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体験談(約 7 分で読了)

JS5の時に親戚のお兄さんと近親相姦→セックスに目覚めヤリマンに(レズ編)

投稿:2025-04-08 14:57:16

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リオ◆QiYoYWc
最初の話

リオです。ふと思い出した話なので記憶が曖昧な部分がありますが…S5の時に遠くにある親戚の家に4日間泊まりに行きました。泊まった先は私のオジのおそらく実家だと思います。田端に囲まれた2階建ての大きな日本家屋のような家。近くには山もそびえています。到着すると、大勢の親…

前回の話

前回、年上の男性の筆下ろしを経験し、自分がセックスをリードするのも良いなと感じた私。今度は可愛い年下の子の筆下ろしをしたいと思っていたのでした。私は中2になり、後輩がいます。ただ、現時点で後輩との関わりはほとんどありません。関わりがあるのは仲の良い同級生のキョウヘイの地元、夏川地区の…

私がジン君と交際して以降、不良の先輩の彼女として真面目な子たちは私を避けていた。

しかし、経験人数が増え、何故か私の社交性も向上し、これまで私を避けつつあった同級生とも少しずつ歩み寄るようになってきていた。

ただ、尻軽である噂も少なからず広まっており、女友達はそう多くなく、むしろ少い。

そんな中、きっかけは忘れたが、私はユミというクラスメイトの女の子と急速に仲が良くなる。

ユミは地味めな女子グループに属する子ではあるものの、仲の良い子とはよく喋る少しマセた雰囲気のある子。

アニメ声(萌系ではなくお姉様系の声優っぽい感じ?)で、言葉の語尾の「〜だぞっ♡」とかの言い方が、同じ女子の私から聞いても「可愛い」と思うほど。

見た目も私的には可愛い子だと思う。

ただ地味なグループに属していたのでモテていたわけではなかった。

学校にいる間は、ユミやその仲良しグループとコミュニケーションをとる時間も増えていき、私は普通の女子中学生として過ごしている時間にも幸せを感じていた。

ユミは私と同じ帰宅部で、帰る方向も同じということもあり、放課後はほぼ毎日一緒に帰り、そのまま学校帰りに公園に立ち寄り話をするのが日課になっていた。

ユミ「どお?リオ、好きな人いるの?」

「今はいないよぉ、ユミは」

ユミ「私も…うーん…いないかなぁ…」

「え?なんかいそうな言い方(笑)」

ユミ「いや、この間さぁ、河野君に告白したんだけど…振られちゃって…」

「えー河野くん?!」

ユミ「え?なんでビックリしてるの??」

「いや、河野君かぁ…そんなに良い男かな…?(笑)」

ユミ「そお?(笑)」

「ユミならもっと良い子行きなよっ」

ユミ「いやでもぉ…」

こんな感じで女子らしく恋愛トークを楽しんだ。

ある日の休日、私はユミと2人遊ぶことになる。

プリクラを撮ったりショッピングをしたり、フードコートでスイーツを食べながら過ごした。

こういう風に女友達と普通に遊んだりすることは初めてで楽しい時間を過ごせた。

ただ、ユミの距離感の近さになんとなく違和感も覚える。

正直、もしかしたらユミはレズなのではと思うほど。

ただ、以前ユミは河野君の事が好きだったみたいだし、実はそれ以外の男子にも告白して振られているという話を別の子から聞いていた。

当時はバイという言葉を知らなかったし、きっと私の思い込みで、単に女子にも距離感が近い子なんだろうとも思った。

次の週末、私はユミの家へと来ていた。

ユミの家は割りと大きなおうち。

誰もが知る高級車が停まっていたり、家具も高そうでお金持ちっぽい感じ。

家にはユミのママもいて、一緒に昼食をご馳走になるなどして過ごしていた。

昼食が終わり、私とユミはユミの部屋で2人で過ごしていた。

ローテーブルの前に並んで座り、テレビを見ていた。

会話をしながら、ユミのボディタッチや、時折、笑った時に私の肩にもたれ掛かるなど、なんとなく私が男友達にやる仕草に似ている。

この日は下ネタも多めに話しており、余計に気にはなるものの、ユミの事は友達として好きなので別に嫌なわけではなく、普通に受け止めていた。

結局、その日は何事もなく終わる。

しかしこの日以降、私に対するユミの言動がどうしても気になってしまうが、ユミが仮にレズであろうと、せっかく出来た貴重な女友達を大切にしようと私は思った。

冷戦に考えれば女の子同士でボディタッチ多い子もいるし…ユミの見た目は別にボーイッシュとかでもなく、むしろ性格も外見も女の子らしいタイプで、当時の私が思うレズのイメージとはかけ離れていた。

