官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【高評価】妻が元カレと浮気した。だから元カレの美しい奥さんを寝とってやった。
投稿:2025-06-05 05:58:12
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※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
今日は僕の妻の誕生日だった。
結婚3周年と誕生日を一緒に祝おうと、僕はサプライズプレゼントを準備した。
その日の朝は、あえて何も言わずに家を出た。
そして早めに仕事を切り上げた僕は、とびきりいい食材を購入して家へ帰ったのだ。
しかし妻はまだ帰っていなかった。
僕は料理を作り始め、帰ってきた妻を驚かせようとワクワクしていた。
しかし、料理が出来上がり、準備ができても妻は帰ってこなかった。
サプライズを期待していた僕は、その時点でも彼女に連絡をしなかった。
少し残業で遅れているのだろうか。
しかし時計が22時を回ったところで、ついに僕は妻にメッセージを送った。
しかし既読はつかない。
さらに1時間が経過し、23時を過ぎたところで僕は妻に電話をしてみた。
しかし、呼び出し音の後に留守電に切り替わり、そのあとも妻からの返信はなかった。
かなり経ってから、家の外で車のドアが閉まる音が聞こえた。
しばらくして、家のドアが開いた。
時刻は深夜2時を回っていた。
「えっ、あなた・・ただいま」
どうやら彼女は僕が起きているとは思わなかったらしい。
しっかりめかしこんだ恰好をした彼女は、普段使わないアクセサリーと香水をつけていた。
「あ、あのね・・仕事の打ち合わせでそのまま会食へ誘われたの」
少し動揺した表情で妻が言った。
一刻も早く僕の前から立ち去ろうとしているのがわかる。
「し、シャワーを浴びるわ・・」
妻は、まるで下半身を覆い隠すように浴室へ向かう。
その動きを不審に思った僕は、彼女のタイトスカートをめくりあげてみた。
「ひゃあっ・・」
そこには何も着けていない、丸いお尻があった。
妻はショーツを履いていなかったのだ。
ジャケットを脱がしてみると、ブラウスから乳首が透けている。
「やだ、どうしたの。見ないで・・」
しかも妻のカラダからは、男性と抱き合った後に特有な、石鹸とオンナの匂いが立ち込めていた。
「ねえ、なんで下着をつけてないの?」
僕が尋ねると、妻は目を白黒させながら答えた。
「あ、あのね。一緒だったお客さんがふざけて・・仕方なかったのよ。仕事だから」
しかし、石鹸の匂いまでは言い訳がつかない。
僕は妻をソファに押し倒し、股を広げてみた。
そこはしっとりと濡れていた。
鼻を近づけて匂いを嗅いでみると、ボディソープの香りに交じって、わずかに男性の精液の匂いがした。
「ああっ、あなた・・やめて」
これで確定した。
僕の妻は、誕生日を別の男性と過ごして抱かれていたのだ。
僕は情けなさと悲しみで、泣きながら妻を犯した。
何度もピストンを繰り返すと、大量の愛液と精液が中から泡になって溢れ出してきた。
おそらく何度も中に出されたのだ。
「はあっ、あなた。つらいわ・・」
妻の方も、僕が浮気に気付いたのを承知したようで、抵抗しないままカラダを差し出した。
僕は、証拠が混ざってしまわないように妻の口の中に放出した。
終わった後に、妻がポツリポツリと話を始めた。
3か月前の同窓会で、元カレに再開したこと。
その後連絡があって何度か会ううちに、カラダの関係が出来てしまったこと・・。
僕は元カレの名前や連絡先を聞き出し、住所を特定した。
そして僕は、離婚協議と慰謝料を切り出すために、まずは美香という彼の奥さんと会うことになったのだ。
「え・・主人がですか。そんな・・」
話をすると、美香は涙を浮かべた。
どうやら娘が一人いて、幸せな生活をしていたらしい。
しかし主人は、ここ数日は家に帰っていないと言った。
