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固定バイブで犯されると壊れちゃいます

投稿:2025-05-01 02:58:20

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)
前回の話

少し離れたとこに、ボロい銭湯があるの。麗子行ったことがあるの。もちろん男湯よ、だからオンナノコはしてかない。ふつうにTシャツとジャージのズボンです。ウィッグもなしね。行ったのは仕舞い湯近くになったころの11時過ぎです。最初、そこを見つけたのは帰宅途中のTAXIからでした。たまたま幹線道路…

不定期なんだけど、麗子は出会い系のSNSを使います。

オトコ漁りね(^o^;;

でもSNSはスカが多いから、あんまり使わない。オトコはヤル気まんまんでナンパしてくる子がいいです。麗子は声かけてくれたら、100%OKで、10分後にはその方とせっくすしてますわン。

それでもときおりSNSを使うのは、怖いもの見たさね。そんな感じです。

実今日のお相手は、その出会い系SNSで話した子なんです。

彼とは駅前で待ち合わせしました。

「こんなの持ってきました」

待ち合わせした彼がだしたのは、ピンク色のバイブレーターでした。

「これで麗子ちゃんを逝かせたいんです」彼が言いました。

メールでアタックしてきた子です。

≪思いつかないくらい恥ずかしいセックスにお誘いしたいです≫というメールだったんです。

≪え~、どんなこと?≫そんな返事をしたら≪ドキドキしちゃうところで≫という返事でした。

それで、駅前の喫茶店で待ち合わせしたの。逢ってみたら想像したより若い男の人でした。

スーツじゃなかったから、リーマンじゃないみたい。

「こんにちは。麗子です♪」と言うと、彼は麗子を舐めるように見ました。わりと暗い感じの子だった。

「ども、初めまして。いつも麗子さんのブログ見てオナニーしてます」ですって。

「ありがと。うれしいわ」

「今日もオナニーしたいんです。リアルな麗子さんが逝くところを見て・・なんです。それでいいですか?」

「あら。そうなんだ。ふうん。へえ~麗子のことは逝かせてくれるの?」

「はい」そういうと彼がバックから、バイブを出したんです。

こういう人って、ときどきいます。

オトコの人の性癖って、ほんと色々よね。

「いいわよ。やらせてあげるわ。でも・・メールで、思いつかないくらい恥ずかしいセックス、ってたでしょ?どんなセックスするつもりなの?」

彼はバイブをしまうと、麗子をみないまま「ついてきてもらっていいですか?」と言いました。けっこう声が強張っていた。

ふうん。・・たいていは、こんなこと言われたら「ごめん、帰るわ」なんだけけど、その子を見てたら付き合ってあげても良いかな・・と思いました。すごい切羽詰まった感じがしたんです。

きっと悩んで悩んで麗子にメールしたのかな?そう思いました。

うふふ。麗子セックスボランティアだからね。ナヤメるオトコのかたの性欲を助けてあげたいの。

あはは。うそよ。ほんとは麗子がヤりたいだけなんだけど。

そのときは「いいわよ。行こ」麗子、言いました。

そしたら、ぱっと笑顔になって麗子を見たんです。

「はい!」

その明るそうな顔を見たら、大丈夫ねシリアルキラーじゃないわね、と思いました。

「思いつかないくらい恥ずかしいセックス」と言った彼は、麗子が付いてくるのを見もせずに先を歩いていきました。それで電車に乗ったの。そのときに麗子をちらっと見て、頷きました。

あ・・それって。

んんんん。麗子は一瞬迷いました。立ち止まっちゃった。そしたら改札の向こうから彼が麗子を振り返ってみました。じっと麗子を見てるんです。バイブを仕舞ったバックを両手でかかえたんです。

