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体験談(約 5 分で読了)

JS5の時に親戚のお兄さんと近親相姦→セックスに目覚めヤリマンに(純愛編)

投稿:2025-04-09 22:36:08

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リオ◆QiYoYWc
最初の話

リオです。ふと思い出した話なので記憶が曖昧な部分がありますが…S5の時に遠くにある親戚の家に4日間泊まりに行きました。泊まった先は私のオジのおそらく実家だと思います。田端に囲まれた2階建ての大きな日本家屋のような家。近くには山もそびえています。到着すると、大勢の親…

前回の話

私がジン君と交際して以降、不良の先輩の彼女として真面目な子たちは私を避けていた。しかし、経験人数が増え、何故か私の社交性も向上し、これまで私を避けつつあった同級生とも少しずつ歩み寄るようになってきていた。ただ、尻軽である噂も少なからず広まっており、女友達はそう多くなく、むしろ少い。…

前回、私は初めて同級生とレズセックスをした。

相手のユミとは定期的に会いセックスをしている。

ただ、バイではあるが二人とも恋愛対象は男性であり、後にユミには彼氏が出来る。

なんとなく寂しい気持ちもあったが、相変わらずユミとは内緒で身体の関係は続いていた。

中3になり、ついに私も史上2人目となる彼氏が出来た。

元カレと別れてから丸1年が経った中3になったばかりの4月。

同級生のハルキだ。

ハルキは元カレや私の仲の良い他の男友達のようにヤンチャではなく、普通の男の子。

かと言って大人しくて地味というわけではなく、王子様キャラで見た目も当時で言えばジャ◯ーズ系と言われいた。

それ故、モテていたハルキはこれまで何人かとお付き合いしていた。

ちなみにユミと同じ五月台小学校出身で私と家も割りと近い。

ハルキとは中学入学後の2年間はクラスも別で接点はそこまでなかった。

少し話した事があるといった程度。

中3で同じクラスになり、少し仲良くなり始めたかな?くらいのタイミングで告白された。

正直、私としては気になってはいたけど、明確に好きという気持ちにはなっていなかった。

でも、ちょうどセフレたちとのセックスの頻度も減ってきており、新たな相手を求める意味でも、とりあえずという感覚で付き合うことに。

ハルキとの初セックスは付き合って2周間ほど経った5月の中旬。

私はハルキの家に来ていた。

ハルキの家に来たのはこれが2回目で、前回キスまでしていたので、なんとなく次に家に行った時が初セックスの日になるのではと思っていた。

しかし、蓋を開けてみるとハルキの両親が家にいた。

いくら一戸建てで、ハルキの部屋が2階にあるとはいえ、親がいる時にする可能性はないかと諦めていた。

もちろん、この頃には私もハルキの事を好きになっており、こうして普通に2人きりで楽しく会話をしながら過ごすのも悪くない。

夕方、ハルキのお母さんが買い物に出掛けたようだ。

ただお父さんはまだリビングにいるとのこと。

私たちはベッドの縁に並んで座り会話をしている。

突然、ハルキが頬にキスをして来た。

私が驚いてハルキの方を向くと、今度は唇にキス。

キスの後にいつも通り笑顔で見つめ合う2人。

すると、ハルキは私の両肩に手をやり、ベッドの方へ押し倒そうとする。

「え?え?」

ハルキ「まぁまぁ…」

結局、押し倒されハルキが私の上に覆いかぶさりキスを続ける。

ハルキはキスをしながら私のうなじや肩、そして背中を擦る。

そして、ギュッと抱き締めて身体を押し付けた。

アソコは押し当てておらず、勃っているかどうかは分からなかったが、いかにもしたそうな雰囲気。

「え、下に親いるんでしょ?」

と小声で聞いた。

ハルキ「うん…でも……」

といい、ついに硬くなった股間を私の太ももに押し当てた。

「え?(笑)今?ほんとに?」

ハルキ「う、うん…(笑)」

ハルキは照れくさそうに笑った

ただ、親が居るのにするのは気が引ける。

ましてや、私の感度で声を我慢出来るのか不安過ぎた。

ただハルキはもうする気満々だ。

恥じらう私をよそに、ハルキは私の身体を弄っている。

「ちょっと、バレちゃうかもよ?」

ハルキ「なんとかなるっしょっ」

そう言うと私もろとも掛け布団のなかに潜り込んだ。

ハルキは私の服をめぐりブラを外して胸を愛撫する。

乳首を弄られ、身体をビクッとさせながらも私はなんとか声を出来るだけ我慢した。

「んっ…はぁっ…はうっ…ふあっ」

ハルキは親にバレる前に事を済ましたいそうで、いそいそと事を進める。

乳首を愛撫しながら、私のズボンの中に手を突っ込みパンツの隙間からアソコを触る。

ハルキ「かなり濡れてんじゃん…」

そう小声でつぶやく。

「もう…ハルキのせいだよ…」

そのうち、ズボンとパンツを脱がされ、アソコを丸出しにされた。

ハルキに手マンされながらも、私はハルキのズボンに手を入れ、ペニスを掴みしごく。

ハルキの手マンによりアソコがクチュクチュと音を立てている。

「んっんんーっ…はぁはぁ……」

相変わらずハルキはそそくさとしており、愛撫もそこそこにズボンを脱いだ。

そして一旦布団から出てコンドームを持ち出し装着しようとした。

