体験談(約 3 分で読了)
女友達へのVRスカートめくりとお尻マッサージ
投稿:2025-06-17 16:16:08
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僕には三歳下の妹がいる。現在二十一歳だ名前はことはという僕はこの妹に昔イタズラしていたことがある。妹は若干褐色、身長148センチと小柄でショートヘアの女の子だ。性格はクールだがユーモアがありかわいい僕が高校生の頃、女に飢えていた。そんなときベットでくつろぐ妹が目に入った。「妹かわ…
妹ことはへの尻触り、風呂盗撮から一週間がたった。この出来事は冬季休暇の話であったので、妹は休暇が終わり次第大学へいく。大学へは電車で行くので、僕はその隙を狙うことにした。そうそう妹のことだが、僕はことはとは呼んでいない。あだ名でこっちゃんと呼んでいる。以下妹のことをこっちゃんと呼…
妹であるこっちゃんへの尻痴漢から1日が経った。
また尻痴漢のことを考えている。
あれからこっちゃんは元気がない。
「どうしたあまり元気がないな」
「うーんちょっとね」
痴漢のことを気にしているんだろうか。
「何か悩み事があるのか」
「えっとね」
てっきり痴漢のことを話されるかと思ったが、この時は違ったのだ。
「私って小さいでしょ?身長も手も足もだから筋力をつけたくて」
確かに妹は小さい手は完全に子供だ。
お尻は程よい大きさなのだがな。
「でも楽しく運動したくて」
「なるほど、ならゲームはどうだ?」
「ゲーム?楽しそう」
僕はVRのゲームを持ってきた。
「これを装着してゲームをするんだ」
「うんお兄ちゃんありがとう!」
無邪気な笑顔が可愛い。
早速VRを妹は始めた。
今日のコーデは白のシャツに黒のスカートである。
「わーなにこれ足を動かせばいいの?」
妹は足をその場で動かす。
僕は妹のしたからパンツを眺めた。
今日のパンツは白、猫のバックプリントだ。
「相変わらず猫好きだな…」
僕はそう思った。
ゲームが腰を振ろうと言ってきた。
「わー腰振りきついー」
と妹は言っていたが、すでにスカートは捲り上げられ、パンツが丸見えだ。
腰振りというかお尻フリフリだ。
妹のお尻が左右に揺れる。
絶景だ。
僕はその光景を写真に収めた。
無防備に尻を振る妹なんと可愛いだろうか。
VRが終わり妹は満足した。
「マッサージをしてあげよう」
「えーマッサージ?」
「いいからいいから」
半ば強引に妹をうつ伏せにする。
肩揉みをする。
「大学では元気にやってるか?」
「うん楽しいよ」
「友達はできたか?」
「お兄ちゃんー?私でも友達はいるんだよー?」
「悪い悪い」
おとなしめな妹は友達ができにくいができたのか良かった。
「電車通学は辛くないか?」
「う…うん大丈夫…だよ」
歯切れの悪い言い方だ。
これを聞いたのはわざとだ。
妹に電車でのお尻痴漢を思い出させるためだ。
妹は顔が真っ赤になっている。
マッサージを進めていく次は背中だ。
女の子というのは肌が柔らかい背中ももちろんだ。
「う、うーん」
妹は気持ちよさそうにしている。
「どうだ気持ちいいか」
「ちょっと眠いかも」
「寝てていいぞ」
妹は眠そうだ。
マッサージを進めていくうちに妹は寝息をたてはじめた。
「お、計画してなかったが寝たか」
これはチャンスと思った。
まずは妹の全身を写真に収める。
そして寝ているかの確認、呼吸音など
寝ていることを確認できた僕は行為に入った。
背中の下の肉の盛り上がった部分である尻。
そこを揉み始めた。
ゆっくりゆっくりモミモミした。
妹のプリプリで程よい感触が伝わる。
早速ズボンを脱がした。
「おお、猫ちゃんのお出迎えだ」
妹のバックプリントのパンツが目に入る。
だが今日は生尻の気分だった。
パンツを脱がせ、生尻を見る。
やはり小麦色の肌だ。
サイズは87くらいだろうか…わからない
妹の尻を揉みこみ、アナルを開く。
僕は妹のお尻に顔をうずめ、アナルを舐め始めた。
「美味しい、妹アナル!」
汗の匂いが充満する。
妹の恥ずかしいところを今舐めている。
唾液をアナルに送り込む。
ジュルッジュルッ!
妹はまだ寝息をたてている。
お尻にも唾液を垂らす。
お尻を僕の唾液まみれにしてやった。
お尻枕も妹で行った頭に柔らかい感触が伝わる。
そして軽くお尻を叩くブルンブルンとお尻が反応する。
もはや妹を支配している。
僕は射精感を感じ妹のお尻に陰茎を乗せた。
初の尻コキだ。
シュッシュッ!プニプニ
僕の陰茎が妹のお尻によって気持ちよくされている。
シュッシュッ!プリプリ
マシュマロのようなお尻が性欲を満たしていく。
シュッシュッ!プヨプヨ
お尻ばっかでごめん!こっちゃん
「ああこっちゃん可愛いよー!!」
ドピュッ!
僕は妹ケツに射精した。
その後は妹の尻に精子を塗った。
途中アナルにも精子を塗り込んだ。
精子を拭き取り妹が起きるのを待った。
「う、うーん」
「あれお兄ちゃん、寝ちゃってたんだぁ」
「紅茶を飲んでたよ」
僕は平然としている。
「んあ、お部屋戻る…」
妹は部屋に戻って行った。
妹はケツに気づいていない。
僕はこう考えていた。
「なるほど睡眠か…薬を使えばもっとできるかもな」
僕はにやついた。
妹は僕のものだ。
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妹のこっちゃんへのお尻マッサージしてから一週間が経った。僕はお風呂盗撮、服ぶっかけ、お尻痴漢を毎日続けている。妹のお尻の感触はずっと思い出せる。今は夜、妹は大学から帰ってきており僕も仕事から帰ってきた。「お兄ちゃんこの漬物美味しいね」#ピンク妹は漬物が好きだ、ちょっとマイナーなの…
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