いまは家を出て行った僕の妻と、一緒にホテル暮らしをしているのだろう。
僕は相当額の慰謝料を切り出した。
もちろん後日弁護士を立てる予定だとも話した。
「そ、それは・・どうか勘弁してもらえませんか・・」
聞くとお金ももちろんだが、彼女の両親はいわゆる名家であり、そのような醜聞は許されないという。
また、娘を通わせている有名幼稚園も退園することになるらしい。
「じゃあどうするっていうんですか?」
僕はうつむく美香を問い詰めた。
「そうしたら・・代わりにわたしを・・好きにしてもらえませんか」
彼女の額から、汗が一滴したたり落ちた。
いま妻の元カレの奥さんは、主人の浮気の代償として、
僕にカラダを投げ出そうとしているのだ。
僕は迷った。
ここで受け入れてしまうと、僕に残るものは何もない。
しかしいま目の前にいる奥さんは、僕に冷静な判断を失わさせるほどの美しい美貌を持っていた。
この美しい女性を好きなようにすることができる・・。
結局その誘惑に勝てず、僕は美香の申し出を受諾したのであった。
僕は、彼女を誰もいない自宅へ呼ぶことにした。
「はあっ・・恥ずかしいです。あんまり見ないでください」
最初に彼女を一糸まとわぬ姿にしたとき、僕は感動と共に興奮した。
まるで芸能人のような美しい顔立ちと、モデルのような体形の女性だった。
こんな女性を妻に持ちながら、どうして僕の妻と浮気などをするのか、元カレの気持ちがわからなかった。
しかし、彼女にマウントを取っておく必要がある僕は、いきなり美香を四つん這いにさせた。
「ああっ・・田島さん。つらいです。もう堪忍してください」
しかしよく見ると、彼女の股間が大洪水になっているみたいだ。
僕はその時になって初めて、美香にM性癖があることを知ったのだ。
僕は、彼女に自分でおまんこを開くように言った。
「ああっ・・そんな。お願いです。許してください」
そう言いながら美香は、両手で尻の肉を引っ張りながらおまんこを開いて見せた。
やはりピンク色のおまんこから、大量の愛液が内股まで溢れ出してしまっている。
「やあっ・・見ないでください。わたしたぶん・・ほんのちょっとだけ濡れてしまってます」
しかしそれは違っていた。
「奥さん、ちょっとどころじゃなくて、大洪水ですよ」
僕がそう言うと、美香はさらに濡れて来た。
「ああ・・言わないでください。つらいです」
そう言いながら、彼女は強くお尻を左右に引っ張って、おまんこをさらに広げて見せた。
美香のお尻を思い切り引っ叩く。
「んはああっ!」
やはりM性癖の喘ぎ声だった。
僕は、立ったまま足の甲を使って美香のヌルヌルのおまんこを撫でてみた。
「ああっ、ひどいです。足を使うなんて・・許してください」
僕の足の甲は、すぐにびしょ濡れになってしまった。
なんと愛液の多い女性だ。
しかもなんだかいい匂いがする。
僕は、股間に顔をつけて音を立ててしゃぶり始めた。
「ああーっ、ダメです。そこっ、ああっ、そこは・・んはうっ、気持ちいいっ・・」
美香はついに気持ちいいと口にした。
さらに彼女を僕の膝の上に座らせて、背後から乳房を揉みしだく。
「あっ、ああっ・・乳首敏感なんです。もっとつねってください。もっといじめてください」
僕は言われたとおりに、美香の乳首をひねり上げた。
「ひいーっ、許してください。お詫びしますから・・もっと美香にお仕置きしてください」
僕は彼女の顔を引き寄せ、ディープキスをした。
美しい小顔の美香が、僕の目の前で舌を絡めて唾液を交換する。
僕は感動と興奮で、肉棒がフルサイズに勃起してしまった。
「あ、あの・・ご主人様。お尻と背中のところにすごく固い棒みたいなのが当たってます」
彼女はいつの間にか、僕をご主人様と呼んだ。
固くなった僕の肉棒が、抱っこしている彼女のおまんこに当たっているのだ。
「触ってみなさい」
シックスナインにしようと思ったが、思い直して僕が仰向けになった。
美しい彼女が、僕の肉棒を舐める表情を見たかったからだ。
「えっ・・こんなの聞いてません。ご主人様、す、すごいですわ・・」
美香は僕の肉棒を見て息を飲んだ。
