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大学時代彼氏持ちの女子ばかりと関係を持っていました【後輩 小高菜穂子②】(1/2ページ目)
投稿:2024-10-13 12:45:50
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大学の研究室に三年生が配属され、四年生と三年生の仲も打ち解けてきた頃、研究室の飲み会の後の話です。俺は四年生。三年生の小高菜穂子は研究班は違うけど、普段からなにかと絡んでくるし、懐かれているんだろうなとは思っていました。小高はゆるいパーマのかかった長い髪と幼い顔つきのギャップが妙にエロい。そ…
小高と初めて関係を持って数時間後、俺は小高を家まで送るために並んで歩いていました。
「小高って身長どれくらい?」
「154cmくらいですかね…あ!小さいと思ったでしょ…」
「そんなことないよ!可愛いとは思ったけどさ…でも、くらいって154ないの?」
「いや、ほぼほぼ154ですから!先輩は?」
「178cmくらいかな…」
「ほら!先輩もくらいって言った!」
「ホントだ…確かに俺もほぼほぼ178かな…」
「ふふ、あまり身長変わらないですね!」
「全然っちげぇだろ、小高の頭のてっぺん見えるしな!」
「ふふ、先輩って手も大きくてキレイですよね」
「そ、そう?」
俺の手を取りしばらく観察した後、小高は自然と指を絡めて手をつなぎ歩き出しました。
「なんかドキドキしちゃいますね!」
「な、ドキドキしちゃうな」
「ふふ、先輩かわい!」
そのまま手をつなぎ小高の家に向かいながら、実際にドキドキしていたし、他愛もない会話も楽しく、小高に惹かれてきているのを感じた瞬間でした。
「なんか家賃高そうだね…」
小高の家は俺の住む家から歩いて10分ほど、駅や学校からはさらに遠くなりますが、三階建てのマンションの三階にあり、送っていくとは言ったものの、家の前で見送ることも考えていたのですが、自然と家に招き入れられました。
「おじゃまします!なんかいい匂いするし女子の家って緊張しちゃう」
「そうですか?すみません、ちょっと片付けるんで少しだけここで待っててもらえますか?」
「俺の散らかった部屋見たでしょ?大丈夫だよ」
「いやいや、片付けたら呼ぶので少しだけ待っててください」
干してある洗濯物か彼氏の物でも隠したいんだろうという察しがついたので待つことにしました。
「あ、手とか洗いたいですよね!コップ持ってきますね!」
コップを持ってきた小高は、洗面所でバタバタと何かを隠して出てきました。
「こっち洗面所なんで使ってください。じゃ、すみません!ちょっとだけ待っててくださいね」
バタンと扉を締めて小高は部屋に戻り、俺は廊下に取り残されました。手洗いとうがいを済ませた俺は、扉の向こうで小高がガサゴソと片付けをしている雰囲気を感じながら、スマホをいじりながらも手持ち無沙汰になっていました。
悪いと思いましたが、何を隠したのだろうと洗面台の下を開けると、彼氏のものと思われるプラのコップと青い歯ブラシがありモヤモヤとした気分になりました。
(まぁ、そりゃあるよな…)
モヤモヤついでに、そーっと洗濯機のフタを開けると未洗濯の衣類が入っており、その中に洗濯ネットをがありました。ネットを開けるとフリルの付いたピンク、刺繍の入った水色、柄のレースがついた黒の使用感のある下着が上下三セット入っていました。
(フルバック派かいいね…Tバックも持ってるのかな…Tも履かせてみたいな…)
恥ずかしながら、知り合いの汚パンツって好きなんですよね…恥ずかしくて見られたくないものを見てやったぞ的な気分になるので…そんな性癖を抑えきれず、小高がドアを挟んだ向こうにいるという緊張感から震える手で下着を広げて見てしまいました。
(やべぇ…すぐ戻さないと…)
小高のブラを観察し、数時間前に見た小ぶりな胸の膨らみを思い出しながらタグに書かれたB65という文字に納得し、洗濯機の上に三枚のパンツを並べ写真を撮り、さらに裏返し、筋状に黄色い汚れが付着したクロッチを並べ写真を撮りました。
