体験談(約 17 分で読了)
古き因習の残る隔絶された集落で…②呪いと共に受け継がれる肉欲の宴(1/2ページ目)
投稿:2025-07-03 20:11:04
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透き通るような白い肌には産毛がまだ残っていた。鼠径部と太腿を分ける白い肌と褐色に日焼けした健康的な肌。一列に整列する全裸の少女達…昔ながらのスクール水着の日焼けの跡が健康美とかつて自分も幼い頃同級生の裸で興奮していたノスタルジックな感傷と幼い性へのロリティシズムを駆り立てる。人形の様に並べら…
吐き気を催す臭いと鬱陶しまでの太鼓の音に不快感と倦怠感が織りなす微睡みの泥から抜け出す様に目を覚ます。
村一番の広場にある櫓の上…「御腐れ様」が狂った様に太鼓を叩いている。…知っている御腐れ様が太鼓を打ち鳴らす時、また誰か一人女性が…いや…考えまい。何故ならあの太鼓が世間の皆が知るような普通の太鼓ではない事をオラは知っているからだ。
御腐れ様が手にして打ち鳴らしている太鼓…長い取手が付き華美な装飾がなされた太鼓「虫ハズリ」。※ハズリの漢字は変換しても出てこないのでカタカナ表記にしています。ハズリの意味も分かりません。
オラが聞かされた話ではあの太鼓の打ち鳴らす所の皮は、生きた少女の顔面から剥ぎ取った生皮なのだ。
一本筋の中から極稀に御多幸様と呼ばれる者が産まれる。
その御多幸様が如何なる存在でどの様な特徴が有るのかは俺は知らない…が極稀にそういった者が産まれるそうだ。
御多幸様はこの村では筋天狗様よりも上位の存在。
今風に分かりやすく言えば精霊の様な存在だ。
厳しい自然の中で生きなければならない、この集落の者には森や川、そして石や木にも神や精霊が宿ると信じられている。日本古来の八百万の神への信仰にも似たモノだ。
ここ四国という文明から隔絶された日本とは思えない暗黒大陸では科学や常識等は知識の一端に過ぎず、決して優先すべき事では無いのだ。
御多幸様は最も清く神聖な存在として育てられ、見る事、喋る事、聞く事…を禁じられる。
3歳になると耳の中に溶けた鉛を流し込み舌を切り落とす。
5歳になると全ての指を精霊に捧げ目を抉り出し筋天狗様の祠にある禁彊と呼ばれる箱に納められる。
そして…7歳になると太鼓になるのだ。
見る聞く喋るを禁ずるのは汚れた俗世を御多幸様の中に入れない様にする為だという。
357という区切りの年齢的なもので誰しも連想するのは七五三だろう…しかし、これは明確に関係無いと言っても構わないだろう。
太鼓作りの内容はかなりえげつないモノだ。
先ず太鼓作りの一月前から大量のご馳走を御多幸様に振る舞い丸々と太らせる。次に上下の唇を切り落としそれを縫い合わせる。
当然唇の切断面が治癒する過程で上下の唇は癒着していく。
この間、飲まず食わずの絶食になる。
その為に事前に太らせておくのだ。
そして太鼓になる当日、鼻の穴を縫い合わせる。
縫い合わせると言っても完全に塞ぐ訳では無いので辛うじて命を繋ぐだけの酸素は取り込める。
目は抉り出した時に既に縫い合わせてあるのでこの時は特に何もしない。
耳も既に鉛で塞がっている。
これらの行為の目的は太鼓になる前に頭部の全ての穴を塞ぎ、俗世の悪霊が御多幸様の頭に入り込むのを防ぐ為らしい。
人が生きたまま太鼓になるのだ。
麻酔も何も無い太古の昔の因習。
