体験談(約 6 分で読了)
固定バイブで犯された話を呼んでくれた人から
投稿:2025-05-01 03:12:32
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少し離れたとこに、ボロい銭湯があるの。麗子行ったことがあるの。もちろん男湯よ、だからオンナノコはしてかない。ふつうにTシャツとジャージのズボンです。ウィッグもなしね。行ったのは仕舞い湯近くになったころの11時過ぎです。最初、そこを見つけたのは帰宅途中のTAXIからでした。たまたま幹線道路…
不定期なんだけど、麗子は出会い系のSNSを使います。オトコ漁りね(^o^;;でもSNSはスカが多いから、あんまり使わない。オトコはヤル気まんまんでナンパしてくる子がいいです。麗子は声かけてくれたら、100%OKで、10分後にはその方とせっくすしてますわン。それでもときおりSNSを使うのは…
電車の中で、固定バイブ使って虐められた話、読んだ人からメール貰ったんです。
≪いいなあ。俺も痴漢したいなあ≫
って。
≪だめよ。みんなに怒られちゃうわよ≫そう返事したの
≪麗子さん。Tバックだよね。それを引っ張って食い込ませたい≫
≪だめよ。そんなことされちゃったら、気持ちよくなっちゃう≫
≪でもさ、俺、電車の中で麗子さん、見たら犯っちゃう。無視して犯っちゃう≫
そんなメールでした。
あ~あ。
≪ふうん。Kさんって電車通勤なの?≫
≪うん。**線≫
≪あら、知ってる。混んでるのよね?≫
≪うん。でもいるよ。いろいろね。すきなのもいる。それがいいのもいる≫
≪ふうん・・そうなんだ≫
≪わざとど派手なスタイルで乗ってくるのもいるよ。麗子さん、いつもイケイケなんだろ?≫
≪ええ、そうよ。いつも声かけられたら誰とでもセックスしますって感じよ≫
≪いいなあ、それ≫
で。Kさんの言った電車に乗りました。
うふふ♪麗子ってヘンタイよね。淫乱だし。
でも、Kさんって、チャットしただけで顔は知らないの。
言われた時間に、云われた車両の言われたドアから電車に乗ったけど、どの人がKさんだか分らなかったの。
でも電車に乗る直前のチャットで≪麗子さん、発見しました≫って書いてきたから、どこかにいるなぁって思いました。
それで乗ったんです。ほんと、云われた通り混んでました。あれぇ、こんなに混んでて、Kさん、麗子の傍にこられるのかしら?と思いました。
でも・・ちょっとしたら。麗子のお尻を撫ぜる人がいたんです。
麗子、お尻が見えちゃうくらいのミニスカで、パンストじゃなくて太ももまでのニーハイでした。もちろんパンティはTバックよ。それもショッキング・ピンクの。
その手は、最初はおずおずと。でも麗子が抵抗しないのが分かると、どんどん大胆になってきました。
スカートの下から指先を入れてきたんです。お尻の間を触ってきました。
そしたら・・別の手が。
あら。
横から触ってきんです。その手が、麗子のミニスカをめくりあげたんです。
その手は、前に回りました。それで、パンティの上から麗子のおチンチンに触ってきたんです。最初、手がビクッと止まりました。
あれっ?オカマだと思わなかったのかしら?でも止まったままの手は少ししたら動き出して、麗子のおチンチンを撫ぜまわしてきたの。
あん。お尻を撫ぜてる手は、指をTバックの間から奥へ押し込んできました。
ああん。二人の痴漢さんに前と後ろから弄られるなんて・・麗子、どきどきしました。
前の手は、麗子のおチンチンをパンティの横から引きずり出しました。それでソレをぐいぐい押すんです。麗子のおチンチンは身体の中に押し込まれてしまいました。
押し込まれたまま、ぐいぐい押すんです。
ビックリ。こんな事されたの初めて。
後ろの人の手は、麗子のアナルへ。指を差し込んできたの。ああ、二本の知らない男の手が麗子の中に突っ込まれてる。麗子は身体を突っ張らせてしまいました。
そしたら・・携帯が振動したんです。最初は無視したんだけど、すぐにまた振動しました。
広げてみたら、Kさんだったの。
≪俺も参加したい≫って書いてありました。
え~、触ってる人、Kさんじゃなかったの?ただのイキずりの痴漢さん??
