体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】高校3年。ヤンキーな女の子に遊ばれた?
投稿:2025-11-17 09:49:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私は、ヒロ。30歳。子供のころから、ヒロ、ヒロくんなどと呼ばれています。妻は、5歳、年上で名前は亜衣。4歳の娘と1歳の息子がいます。妻の亜衣は、従姉。私の父の兄の娘です。13年前の10月からの話になります。高校2年生で17歳の私の家に、亜衣が4年生の看護大学へ通うために3年半前から住むよ…
私は、高校3年生になり、亜衣が地元に帰った6月。教室で、帰りの支度をしていると。
「アレッ。ヒロ。ラグビーの練習は?」クラスメイトの165センチ、ちょいポチャでヤンキーなマキが、話しかけてきました。
「今日は、ダルいから、もう、帰るよ。練習は、サボった」マキの方を向いて答えると。
「ヘェ~。だから、補欠なのよ。マジメに練習をしなよ」マキが、私をイジリ出しました。私は、無視して、カバンを持って帰ろうとすると。
「それじゃあ。暇よね・・ネェ。私の家に来ない?親たち共働きで誰もいないから」マキが、私を誘ったのは初めてでした。
「ナナとサヤは?」マキのヤンキー仲間で隣クラスの二人のことを聞くと。
「二人で買い物へ行ったよ。私、一人で暇だから」マキに誘われて、私も家に帰りゲームでもするしかなく、マキの家に遊びに行くことにしました。マキの部屋に入ると、私にオレンジジュースを出してくれて、マキがベッドに座るなりタバコを吸い始め。
「ヒロも吸うか?」私は、タバコを吸わないので、首を横に振ると。
「フゥ~。その辺は、マジメだな。アハハ」タバコの煙を吐きながら、笑っていました。
「ヒロ。女の子との経験はあるのか?」いきなりマキに聞かれて、《あぁ~》答えると。
「フゥ~ン。そっか・・・」そこまで言うと、何かを考えていました。それから、ベッドから立ち上がり、私に近づくと、耳元で。
「私としようか?・・彼氏、大学に行ってから忙しいらしくて、全然、会ってくれないのよ」マキには、1年先輩の大学生の彼氏がいました。
「駄目だ。彼氏に悪いから」私が断ると、頬を膨らませて。
「私、魅力ない?オッパイも大きいのよ」怒った口調で言われました。すると、着ていたブラウスを脱いでしまい、上半身、白色のブラジャーだけになり、Eカップを露わにしました。そして、制服のスカートも脱いでしまい、ブラジャーとお揃いのパンティだけになりました。私は、驚いて、後ずさりしていると。
「ヒロもモタモタしていないで、早く脱ぎなさいよ」ブレザーを脱がされました。
「本当にいいのかよ?」私が聞くと、マキが頷いて。
「だけど、彼氏には内緒にしてね。絶対よ」私もシャツとズボンを脱ぎ、マキと抱き合いキスをしました。マキに引きずられてベッドに二人で横になり。
「私、ヒロは、タイプなの。でもね。先に今の彼氏から、コクられてしまったから。付き合っているのよ」嬉しいことを言われて、私は、ブラジャーの上からEカップを揉むと。
「意外とウマいね。直接の方がイイな」そう言って、ブラジャーを取ると、お椀型のオッパイと、少し濃い目のピンク色の乳首が見えました。私は、お椀型のEカップを揉みながら、乳首を舐めて吸うと。
「アッ。イイよ・・感じてきた・・もっと強く吸って」マキに言われた通り、強く乳首を吸うと、上半身を震わせて。
「彼氏よりも優しくて上手いわ。アソコも触ってよ」そう言って、パンティを脱いでしまいました。私は、濃い目の女性自身の周りの毛を見ながら入り口を指で撫でると、ピクッと身体が反応して、私は、入り口付近を念入りに撫で続けました。
「ネェ。舐めて、指を入れてよ」マキに頭をポンと叩かれました。マキの女性自身を舐めて、指を入れて動かすと、感じている液が、どんどん溢れてきて。
「私、濡れやすいらしいよ。もう、ベチャベチャになってきたでしょう」マキの言うように、手を動かすと、マキの中からグチュグチュと音が出てきました。