御多幸様の痛みと絶望に森の奥に潜む悪霊が吸い寄せられ、御多幸様の体内に取り込まれるのを防ぐ為に行われるのだ。
その次に額から顎に切れ目を入れる。
途轍もない痛みで御多幸様は当然暴れるだろう。
しかし、御多幸様の両手足は車裂にしめ縄で絞められ封じられている。
暴れる事も叫ぶ事も聞く事も見る事も何も出来ない。
ただ太鼓として生まれ変わっていく痛みだけを受け入れるしかないのだ。
そして、その年の筋天狗様が御多幸様の顎に指を突き入れ一気に上に引き上げる。
バリバリと少女の頭部から顔面の皮が剥ぎ取られていく。
生きたまま皮を剥がされる状況を想像しただけでいたたまれない。
激痛で意識をなくす者もいるだろうが、それは許されない。
虫ハズリ作りの痛みは神聖なものであり意識をなくした間に剥がした皮には霊力が宿らないそうだ。
意識をなくせば筋天狗様は手を止め神主が気付薬を嗅がせ御多幸様の意識を取り戻す。
それらを何度も繰り返し顔の皮を全て剥ぎ取るのだ。
顔の皮を剥ぎ取られると激痛で弱って死んでしまいそうだが、鼻と口が解放され呼吸が出来るようになる事で御多幸様は文字通り息を吹き返すのだ。
その為かこの太鼓作りで命を落とす御多幸様は少ない。
儀式の後、顔に他の部位から取った皮膚を縫い合わせる。
以外に思うかも知れないが御多幸様はその後長生きする者も少なくない。
儀式を終えた御多幸様は村の女達が交替で世話をし中には子を残す者も多い。
幸いにもここ百年以上は御多幸様は産まれておらず太鼓作りの儀式は行われていない。
今ある太鼓は昔から受け継がれている一品物だ。
御多幸様から剥がされた顔の皮は元の太鼓の上に貼り合わされる。
牛や豚の様に分厚い家畜の皮と違い、幼い人間の少女の顔の皮。薄く柔らかい。太鼓として叩くと直ぐに破れて普通だと使い物にならない。
しかし、顔の皮は一枚ではないのだ。代々、何人もの御多幸様の顔の皮が貼り合わされた物の上に、新たに貼り付ける。
何を使って貼り付けるのかは知らないが、おそらく牛の皮から抽出した膠を使っているのだろう。
こうして少女の顔の皮で作られた太鼓が虫ハズリなのだ。
もっとも一番最初に作られた時の製法は遠の昔に失われ誰も知らない。
太鼓の柄は人骨だと言われているが定かではない。
そして、虫ハズリを筋天狗様が触る事は許されない。
触って良いのは神主と女とやぐそだけだ。
そして太鼓を打ち鳴らす事が許されるのは御腐れ様だけなのだ。
チベットの奥地でも似たような太鼓作りが有ると聞いた事が有る。
もしかすると起源は近いのかも知れないがオラの知る由もない。
御腐れ様が虫ハズリを打ち鳴らしている。
オラの嫁、樹輝亜の身に何が起きたのか想像出来る。やぐそ達の慰み者になるだけならまだ良かっただろう。御腐れ様が虫ハズリを打ち鳴らしている。
ドムココ…ドムココドムココドムココ…
なんとも嫌な音だ。普通の太鼓が鳴らすドンドンという音とは違う不快な音。
鈍いような鋭いような高いような低いような例えようの無い不協和音。
オラは考える事を止め…また意識を失った。
気が付くとオラは見慣れた実家に寝かされていた。
未だに裸電球の照明に引き寄せられた羽虫達が周りを飛び回っている。
母「やす!目ぇ覚めたか?」
聞き慣れた母の声に目を覚ます。
オラ「オラの嫁は…?」
母「忘れろ…」
オラ「…」
母「腹減ったろ…素麺つくっとるけん…」
四国の山奥といえば素麺流しだ。
綺麗な水源に恵まれて名産となった。
平家谷とか有名で皆も知る所だろう。
こんな因習が残る村でも冷蔵庫もテレビも有る。
