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【評価が高め】小4の女の子を全裸にして犯す話

投稿:2025-06-06 17:39:18

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ロリコンしょくいん◆gVIHZIA(東京都/30代)
最初の話

私は児童館職員をしているしがない中年です児童館職員をしている理由も、より女児と触れ合える機会が多いのは教員より児童館職員かと思ったためと言う、生粋のロリコンですそんなロリコンに訪れた幸運を記載させていただきます数年前の夏の話。毎年夏には児童館主催でキャンプを実施しておりまして、結構人…

前回の話

前回から1年経過の話ですその年もキャンプの季節がやってきました。その年は参加者に女の子がおらず、ボランティアの遥ちゃんが必須というわけではなかったものの、女の子がいるからと嘘をつき、遥ちゃんがボランティアとして参加してもらいました「来年は受験で忙しいし、大学では一人暮らししようと思ってる…

前回の遥ちゃんとは違う子の話です。

遥ちゃんのエピソードも今度記載しようと思います。

私は児童館職員をしてるしがない中年です

ロリコンの私が体験した話を書かせていただきます。

10年近く前の話です

私は児童館からのお便りを作成する為にパソコンで事務作業を行なっておりました

そんな時に事務室に舞ちゃんが入ってきました

舞ちゃんは小学4年生で身長はクラスで1番大きく手足が長くスラっとした体型で、顔は新垣結衣を10歳にしたような可愛らしさと美しさを兼ね備えた感じでした

他の女児から聞いた話だと舞ちゃんは私に好意を抱いているとのことで、好意があるうちに何かしてやろうと企んでおりました

「先生あそぼー」

「今お仕事中だからちょっと待ってねー」

と言うと、舞ちゃんはPC画面を覗いてきて

「この前のキャンプのやつだー、私も行ったよー」

「そうなんだ、じゃあお便りに印刷する写真を選んでくれる?」

と言い舞ちゃんを右膝の上に乗せました

その後、キャンプの時の写真を選んでもらいながら雑談をしていると舞ちゃんが右膝の上でモゾモゾし始めました

そのモゾモゾは私の膝に舞ちゃんが股を擦り付けてくるもので、最初はゆっくりだったものの、だんだん強く擦ってきて、呼吸も少し荒くなっているのもわかりました

私の膝の上でオナニーをしていると気付いたものの、気づかないふりをし雑談を続けました。

5分ほど経つと余裕がなくなってきたのか、受け答えなども少し変になってきました

「この写真はバーベキューの時のやつかな?」

「んっ、えっ違うかもよ」

「せっかくだし舞ちゃんが映ってる写真を児童館便りに載せようか」

「んっ、んっ、どーしようかな?」

「舞ちゃん顔真っ赤だけど大丈夫、暑かったらクーラーの温度下げようか」

「えっ、平気だよっ」

かなり余裕がない表情をしており、このままならイカせることができるかもと思い、私は貧乏ゆすりの量領で膝を揺らしました

「あっ、えっ、わっ」

と言って、快感とびっくりが合わさってきてしまったのか、舞ちゃんはそのままおしっこを漏らしてしまいました

どうしたらいいのかわからないのか、舞ちゃんは泣き始めてしまったのでなぐさめてあげました

少し落ち着いて舞ちゃんのワンピースと私のズボンが水浸しになっていたので、とりあえず2人で障害者用の大きなトイレに駆け込んみました

「ごめんなさい」

「僕は全然大丈夫だよ、舞ちゃん替えの服とか持ってる?」

「持ってないです」

「どうしようか、とりあえず風邪ひいちゃうから、いったん濡れてるの全部脱ごうか」

といい、服を脱がすよう誘動しました

舞ちゃんは素直に言うことを聞いてくれたので、ワンピースから順に脱がせました

ワンピースを脱がすと、上はグレーの無地のキャミソール、下はライムオレンジに文字が印刷されているパンツの姿になりました

「パンツも脱がすよ」

と言うと少しだけ恥ずかしそうにしたものの、素直にパンツを脱がさせました

パンツを下すと、真っ白な下腹部に綺麗な1本線のスジマンが顔を出しました

チャンスと思い様々な角度から見たものの、どの角度から見ても具が溢れている様子はなく、綺麗な1本筋でした

興奮冷めやらぬ中、せっかくなら上半身も見たいと思ったため、

「後ろの方、キャミソールにもおしっこかかっちゃってるから、脱がすよ」

と嘘をつき、上を脱がすと同年代男の子と大差がないものの、綺麗なピンク色ですごく尖った胸が顔を出しました

全裸にして変に羞恥心を持たれると勿体無いと思い、平常心を装いながら接しようと思いおしっこのことを質問しました

「もうおしっこは大丈夫?」

「もう大丈夫そう」

「よかった、じゃあ洋服汚れてるから一回洗っちゃうね」