「アァ~・・私、イッちゃいそう!」マキが、大きめのお尻を上下に動かして感じました。手を動かし続けていると、お尻をブルブル震わせて。
「イク・・イク~・・イク~!」マキが、イキました。私は、女の子にイクと言われたことがなかったので、少し驚きました。私が、セックスをしたことがある亜衣から、イクという言葉を聞いたことがありませんでしたから。
「ヒロ。パンツを脱ぎなよ」マキに言われて、パンツを脱いで私自身を出すと。
「エッ・・なに・・デカくない・・これっ」マキが、私自身を指さして驚きました。
「私、彼氏と、もう一人のしか見たことがないけど、かなりデカいよ」マキに言われて、ラグビーの練習が終わった時に、シャワーを浴びていた時に、《おい。お前のモノ、デカいな》友人から言われたことを思い出しました。
「そんなのを入れたことないから。でも、大丈夫よね・・エヘッ」マキが照れ笑いをして、私をベッドに寝かせると、私自身を握り、先を口の中に入れました。
「ウッ・・ウグッ。やっぱ、デカいよ。ガンバっても半分くらいしか口に入らないよ」そう言いながら、手と顔を動かしてくれました。私自身が勃起したことを確認すると。
「イイよ。入れても。コンドーム、持っている?」マキに聞かれて《ないよ》答えると。
「男が準備するものよ。今日は、私が持っているのをあげるよ」マキが、カバンからコンドームを出して、私に渡しました。私は、コンドームを着けるのは初めてで、少してこずっていると、マキが手伝ってくれて、何とか着けることができました。
「最初は、ゆっくりよ。チョット。怖いから」ベッドに寝たマキが言いながら、脚を拡げました。私は、マキの脚の間に身体を入れて、私自身の先をマキの中に入れました。
「ウゥ~ン・・デカいな・・でも、大丈夫そう・・もっと、奥まで入れてイイよ」私は、マキの腰をつかみ、腰を深く入れて行きながら腰を動かしました。
「エッ・・イヤッ・・奥まで、デカいのがきているよ。フゥ~」マキが大きな息を吐きました。マキの中が、感じている液でいっぱいになってきたことがわかり、腰の動きを激しくしてみました。そして、10分くらい経った時。
「イヤ~!・・マジ・・ヤバ・・ヤバいよ・・私、イッちゃ~う!」マキが、私をきつく抱きしめると、マキの中が、ギュッとしまり、私は、堪らずコンドームの中に精子を出しました。荒い息をしているマキにキスをすると。
「ヒロ。優しいね・・でも、これはヤバいよ」マキが私自身を握り言いました。
「内緒よ。彼氏よりも気持ちよかったよ」ニッコリと笑ったマキが続けて。
「私ね。2か月前に30歳くらいの男の人にナンパされて、お昼をご馳走になったの。何かイイ人で、話も上手。それで、ホテルに誘われて、ついて行ってしまったのよ。浮気をしてしまったの。これも内緒よ。ヒロだけにしか言っていないから」マキが浮気の告白をしたので。
「どうして、俺に言ったの?そのことを」私が、不思議に思い聞くと。
「ナナとサヤには、言えないでしょう。お尻が軽い女の子と思われるから。でもね。誰かに言わないと、気が済まなくって。ヒロは、口が堅そうだから」恥ずかしそうに話すマキを見ていると、どこか可愛いと感じました。
「ヒロ。悪いけど、私、彼氏が一番好きなの。だから私に惚れるなよ」マキに一方的に言われて、少し腹が立ち。
「当たり前だ。彼氏持ちに惚れるかよ」そう言い放つと。
「そんなに怒るなよ。また、エッチをしてあげるから。ヒロ、センズリばかりだろう。アハハ」マキに鋭い指摘を受けて、黙ってしまいました。私が、マキの家を出る時に。
「次は、コンドームは、ヒロが用意しろよ。エヘヘ」こんなことを言われ、私は、何かを期待してしまいました。
1週間後、母の作ってくれた弁当を食べ終わり、椅子に座って、ボ~ッとしていると、誰かが私の肩を叩きました。そちらを見ると、マキとナナが立っていました。
「アハハ。ヒロ。あれがデカいって聞いたぞ」160センチでポッチャリのナナが、笑いながら言ったので。