冷蔵庫の中にはコーラも有る。
見慣れた文明的な物に触れ、今が紛れもなく令和の現代である現実に引き戻される。
母「最近は道も出来たでな…月に一回、移動販売がくるんよ…」
オラがいた頃より幾分か時が過ぎていた。道が出来ていたなんて知らなかった。知っていたらもしかすると樹輝亜も安全に実家まで辿り着けたかも知れない。
令和の現在、同じ様な場所に有る他の集落は殆ど廃村になっているのだろう。
早いものでは昭和の時代に既に廃村になった所も多いだろう。
しかし、この集落には大勢の子供が住み廃村に成りそうな事は無い。
村の収入は林業と森の恵みを売る事で細々と成り立っている。
決して裕福な村ではない。
しかし、この集落が没落し廃村となるのはかなり先の話だろう。
モラルも法律も無視した村の数がの因習が、この村を支え存続させてきたのは事実なのだ。
現代のセックスをタブーとし、必要以上に女性に対して性的な事を禁止している西欧かぶれの現代日本が衰退の一途を辿っているの当然だ。
逆にこの村は、貧しくても集落を上げて儀式として村の男女の結び付きを管理する事で発展してきたのだ。
若く健康な内から身近にセックスに慣れ親しみ子孫を残す。
人に性欲があるのは必要だから有るのだ。
それを今の西欧かぶれの日本は忘れているのだ。
母「素麺美味かったか?」
オラ「うん…久しぶりに美味しかったよ…」
母「んだ…良かったわ…もうすぐしたら仙波のとこの一本筋が来るけん、胤降ろしてやれ」
オラ「…」
母「どした?嫁の事が気掛かりか?」
当然だろう。好き合って結ばれた嫁だ。
気にならない程オラも薄情ではない。
母「おめえの嫁は今頃御腐れ様の懇ろや…諦めて一本筋かいとけ。おめえも元々筋天狗様じゃけんのぉ…」
千津「こんばんわ…」
母「おお…仙波ンとこの!早よ上がれ上がれ!やすは起きとるけん!」
初めて見る少女だ。
相変わらず一本筋に選ばれるだけ有って美しい。
年齢は17歳くらいか?一本筋にしては歳を取っている方だ。
芸能人で例えるならデビューした頃の後藤真希を更に白く美しくしたみたいだ。
千津「はじめまして…やすさん…♡」
浴衣を羽織る千津…俺の前に正座で座る瞬間…チラッと見えた白い太腿が艶めかしい。
母がいそいそと着物を羽織って外に出る。
玄関の前に天狗の面を掛けた。
この集落に伝わる筋天狗様の面だ。
天狗の面と言っても皆が想像する赤い鼻の長い天狗の面では無い。
木彫りの煤けたお面だ。
色はどちらかというと黒に近い。
元々は木で出来たお面だが何に使われたのか分からぬが黒く煤けている。
特徴的な鼻はどう見ても立派な男の陰茎の形をしている。
浮き出た血管に抉るように反り返ったカリ首…先が割れているのは尿道にしか見えない。
真っ黒に黒光りする天狗鼻は男性器にしか見えないのだ。
江戸時代の風俗では天狗の面を股間に着け現代のペニバンの様に使っていたと聞く。
この集落の天狗の面もそういった側面も有るのかも知れない。
これを玄関に掛けているという事は筋天狗と一本筋がまぐわっている事を周囲の家に示している。
大事な子孫繁栄の為の孕ませセックス、誰も邪魔をしてはいけない。
こちらの筋天狗様の面は鬼の形相で前に立つ者に畏怖を与える。
母が面を掛け終え、家に入ろうとしたその時…虫ハズリの太鼓の音色が玄関の引き戸の外から漏れ伝わってきた。
母「見るでねぇ!アレはおめえの知る女ではなくなっとるけんのぉ!」
玄関から覗きこもうとした俺を制止する母。