(俺と今まで普通に話してる時も、下ではパイパンマンコがこんなふうに下着汚してたのか…)
今や中身も見てはいましたが、ただの後輩だと思っていた時に身につけていたものだと思うと興奮もひとしおでした。
(はー…小高の匂い…ちょっとだけおしっこのにおいもするな…恥ずかしいな…小高…)
俺の股間は膨張していましたが、いつ小高が呼びに来るかもしれず、もっと堪能したい気持ちを抑え、元に戻し洗濯機のフタを閉めてから一時…部屋着に着替えた小高が呼びにきました。
「ごめんなさい!お待たせしました!どうぞ」
(やば…家着のワンピースってなんかそそるわ…)
小高に招かれ入った部屋は、新婚の夫婦なら住めそうな広さで、整理整頓されて全然散らかっていませんでした。
「彼氏の物でもしまってた?別に隠さなくても大丈夫だよ」
「いや、ちょっと散らかってたんで恥ずかしいから…ビールならあるけど飲みますか?」
スナック菓子をつまみにビールを飲みながらゲームをし、隣に座る小高は酒も入ったからなのかペチペチとボディタッチも増えてきました。
(やべぇ…マジ可愛いな…)
ゲームオーバーになると小高は立ち上がり、ベッドに座ってちょいちょいと手招きしてきました。
招かれるまま小高の隣に座ると、小高は俺に抱きつきキスをせがみ舌を絡めてきました。
「ふぅんっ…先輩好き…」
「俺も小高のことマジで好きになっちゃったな…」
「ふふ…うれしい」
小高は首筋を舐められくすぐったいのか、体をくねらせながら俺の頭を撫でてきました。
「小高…俺と付き合ってくれない?小高ともっと一緒にいたい」
「はい…こちらこそお願いします!」
見つめながら告白すると、小高は嬉しそうな顔をしてOKしてくれました。
ヴーヴーヴー…小高のスマホが着信しましたが、小高は構わず求めるように舌を絡めてきました。
「彼氏とは大丈夫なの?」
「もう一ヶ月以上は会ってないし、こっちからメッセージ入れても全然返ってこないし…多分浮気してる…別れそうだったからいい…」
「小高こんなに可愛いのに浮気するなんて…彼氏も馬鹿だな…」
「彼氏って今は先輩が彼氏でしょ」
「そっか…じゃあ名前なんていうの?元彼」
「えー…言いたくない…なんで知りたいの?」
「いや、小高のこともっと知りたいし、俺よりも小高のこと知ってる奴がいると思うと、嫉妬から余計に愛おしくなるとか…ない?」
「ないよ…うー……ユ…ユウタ?」
「そっか…ユウタさんよりも好きになってもらえるようにがんばろう」
「私のことも下の名前で呼んで欲しい…な…」
「そっか…なんて呼ぶ?菜穂子とか?」
「うーん…菜穂子もドキドキするけど…ナオがいい…」
「ナオ…でいい?なんか照れるな!」
「ふふ…私も照れる…私はまだ先輩にする」
「えー、ずりぃな…ナオってエロいからな…先輩としてるとか思うと興奮しちゃうんだろ?」
「ちが…はずかしいからっ!あんっ…」
胸を揉んだりしながらナオのワンピースを捲り上げると昨日とは違う紺色の下着でした。
「あれ、下着も替えたんだ?」
「一日以上着てたし…さっき替えたの」
「俺の家にいる時に着てない時間長かったし大丈夫でしょ?どうせ昨日みたいに今から汚れちゃうよ?」
「汚していいですよ…ねぇ、先輩…気持ちくして…」
甘えてくるナオのワンピースを脱がし、ブラをはずして小ぶりのおっぱいを大きく口に含み、乳首を舌で転がしてやりました。
「あん…先輩も脱いで…」
ヴーヴーヴーヴーッ…俺が服を脱ぐ間にまたナオのスマホが着信しました。
「ユウタさんまた電話してきてるよ、…ナオが他の男に抱かれてないか心配してるのかな…」
パンツの上からマンコを触ると、ナオはすでにパンツを湿らせていました。
「もうこんな濡らしてんじゃん…ナオはほんとエロい子なのな…ユウタさんのこと考えながらキスして濡らしちゃったんだろ…」
「んっ…そんなこと…ない…」
パンツの股の部分をガバッとめくり、直接触ってやると、表に染み出ている以上にヌメヌメと濡れていました。
「すごい濡れてるよ…ほら指も簡単に入っちゃう…」
キツめの穴でも二本の指が入り、ゆっくりとねぶるように中から腹側をこすってやりました。
