体験談(約 4 分で読了)
狙われたのは母の下着2
投稿:2022-04-11 19:59:11
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
僕が中学生の頃、家の近所の古本やゲームなどを取り扱う店があった。そこは、50くらいの小太りのおっさんが1人でやっている小さな店で、近所の子どもや、オタクっぽい大人が来るような店でした。僕は当時どうしても欲しいゲームがあって、お小遣いでは足りないので、母親(当時30才)にねだってそのゲームを買…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
家に着いてから落ち着いて考えてみると、以前母と一緒に行った時からあの変態おっさんに狙われてたんだと気づき、その日から数日間、母の下着が犯されてることを想像しながら何度かぬいてしまった。
それから、1ヶ月ほど友達から誘われてもあの店に行く事をやめ、少しずつ忘れかけていたそんなある日、
「ねぇ、この前行ったお店に一緒に行ってみない?ちょっと気になる本があったんだけど、あの時すぐ帰っちゃったからちゃんと見れなくて。」
突然の母からのその言葉に驚いてしまった僕は、
「えー、1人で行きなよ。こないだ一緒に行ってるとこを友達に見られて恥ずかしかったし。」とっさにそんなウソの返事をしてしまった。
「まぁ、年頃だもんね。お店の人も立ち読みしていいって言ってくれたし、ちょっと昔を思い出して見たくなっちゃったから、今回は1人で行ってくるわ。」
「えっ、ほんとに行くの?」
「どうして?やっぱママがあの店に行くの変かな?笑」
変じゃない。むしろ行ってあのおっさんがどんな対応するのか見てみたい。という変な感覚に陥ってしまった。
「そんなことはないよ。古い本がいっぱいあったしね。行って見てきたら。」
母が出かけてしばらくして、気になってしまい、居ても立っても居られず、その店の近くまで行ってみると、ちょうど母が店に入るところだった。
店のおっさんはレジにはおらず、少しホッとしたが、それも一瞬のことで、レジ裏から現れて、母の姿を見て何やら話しかけているようだった。
しばらく店の外から見ていると、おっさんの姿が無く、母は1人で立ち読みを楽しんでいる様だった。当然何も無いよな。と心の中で呟いて、母より先に家に帰った。母が帰って来るまでの時間が物凄く長く感じた。
「ただいまー。帰ったよー。」って言う母の声に変な安心感を感じながら迎えた。
「どうだった?」
「店の人がこないだ行った事を覚えててくれて、すごく丁寧に対応してくれて、色々話し込んじゃって、あまり読めなかった。でも、気軽に来て自由に立ち読みしてってくださいって笑」
何も無かった様でホッとしたと同時に少しガッカリした。次の日久々にその店に行ってみた。
「いらっしゃい。おや、久しぶりだね。昨日お母さんが来てくれたよ。」
やけに嬉しそうな顔をしてる。
「そうみたいですね。何か買って行きましたか?」
「いや、立ち読みして何も買ってくれなかったよ。でも、そのお代はしっかりもらったよ。」
おっさんはそう言うと、黙って手をこまねいて僕をレジ横に呼んできた。
「へへへ、これが昨日いただいたお代だよ。」
そこには母を隠し撮りした画像が大量にあった。しかも、母が立ち読みしてる後ろから逆さ撮りしたものまであった。
「前も言ったけど、女性の下着が趣味でね。さぁ、今日もゲームしようや。」
「あの、その前にこないだのは?あれ返してもらえないんですか?」
「そうだな。じゃあ、こうしよう。君もバレたらまずいだろうし、返してあげるよ。その代わり、今日負けたら、この画像に写ってるピンクのパンティーを持ってきてよ。昨日だからまだ洗ってないかもしれないしね。楽しみだなぁ。ぐふふ。」
全く気持ちが悪い。でも、こんな変態に母の下着を見られて、しかも好きにされるなんてと想像したら迂闊にもアソコが固くなってしまった。
「さぁ、決まりだね。今日は特別だよ。君が買ったら、こないだと同じで割引。だけど、負けたら、ゲームソフト1つプレゼントしよう」