「ばかっ。そんなに大きな声で言うなよ」私は、周りに聞かれるかと思い冷っとしました。マキもナナの横で笑っていて。
「ゴメン。ナナに話してしまった」マキが、少しだけ頭を下げて私に謝りました。
「わかった。こんなところで、俺をイジルなよ」私が、ムッとすると。
「ヒロ。今週の土曜日、私に付き合えよ」ナナに言われて。
「付き合うって、何をするの?」私は、ナナとは、そんなに話をしたことがなく、なぜ、私を誘うのかわかりませんでした。
「イイから、付き合えよ」そう言うと、待ち合わせの駅と時間を言って、教室から出て行きました。残ったマキが。
「ナナ。ヒロのデカいのに興味があるって。ウフフ」マキが言ったことを理解できた私は、内心、《もしかして、ナナとできるのか》そんなことを思い、思わずニヤッとしてしまいました。
約束の土曜日。駅で待っていると、ナナが花柄のワンピで、私のところに来ました。
「ヒロ。お金、いくら持っている?」私が《5000円くらい》答えると。
「それだけあれば、大丈夫。さっ。行こう」ナナに手を引かれて、歩き出しました。辺りに人通りが減っていき、ホテルが立ち並んでいるところに来ました。
「ここ。入ろう」ナナが言ったのは、ホテルの前でした。私は、ホテルに入ったことがなかったので、腰が引けていると。
「グズグズしないでよ。早く」また、ナナに手を引かれて、ホテルに入り、ナナが部屋を選んで、その料金を私に払わせてから、部屋に入りました。部屋の中は、真ん中に大きなベッドがあり、ソファーの横には大画面のテレビ、それもカラオケ付き。私が、部屋の中をキョロキョロ見ていると、ナナにソファーに座るように言われて。
「その様子だと、初めてか。私は、ホテル、3度目」平然と話すナナの横顔を見ていました。すると立ち上がり、風呂の方へ行き、戻ってきました。
「私、ポチャだけど、モテるのよ」確かにナナは、マキやサヤよりも童顔で可愛いく、人なつっこくて、友達も多く、男の子たちにチヤホヤされていました。
「マキが、ヒロと浮気をしたって聞いたよ。マキ、前からヒロのことタイプだって言っていて、一度は、エッチがしたいって言っていたから。それが、叶ったって、喜んでいるよ」ナナから、マキが私とセックスをした理由を教えてもらいました。
「私、中学3年の時に初めて経験をして、それから5人とエッチをしたことがあるの」ナナが、自分のことを話し出しました。
「この前、マキからヒロのデカいモノのことを聞いて、興味があって。わかるでしょう。これ以上、言わなくても」今度は、恥ずかしそうにナナが言いました。それから、また、風呂へ行き戻ると。
「お風呂、お湯が入ったわ。一緒に入ろう」ナナに手を引かれて、風呂へ行くと、ナナが服を脱いで。
「私、オッパイが大きいでしょう。男の子って、大きなオッパイが好きで、それもあって、モテるみたい」ナナのGカップだというオッパイを見て、私は、なるほどと感心しました。私も急かされて、服を脱ぐと、ナナが私自身を見て。
「エッ。マジッ。1年前に一度だけ付き合った男の人と同じくらいデカいよ」そう言うと、私自身を握りました。それから、ナナは、Gカップを揺らしながら、風呂へ入りました。湯船は、泡まみれ、二人で入ると、お湯が溢れだして、それを見て、二人で笑ってしまいました。私が、手でGカップを触ると、とても柔らかくて、少し強く揉むと、私の指の跡が残るくらいでした。
「落ち着いているね。女の子と、お風呂に入ったことがあるのね」確かに亜衣と一緒に風呂に入ったことがありました。湯船から出ると、ナナが私自身を洗ってくれ、口の中にもマキよりも喉の奥まで入れてくれました。私もナナのGカップを洗い、女性自身の周りを洗ってやると。
「ネェ。興奮してきたね。早く、ベッドに行こう」身体の泡をシャワーで流して、タオルで身体を拭き、ベッドに行きました。
「マキ、デカいのが少し苦しかったって言っていたけど、私は、多分、大丈夫だから」そう言った、ナナにキスをすると、すぐに舌を絡められました。手に余るGカップを揉み、その先の少し大きめの乳首を舐めていると。