と言い、衣類を全て手洗い台に入れて、水を張り洗ってあげた

洗いながら先ほどのことについて質問した

「舞ちゃん先生の膝の上で何してたの?」

「何もしてないよ」

「グリグリ擦り付けてきたように感じたけど」

「わからないけど、硬いところにああいう風にすると気持ちいいんだよ、でもおしっこまでしちゃったのは初めて」

「それは人に見せたら恥ずかしいことだから、これからは舞ちゃん1人の時だけしかしちゃいけないよ」

「ごめんなさい」

「いや、謝るような悪くはないんだけどね」

そんな会話をしながら舞ちゃんの衣類を全て洗ってあげた

水浸しを絞ってから干したため、恐らく数時間は乾くことはないと考え、全裸の美少女を軟禁した事実に興奮しながら、その後の動きを考えた

「事務所のおしっこの掃除してくるから、ちょっと待ってて」

と言い、トイレから出て事務所に向かい、私は私物のタブレットを取り出し映画を1本DLした

タブレットを手にトイレに戻り

「僕もズボン濡れちゃってるから干そうかな」

と言い、ズボンとパンツを脱ぎ下半身裸の状態になると、舞ちゃんは私のチンコをチラチラと見ていた

私は気にしないふりをしながら

「トイレの中だと、やることなくて暇だし一緒に映画でも見る?」

「うん、見る」

と言ってきたので、隣に座らせて映画を見始めた

その映画は途中リアルな濡れ場が描かれているのを知っていたため、濡れ場のシーンの10分ほど前から薄目を開けて寝たふりを始めた

濡れ場のシーンが始まり、舞ちゃんはオドオドしていたものの、私が寝ていると思い

「せんせー、寝てますかー」

と聞いてきたり、トントンと肩を叩いてきたりした。

私からの反応がないのを確認すると、映画のシーンのように私のチンコをいじり始めた

最初は軽く指先でつついたりしながら私の寝顔を確認し、起きないのを確認すると揉んでみたり擦ってみたりしてきた

その後、映画でフェラのシーンが始まると舞ちゃんもチンコをパクッと口に含みペロペロと舐めてきた

その辺りで私も目を覚まし

「何してるの?」

と聞くと、びっくりしてフェラをやめた

しばらく沈黙が続いたあと

「おちんちんに興味があるの?」

と聞くと、舞ちゃんは恥ずかしそうに頷いた

「こう言うのは好きな人にしかしちゃいけないんだよ」

と少し注意するような口調で言うと、泣きそうになっていたので

「僕のこと好きなら別にいいんだけどね」

と少し冗談気味に聞くと、

「私、先生のことが好きなんです」

と言ってきた

「ほんと、嬉しいな、じゃあ続きしてもいいけどする?」

と言うと、笑顔になり頷いてきた

「じゃあまず写真撮影会をするね」

「えっ、はずかしいよー」

「これしないと先生が逮捕されちゃうから」

といい、胸ポケットからスマホを出した

言葉では否定していたものの、ノリノリで全裸でピース、スジマンを両手で広げる、M字開脚、ブリッジ、まんぐりがえしなどをやってくれた

一通り撮影を終えてから舞ちゃんを便器に座らせて私はクンニを始めた

「くすぐったいよ」

などと言っていたものの、クリやスジを舐めすすめていくうちに

「んっ、んっ」

と言った甘い声を出し始め、膣からも愛液がでてきた

そろそろかと思い、舞ちゃんを床に仰向けに寝かせてチンコをあてがい

「初めてだから痛いかもしれないけど我慢できる?」

と聞くと、笑顔で頷いていた

そのまま挿入しようとしたものの、小4の膣に大人のチンコが入る気配が全くなかった

そこで、ハンドソープをチンコに塗りたくり思いっきり挿入すると、「メリメリメリ」と狭い場所を無理やり開く感覚と共に5センチほど膣内に入っていった

膣内は握り締められてるのかと勘違いするくらいキツく、子供特有の体温の高さからかなり熱さを感じた

「痛い、痛い」

と舞ちゃんが泣き始めてしまったものの、私の理性はここで止めることはできず、暴れる舞ちゃんを無理やり押さえつけながら2分ほどピストンを続け、一番奥まで突っ込んで中出しした

チンコを抜くと、行為前と同じようにマンコは閉じ、スジマンからハンドソープの泡が出ていた

「痛かったねごめんね、舞ちゃん大好きだよ」

「すごく痛かった、先生も痛かった?」

「僕は舞ちゃんのおかげですごく気持ちよかったよ」

そういうと、舞ちゃんは笑顔で

「よかった、またしようね」

と言ってくれた

その後、服が乾くまでの間キスをしたり再度フェラをさせ、それを撮影したりして過ごし、閉館の時間にトイレから出て家に帰した

舞ちゃんの後日談に関しては気が向きましたら投稿させていただきます

-終わり-
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(2020年05月28日)

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