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【評価が高め】制服に着替えた彼女の想いに、僕は何度も身体と心を重ねる(1/3ページ目)

投稿:2024-07-29 23:39:09

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本文(1/3ページ目)

M創作◆Jwd0kQU
最初の話

「この前の返事したいから・・・こっち来て」#ピンク中学2年生の、とある秋の日の放課後。数日前、ほとんどダメ元でクラスメイトのユミに告白した僕。クラスでも目立たない僕と、クラスで1、2を争うスレンダーな美少女・・・そんなユミ。「ちょっと考えさせて」#ピンクと言われて、即フラれなかったこ…

前回の話

「あ、せんぱーい!」#ピンク向こうから歩いてくるアヤカが飛び跳ねながら両手を振っています。アヤカと付き合って、一ヶ月が経ちました。中学2年生の時、初恋の女の子ユミに告白した結果・・・彼女の目の前でミサトという女の子に手で、口で何度も射精させられた忌まわしき記憶。好きという気持ちと性的…

参考・イメージ画像

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「じゃ先輩、着替えるのでちょっと脱衣所借りますね」

「う、うん」

そう言って、アヤカは脱衣所に消えていきました。

アヤカと付き合って、二ヶ月が経ちました。

一ヶ月前。初めてのお泊まりと、初体験の夜。

あれから、ユミはバイトを辞めたようでした。しばらくは家に訪ねて来るかもと警戒していましたが、それも今のところはないようです。

「好きな人・・・出来るといいな」

ユミに最後にかけた言葉は、紛れもない本心でした。

ユミの過去に何があったのかは今でも分かりません。それでも、ユミに苦しめられた7年間もの日々を、個人的に許すことは出来ませんでした。

ただ、ユミはユミで幸せになればいい・・・そうなって欲しい。

仮にも、初恋の女の子です。その想いもまた、本心なのです。

ところで・・・。

着替える・・・って、アヤカは何に着替えるんだろう。

今日は、昼からアヤカとのデートでした。二人で水族館に行って、帰りにラーメンを食べて・・・家でお泊まり。

「美味しいです、先輩!」

なんの変哲もないラーメンでも喜んでくれるアヤカ。

なんで、こんないい子が僕のことを好きになってくれたんだろう。そんな思いは、今でも心の片隅に置かれたままでいます。

今日のアヤカは水色のワンピースを着ていましたが、だいたいいつもワンピースのアヤカにとって特に不自然な格好ではないですし、何より・・・それはよく似合っていました。

「部屋着でも持ってきてるのかな」

そんなことを思っていると、

「先輩、お待たせしましたー!じゃーん」

「お・・・おー・・・」

「懐かしいでしょ、先輩」

アヤカが着ていたのは、高校時代の制服でした。

「確かに・・・久しぶりに見た」

「ねー、私は半年前まで現役で着てましたけど、先輩はもう2年半くらい経ちますもんね、卒業して」

「そうだねー・・・って、なんで制服なの?」

「えへへ、今日は・・・先輩のことを好きになった頃の私へのご褒美です」

「ど、どういうこと?」

「私は、毎日この制服を着て先輩のことを想ってましたから・・・先輩に、あの頃の私の気持ちに応えてもらおうと思って」

「なんかよく分からないけど・・・」

「いいんです。先輩は、制服の私をいっぱい甘やかしてくれればそれでいいんです」

ちょっとよく分からないけど・・・。

「アヤカがそうして欲しいのなら、喜んで」

「へへ、よろしくお願いします、先輩」

「はい、よろしくお願いします」

謎の堅苦しい会話。

と、いきなり。

「ふふ・・・先輩・・・えいっ!」

「なっ!」

突然、アヤカがスカートの前を自分で思いっきりめくりあげました。

「ちょっ・・・あっ」

「あはは、残念でした先輩(笑)」

アヤカのスカートの中には、アヤカらしい可愛い下着・・・ではなく、それを覆うように一回り大きく紺色のアンダーウェア。

「なんだっけ・・・それ」

目に映った景色に、思わず間の抜けた質問をしてしまいます。

「私たちは紺パンって呼んでましたけど、地域によって呼び方とかは違うみたいですね」

「あー、なんかそんなだった気がする・・・って言うか、なんでそんなの穿いてるの?」