「ネェ。少しだけ噛んでみて。お願い」私は、力加減がわからずに乳首を噛むと。
「イタイよ。もう少し優しくしてよ。モゥ~」ナナに頭を叩かれてしまいました。Gカップを揉みながら、弱めに乳首を噛むと。
「アッ。そう・・そうよ。気持ちイイ」初めて、ナナが感じてくれました。ナナの下半身を見ると、毛が短く揃えてありました。気づいたナナが。
「私、そこの毛が濃いのよ。それで、短く切って、周りも剃っているのよ。その方が、可愛いでしょう」女の子が、そこまで気を使うのかと、また、感心させられました。短くなっている毛を触り、女性自身の入口を撫でると。
「ネェ。悪いけど、もう少し乱暴にしてみて」ナナは、注文が多い女の子だと思いました。それで、入口の部分を強めに撫でていると、感じている液が指にまとわりついてきました。
「もう、入れてよ。そこのコンドームを着けてよ」ナナが指さした枕元にコンドームがあり、私自身に着けて、ナナの脚の間に身体を入れました。
「チョット、待って・・フゥ~」ナナが大きく息を吐いてから、私を手招きしました。私自身の先をナナの中に入れると。
「アァ~ン。デカいね・・でも、気持ちイイよ」ナナは、経験が多いためかマキの時よりもスンナリ、私自身がナナの中に収まり、それを確認してから腰を動かしました。
「アァ~・・奥にあたる・・それっ、イイよ」ナナが私の腰の動きに合わせて、動いてくれて、私自身がナナの奥に届いていることがわかりました。
「こっちも気持ちイイから」ナナが、そう言って、私に大きなお尻を向けました。私自身をナナの中に後ろから入れて、腰を動かすと、パチンパチンとお尻が鳴り。
「アァ~・・イイ~!・・イイよ・・イクは、私」ナナが、そう言うと、シーツを両手でしっかりと握りしめて、頭を枕に押しつけました。私が、腰を激しく動かし続けると。
「アァァ~!・・もう、イッて・・お願い」その声を聞いて、私は、コンドームの中に精子を出しました。二人でベッドに横になると、Gカップが気になり、揉んで、乳首を触っていると。
「ハァ~ン。また、する?まだ、時間があるから」ナナが、私自身が勃起していることがわかると、こんなことを言って、ナナが、私の身体の上に乗って、男性自身を自分の中に入れて、お尻を上下させました。そして、お尻を前後させながら。
「奥がグリグリして、気持ちイイ・・ヒロ、腰をもっと動かしてよ」そんなことを言われ、私は、できるだけ腰を下から突き上げました。ナナが顔をのけ反らせて感じて。
「最後は、ヒロが上になってよ」脚を拡げたナナの中に私自身を入れ、腰を激しく動かして、また、コンドームの中に精子を出しました。二人で、風呂へ行き汗をシャワーで流して、服を着てソファーに座ると。
「ヒロ。また、しようよ。私、大きいのがクセになったみたいだから」そんな話をしてから、ホテルを出て、それぞれの電車に乗って帰りました。
それから、マキが《彼氏に悪いな》いいながらも二度、セックスをしました。ナナとは、10月に彼氏ができるまで三度、セックスをすることになりました。私は、二人とセックスをする時には、顔を真っ赤にして、コンドームをドラッグストア買い、持参しました。
そんな8月、そろそろ進学のことを考えていると、両親から呼ばれました。
「大学は、どこかに決めたのか?」父に聞かれて、《まだ決めていない》答えると。
「ヒロ。相談だが、俺とお母さんが産まれた地元の大学にしてもらえないか?」神妙な顔つきで言われて。
「えっ。どうして?」私は、不思議に思い聞くと。
「お母さんと前から話をしていたことがあって。俺が定年になってからは、地元で老後を暮らしたい。そう願っている。ヒロが、その地元の大学に進むと、地元での就職もしやすいだろう」母が隣で頷いていました。
「そうなると、また、一緒に暮らせるだろう。頼むよ」父が私に頭を下げました。
父は、地元を離れて、この街の大学に進み、銀行に勤めました。母も地元を離れ、短大に進み、父と同じ銀行に勤めました。勤めてから少しして、地元が同じだとわかり、意気投合して、付き合うようになり、結婚。そして、私が産まれました。
