成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

ミニスカでダンスをした結果…

投稿:2023-08-16 16:53:33

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

あああ◆RRcXaJA

登場人物

「ゆなちゃん」

髪型:ボブ

普段のスカートの長さは膝上15cm。ダンス部に入っている。

普通の体型で学校の中ではかなり可愛い方。

太ももはムッチリしていて、さらにはめっちゃ綺麗でかなりエロい。

「りこちゃん」

髪型:ロング

普段のスカートの長さは膝上20cmでゆなちゃんより短い。ダンス部に入っている。

モデル体型で、ゆなちゃんと同じく学校の中ではかなり可愛い方。

太ももは肌色寄りだが、それ以外はゆなちゃんと同じで、ムッチリしていてめっちゃ綺麗でかなりエロい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ある日、ゆなちゃんは友達を家に遊びに行った。

そしてその友達にインスタライブしようと誘われた。

「ゆな~、インスタライブしない?」

「いいね、しよう~、でも何するの~?」

「ダンスしようよ、だって私達ダンス部じゃん~」

「そうだね、やろ~」

そして、インスタライブでダンスをすることになった。

「私スカート短くしようかな、だってさそっちの方が男子受けいいじゃん。」

「私もそうする!」

二人はスカートを短くすることにした。

「やば~、みじか~」

二人はスカートを膝上25cmくらいまで折った。

「流石に短くない?笑パンツ見えちゃいそう笑」

「大丈夫だって笑、そんなに簡単に見えないって笑」

「ほんとかな笑、まあ気を付ければ大丈夫でしょ笑」

だが、この油断が後にパンチラを招く。

「よし始めよう」

そして、始まったインスタライブ。

彼女達は一曲目のダンスを踊った。

♪~~♪♪♪~

コメント------

「かわいい~」

「脚可愛いね」

「スカート短くない?笑」

-------------

この曲はあまり激しい振り付けがないのでパンチラは防げて躍り終わった。

「みんな~どう?」

コメント-----

「可愛い~」

「可愛かったよ!」

「最高!」

------------

「みんな、ありがとう!笑」

この時点でライブを50人ほどが見ていた。

「なんかみんなリクエストない?笑」

そして曲のリクエストを募集した。

コメント-------

「○○がいいです」

「○○やって~」

「やっぱ○○だよね!」

--------------

「○○多くない?笑」

「みんな○○をやってほしいの?笑」

しかし、○○という曲は振り付けが激しいところが結構あり、パンツが見えてしまう危険があった。

だが、みんなにリクエストを募集して、みんなが○○を要望している以上はそれを踊るしかないのだ。

「じゃあ○○躍るよ~(大丈夫かな…これって振り付け激しいやつじゃん…、)」

「(やばい…気を付けないと…)」

もちろん二人はその危険性に気付いていたが、みんなの期待を裏切るわけにはいかないので、不安になりながらも踊るしかない。

~♪~♪

曲のイントロ、最初はあまり激しいところはない。

~♪~♪♪♪~

だが次のAメロからBメロ、ここから激しい動きが少しずつ増えてくる。

「(やばっ…!見えちゃいそう…!)」

「(スゴくスカートが揺れる…!)」

1つ目の振り付けは後ろを向いて腰振りで、スカートが揺れるのでかなり危険な状態だ。

だが、ギリギリ回避した。

そして2つ目の振り付け、脚を上げるので思いっきりやれば見えてしまう。

なので二人は少し控えめにやった。

「(あぶなっ…)」

「(見えてるかも…!ほんとやばい…!)」

控えめにやったことが功を奏し、パンチラを回避した。

だがこれはまだ中ボスに過ぎない。

そして奇しくも、この時からライブ閲覧人数は150人にまで増えた。

3つ目、少し横に歩きながら手を回転させる、これはまだ安全。

「(これはまだ大丈夫…、問題は次なんだよね…)」

「(次ってあれじゃん…!)」

~♪♪♪~♪

そしてしばらく腕を組ながら首を振っていると、遂にサビに入る。

二人はこれをスゴく恐れている。

何故ならサビの振り付けには大きくジャンプしたり、360度回転したり、スゴく激しい動きが大量にあるからだ。

これぞラスボスだ。

そして遂にサビに突入した。

まず3回ジャンプ、

「(ああっ…!もうさすがに無理か…!)」

「(ああああ…もうだめ…!)」

