいる俺のお腹の上に後向きで乗っている感じだ。俺としてはさほど重いわけじゃないし…柔らかい感触なので、ずっと乗っていてくれても構わない(照)
「あっ!!」
身体に力が入らないのか瑞希さんは立ち上がろうとしてまた、俺の上に倒れ込んだ。
「おっと…」
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8: 瑞希&裕也の幸せを願うフアンさん#FziGhEk [通報] [コメント禁止] [削除]裕也さんは兄貴から瑞希さんと最後までセックス【おまんこ】で奪い裕也さんと瑞希さんと幸せになり素敵な結婚して欲しい\(^_^)/
2
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2025-11-04 08:58:25
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編お願いします!ずっと待ってます!
5
返信
2025-09-06 08:59:49
-
6: 名無しさん#c5YhBnA [通報] [コメント禁止] [削除]続編待ってます!
4
返信
2025-07-27 08:40:11
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]文章が上手くて読みやすいのが良き
3
返信
2025-07-06 00:28:40
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]エロ以前に三者三様の呆れが強くて話しが入ってこない
4
返信
2025-07-04 16:39:44
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]本シリーズ1話目でコメントした5です。
続編、待ってました!
いやー、中々の展開ですね(笑)
弟の常人な感覚と、兄の異常な傲慢さ!
間で揺れ動く瑞希さんの心、
それぞれが楽しませてくれています。
瑞希さんの姉夫婦がどのように絡むのかも含めて、
この続編も楽しみにしています。
あと鳳翼天翔さんも同じ方向性で希望してくれてるので、
一人だけの意見ではないと心強く思ってます。(ニヤリ)5
返信
2025-06-22 00:42:32
-
2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]この作者の書いたはなしはどれも本当に面白い!
だけどほとんどが途中でとまっているので本当にもったいない。(笑)
全部完結まで書いてほしいと思う今日この頃です。
もちろんこの話も!
バカ兄貴をぶっ潰してください!弁護士である義兄も登場したことですし。
続きお待ちしております!9
返信
2025-06-21 06:02:16
-
1: 下着姿だいすきさん#GTGXAHU [通報] [コメント禁止] [削除]待ちに待った続編!
まさかダメ兄視点があるとは!
これからは兄のダメっぷり、クズっぷりが加速すると同時に、親戚?の弁護士が登場してアレコレ…かな?
楽しみで仕方ないです!
前作のカフェの話も期待してますが…7
返信
2025-06-20 20:58:02
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