「それと、そうなった時は、地元に住んでいる伯父さんの家から大学に通うといい。その方が、ヒロにとってもいいだろう」伯父さんと聞いて、すぐに亜衣の顔が浮かびました。亜衣は、伯父さんの一人娘で、今年の3月に地元に帰っていました。
私は、両親の頼みを聞くために、ラグビーを辞めて必死に勉強をしました。目指す大学は、私にとっては難関でしたから。
そんな12月の始め、マキとナナのヤンキー仲間のもう一人の170センチでスレンダーなサヤが、私が廊下を歩いていると、呼び止めました。
「ヒロ、こっちに来てよ」廊下の隅の方に私を呼んで。
「ヒロ。マキとナナとエッチしたって聞いたよ。私ともお願い。これ、私の家の住所と携帯番号。今週の土曜日にお願い」そう言って、メモを私に渡すと、自分の教室へ戻って行きました。
約束の土曜日、メモを頼りにサヤの家に行きました。立派なマンションに驚きながら、インターフォンを鳴らすと、サヤが出てきました。
「さぁ。中に入って。誰もいないから」サヤが部屋の中に案内をしてくれて、大きなソファーに座りました。コーヒーを出してくれて飲んでいると。
「ヒロは、何人の女の子と経験があるの?」サヤに聞かれて《3人だよ》答えると。
「そうなの。それじゃあ。頼めるな」サヤが、何か独り言を言いました。
「あのさ。私、マキとナナには、経験済みってことになっているの」サヤが話を始めました。私は、コーヒーを飲みながら、サヤとセックスができると思い聞いていました。
「実は・・まだなの・・」これを聞いて、私は、コーヒーを吹き出しそうになりました。
「処女っていうことか?」私が、聞くと、コクンと頷きました。
「それで、ヒロ。私とエッチしてもらえるかな?処女とおさらばしたいの・・でも、マキとナナには内緒にして。バレるとカッコ悪いから。ネッ」最後は、ハニカミながら頼んできました。
「ヒロは、3人と経験済みでしょう。それだと安心できるから」サヤが、私の手を握って言いました。私は、処女との経験がなく、少し不安でしたが、それ以上に、初めての女の子とセックスができると思い、心が弾みました。
「わかった。いいよ。あの二人には内緒にしておくから」私が、言うと、サヤの顔が明るくなり、私の手を引いて、自分の部屋に連れて行きました。マキやナナの部屋とは違い、ぬいぐるみがいっぱいあって、どこか子供っぽさが残っていました。
「ヒロ。わかっていると思うけど、優しくしてよね」そう言った、サヤが少し震えているのがわかりました。私は、着ていた服を脱ぎ始めましたが、サヤは、立ったまま動こうとしません。
「そのままだと、何もできないよ」私が、痺れを切らして言うと、《ハイ》と言って、セーターを脱ぎ、下に着ていたスエットを脱いで薄いクリーム色の下着だけになりました。私もパンツだけになり、サヤを抱いてキスをしましたが、唇が震えていて、上手くできず。
「安心しろよ。優しくするから」そう言って、サヤの頭を撫でると、震えが止まり、そのままベッドに横になりました。
「私、マキやナナみたくオッパイ大きくないから」そう言うと、ブラジャーの上からオッパイを両手で隠しました。
「大丈夫だよ。大きさは、関係ないから」私は、オッパイが大きいのが好きな方でしたが、強がりを言いました。ブラジャーのホックを外して、オッパイを露わにすると、Cカップと小さめのオレンジ色がかった乳首が見えました。できるだけCカップを優しく揉んでから、乳首を舐めると。
「ウッ・・何か、変な感じよ」上半身を震わせたサヤが言い、乳首を吸うと。
「アッ・・気持ちイイかも」サヤの震えが止まり、私の頭を抱きました。パンティを脱がすと、女性自身のワレメ沿いだけに毛が生えていました。その毛を触ると、ピクッと身体を反応させて、《フゥ~》大きな息を吐きました。女性自身の入口を触りましたが、濡れていなくて、指で少し撫でてみましたが、あまり変わりがありませんでした。
「ネェ。パンツを脱いで見せてよ」サヤに言われてパンツを脱ぐと。