母「むごいのう…あれじゃ筋外れ以下じゃ…雌糞おろしもでんじゃろ…」
ドムココ…ドムココ…ドム…
不快な太鼓の音色が遠ざかる。外に何が通ったのか…オラには確認する事が出来なかった。
千津「あの…やすさん…♡」
気が付けば千津が後ろに立ちオラの腕に手を絡める。
千津「都会育ちの筋天狗様…♡千津にお情けをいただけませんか?」
透き通るような白い肌…昼間のメスガキの褐色に焼けた小麦色の肌と違い妖艶な色気がある。
浴衣の胸元が大きく開き乳房が露わになっている。
ノーブラなのに丸く張りの有る乳房が形良く実っている。胸の谷間の割れ目がオラの目を引き付ける。
上目遣いに潤んだ瞳でオラを見つめる千津。若く美しい千津…この村で彼女の様な美しい女が男を知らないという事は絶対に無い。
オラの浴衣の裾の間から勃起したイチモツが顔を出す。
オラも身に纏うのは浴衣だけで下は何も着けていない。
彼女もそうだろう。
千津「まあ…凄い♡筋天狗様のお鼻みたいに立派な…♡都会で天狗様咲いた様で…♡」
鼻を華に掛けているのだろう。ここではデカマラの事をを天狗様咲いたと喩える。
千津が俺の前で膝を降り、イチモツに手を添える。
千津「なんともご立派な…♡ん…ん…んん…♡」
亀頭を小さな口に目一杯に頬張り、細く長い白魚の様な指先でイチモツをシコシコとゆっくりしごく。口内で亀頭の形を、指先で陰茎の感触を確かめている。
千津「大きさだけじゃなくて…硬さも…噂通りの筋天狗様ですね♡んん…♡」
これから自分を孕ませる肉棒の品定めをする一本筋の千津。この年齢で一本筋と呼ばれる女の陰裂を早く目にしたいものだ。
オラ「良か、良か…布団に行こか?」
千津「ん…はい…♡」
口から亀頭を吐き出すと立ち上がりオラの手を引き布団へと弾むような足取りで嬉しそうに向かう。
布団の上にちょこんと正座すると、手を付き頭を下げる千津。
千津「申し遅れますた。仙波千津です…♡筋天狗様、今日は宜しくお願い致します…♡」
オラ「オラはやすだ…よろしく…」
千津「うふふ…存じ上げております。やすさん…♡最近の筋天狗様の中でも…特出してご立派だと聞いております♡」
腰を上げ、膝で擦り寄って来る千津。
女らしくしなを作り俺の胸に頭を預け甘えてくる。
千津「やすさん…♡」
甘い香水の香りがフワッと漂う。香水といっても市販されているような物ではない。この村に昔から伝わる特有の香水…この香りを嗅ぐと男も女も交わりたくて仕方なくなる催淫効果の高い香水だ。
特殊な環境で育てた猫の臭腺から絞られた体液と、野草や花、茸類…そしてある木の根から抽出される成分を調合し加工した物だ。
バイアグラよりも効果的に陰茎の血流を激しくする効果がある。
そしてこの臭いを嗅ぐと女は、ホトからダラダラと愛液がとめどなく溢れ出してくる。
オラ「千津…ん…ん…ん…♡」
唇を重ね合う。俺の唇を受け止める弾力に彼女の若さを感じる。
小さな口に舌を割り入れて彼女の口内を侵食する。
ぬちゃ…ぬちゃ…ちゅう…ちゅう…
彼女と唇を重ね合いながら互いに相手の生殖器に手を伸ばす。
千津「あぁ…♡ん…♡」
確かに…もっちりした肉厚の大陰唇が餅の様に中の具を挟み込んでいる。
指先に伝わる触感で彼女が見事な一歩だと良く分かる。
肉を掻き分け中の具にアプローチする。肉の壁に阻まれながらもヌルヌルとした愛液がオラの指先を膣口へと導く。