ん?何か負けた方がいい感じになってる。
当然僕はゲームに負けた。そして、とても小遣いでは買えないロープレのゲームをゲットした。いや、これからが本番なのだ。家に帰って、洗濯カゴから取ってこなくてはならない。
「あの、流石にバレると思うので、今度はすぐに返してもらえないですか?」
「まぁ、仕方ないな。じゃぁ、ブラとセットで持って来てくれよ。そしたら、明日返してあげるよ。さぁ、早く帰って持ってきてくれよな。」
言われるがままに、帰ってすぐに風呂場の洗濯カゴを漁ってみた。すると、おっさんが言った様にピンクの上下が出てきた。
あー、これを穿いてるのを見られたんだ。しかもこれから犯されるのかと考えたら、アソコが破裂しそうなくらい固くなりながら店に向かった。
店に着くともう閉店の札が出ていた。どうしたのかなと思っていたら、扉が開いておっさんが早く入れと促す。
「どうだった?ピンクの上下は持ってきたかい?」
僕は中身が見えないように家にあった紙袋に入れておっさんに渡した。袋を受け取るとすぐに開けて
「おー、昨日の匂いと同じだー。たまらんね。どれどれ、おーーー、これが昨日のパンティーかぁ。中身もいい感じじゃないか。それにこのブラEカップか。結構見た目より大きいね。ひひひ、君はこれまでの中で一番のお得意様だよ。今後ともよろしく頼むよ。じゃぁ、明日また待ってるよ。」
ニタニタとしてそう言うと、店の扉をすぐに閉められた。
これまでの中で一番?ひょっとして友達も同じ事に?もしかして、友達は知っていて僕を誘ったのか。
そんな事を考えながら、まともに歩いてたかどうかも分からないくらいクラクラするような気持ちで何とか家路に着いた。僕は部屋に入って、もらったゲームソフトもよそにおっさんに返してもらった母の白のパンティーを広げた。
えっ、これ何?あまりの光景に驚いてしまった。母の白いパンティーは大事なところが黄色く変色して、ゴムもよれよれになっていた。あー、1ヶ月もあのおっさんがこれで楽しんだのかと想像しながら情けなくも何度もぬいてしまった。
【翌日】「おはよう。」#ピンク朝起きるといつもの様に母が明るく声をかけてきた。「昨日、万葉堂に行ったの?」#ピンク万葉堂とは例の店である。「えっ!?なんで?」#グリーン朝から衝撃の質問に、驚いてしまった。「何でそんなに驚くのよ笑だって、そこに新しいゲームが置いてあるじゃない。…
- #いたずら・悪ふざけ
- #ご褒美
- #キモ男・オタク
- #デブ
- #パンチラ
- #パンツ
- #フェチ
- #ブサイク
- #ラッキースケベ
- #下着
- #中年・ハゲデブ親父
- #主婦
- #人妻
- #匂いフェチ
- #変態
- #変質者・通り魔
- #天然・マイペース・不思議ちゃん
- #店内
- #日常のエロス
- #母親
- #洗面所・脱衣所
- #清楚・清純・可憐
- #男性視点
- #異常
- #盗撮
- #罰ゲーム
- #脅迫・脅し
- #視姦
- #覗かれ
- #覗き
- #青春・思春期
- #騙し・騙され
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 誰にも話さないって約束を破ったセフレに復讐
- 奇跡の薬で俺の人生が変わった。
- 契約を取るために取引先の高慢な熟女を抱いた話
- 親戚の従兄弟2人と一緒に4泊5日で祖母の家に行った時の話
- 【ゲイ】無性にチ◯コをしゃぶりたくなったので出会い系サイトで募集してみた
- 隣の姉ちゃん達と妹…3
- 主婦の秘密の記憶
- シェアハウス始めました【蘭ちゃん】
- 理科の授業で僕の好きな人が裸になった
- 絶賛不倫中です。・・相手は実の弟だったりします。
- 妹の体に私の股間が反応するようになってしまった
- 電車で通学してたら隣に若い男性が
- 巨根が悩みだったが、初めてのデリヘルで人生が変わった話
- 愛する妻の下着が盗まれてから事が母娘のマグロ丼へ・・・
- 天然チビ巨乳に育った娘の裸に思わず発情してしまった
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