麗子はため息をつきました。それで麗子も改札を通ったんです。

でも、今日の麗子の格好は通勤電車に乗るような恰好じゃなかっんてす。薄いキャミにお尻が見えちゃうくらいのミニスカで、太腿まであるニーハイだったんです。

こんな格好で、電車に乗ったら痴漢漁りの痴女でしょ?そんなだったんです。

でも仕方なく、彼の後ろについて電車に乗りました。

電車に乗ると、彼が傍に立ちました。

「途中で乗り換えます」彼が言いました。

麗子は黙って頷きました。

途中で、地方へ向かう電車に乗り換えました。少し混んでた。

ああ・・と思いました。

座れないから、隣の車両へ行く角で立ちました。

彼はすっと麗子の前に立ちました。そして、麗子の顔をじっと見たの。あら。麗子の顔じっとみたのはじめて・・それで、麗子の脚に触ってきたの。片手で撫でるように撫でるように。彼の指が麗子のおちんちんを探してます。麗子の、ちっちゃいか弄ってる弄ってるを通したらわからないのに。でも指を左右に動かしながら探してる。麗子、思わずあえぎ声が出ちゃいました。

そしたらもっと近づいてきて、お乳をもう片方の手でまさぐってきたんです。スカートを触っていた指は足の間に入ってきました。パンティを弄ってる。中指でぐグリグリとするんです。

麗子、思わず腰を振っちゃいました。これって和姦よね。

彼は両手を麗子の身体から外すと、獏の中からバイブレーターを出しました。それで麗子の顔に押し当てたんです。

「なめて」彼が小さく言いました。

麗子は言われた通りにしました。絶対に周りの人に気づかれてたと思う。ドキドキした。

彼はじっと麗子を見つめていました。麗子は彼のことを上目遣いで見ながら舐め続けたんです。

それからバイブを麗子の胸のところへ下ろしました。お乳をグリグリとしたんです。

がまんしてたけど麗子、また吐息みたいな喘ぎ声が出てしまいました。

だって絶対に他の人に気づかれてるもの。

彼は麗子の顔を見ながらそのバイブをもっと下へ移しました。

それでスカートのところ。両足の間に入れてきました。ああん、パンティにあたる。

そしたら・・スイッチ入れたんです。麗子、ビクッとしました。

だって音が・・小さいけど音が。麗子は急いで自分の口を押えました。

だってバイブでグリグリやるんですもの。声が出ちゃう。

しとしきりバイブで麗子のスカートの中を苛めた後、彼はもう一度、麗子の前にバイブを出して見せました。それから、たっぷりとローションを付けたんです。

エ!まさか!麗子はフリーズしました。

そのたっぷりローションを持って彼はもう一度、バイブをしたへ下ろしました。

それで片手を無造作に麗子のスカートの間に突っ込んで、麗子のパンティを脱がしたんです。

麗子は、ダメダメって、頭を振りました。彼はそんな麗子にはお構いなし。麗子のパンティは膝上まで乱暴に下ろされてしまいました。それで押し付けてきたの。麗子のおちんちんに。

麗子、ビクビクと震えてしまいました。振動が直に伝わるの。バイブはそのまま麗子のタマタマの下の方まで押し込まれました。バイブの振動が直接タマタマに。

彼は、そうやってグリグリとバイブを動かしました。麗子は身体が突っ張ったままになっやった。

「後ろ向いて」彼が耳元で言いました。

「ねぇ。もうやめて」

「いいから」

そういうと彼は、無理やり麗子を後ろ向きにしました。

そしてお尻へバイブを当てたんです。

あ・あ・あ・・

ちょっと痛い。少しやってうまくいかないみたいと思ったようで、ローションを出して麗子のお尻にべっとりと塗りつけました。それで中指を探るように麗子のアナルへ入れてきた。麗子はお尻を突き出してしまいました。そこへヌプヌプと押し込んできたんです。今度は入っちゃった。それでズコズコと動かしました。麗子は腰が抜けそうになった。そしたらパンティを上げてきたんです。

え~パンティで支えるの?だってTバックよ。外れちゃうわ。

でも彼はうまくパンティの間でバイブを止めました。後で見たら、そのバイブは固定バイブできるように、溝が彫ってあるのね。彼は、その溝に麗子のTバックの細い部分を嵌めて支えてから、パンティを引きずり上げてきたの。