「あんっ…やっ…」
ヴヴッ…ナオのスマホの着信は電話からメッセージに変わりました。
「ナオは今、マンコに指入れてもらって気持ちよくなってるのにね…」
気持ちよくなっているナオが着信に気が付いているかはわかりませんでしたが、俺はナオがこのシチュエーションに興奮しているように感じました。
(ナオって少しMっ気あるよな…)
俺は嫉妬も相まってナオを少しいじめたくなりました。
「ナオ…ユウタさんのチンチンが最後にここに入ったのいつ?」
「あッ…何でそんなこと聞くの…いいたくな…やっ…」
「ほら…ナオのマンコくちゅくちゅいってるよ…嫌いにならないから教えて…」
「いっ…いゃ…はんっ!い…一ヶ月以上…まえ…」
「そっか…最後に会った時かな?一ヶ月だったらもう俺と会ってるし…ユウタさんとした直後のナオと学校で会ってるかもしれないのか…妬いちゃうね」
ナオの中をこする指の動きを早めるとピチャピチャと音を立てていました。
「ん゙っん゙っん゙っ…何でそんなこと言うんですか…いやだぁっ…」
「でも…どんどんヌルヌル出てきてるよ…ナオってこんなにエッチだったんだ…知らなかった…」
「はぁ…あぁ…あっ…」
「でも、そんなエッチなナオがさ…一ヶ月以上もしなくて大丈夫だったのかな…一人でしたでしょ…」
「して…な゙…いっ…あんっ」
指の動きをより早くしてナオの中をかき混ぜました。
「あぁぁぁっ…いやぁ…そこきもちいぃぃッ!」
「一人でしててもいいんだよ…ナオがオナニーするような子だったら良かったのに…」
耳元でささやき、下からは指の動きに合わせてクチャクチャピチャピチャと音がしていました。
「じ…じまじだぁ…オ…ナニー…ひまひた…先輩とずるの考えてじちゃいましたぁ」
「やっぱりしてたんだ…学校でのナオしか知らなかったからオナニーなんてしないと思ってた…どんどん濡れてくるね…」
「は…はず…がじぃぃ…いっ」
「恥ずかしくないよ…教えてくれてありがとね…俺もナオのこと考えてオナニーしたことあるよ」
「いっ…いやぁぁ…い…ぃっ…ちゃう!あっ!あ…」
「指でされてイッちゃったの?ナオはホントにエッチだね…」
はぁ、はぁと大きく息をして動けなくなっているナオからパンツを剥ぎ取り、無毛のワレメがあらわになりました。
(やっぱパイパンエロっ…俺なんかがこんな子に好かれちゃって良いのか?)
脚を大きく広げてやると、ワレメから少し覗く小陰唇はヌラつき輝いていました。
(眺め良すぎ…)
ヴヴッ…ナオのスマホは相変わらず時々鳴って集中を途切れさせました。
「自分でマンコ開いて俺に見せて…」
(ナオを手放したくねぇ…ぜってぇユウタには戻さない…)
「いや…恥ずかしい…」
「ほら、左右に大きく引っ張って見せてごらん」
渋々という感じでナオは自分で左右に広げ、ネチッと小陰唇が開いて中が見え始めました。
「ナオって自分でマンコ広げちゃう子だったんだ…同じ研究班の永井君が知ったらびっくりしちゃうね」
「いや…」
ナオの同級生の名前を出すと、ナオは興奮したのか、さらけ出された穴が少し収縮していました。
「今ねマンコの穴まで見えちゃってるよ…穴に白いネチネチが付いてる…エロいな…」
「見ないで…」
たまらず俺は広げられたマンコにしゃぶりつきました。
「ぁんッ!」
口をマンコに密着させ、舌で穴からクリに向けてレロレロと舐め、あふれ出てくる汁を吸っていると、ナオは俺の頭を押さえマンコに押し付けてきました。
「あぁ…気持ちいい…」
「ナオのパイパンマンコやっぱ舐めやすいよな」
俺は仰向けになっているナオの顔の横に移動し、勃起したチンポを近付けました。
「ほら、チンチン好きなんだろ…咥えてみ…」
ナオは顔を横にし、チンポの先を咥えたので、俺は腰を動かし口の奥へとチンポを押し込みました。
「ん…ん゙ふっ…んん…んっ…」
ナオの胸を揉み、乳首をつまみながらも口にチンポを出し入れすると、ナオは少し苦しそうにしながらもチンポに舌をまとわりつかせてきました。
「ナオはチンチン好きなんだなぁ…俺のチンチン想像しながら一人でしてたんだもんな?」
「んー…」
「そうだ、せっかく好きなチンチン舐めてるんだから…オナニーしてみなよ」