「あはは、なんか制服を用意してたらタンスの中から出てきて。これも高校の時毎日穿いてたなーって思って、持ってきちゃいました」

「そ、そうなんだ」

「せっかく高校の時の気持ちになるんだったら、なるべく当時のままの格好の方がいいかなって思って」

「なるほどね・・・って、アヤカ、そろそろその手離してくれない?」

「へへ、恥ずかしいんですか?先輩」

笑いながらスカートから手を離すアヤカ。すとん、とスカートが引力に引かれて元通りに戻ります。

「ビックリしました?」

「うん・・・ビックリしちゃった」

「えへへ・・・先輩照れてる」

アヤカはそう言うと、僕が座っているベッドに一緒に座ります。

「なんかこれ・・・すごい罪悪感があるね」

「ふふ、制服の少女を部屋に連れ込む先輩」

「そうそう、イケナイことしてる感じが半端ない」

「ロリコンの先輩にはたまらないですね(笑)」

「だーかーらー、ロリコンじゃないんだって」

「あはは、私は先輩がロリコンでも全然いいですよー」

アヤカが笑いながらこっちを向きます。

「じゃあ先輩・・・いっぱい甘やかしてください・・・」

「うん・・・」

僕は、不器用にアヤカの頭を撫でます。

「未だにうまく信じられない・・・こんな頃から、自分を思ってくれてた女の子がいたんだって」

「えへへ、撫でられてる・・・ずっと大好きでしたよ、先輩のこと」

「うん・・・ありがとうアヤカ」

頭を撫でていた手を、ゆっくりとアヤカの頬へと移動します。

「ふふ・・・恥ずかしいですね、なんか」

「うん、なんか緊張してる」

「あはは、中身はいつもと一緒の私ですよ、先輩」

「そうなんだけどね・・・甘やかすってのが上手くできるかな・・・」

「先輩、上手いとか下手とかじゃないんですよ、こういうのは」

何回もアヤカに言われたセリフ。

「うん・・・ありがとう」

僕はアヤカを抱きしめると、そのままベッドに横たわります。

「へへ・・・ドキドキします先輩・・・」

「うん・・・アヤカとこうしてる時はいつだってドキドキするけど、なんか・・・今日は不思議なドキドキです」

「あはは、先輩、本当にロリコンなんじゃないですか?」

「違うと思うんだけどな・・・」

「ふふ、胸の小さな制服の女の子を抱きしめる気分はいかがですか?先輩」

「あ・・・いや・・・」

「ドキドキします?」

「はい・・・」

「あはは(笑)先輩、可愛いですね」

腕の中でアヤカが笑っています。

「なんか・・・アヤカ今日は大胆だね」

「そうですよー先輩、今日はもう全開放ですからね、私」

「さっきも・・・自分でスカートめくって」

「あはは、一度やってみたかったんです(笑)残念でしたーパンツじゃないですよー、って」

「あれで、ちょっと思い出したことがあって」

「なんですかー?もしかして、誰かにおんなじことされたことあるんですか?先輩」

「そう・・・僕が初めて一人でした時のこと」

「わ、聞きたいです!」

何故か目を輝かせるアヤカ。

「き、聞きたいの?」

「はい!私、ずっと考えてたんです。先輩は・・・中学の時にあんなことがあって、ナカモトさん・・・ユミさんに色々歪められたけど、元々の・・・先輩が元々好きなエッチなことって、どんなことだったんだろうって」

「あ・・・」

そんなこと、考えたこともなかった。

7年前。

初恋のユミに告白した結果・・・ユミの目の前で他の女の子に何度も射精させられて壊れてしまった、心と身体。その後、一番思い出したくない、でも一番気持ち良かった思い出に泣きながら吐きながらオナニーを繰り返した日々は、自分がどんなエッチが好きなんだろう、という気持ちに完全に蓋をしていました。

「先輩その話って、ユミさんより・・・前の話ですよね?」

「うん、そうだね」

「どんな話ですか!」

「ちょっ、テンション高いね(笑)」

思わず笑ってしまいます。

「どんなって、ホントさっきのアヤカみたいに。クラスメイトの女の子がいきなり目の前で、自分のスカートをめくり上げて」

「それって、いつの話なんですか?」

「小学校6年生の時」

「へー、大胆ですね、その女の子」

「いや、ビックリしたよあの時は」

それは、ある日の放課後のことでした。

クラスでも真面目で特に目立つ生徒ではなかった僕は、一人ランドセルに教科書を詰めて帰る準備をしていました。クラスのみんなはほとんど帰宅しており、教室に残るのはわずか数人です。