ビックリしました。
麗子は少し周囲をキョロキョロしました。そしたら。若い男の子が麗子をジッと見てるんです。目が合うとその子が頷きました。麗子は微笑んであげた。
はやくきて・・声を出さないまま言いました。
Kさん、他の人をかきわけながら麗子の傍に来ました。
麗子はスカートめくりあげられて、二人に前と後ろを弄られてるの。
Kさん。麗子の胸に手を伸ばしてきたの。
「あ」麗子、思わず声が出ちゃいました。だけど、前と後ろを弄ってる手は止まらない。
Kさん。麗子のお乳を掴んだの。
だめぇ。体がくねっちゃう。他の乗客になにされてるか気が付かれちゃう。
やだ。キャミの下から手を入れてきた。ブラに直接触ってきたんです。
案、ブラの前から指が‥乳首に触りました。
見えちゃってる。・・見えちゃってるのに、乳首を虐めるんです。
あああ、壊れそ。すごい、いい気持。
ほしい。おちんちん欲しい。
麗子は、麗子の下半身をまさぐってる二人の股間に手を伸ばしました。
!二人ともズボンの前が開いてる。おチンチンが突き出てました。
いつの間に?すごいわ。ビンビンになってる。麗子がそれを掴むと、二人はぐっと突き出してきました。
Kさんは、麗子のキャミを上まで上げて、お乳を両方とも出させてしまったんです。
はずかしい。麗子は顔を横にそむけました。
そしたら、麗子の前をさわっていた人が、今度は麗子のお乳に手を動かしたんです。
Kさんが手を伸ばしてきました。それでKさんは麗子のパンティを掴んだんです。そしてそれをグイとあげました。
「ああ」麗子は声が出ちゃいました。パンティが思い切り引き上げられたんです。Tバックがお尻にくいこんじゃう。Kさんは、麗子を見てニヤニヤわらいました。
どうだ。こうされたかったんだろ?という顔でした。
だめぇ。スカートはお腹まであがっちゃつてる。
Kさん、今度は麗子のパンティの横を両手でつかみました。そして無理やり掴み上げたんです。
麗子は腰が抜けそうでした。ぐいぐいパンティが食い込むの。他の二人は食い込んだお尻を弄るんです。
麗子は上半身を起こしてられなくなっちゃった。Kさんに顔を押し付けました。
二人の手が、麗子の両足を横にひっぱりました。ああん、ガニ股になっちゃう。
ガニ股の麗子のお尻にパンティが食い込む。
その食い込んだガニ股から出たおチンチンを掴まれました。
それでグリグリとされたの。
だめぇ立ってられない。麗子はズルズルとしゃがみこんでしまいました。
そしたら、最初の二人が麗子の顔に、ズボンから突き出したおチンチンを押し付けてきたんです。
麗子、夢中でそれに吸い付きました。
おちんちん、おちんちん。すごい、電車の中で・・
麗子は夢中になって、二つのおチンチンを代わりばんこにしゃぶりました。
二人は同時に欲汁を吐きだしました。麗子の顔にぶっかけたんです。
麗子の顔は二人の精液でドロドロになりました。麗子はしばらく呆然としました。
二人は逝っちゃうと、そそくさとズボンの前を片付けました。そしてスッといなくなったんです。
麗子はしゃがんだまま。
そしたら、Kさんが手を差し伸べてくれました。麗子は彼に支えながらフラフラとたちあがったの。
でもダメ。Kさんは許してくれなかったの。彼は麗子の後ろに回ると、むき出しになった麗子のお乳を掴みました。
ブラの前からお乳はでてるの。その二つのお乳の乳首を後ろから両手の指先でコリコリと弄ったんです。あ
あああ、もう周りの人たちに麗子が何されてるかぜんぶ気が付かれてる。
でも・・すごくいいんです。麗子、一所懸命、声を押し殺してるんだけど、身体はクネクネと動いてしまう。
そしたらこんどは、両手でまた。麗子のパンティの横を掴んだんです。そしてまた引き摺りあげたの。
ああ。また食い込んじゃう。ひどい・ひどいわ。