「んーん…」
嫌がるナオの手を取り、ナオの股間へと導いてやりました。
「ほら、自分で気持ちよくなってみせてよ」
ナオはモゾモゾと手を動かしクリをいじり始めました。
「んー…んー…」
「ふふ…気持ちいいの?可愛いな…」
「んーん…」
「チンチン味わいながらオナニーできていいなナオ…ぅ…」
ピュルッ…
(あ…やべ…止まんね…)
ピュルッ…ドピュッ…ピュッ…ドクドク…
ナオの口の中の温かい感触と舌による刺激、女の子が目の前でオナニーしているというのに思わず高まってしまい、射精するつもりはなかったのですが、止まらずドクドクと全部口内に出してしまいました。
「んーっ!」
「ごめんごめん!出ちゃった!」
ヌルッとナオの口からチンポを抜き取ると、ナオは口を閉じて起き上がり、俺を見つめながらゴクッと口内のものを飲み込みました。
「え!?飲んじゃったの?」
「ふふ…先輩の味したぁ…美味しくないですね」
「いや…いつもはうめぇから…」
「ふふふ」
自分から進んで飲んでくれたという経験がなかったので、嬉しさもある反面、相当ユウタに仕込まれているのかという不安も少しよぎりました。
「もう大きくならないですか?」
射精を済ませ少し落ち着いてしまい、俺のチンポは少し萎えてきていました。
「どうかな…少しすれば勃つと思うよ…あ…」
ナオは俺の萎えかけたチンポを持ち、玉から裏筋にかけて舌をはわせてきました。
「お…おぉ…」
「ふふ…気持ちいいですか?」
「チンチン好きなんだな…」
「先輩のチンチン好きぃ、ねぇ…先輩入れて…
」
ナオの言葉に俺のチンポはすっかり復活していました。
「ゴムってある?」
「あります…けど…いいんですか…」
「ナオのこと大事にしたいし、もうユウタさんと使わないでしょ」
生で入れたい気持ちもありましたが、自制心を失ってそのまま中に出してしまいそうな不安と実際にナオを大事にしたいと思う気持ちが入り混じっていました。
「うん…」
そして、ユウタがナオとするために買ったゴムを使い、ユウタの気持ちを踏みにじりたいような気持ちもあったかもしれません。
「じゃあ、俺とだけ使ってね…って俺がゴムありでユウタさんが生とかじゃないぞ」
小高は失笑しながら、ベッドの下の引き出しを開け、箱からゴムを一個取り出してきました。
(何これ…袋黒い…ぶ厚いやつか?ユウタ早漏?それともプレイスタイル…どんなエッチしてるんだよ…)
「じゃあ、大好きなチンチンにゴム付けてよ」
ナオは袋を開封し、袋だけでなくその物も黒いゴムを取り出しました。
(ユウタにもこうやって付けたことあるんだな…)
「ちょっ…動かさないで!ふふふっ」
ナオは初めてではない手つきでチンポの先に黒いゴムを乗せ、スルスルと被せていきました。
「できました♪」
ナオを寝かせて広げた脚を俺の太ももに乗せ、ナオのスジマンを目指してにじり寄りました。
「どこに?何を入れて欲しいの?」
「私のオマ…恥ずかしい…ふふ…オマン…コに先輩のオチンチン入れてください」
ゴムを被って黒光りするチンポでスジマンを押し開き、さらに突き立てると潤ったナオの穴はチンポを飲み込んでいきました。
「おぉ…ナオのマンコって小さめだよな、すごい締めてくるもん」
「んんっ…そうなんですか…わかんないよ…あっ…」
根元まで飲み込まれたチンポを動かしていくと、厚いゴムのおかげで刺激が弱まり、いつもより長時間動けそうな安心感がありました。
「ぁん…あん…」
ナオの膝裏を抱えて持ち上げ、ピストンのストロークを長めに強く打ち込んでいきました。
「ぁッ…あッ…あ゙ッ…きもち…」
「気持ちいいの?はぁ…はぁ…ユウタさんのチンチンとどっちがいい?」
ズップ…ズップ…とチンポを抜き差しされ、無毛で丸見えの結合部はヌッチャ…ヌッチャ…と卑猥な音を立て続けていました。
「ひッ…あぁ…あ゙ぁッ…」
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(2020年05月28日)
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