少し控えめに動いたが、結局無意味で一回目でゆなちゃんが、りこちゃんは2回目まではなんとか回避したが、三回目で結局パンチラしてしまった。

コメント----------

「ゆなちゃんパンツ見えてる!!」

「りこちゃんも!!」

「ゆなちゃんは白で、りこちゃんはピンクだったんだー」

-----------------

当然視聴者にもパンツが見えてしまった。

そして次、横に動きながら体を左右に何度も振る、だ。

「(やばっ…!!!押さえとこ…)」

「(きゃっ…!!見えちゃうって…!)」

ゆなちゃんは見えてるかもしれないという不安から咄嗟にスカートを少し押さえた。

だが、一瞬ちらっと見えてしまった。

りこちゃんも押さえてはいないものの同じだ。

そしてサビ最後の2回の回転。(一回回り終わった後に5秒ほど軽い振り付けをする)

「(きゃあっ…!!!今絶対見えたって…!!!)」

「(見えたよね…!?絶対見えたでしょ…!!!)」

一回目でもう完全にスカートが回転の際にめくれあがり、パンツ丸見えになった。

流石に二人はもう見えてしまったと確信している。

しかも控えめにやってこれである。

さらにはこの振り付けの前、ライブ閲覧人数は200人になった。

コメント------------

「二人とも見えてる!!」

「最高!」

「パンツ見えてるし可愛い、最高!」

-------------------

そして二回目、

「(もう最悪…!!!ほんと恥ずかしい…!!!)」

「(みんなにパンツ見られちゃった…、完全に油断してた…)」

次のアウトロで最後だ。

最後はちょっと違って少しジャンプして後ろ向きの状態で手をYみたいな感じに上げる。

「(見えないって思ってたのに…、)」

「(こんなのことになるなんて…)」

そして前を向いた。

流石に暗い感じだとダメなので、明るく楽しかった感じを演じた。

「みんな~!見てくれてありがとね~!」

「ありがとう~」

「みんなどうだった?楽しかった?」

コメント-----------

「うん、楽しかった!」

「また○○踊って!」

「最高でした」

-----------------

「ありがと~」

コメント----------

「そういえばパンツ見えてたよ!」

「めっちゃ見えちゃってた!」

-----------------

「えっ…!!??やっぱパンツ見えてたの!?」

「やっぱり見えてたの…!?」

「うそ~、恥ずかしい…」

「ごめんね~、短くし過ぎちゃったね~」

コメント--------------

「これからも短くして~」

「またゆなちゃんのパンツみたい」

「気を付けてね笑」

---------------------

「うん、ちょっとスカート短すぎたね笑」

「みんなごめんね~、気を付けてたんだけど見えちゃってた笑」

「というわけでみんなありがとね~、バイバイ~」

「バイバイ~」

そしてライブは終わった。

「はぁ…やっと終わった…」

「ごめんね、私が短くしようなんて言ったから。」

「別に大丈夫だよ!見えないって油断してた私も悪いから笑」

「そう?ありがと、ほんと油断しちゃった…大丈夫だと思ったんだけどね~」

「私も~、ほんと恥ずかしかった~///」

ゆなちゃんは今まで視聴者に見せまいと恥ずかしさを耐えていたので、今になって顔が赤くなった。

「ね~///」

りこちゃんも同じだ。

「ていうかさ~、何か私のパンツ見たいとか言ってる人いたんだけど~。」

「いたよね~、ほんとキモいよね~」

「スカート短くして中パンツだけで踊った私達も悪いけどさ~、ブロックしようかな」

「した方がいいと思う~。」

そしてその人をブロックした。

「次やるときはもうちょっとスカート長めにしよ。」

「でもそれだと男子受けがさ~、めっちゃ短いほうが惚れてくれるよ。」

「だってパンツ見られるとか恥ずかしいだもん~!」

「それはめっちゃ分かる!でもさ、恥ずかしいけど短い方が可愛いから、私はこれからも短くするつもりだよ。」

「りこちゃんすごいね、私は流石にパンツ見られるとか耐えられないよ笑」

そして二人の垢のフォロワーは今回のことが要因か結構増えた。

なお、二人はしばらくインスタライブはしないことにした。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:4人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:2人
合計 18ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]