あ。何か硬いものが当たる。お尻の間に、当たるんです。
だめぇ、されちゃうの?こんなとこでハメられちゃうの?;麗子は両手を後ろに回してKさんの腰を掴みました。そしたらグイっ!突っ込んできたんです。
!!刺さったの。麗子は、夢中でお尻を突き出しました。グリグリと入り込んでくる。ダメ声が出ちゃう。必死に我慢てエビぞりに胸を突き出したら・・前にいた人が両手で麗子のお乳を掴みました。
麗子は、夢中で首を振りました。
Kさんは。。簡単に逝った。麗子のお尻を掴むと痙攣しながら一番奥で吐き出したんです。
麗子は、それをしっかり受け止めて上げました。
それで彼が離れると・・麗子のお乳を弄っていた人の手もスッと引きました・
麗子は急いでキャミを直しました。そして、スカートも下したの。
そしたら、さっき前で麗子のお乳を触ってた人が、指先で自分の頬を触りました。
「ついてるよ。いっぱい」小さい声でそういいました。
「ありがと」
麗子はバッグの七からハンカチを出して、吐き出された男汁をふきました。
゛まだついてるよ」彼が言いました。
麗子は微笑みながら、もう一度ふきました。
それで・・いい?と彼に言うと。彼が微笑んでくれました。
と。電車が駅に着きました。麗子はとりあえず降りました。トイレに行こうと思ったんです。
知らない駅でした。ホームに立ってトイレを探しました。
改札口のほうなのね。階段を降りていくと有りました。
麗子はいつも「誰でもトイレ」に入ります。だって、女の子の格好してたって女子トイレには入れないし、まして男子トイレはみんながびっくりしちゃうからね。だから「だれでもトイレ」に入ろうとしたら、後ろから「手伝いましょうか・」言われました。
びっくりして振り向くと、さっきの人でした。
あら。付いてきてくれたのね。麗子は笑いながら「きて」と言ってねトイレに入りました。
彼も急いで入ってきてくれたんです。
うれしい。彼もやりたかったのね。
麗子が振り向いて彼を見ると、彼は麗子に口づけをしてきました。
あ。びっくり。フェラの前に口づけ?麗子は彼の絡んできた舌に同じく下を重ねました。
「すごかったよ。俺。興奮した」
「うれしい。でもはずかしいわ」
そう言いながら彼のおチンチンに手を伸ばしました。
「ねぇ、もうビンビンよ」
「当たり前だろ。あんなエロいこと、目の前でされたら」
「うふふ。もう一度、してみる?いいわよ。ハメさせてあげるわ」
そう麗子が言うと、彼は眼を何度も瞬きさせながら麗子に後ろから抱きつきました。
そして麗子のスカートを乱暴にめくりあげたんです。
「あん!」麗子は声を出しちゃった。
「すげえ、エロい尻だな。俺もホントはあそこで触りたかった」
「いいわよ。触って。好きなようにして。あなたのしたいことして。なんでもさせ上げるわ」
彼は指先を麗子の股の間に這わせました。
「すごいTバックだ。いつもこんな下着なのか?」
「そうよ。Tバックなら脱がなくたって、どこでもセックスできるでしょ?ねぇ、いいからパンティを横にずらせて、そのまま突っ込んで」麗子がそういうと、彼が動物のようなこえを上げました。
「スケベおかま!そんなに犯されたいか」
「そうなの。犯して。あんたのおチンチンを、そこに突き刺して!中に精液ぶちまけて」
麗子が、そう言いながらお尻を振ると、彼は飛び掛かるように麗子の後ろから、かれの勃起しておチンチンを突っ込んでくれました。
すてき。硬い。ああ、ハマってる。
すてき。麗子も思い切り腰をくねらせてしまいました。
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(2020年05月28日)
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