まるで両生類や魚類の口の様にヌルヌルパクパクと物欲しそうに男根を求めている千津の膣口。オラの2本の指を軽く飲み込む。普通の17歳の膣口がこんなに淫らに開いている物なのだろうか?違う。この膣口は一度赤子を吐き出した経験のある膣口だ。
オラ「凄いパクパクしてるね…赤ちゃん産んだ事有るんだ。」
千津「はい…13歳と15歳の時に…それぞれ男の子と女の子です…♡」
千津の浴衣の帯を解くと前がはだけて乳房から鼠径部に掛けて白い肌が露出する。
豊満で美しい形の乳房…乳首は経産婦らしく大きく色素も濃い。だがそれが美しい美少女の顔と対比しアダルティなエロさを醸し出している。
滑らかな曲線を描く腹部。縦長の小さなヘソと下腹部から鼠径部へ掛けて丸みを帯びたラインが生々しく男心をそそる。
妊娠出産を経験した17歳の肉体美。それに反して陰毛が一本も生えてない肉厚な恥丘。こんな文明から隔絶された集落でありながら最先端の脱毛技術は持ち得ているのだ。古い木造の家屋ばかりの集落に最先端の医療レーザーの脱毛器が存在するというカタルシスが時代感覚の平衡感をおかしくする。
カビの生えたおかしな因習を色濃く残しながらも、女を性の対象として最も価値ある物にする為ならどんなに新しい技術でも率先して受け入れる。
それがこの何も持たない貧しい村が現代まで生き残ってきた唯一無二の術なのだ。
時の権力者に選りすぐりの美少女を献上し、生きながらえてきた。
過度な繁栄を是とせず、絶妙な匙加減で生かさず殺さず集落を存続させてきたのだ。
醜い容姿の者は生きる権利も無く子孫も残せない。平均値以上程度の容姿なら、やぐそや筋外れと揶揄し徹底的に身分の差を付ける。
血筋や身分等ここでは価値を持たない。
容姿の優れた者と、特出した生殖的魅力を持つ者だけが権利を持ち得るコミュニティなのだ。
モラルに反すると思う者がいるだろうが、それは所詮、醜く産まれた者のやっかみでしかない。
今の少子高齢化に苦しむ先進国全てに必要な政策の答えが、この何もない集落にあるのではないかと思わせる。
オラ「…」
そんな物思いに耽りながら千津の身体を目に焼き付ける。昼間に交わった幼い一本筋達もかなりの美少女だったが、千津は美しいだけでなく男心を唆る色気が凄まじい。圧倒される美しさだ。
千津「どうしました…?何か考え込んで…やはりお連れの女性の事が…?」
千津に言われるまで、薄情にも樹輝亜の事など忘れていた。
千津の圧倒的な色香と美しさに失念していたのだ。
そう…これがこの村のしきたりや儀式が人が生きる上で必要不可欠な絶対的正解なのだと証明している。
人間が生物である以上、生殖活動、種の存続が最も意義の有る事なのだ。
生物の命が有限である以上、種を残す事が全ての生物の宿命なのだ。
オラも筋天狗様時代に何人もの子を成した。思春期を迎える頃には何人もの子を持つ父親になっていた。産まれた子供を育てるのは村全員で行う。
その為に子供を育てていく不安と負担を夫婦だけが背負わず安心していくらでも子作りに励める。
しかし、シビアな一面も有る。他の都市部の様に全ての子供に幸せで安全な暮らしが約束される訳では無い。
醜い者は容赦なく徹底的に排除される。
この村で人の価値とは善人や優秀という事は考慮されない。優先されるのは徹底的に容姿と生殖能力だけなのだ。
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(2020年05月28日)
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