「エェ~!・・そんな大きいの入んないよ」大きな声で言い、サヤが、女性自身を手で隠しました。私は、その手を避けて、女性自身の入口にキスをしました。
「イヤッ!」サヤが、驚いたのか脚を閉じようとして、私の頭が挟まれましたが、続けて舐めていると、脚の力が抜けてきました。
「アァ~・・気持ちイイよ。それって」サヤが感じてきたようで、入口から感じている液が出てきました。サヤの中に指を入れると。
「私、オナニーしているから、指は、大丈夫だから・・アァ~」太腿を震わせて感じてくれました。私自身を握らせると。
「大丈夫よね。入るよね。でも、怖いわ」怖がるサヤでしたが、私がズボンのポケットからコンドームを出すと。
「初めてだから、それ着けて欲しくないよ。だけど、中には出さないでよ。私をお嫁さんにしてくれるのなら別だけど。エヘヘ」さっきまで、怖がっていたサヤが笑いました。
「こんな歳で結婚は、いやだから。中には、出さないよ」私は、コンドームを置いて、サヤの脚の間に身体を入れました。
「イヤッ。イタイよ」私自身の先をサヤに入れると、私の胸を押して、痛がりました。私は、それを無視して、腰を動かし、少しずつサヤの中に私自身を入れて行きました。
「マジで、イタイから・・エェ~ン」サヤの目から涙が出てきました。サヤの中は、狭くて、腰を動かすたびに、私自身を締め付けてきます。それに2か月ほどセックスをしていないのもあって、10分足らずで、我慢できなくなり、サヤの中から私自身を抜いて、サヤのお腹に精子を出しました。
「ヘェ~。これが精子か」サヤが、その精子を指ですくい、マジマジと見て言いました。
「これで、マキとナナと同じになったわ。今日は、イタクて無理だけど、また、遊びに来てよ」ベッドで横になっていると、サヤが私にキスをして言いました。
私は、受験が近づき、必死に勉強をしていましたが、サヤとは、その後、二度、セックスをする機会がありました。
年が明けた2月。私の入試の時は、前期日程と後期日程の2回の試験がありました。2月の末に試験のために両親の地元へ行き、伯父さんの家に泊めてもらうことにしました。夕食を食べようとすると、163センチでスレンダーな亜衣が、病院から帰ってきて。「ヒロくん。いらっしゃい。試験、ガンバってね」私の横で夕…
- #ぽっちゃり
- #クンニ
- #ビジホ・ラブホ
- #フェラ
- #ヤンキー・不良・DQN
- #処女
- #同級生・クラスメート
- #女子高生
- #女性(10代)
- #射精
- #巨乳
- #巨根・デカチン
- #後背位・バック
- #放課後
- #正常位
- #爆乳・デカパイ
- #生挿入
- #男性視点
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #自宅
- #誘惑
- #青春・思春期
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 病院で再会した中学の同級生
- 吊り橋効果で過去一燃え上がったH2
- 親友が想いを寄せていた男子に告白された
- 俺の彼女は、隣のおじさん達に痴漢されるのを目撃2【 4P編 】
- 熟年になってからの悪戯 失意の後
- 童貞卒業からの体験談集 (1)大学1年の春に先輩に犯されました。
- 40年間の性体験の歴史☆友達に彼女を寝取らせ作戦☆
- 更衣室の扉を開けたまま着替えていた女に現実を教えた
- 出会い系で金髪巨乳ギャル大学生をセフレにした話
- 取引先の可愛い事務員さんのスカートの中が丸見えになってしまった話
- 経験豊富な妻と早漏な俺の話 初めての中出し
- 財布から現金を抜いた女と私2
- 幼◯園を休んだ日、幼馴染の家の庭に言ったらセックスしているところを目撃
- 旅館で娘の同級生を抱き、そして相手の父親に娘を抱かせた話
- 痴漢されたK子と偽装彼女のI美どの結末「完」
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
