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体験談(約 3 分で読了)

小さい子と3Pして性癖がゆがんじゃった

投稿:2025-06-13 23:27:21

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あいこわ◆NpcYIQM

このサイトに投稿されている体験談を読んで、自分のも投稿したくなりました。かなり歪んでる気がするので、創作と思って聞いてください。

私は今20代後半の女性で、愛といいます。初体験は18歳です。初体験の相手は一回り上の30歳の男性で、バツイチでした。離婚した原因は元奥さんの浮気だったらしいですけど、本当かはわかりません。

彼には小学校低学年の子供がいました。男の子で大人しく、私はたまに国語を教えてました。超大人しい子であまり笑わないけど、私にはたまにお菓子をくれる可愛い子でした。名前は仮に「ゆう君」にしますね。

ある日彼の家に遊びに行くと、ゆう君が風邪で寝てました。私は野菜と卵が入ったうどんを作って、ゆう君の部屋に持っていきました。でも静かに眠っていたので、私は彼のいるリビングに移動しました。

「ゆう、どうだった?」

「うん、静かに寝てたよ。起きたらうどん食べてくれるかな?おでこ触ったら、少し熱があるみたいだった〜心配!」

「そうだよなぁ。でも、愛がいてくれて助かったよ。ゆうも愛には懐いてるし」

彼はそう言うと私の頭を撫でてくれました。私はかなり敏感で、なでなでされただけで、もっと触って欲しくなります。

私は彼にキスすると、柔らかい舌が入ってきました。くちゅ、くちゅ…という音がリビングに響きます。

「ねぇ私のこと好き?」

「好きだよ」

「前の奥さんより好き?」

「当たり前でしょ」

私の性癖は元々ゆがんでいたのかもしれません。彼が他の人を愛してた、という過去を想像すると、それだけでかなり興奮してました。

彼の家は元奥さんと結婚していたときから住んでいた家で、離婚してから数年経った後も、いろいろなところに元奥さんの痕跡が残ってました。

男性のセンスでは選ばないような花柄のソファーとか、綺麗なティーカップとか…

それを見ながらSEXするのが、とても興奮するんです。そして彼も、私と似たような性癖があるみたいでした。

彼は興奮気味に私の胸の上に手を伸ばして、服の上から乳首を探し当てました。

「ゆう君起きちゃうよ…」

「大丈夫だよ、愛は我慢できるの?」

「いじわる、、、もっと痛くして」

彼は私の服の上から乳首を噛みました。首も噛んで、耳の穴に舌を入れて…

もう我慢できなくなって、ソファーに手をついて「入れて」と言いました。

「声出すなよ」

彼がそう言うと、バックの体勢でゆっくり彼のおちんちんが入ってきました。私は入口が弱いんですけど、そこを執拗にこすってくれるんです。

「あ、あ、そこ、好き」

「愛はここが好きだもんね?でも、奥も好きだよね?」

こう言うと、ズズズ…って、ゆっくり太いのが奥まで入ってきました。

「あぁあああ…」

思わず大きめの声で喘いでしまいました。

元奥さんが選んだソファーの上で、服を着たまま…子供が隣の部屋にいるのに、SEXしちゃってる。それで異常に興奮して、声が勝手に出ちゃったんです。

でも、そしたら。

扉が開いて、ゆう君がリビングに入ってきました。

「愛ちゃん?なにしてるの?」

「な、なんでもないよ!起きちゃった?ごめんね」

ゆう君の純粋な声に、私は心臓が止まりそうでした。。でも、私も彼も服を着ているし、なんとかごまかせるかな?と思いました。すると、彼が予想外のことを言ったのです。

「ゆう、おいで」

私はビックリしすぎて、バックの体勢で彼と繋がったまま後ろを振り返りました。笑

しかも、ゆう君がゆっくり近づいてきているのに、彼は構わずにゆっくり腰を振るんです。

「あ、あ、やめて!やめて!」

「ほら、見てもらえよ。なぁゆう、ゆうは愛が好きだよな?愛もゆうが好きだろ?なら、いいだろ」

ゆう君の純粋な目が近づいてきて、私をじっと見ています。私は多分このとき、性癖がおかしくなったのでしょう。ゆう君が見てる前で、一気にイッてしまいました。

「あぁああ!いや!いや!いくっ、いっちゃうよぉ」

「うお、愛、しめつけすぎ。そんなに興奮してるの?」

それまで感じたことのない快感で、失神しそうでした。体がビクビクして、全てがどうでも良くなる感じ。彼は私がいった後も抜いてくれません。

「ゆう、ほら。おっぱい好きだろ?」

彼はそう言うと私の服のボタンを外しました。私の胸は大きい方で、ブルンと一気に出ました。そしてゆう君は小さな手で、私の胸に触れたのです。

その時、なんとなく(ゆう君はもしかして、過去にも同じようなことをしてる?)と思いました。その直感は当たっていたと思います。ゆう君は私のブラを少しずらすと、下からちゅうちゅうと吸い始めました。

後ろからは、彼が突いてきて。

下からは、ゆう君が乳首を吸ってきます。

この異常なシチュエーションに私は完全に理性が壊れてました。

「ゆう、ほら、○○ちゃんのおっぱいと愛のおっぱいどっちが好き?」

「はぁ、はぁ、愛ちゃんが好き」

「お父さんも愛が好きだよ、ライバルだなぁ笑」

「やだ!やだ!またいく!ゆう君、ちゅーしよ?」

こんな会話をしながら、私は何度もいきました。このあと、枷がはずれたみたいに、彼とゆう君との生活が始まりました。

-終わり-
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