珍しいモノを見るような表情で、僕の肉棒に手を触れた。
「これ、夫の倍以上あります」
僕は不思議に思った。
少なくとも僕は標準サイズだ。
もしかすると、彼女の主人は粗チンなのだろうか。
つまり僕の妻は、きっと粗チンの元カレと浮気したのだ。
美香は僕の肉棒を裏筋から舐め始めた。
「はあっ、ああっ、固いの。逞しいの・・」
美しい顔から舌が伸びて、僕の肉棒を這っている。
その表情だけで、思わず逝きそうになってしまう。
美香は僕の肉棒を咥えると、舌で裏筋をグルグルと舐めながら上下させた。
「いやん、ご主人様。そんなにじっと見ないでください」
しかし彼女はなぜこんなにフェラチオが上手なんだろうか。
「ああっ、主人に教わりましたの。毎晩のように、ここをこうするんだって」
美香は口をすぼめてバキュームしながら、亀頭の周りを舌で回した。
すごい快感だ。
本当に出しそうになった僕は、慌てて彼女の頭を押し戻した。
「このまま上に乗って、そのいやらしいおまんこに挿れてみなさい」
美香は片膝を立てて指でおまんこを広げると、その中に自分から僕の肉棒を沈めた。
「んああっ、気持ちよくなる。めり込むうーっ!」
彼女の中は、なぜかとても小さくて窮屈だった。
これなら粗チンの主人のモノでも、充分に満足出来るのかも知れない。
さらに奥へ進めると、すぐに終点だった。
僕の肉棒は、いま既に子宮口をノックしている。
「あはあっ、奥に届く・・ああーっ、ダメおかしくなるうーっ!」
美香は急に汗だくになった。
腋の下辺りから、オンナの匂いが強くなる。
僕は、さらにその奥を目掛けて肉棒を押し込んだ。
「うぐううっ、は、入る、変ななとこに。あっ、おまんこダメ・・いぐっ!」
美香の腰が浮き上がった。
彼女はいま、旦那の浮気相手の主人にイカされたのだ。
「んああーっ、ちょっと待って。いったん抜いてください。こんなの狂っちゃいます。おおおっ、ダメまたっ!逝くっ、いぐうっ!」
美香は白目を剥いて逝きまくった。
僕が彼女のお腹に放出したあと、美香が抱きついて来た。
「あの・・初めてです。こんなに気持ちいいの。もう忘れられない」
僕は、彼女とまた会う約束をして駅まで送り届けた。
すると、シャワーを浴びて寝ようとしたところに、突然妻が帰って来た。
ベッドの上で呆然とする僕をいきなり押し倒した妻は、僕の下半身を露出させると飢えたように咥え込んで来た。
「ふううっ、ふぐううっ・・」
妻は獣のように唸りながら、僕の肉棒を舐め続けた。
そして肉棒が勃起したのを確認すると、ショーツを脱ぎ捨てて唐突にまたがって来たのだ。
「んはああーっ、いいっ。これよ。コレなの。んはああっ、突き刺さるうーっ!」
妻はグラインドしながら、僕の肉棒を子宮口へと押し付けた。
「おおおっ、気持ちいいの。逝ぐっ、おまんこ逝くうーっ!」
僕の妻はいきなり上り詰めた。
「もっと、もっと深く・・ダメまたあっ!」
ほんの数分間の間に、妻は何度も連続で上り詰めた。
その狂ったような腰の動きに我慢出来ずに、思わず僕は妻の中に放出してしまったのだ。
落ち着いた妻は、またポツリポツリと話し始めた。
「あなた、ごめんなさい。わたしやっぱりあなたのじゃないと・・」
やはり想像した通り、元カレの肉棒は粗チンだったのだ。
「あのね、あの人の、小さすぎるの。この数週間、ずっと小指みたいなので毎日・・わたし焦らされて、欲求不満で狂ったようになっちゃって」
それで妻は飢えた獣のようになって、僕の上で腰を押し付けて振って来たのだ。
しかし僕は妻を許さなかった。
なぜなら僕には既に美香がいるからだ。
「もう君とは暮らせない。元カレのところに帰るんだ」
妻はうなだれた。
「けど、我慢出来なくなったら、また抱いてやるよ」
結局妻は、僕よりも好きだという元カレのところに帰って行った。
そして僕はいま、毎日のように美香を抱きながら、たまに合間で妻の狂った欲望を満たしてやっているのだった。
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