「待って、舐めてあげる…」

布団の中に戻ってきたハルキを仰向けにし、私は四つん這いになり、お尻を掛け布団からはみ出させながらもフェラをする。

チュパっ…ジュルルジュルル…チュポン…シュルシュル…

ハルキ「ちょっと…気持ちいいけど…あんまり音立てないでっ」

小声でハルキに忠告されるも、私は止めない。

だって、よく考えれば私は別にバレても良いのだから。

焦るハルキを可愛いと思いイジメたくなった。

チュポチュポ…ジュルルル…ジュポンジュポン…

ハルキはあまりの音に焦り、フェラを止めさせた。

そして私を仰向けにしゴムをハメてゆっくりと挿入した。

「んんんっ」

ハルキはベッドの軋む音を最小限に抑えるかのように滑らかに腰を振る。

「はぁっ…んっ…気持ちいい…」

私が喘ぎ始めた途端、ハルキは私の口を手で覆う。

「んんんーっんんんーっ」

激しさはないものの、しっかりハルキのペニスは私の奥を突いてきて気持ち良い。

きっと口を塞がれてなければお父さんにバレるほどの声をあげているだろう。

次第にハルキのペニスがより硬さを増した。

もうすぐイクのだろう。

ハルキは私の口から手を離し体勢を整えた。

そしてラストスパートというように腰を振るスピードを速める。

「んっ…あっあんっあんっあんっ…気持ちいいっ…あーんっっっ」

ハルキ「出すよっ…」

「うんっ…はうんっ…あっっ…はあっ…あうっ…」

最後の一突きで私はイッた。

ハルキ「ハァハァ…出てる…」

「うん…ハァハァ…ドクドクしてる…♡」

ハルキはキスをした後にペニスを抜いた。

2人が着替え終わるとハルキは飲み物を手渡してくれた。

「え、私に?…ありがとう…」

よくよく思い返せば、セックスの後にこうして飲み物を手渡して思いやってくれたのはハルキが初めてだった。

夕方になり、ハルキのお母さんが帰ってきた。

私はそのタイミングでハルキの両親に挨拶をして帰宅することにした。

ハルキは私を家まで送ってくれた。

「ねぇ、お父さんに聞かれてないかな?」

ハルキ「どうかなぁ…リオ、最後に声出ちゃってたし…」

「だって無理だもん、気持ち良かったからっ♡」

それ以降も何度かハルキの家に行くことがあり、ハルキの両親とも少し仲良くなった。

それから数カ月後。

付き合った翌年の1月に、私はハルキと別れた。

クリスマスまでは仲も良く、順調に思えた。

お正月も初詣に一緒に行ったが、それから数週間後に振られた。

しばらくして、私は地元の駅前でハルキのお父さんに偶然遭遇した。

ハルキパパ「あれ?リオちゃんだよね?」

「ああっ、こんばんは」

ハルキパパ「こんばんは…ハルキと別れたんだね…」

「まぁ…はい…振られちゃいました…」

ハルキパパ「リオちゃん、ハルキには勿体ないくらい良い子なのにねぇ…」

「いえ、そんなことないです…」

ハルキパパ「なんで他の子なんか好きになるのかなぁ…」

「え?」

ハルキパパ「あれ?聞いてなかった?ごめんっ」

ハルキからは「好きなのかどうなのか分からなくなってきた」というような趣旨の事を伝えられていたが、他に好きな子がいる事は知らなかった。

「そうだったんですね…」

ハルキパパ「ごめんごめん…なんか…」

別れる前から、ハルキとはなぁなぁになって新鮮味が薄れてきた感じはあった。

ただ、短い時間なりにたくさん思い出も作ったし、それ故に思い入れも多く未練がなかったわけでもない。

だから他に好きな子がいるとなるとちょっと寂しい気もした。

ハルキパパ「もし良かったら…あいつの父親として相談とか乗るよ…でもハルキには内緒だよ?」

そういってカバンからメールアドレスの書かれた紙を渡された。(まだLI◯Eが普及する前の話しです。)

元カレの父親と連絡を取り合うのは如何なものかとは思ったが、断るのも失礼なような気がして、私はそれを受け取った。

家に帰ってからも何だか悶々としていた。

でも受け取ったからには一言でも連絡した方が良いのか。

ただ、相談するにしても何をしたらいいのか。

ハルキとの復縁について?新しい恋について?

これと言った要件はなかったが、これまでのお礼くらいは伝えた方が良いかと思い私はメールした。

「リオです。お休みの日もお邪魔したり、色々ご迷惑かけてすみませんでした。おやつなどもご馳走してくれてありがとう御座いました」

割りとすぐに返信はきた。

ハルキパパ「良いよ、全然気にしないで。それよりうちの息子が悲しい思いをさせて申し訳ないね」

数日後、再びハルキパパからメールが届き、何通かやりとりした後にこうメッセージが来た。

ハルキパパ「もし良かったら、今度会わないかい?」

薄々勘付いてはいたものの、どういうわけかハルキパパは私に興味があるようだ。

その後、2人は会うことになった。

続く…

この話の続き

元カレの父親と偶然にも街で遭遇し、連絡を取り始めた私。ハルキパパから誘われ2人きりで会うことに。場所は当然自宅ではない。3月中旬。卒業式も終わり、もう少しで私は高校生になる。そんなある日の平日。私は待ち合わせ場所である、とある施設の地下駐車場に来ていた。ハルキパパ(以下シ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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