ああん、バイブが刺さったままになっちゃった。

でもスカートはめくりあげられて、パンティはむき出しのまま。

その剥き出しのパンティからバイブが麗子のアナルに突き刺さってるの。

麗子はブルブルと震えてしまいました。

彼は、指で下から、グイ!と押しました。

ああ、ガニマタになっちゃう。腰がヒクヒクいっちゃう。

はずかしい・・こんなかっこう、いくらなんでもはずかしい。

「麗子、パンティの上から変態便女のイ淫文字が丸見えだぞ」

麗子、快感でガニマタのまま足をバクバクと動かしてしまいました。

麗子、アタマの中が真っ白になってしまいました。

でも、声を上げないように一所懸命、口を押えてたんです。でもそんな恰好でガニマタで腰くねらせてたら、何してるかもろ分かるわよね。ひどい。はずかしい。彼は少し下がって、麗子を見つめてました。自分の股間をまさぐってる。だめ。だめ。ほんとにだめ。

そしたら、彼が傍に来てバイブを抜きました。麗子、その場にへなへなと座りそうになった。

「降りるよ。次の駅で。スカート直して」彼が言いました。

「・・はい」

チラチラ見ていた他の男たちの横を麗子は、彼と電車を降りました。

全然しらない駅です。都内からはもう出てしまったみたい。

「麗子さん、ついてきて」彼が言いました。

「・・はい」麗子は、まだ快感で身体がしびれたままだったの。でもフラフラしながら彼についていきました。

ホームから改札口へいく階段を彼が行きました。麗子も付いていった。

そしてトイレの前で、彼が立ち止まったんです。

誰でもトイレでした。彼が入りました。そして振り向きざま、麗子を呼びました。

麗子も入りました。

「洗面台につかまって。こっちにお尻突き出して」彼が言いました。

そしてカバンの中からバイブを出しました。

麗子は言われた通り、洗面台に両手を置いてお尻を彼に突き出しました。

「もっと塗るから」そう言うと、ローションをパンティを穿いたままの麗子に塗りたくりました。

「あああ」麗子は声を出してしまいました。それでお尻を振っちゃった。

彼は後ろからバイブをTバックに充ててきました。そしてそれでゴシゴシと擦ったの。

麗子は、ガニマタになってそれを受け止めました。

「すごいわ、すてき、いいわ・いいわ」

「恥ずかしいだろ。麗子さん、こんな格好でバイブ嵌められてヒィヒィ言ってるところをみんなに見られたぜ。変態・色キチガイ」

「ああ、やめて、そんなこと言わないで。お願い、また嵌めて、バイブを突っ込んで。パンティで止めて」

「よし」彼はそういうと、パンティの横からズルッとバイブを麗子のアナルに押し込んできました。

あああ。あああ。

麗子は喘ぎ声をあげてしまいました。

「止めたぜパンティで。そのままこっち見ろ」彼が言いました。

麗子は洗面台に寄りかかりながら彼のほうを向きました。

パンティで抑えられたバイブがウィーンという音を立てながら蠢いています。

きもちいい。だめ・きもちいい。

麗子がガニマタで、身体をくねられてると彼は急いでズボンを脱いで下半身をむき出しにしました。

勃起してました。

「すごいよ。麗子さん。すごいよ」彼はそういうとゼンズリを始めました。

「みて。麗子見て。謂われた通りの格好してるのよ。固定バイブされて、ガニマタで気持ちよがってるの。ねぇこんな麗子が見たかったの?」

「すげえよ。麗子さん。エロいよ。俺、チンコびんびんだよ」

「うれしい。こんな麗子見ながらセンズリしたかったのね。見て、興奮して。ねえ最後は麗子にぶっかけてね。おねがい」

麗子はそう言いながら腰を大きく回しました。バイブがグリグリとクネります。

「きもちいいわ。麗子も。バイブが一番いいとこを攻めてくれてるの。すごくいいの。

見られて、すごくうれしい、麗子も興奮してる」

「あー俺も。すげえ。いい。麗子さん、すごい。いい」

彼は、九の字になって思い切り精液を吐き出しました。

それが麗子まで届いた。麗子はジーンと痺れてしまいました。

「こわれちゃう・こわれちゃう」

この話の続き

電車の中で、固定バイブ使って虐められた話、読んだ人からメール貰ったんです。≪いいなあ。俺も痴漢したいなあ≫って。≪だめよ。みんなに怒られちゃうわよ≫そう返事したの≪麗子さん。Tバックだよね。それを引っ張って食い込ませたい≫≪だめよ。そんなことされちゃったら、気持ちよくなっちゃう≫…

-終わり-
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