それから数日後、再び私はユミの家に来ていた。

この日はユミと私の2人きり。

この間と同じようにローテーブルの前に並んで座りテレビを見ていた。

そして、会話の流れの中から急展開を迎える。

ユミ「あはは、本当にリオってば、可愛いんだらっ」

「えへへ…(笑)」

ユミ「もう、抱きしめちゃうぞっ♡」

そう冗談っぽく言いつつ私の方へ寄り抱きつく。

私はなんとなく気まずさもあり、照れてしまうが、ユミの女の子らしい柔らかな身体の感触と、良い香りに包まれ私も変な気持ちになってしまう。

ユミ「ぎゅ〜っ」

リオ「もーお、ユミってばぁ(笑)」

ユミ「んーっ…いい匂い…」

リオ「どうしたの?ユミ、女の子が好きだったの?(笑)」

ユミ「だとしたらどうするぅ?」

ユミは私に抱きついたまま、顔を上げ私を見つめる。

表情といい、言い方といい、思わずキュンとしてしまう。

私が男だったらもうユミを押し倒しているだろう。

「えぇ、何その言い方…可愛いんだけど(笑)」

ユミ「女の子同士ってのも、良さそうだよねっ…」

ユミは少し照れくさそうに俯いた。

「あはは…どうたろうねっ…」

ユミ「別に私、そういうのじゃないけど、リオの事、襲いたくなっちゃった(笑)」

「嘘でしょ?!何言ってるの(笑)」

私の心臓はバクバクしている。

ユミ「どお?良い?」

そう言ってユミは顔を近づけてくる。

今にも唇が触れそう…

2人はその距離感で2秒ほど見つめ合う。

そして、ごく自然と2人は唇を合わせた。

チュッ…

ほんの一瞬だった。

だけど、今まで味わった事のないくらいの柔らかさだった。

キスをした2人は我に返ったかのように離れた。

ユミ「ご、ごめんねっ私ったら…」

「ううん…私こそ…」

ユミ「ほ、ホントに、レズとかそんなんじゃないんだけどね…」

「うん…でも、なんか思わずチューしちゃったね…(笑)」

ユミ「……ねっ…(笑)」

2人は笑いあった。

「私も別にレズではないけど、ユミの唇、柔らかくて…なんかドキっとしちゃった(笑)」

ユミ「ホントに?リオの唇も柔らかかったよ(笑)」

「えへへ…恥ずかしいなぁ…(笑)」

ユミ「ごめんねっ…」

「えー、謝らないでよぉ別に気にしてないよ?」

ユミ「ホント?でも、ホントに別に、レズとかじゃないんだけど…なのに…こんな事して、リオに嫌われちゃったらどうしようって思っちゃった…」

「そんなことないよ、大好きだよっ♡」

当然、私は友達としてそう言った。

反面、先ほどのキスでたぎっている私もいる。

ユミ「ありがとうっ…私もだよっ♡」

嬉しそうにそう言うユミにまたキュンとしてしまう。

「なんならもう一回する?(笑)」

ユミ「もぉっ、本気で言ってんのー?(笑)」

「ユミの唇、くせになりそうなほど柔らかいんだもんっ(笑)」

ユミ「あはははっ(笑)」

数秒間、沈黙が流れる。

そして、私とユミは自然と目が合い、なんとも言えない空気になり、私はユミに「おいでっ」というように立て膝をつき両手を広げた。

ユミもそれに応えるように、私の方へ近寄り抱き合った。

そして、再びキス。

ユミ「フフっ…なんか変なのぉ」

「ねっ…でもユミとのキス…なんか興奮しちゃう……」

ユミ「えへっ…私もっ…♡」

2人は抱き合いながら激しくキスをした。

時折、2人で顔を見合わせ笑いあっては、再びキス。

私がユミのお尻を触ると、ユミも同じように私のお尻をさする。

今度はユミが私の胸を揉んできたので私もユミの胸を揉んだ。

ユミ「ねぇリオ、なんかすっごい興奮して来ちゃった…」

「うん…私も………もっとエッチな事…してみる?」

ユミ「あははっ…良いよっ♡」

私たちはベッドに移動し、それぞれ服を脱いで全裸になった。

ユミの身体は顔と同じくやや浅黒い肌。

私よりも少し身長が高く、引き締まったスタイルでモデルのよう。

胸は少し小さいけど、手のひらにちょうど収まるくらいの程よい大きさ。

ユミ「やっぱリオ…おっぱい大きいねぇ…羨ましい…」

リオ「そんなことないよ…」

身体を見られているのが急に恥ずかしくなり、そのまま私はユミに抱きついた。

胸を合わし、身体をクネクネさせて互いの乳首で乳首を刺激する。

ユミの柔らかな胸の感触と、硬くなった乳首の感触が同時に伝わる。

ユミ「リオの身体柔らかい…」

そういってユミは私のお尻や腰を撫でる。

私も同じようにユミのお尻を揉んだ。

その流れでお尻の穴の方へと指を持っていくとユミが声を上げる。

ユミ「いやんっ…ダーメっ…そこはっ」

可愛らしいユミの言い方に興奮してしまい、私はユミをベッドに座らせ、そして押し倒し仰向けににした。

ユミに覆いかぶさるように重なり、私はユミのアソコに指を入れた。

ユミも既に濡れている。

ユミ「あぁんっ…指…入ったぁ…」

「ユミってば、もう濡れてる…」

ユミ「もーおっ…意地悪…♡」

