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体験談(約 2 分で読了)

大人になった友達がトイレへ…※汚い表現あり

投稿:2025-08-13 12:51:13

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ひぐらし◆ODVWGSU(三重県/20代)
最初の話

僕には三歳下の妹がいる。現在二十一歳だ名前はことはという僕はこの妹に昔イタズラしていたことがある。妹は若干褐色、身長148センチと小柄でショートヘアの女の子だ。性格はクールだがユーモアがありかわいい僕が高校生の頃、女に飢えていた。そんなときベットでくつろぐ妹が目に入った。「妹かわ…

前回の話

妹のこっちゃんへのお尻マッサージしてから一週間が経った。僕はお風呂盗撮、服ぶっかけ、お尻痴漢を毎日続けている。妹のお尻の感触はずっと思い出せる。今は夜、妹は大学から帰ってきており僕も仕事から帰ってきた。「お兄ちゃんこの漬物美味しいね」#ピンク妹は漬物が好きだ、ちょっとマイナーなの…

友達のさちお尻凌辱から月日がたったが、僕はあれからさちに手を出さないでいた。

僕は度々さちに性的なことをしたという罪悪感に襲われる。

それがブレーキになっていた。

僕はどこかにあるさちが性的に好きという思いをどこかに隠していた。

だがある日のことであった。

さちは就職し会社に出かける日々であった。

僕はさちとの仲をさらに深めていた。

僕はその日お休みでゆっくり散歩をしていたが

ふと公園でさちを見かけた。

「こんなところで何を」

さちは弁当とコーヒーを飲食していた。

普通の人だったら何も思わないだろう。

だが僕はトイレ盗撮がしたくなった。

僕は家に帰り、トイレに小型カメラを仕掛けた。

「ただいまー」

「今日は上司にどやされたよー」

さちが帰ってきた。

「おかえり」

俺はわざとトイレを意識させるかのようにトイレから出てきた。

「ん、」

「私もトイレ」

ガチャっ

さちがトイレに入った

ジャー5分くらいたちさちがトイレから出てきた。

「部屋に帰るね明日早いから」

「ああ」

俺はさっそくカメラを確認する。

真っ暗だ俺はスキップした。

ガチャっさちが入ってきた。

さちはしばし考え込んでいた。

「なんだろう上司のことを考えているのか」

さちはズボンを脱いだ。

パサッ

「おおこれは」

今日は水色の縞パンだった。

さちはお尻をさすっていた。

「なんださっきから」

わからない…だがお尻を気にしているようだ。

「仕事でいったいなにが…」

さちの様子をこれからも確認しなければ

さちはパンツを脱いで、勢いよくトイレに座った。

少し経って

ブッ!!!!

さちのおならが響き渡る。

ブッ!!!ブッ!!!ぷぅー

さちは3回もおならをした。

「もしかしてこれは」

俺は音量を上げた。

次の瞬間、ブッ!!ぶりゅりゅりゅ

という音が聞こえた。

「大の方だったか」

ぶりゅりゅぶーぶー!

さちの可愛いお尻から下品なものが出ている。

そんな趣味はなかったが、興奮した。

ぶりっぶっぶっ!ぶりゅりゅ…

さちは終えたようだ。

次にシャーという音が聞こえた。

これはおしっこだ。

「そんなに我慢してたのか」

さちは小も終え、お尻を丁寧に拭く。

トイレットペーパーに黄土色のものがついていた。

さちはまんこも拭いてトイレを終えた。

短い時間だったが満足だった。

「さちー

「なあに

「冷蔵庫にジュース入ってるぞ」

「わあやったー」

さちは冷蔵庫を覗き込む。

「それっ」

「きゃっ」

僕はさちにカンチョーし、お尻を叩いた。

「ちょ、何してんの?」

「ただのスキンシップだって」

「もう変態な君が嫌い!」

さちは去っていった。

僕は指に残った匂いを嗅ぎながら今日も致すのだった。

この話の続き

妹のトイレ盗撮から実に一週間がたった。僕はあの妹がお尻をさすっていたのが気になり、妹の会社へ潜入することにした。僕は会社の見学を建前に妹の会社へ行くことにした。「ちょっとお前の会社見学いくからな」#グリーン「ええ、こないでよお兄ちゃん」#ピンク「お前の様子を見に行きてぇんだよ」#…

-終わり-
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