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プールの着替えからの距離

投稿:2025-06-06 15:15:28

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しらさき◆ITSWAJU(北海道/10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

プールの授業の着替えは男女同じだった。クラス替え(5年生になるとき)後の初めてのプール授業で自分は着替える時タオルを巻かず全裸になった。全裸になると周りの席の女子はきゃーとかやめてなどと恥ずかしながらも笑いながら言ってくる。

その姿に羞恥心を感じ興奮した。中でも前の席のMはエロめの顔をしていてちんこを見ると顔を真っ赤にしてやめてーとか早くパンツ履いてよと興奮した感じで言ってくる。そう言われると始めて自分は勃起した。勃起した瞬間も彼女に見られてしまった。Mは顔を手で押さえて震えていた。その姿は今でも脳裏に焼き付いている。

その辺から彼女との距離が変わっていった。

今まではなかなかにしゃべってたがあれからは話しかけても彼女は恥ずかしそうにしている。でもプールの着替えで全裸になった時はずっと後ろを向いて、顔を真っ赤にしてえっちーとか言ってくる。

いつしかMを見るだけで勃起するようになってしまった。自分はプールの着替えが待ち遠しかった。でも授業でのプールは1ヶ月程度しかないため、Mにちんこを見せられる期間は短かった。

そしてプールの授業の最終日、いつものようにちんこを出していると、Mが顔を真っ赤にして「もうお前のちんこ見せられることもないね!」と言い震えた手で自分のちんこを握った。握られたのは2秒程度だったがすごく長く感じた。頭がぼーっとして突っ立っていたためよく見えなかったがMが握った後の手の匂いを嗅いだように見えた。

それからLINE以外で一度も話さず夏休みに入った。

夏休みは学校のプールが開いていて無料で使えるため友達と一緒に行っている。その日はいつもに増して人が多かった。水着に着替えて遊んでいると、プールにMが友達をつれて入ってきたところを見た。その時自分は勃起して放心状態になった。しばらく遊んでいると正面にMがいて目が合った。Mの顔は赤くなった。

1時間半くらい遊んだ頃Mが帰りそうな雰囲気を漂わせていたため、自分も友達に帰ろうと言い帰ることにした。自分らはこういう時大体着替えた人から解散している(待ったとこで家逆方向で一緒に帰れないから)。

自分はMを一目見たかったためすぐ着替えてすぐプールを後にした。自分は無意識にMの家の方向に足を進ませていた。ふと後ろを振り返ると10m先にMがいた。お互いびっくりしてちんこも一緒に硬直した。Mはこっちに走ってきた。

こうして一緒に帰ることになったがすごく気まずい雰囲気になった。歩いていると突然Mは「あんたの家あっちでしょ?なんでここにいるの?もしかしてうちに会いに来たん?笑」と言ってきた。だからこっちも勢いで「そっちも俺のちんこ見たいから走ってきたんでしょ?笑」と言ってしまった。

あ、まずいこと言ったなと思いすぐに顔を逸らした。恐る恐るMを見ると唇をプルプルさせ顔は真っ赤になっていた。近くで見るとやっぱりMの顔はエロい。そのまま無言になって歩いているとMの家まできたため

「じゃ、じゃあまた」って感じでそのまま去ろうとしたが後ろから「うん、って言ったらどうする?」と言われた。すぐに振り返った。「ま、まあ学校で何回も見せてんだろ?余裕だよ」と言うと、Mは手招きし家へ入るよういった。

親とか大丈夫なのかなと思ったが、「うちの親帰ってくるの6時くらいだから親については安心して」と言われた。「こんなとこ連れてきて何する気なん?笑」と冗談混じりで聞くとズボンの帯を掴んで顔を真っ赤にした。突然のことに勃起するとMは呆れ笑いをしてズボンの中に手を突っ込みちんこを掴んだ。「え!?、なになになになに」と言うと、

「なんであんたなんかにこんなことしなきゃなんないのよ!」と言いズボンを脱がされてしまった。手を離して、匂いを嗅ぐ。

「くっさぁ、こんなものうちに見せてこないでよ」とMは言った。もうMは止められないかもしれない。

でも自分は挑発するように「ここまできてなんもできんの?」といった。するとMは自分のちんこを咥えた。「ちょ、、、やばいって!」。今までで一番エロい顔でこちらを向いている。なにかが込み上げてきている感じがした。その瞬間何かがちんこから出た。「けほ、、けほ、、、まっずい」Mはまだまだ興奮状態だ。

「もう、わたしも耐えられない」。Mは脱ぎ出し自分に馬乗りになった。「ああ//やばい//きもちいよ!」Mはとても気持ちよさそうだ。自分自身もさっきのよりも強い快感を感じた。そのまま1時間くらいこの行為をしていた気がする。その間Mは何度も喘ぎ声を上げた。

その時「ただいまー」玄関から何か声がした。Mは正気に戻り部屋のドアに鍵をかけたが腰を振るのをやめない。ドンドンとMの母が階段を登り部屋へ向かう音がする、もうこちらは限界で声が出そうだ。その時、、、

Mは自分にキスをした。自分はおそらくんんっと言う声を出したがMのキスのおかげで声が漏れなかった。Mの母が「友達でもよんでんのかね」と呟き下へ降りていった。するとMの振りが早くなりまた何かが出てしまった。疲れたのかMの振りは止まり裸で抱き合っている状態になった。

「こんなことしていいのかよ、、、」と言うと「だめだけど、、したちゃったね」と言った。あれからばったり会うたびにするようになった。4回目くらいに自分はMに告白した。

結果はいうまでもない、そしてその日はいつもよりMは積極的で何度も出てしまった。

現在でも二つの意味でつきあっている

この話の続き

俺らが付き合って数週間、夏休みは終わりを迎え学校が始まった。久しぶりの学校、とても楽しみだが俺は宿題を最後の方まで残しておいたせいで全て終わりきっていなかった。Mはどうなんだろう。まあいいか。学校へ行くと夏休みの間に声変わりしてイメージがガラッと変わったやつとか海行きまくって肌が焼けてるやつ…

-終わり-
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