ユミはユミで私の胸を揉み、指で乳首を挟み刺激する。

2人の甘い吐息と声が部屋に漏れる。

ユミ「あっ…はぁはぁ…気持ちいい…あんっ」

「んっ…んあっ…ユミ……可愛い…」

ユミ「リオも可愛い…なんか夢みたい…」

私の胸を触るユミの手をどかし、ユミの乳首を舐めた。

ユミ「ああんっ…んんっ…んっ…気持ちいぃ…」

ユミが感じて来たので、私はさらに激しく手マンした。

ユミ「ああっ…あんっあんっ…はぁっ…ダメ溢れちゃうっっ♡」

可愛い声で喘ぐユミの姿を見ているのが幸せだった。

ユミはビショビショに潮を吹き、恥ずかしかったのか私の手を押さえつけた。

そして、今度はユミが私を愛撫したいようだ。

ユミは起き上がり、私を仰向けにさせ、私がしていたように愛撫した。

「あんっ…待って…恥ずかしい……あぁんっ…んーっ…」

ユミは私のクリを指で転がし始めた。

「ああんっ待って…そこ…ああっ…ダメ…ユミっ…ああんっ」

私はユミにイカされた。

ユミ「リオ…すっごい可愛いんだけどっ♡」

リオ「もぉ…私だけ恥ずかしい…」

そう言って再び私はユミを押し倒し、クンニした。

クリを舌で舐め回すとユミは激しく感じた。

ユミ「ああんっすっごいっっ…あんっあはんっ…気持ちいいっ…あぁっっ…ダメぇっっおかしくなっちゃうぅ…」

ユミもどうやらイッたようだ。

「気持ち良かった?」

ユミ「うん…今の、私もリオにやりたい…」

「えーっダメ、恥ずかしいよ…」

ユミ「ダメっ…自分だけずるいぞっ♡」

あっさりとユミに押し倒され私もクンニされる。

「んあっ…ああっ…気持ちいいっ…あんダメっ…またイッちゃう…あんっ…ああっ…イクッ…」

私は再びイカされた。

果てている私の傍らに来たユミがキスをしてきた。

互いに互いのアソコを舐めた口でのキス。

その味が気分をそそる。

私は思わずユミの口に舌を入れディープキス。

ユミもそれに応えるように舌を絡める。

ユミはキスをしたまま私に手マンをする。

私はなんとかユミの胸に手を伸ばし乳首を刺激。

2人の吐息がぶつかり合う。

「はぁん…はぁ…はんっ…」

ユミ「んっ…はぁはぁ…はうんっ…」

私の提案で今度は69をしてみる。

そのまま私の上にユミが跨る。

ユミの引き締まりつつプリンとしたお尻が目の前にあるのが何ともいやらしい。

綺麗なアナルにも思わず手が出てしまいそうだった。

クリを集中的に舐め合う。

互いに気持ち良さのあまり腰がビクついてしまうのを、しっかりと両手で押さえあっている。

口が疲れるまで舐め合った。

ようやく互いに満足し、エッチを終了。

着替えても尚、隙あらばキスをした。

不思議と、恋愛感情はないはずなのに、私はユミが愛おしくて仕方ない気持ちでした。

こうして私はバイとなり、定期的に2人きりで会い、どちらかの家でイチャイチャしてました。

初めてユミとエッチした時は具合わせ(アソコとアソコを擦り付け合う行為)を知らなかったのでしませんでしたが、それを後に知った2人は具合わせでよりレズセックスの気持ちよさを知り楽しみました。

ただ、私もユミも恋愛対象は男性で、でもたまに女性ともエッチしたいなっていう感じです。

その後、ユミは彼氏も出来ましたし、私は私で男性とのセックスもしてました。

女性との行為は挿入がないという点では少し物足りなさはありますが、キスもたっぷりするし、互いに女性として身体の勝手を知っているので愛撫だけでも十分気持ち良く、思いやりと愛情は男性とのセックスよりも感じるものです。

学校でも、ユミとのスキンシップも自然と多くなり、冗談っぽく男子から「お前ら出来てんの?」と言われ、うっすらレズ疑惑も流れました。

バイなんですけどね。

でも、よくよく観察すると、女の子同士のスキンシップって少なからずあるんです。

女の子同士でイチャイチャしてる光景見ると、ついムラムラしてしまい、「(私も混ざりたいなぁ)」なんて思うこともしばしば。

後に行く修学旅行でのお風呂の時間は、私とユミにとっては興奮を抑えるのでいっぱいいっぱいの空間でした。

大人になってからもしばらくユミとの関係は続き、温泉旅行で2人でイチャイチャしたり、混浴風呂に行ってあんなことやこんなことになったりと…とても楽しい思い出を作る事ができました。

ちなみに質問ですが、ノン気の男性でも男性にムラっとする事ってあったりするんですか?

この話の続き

前回、私は初めて同級生とレズセックスをした。相手のユミとは定期的に会いセックスをしている。ただ、バイではあるが二人とも恋愛対象は男性であり、後にユミには彼氏が出来る。なんとなく寂しい気持ちもあったが、相変わらずユミとは内緒で身体の関係は続いていた。中3になり、ついに私も史…

-終わり-
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