その時、

「ケンジくん」

と呼ぶ女の子の声。

それは、クラスでも1、2を争う秀才のヨウコでした。クラスで真ん中くらいの身長ですらっとした身体、短い髪で大きな眼鏡をかけたおとなしい女の子。

「あ、ヨウコちゃん。どうしたの?」

返事をした僕に向かって、ヨウコはいきなり

「えいっ」

と、自分のスカートをめくり上げたのです。

スカートの中は、今日のアヤカと同じく紺パン・・・というのでしょうか、パンツが見えないように重ねばきをしている紺色のインナー。

「わ、ヨ、ヨウコちゃん!何してるの!」

「あはは、ほら、いつも目立ってる女の子たちが男子にやってたの。残念でしたー、って」

「だ、だからってヨウコちゃんが」

「私も一度やってみたかったんだけど、誰にやったらいいか分からなくて。ま、ケンジくんならいっか、と思って」

「よ、良くないって」

「ふふ、まあ私のなんか紺パンでもパンツでも別に嬉しくないかー。あはは、急にごめんね。じゃバイバイ」

嵐のようにやってきて、あっという間に去っていったヨウコ。

あっけに取られたまま、僕は帰路に着きました。

「・・・みたいな感じ」

「ふふ・・・すっごくエッチですね、ヨウコさん」

胸に顔をうずめながらアヤカが言います。

「うん・・・なんかそうだったんだよね。別にパンツが見えたわけでもなかったのに」

「分かりますよー、ヨウコさん、普段は真面目な優等生だったんですよね」

「うん」

「そんな、エッチなことなんて何にも考えたことなさそうな小学生の女の子が男の子の前で自分のスカートをめくり上げるなんて、そういうのが実は一番エッチですよね」

「よく分かるねアヤカ・・・」

「スカートの中がパンツとか紺パンとか、実はそんなに関係ないんですよね、きっと。それより、あの優等生が男子がスカートの中見たいと思ってるって知ってることとか、それを分かった上で自らスカートの中を見せる、って行為そのもののエッチさにグッときちゃったんですね、先輩」

「すごい・・・自分でもよく分からなかったけど、多分アヤカの言う通りだと思う」

アヤカってこんな言語化能力の高い子だったんだ、と改めて感心してしまいます。

「えへへ・・・なんかいっぱい喋っちゃいました」

「ううん、すごいなーって思って聞いてた」

「ふふ・・・先輩、気持ち良かったですか?ヨウコさんのスカートの中」

「うん・・・初めてだったからなにがなんだかよく分からなかったけど、夜ずっとヨウコのこと思い出して硬くなっちゃって。なんとなく触ってたら・・・いきなり、って感じだったかな」

「あはは、そんな感じなんですね。そっかー、なんかこの思い出は上書きしない方が良かったですね、先輩」

「そんなことないよ・・・アヤカにされた時もすっごいドキドキした」

「ふふ・・・ホントかな」

そう言うと、アヤカの右手は僕のズボン越しにゆっくりとモノを確認します。

「ふふ、先輩、ちょっと硬くなってますね。こうさせたのは私ですか?それともヨウコさんですか?」

「うっ・・・ごめん・・・多分両方」

正直に答える僕。

「あはは、謝らなくていいですよ。先輩がヨウコさんでこうなっちゃうのはなんか・・・ちょっと可愛いです」

「なんかね・・・アヤカがあんなことするまでは全然思い出さなかったのに」

「いいことですよ、先輩。あの出来事のせいで塞がってた先輩の本当に好きなエッチなこと、これからいっぱい見つけていくんですから」

「アヤカ・・・ありがとう・・・んっ」

「ふふ・・・感じてる・・・じゃ先輩、ヨウコさんを思い出して気持ちよくなっちゃいましょうか・・・」

アヤカはそう言うと身体を起こし、なにやら考えことをしています。

「じゃ先輩、先輩はベッドの脇に立ってください」

「う、うん」

「そうそう、そしてベッド向きに」

アヤカに言われるがまま、ベッドの脇にベッドの方を向いて立ちます。

「じゃ、私はここ」

アヤカはそう言うとベッドの上で僕の正面に移動して、そのまま膝立ちで僕を見上げます。

「じゃ・・・えいっ」

「あ」

勢いよく僕のズボンとボクサーパンツを下げるアヤカ。

「ふふ・・・先輩・・・今から私がいっぱいエッチなことを言いますから、我慢できなくなったら遠慮なく射精してくださいね」

そう言うと、アヤカは露出した僕のモノをゆっくりとしごき始めます。

「んっ・・・気持ちいい・・・」

「先輩・・・制服脱がせてください・・・」

「うん・・・」

アヤカに言われるがまま、僕はアヤカの制服のボタンに手をかけます。

「ふふ・・・制服脱がせるのは初めてですか先輩・・・」

「うん・・・初めてだね」

「未成年にエッチなことしてる気分になりますか・・・(笑)」

「だからロリコンじゃないんだって・・・」

「ホントかな・・・?」

制服のボタンを一つ一つ外していきます。中には、ブラトップ1枚だけを着ているアヤカ。

「これも・・・高校の時のインナー?」

「そうです、スカートの中と一緒ですよ、先輩」

「んっ・・・」

「あれ・・・スカートの中って単語にすっごく反応しますね、先輩(笑)」

「なんか・・・そうみたい」

アヤカの右手は相変わらず僕のモノをゆっくりとしごいています。

「一旦やめますね・・・触りながらだと脱がせられないですもんね」

アヤカがしごく手を止めます。僕はアヤカの身体からブラウスを剥ぎ取ると、そのままブラトップも脱がせてしまいます。

露わになる、アヤカの上半身。小ぶりな胸と、薄茶色のキレイな乳首。

「アヤカって、その・・・胸のサイズってどうなの?」

「ふふ・・・先輩もエッチなこと言ってきた」

「あ・・・ごめん」

「あはは、ギリギリBカップくらいです、私のおっぱい。小学生でももっとおっきい子いますよね、このくらいだったら」

「あ・・・そうなんだ」

「じゃ、制服だけ着ちゃおうかな」

アヤカはそう言うとブラウスの袖に手を通します。ボタンは止めていないので、はだけたブラウスから胸の膨らみは露出したままです。

「ロリコンの先輩にはこの方がエッチじゃないですか?」

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