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小学生の時の夏休みに親戚のお兄さんと近親相姦

投稿:2025-03-25 22:41:21

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リオ◆QiYoYWc

リオです。

ふと思い出した話なので記憶が曖昧な部分がありますが…

S5の時に遠くにある親戚の家に4日間泊まりに行きました。

泊まった先は私のオジのおそらく実家だと思います。

田端に囲まれた2階建ての大きな日本家屋のような家。

近くには山もそびえています。

到着すると、大勢の親戚が出迎えてくれました。

子供だったので詳しい構成はわかりません。

とりあえずオジサンとオバサンが数名ずつ、私の1個下の女の子(サキ)とその妹(アキ)、そして20歳前後くらいのお兄さん(リョウ)がいました。

初日の夜はその大勢で夕飯を食べて大盛り上がり。

私はサキとアキとすぐに打ち解け、楽しい時間を過ごしました。

よくよく話を聞くと、サキとアキはこの家には住んでなくて、近くの別の家に住む親戚で、今回私がやってくるということで、この家に泊まりにきたようです。

お兄さんはこの家に住んでいる人で、部屋にはパチンコ台が置いてあったり、ハンドル、アクセル、ブレーキ等のセットが組まれてある本格的なレーシングゲームや、シューティングゲームがあったりと、まるでゲームセンターのような部屋でした。

かと言って見た目はオタクっぽくはなかったような気がします。

背が高くて恰幅もあったかと。

柔道部みたいな体型だったと思います。

私はサキアキとお兄さんの部屋で遊んだりしました。

お兄さんがいない間も「遊んでいいよ」と言われてたので、私たちはそのレーシングゲームやシューティングゲームをして遊んでいました。

もちろん、せっかく自然豊かな田舎にきているので、外で走り回ったり、虫取りしたり、川遊びをしたりと、男の子のように遊び回ったりもしました。

3日目の日の朝、サキアキが「畑手伝ってくるから家でゆっくりしてて」みたいな感じで出かけてしまい、私は家に置いてきぼり。

1人じゃ暇だし私も行けば良かったなぁと思いつつ、ゲームでもして時間を潰そうと私はお兄さんの部屋にいきました。

しかしお兄さんも部屋にいません。

サキアキが居る時ならともかく、私1人で勝手にお兄さんの部屋で遊ぶのは流石にマズいなと思い、お兄さんを家中探しました。

しかしお兄さんは見つからず、もう一度お兄さんの部屋に戻りました。

やっぱりお兄さんはおらず、部屋を出ようと思ったらお兄さんが入って来ました。

お兄さん「おーっ、びっくりしたー」

「あ、いたんだ」

お兄さん「風呂入ってた」

「なんだそうだったのね…」

お兄さん「勝手に遊んでて良かったのに」

私は、お兄さんと2人でシューティングゲームをして遊びました。

私は見様見真似でやっていたので、ペアでやるとお兄さんの足手まといになっていました。

あまりに下手で、お兄さんに詳しいやり方を教わります。

お兄さん「そもそも、こういう風に構えないとブレちゃうよ」

そう言って、お兄さんは私の背中に身体を密着させ銃の持ち方を教えてくれます。

なんだか抱きしめられているようで少しドキッとしてしまいました。

それでも私は全然上手くいかず、もう一度お兄さんがやり方を教える為にゲームを中断。

やはり後ろから抱きしめられるような形で教わります。

両脇をグッと締め、腕をピンっと前に伸ばし銃を構える。

「銃が重くて疲れちゃう…」

お兄さん「じゃあ、こうでいいよ」

腕をピンッと伸ばすのではなく、そのまま腕を曲げ、肘をお腹で固定するような形。

「これならラクかも」

お兄さん「でも、脇はグッと締めないとダメだよ」

私が脇をグッと締めると、両腕で胸を寄せるような感じになり、縒れていたTシャツの襟元から胸の谷間ができそれが露わになっているのに自分で気付きました。

まだ大きくなり始めたばかりで、当時はインナーにキャミは着ていましたがブラは付けてません。

我ながら「こうするとおっぱいが大きく見えるな」と思いました。

お兄さん「え、リオちゃん、おっぱい大きいね」

お兄さんからも見えたらしく、急にエッチなことを言われて恥ずかしくなり顔が熱くなってしまいました。

「いや、大きくないよ、たまたまこの格好だからだよ」

お兄さん「でも凄いじゃん、普通はこうならないよ」

「そうかな…」

お兄さん「ちょっと触らせて」

お兄さんがいきなり服の上から私の胸を揉み始めたました。

「わぁっ…ダメだよ、怒られちゃうよ?」

何故か触られている側なのに、私も悪い事をしているような感覚に陥っていました。

お兄さん「ダメかな?内緒にしておこうよ」

「でも…」

お兄さん「大丈夫だよ。ちょっとだけだから」

よく分からないまま言い包められ、戸惑いつつ私はお兄さんにされるがまま。

お兄さん「柔らかいねぇ…直接さわるね」

お兄さんは服の中に手を入れ、直接揉んできました。

恥ずかしい気持ちはありましたが、ちょうど背伸びしたい年頃でもあり、なんか大人っぽい事をしていることに対して少し喜び?を感じていました。

次第に私も興奮してきていたのでしょう。

お兄さん「あれ乳首、少し硬くなってきた?」

と言われました。

くすぐったいような気持ちいいような、不思議な感覚。

アソコも少しジンジンとしてエッチな気持ちになってきました。

お兄さんは硬くなったペ◯スを私の腰の辺りに押し付けています。

お兄さん「ねえ、脱いで」

そのままお兄さんにシャツを脱がされ上半身裸になってしまいました。

恥ずかしくて身体を丸めていると、お兄さんは強引に私を床に押し倒します。

お兄さん「嫌じゃない?」

「嫌っていうか、なんか恥ずかしい…」

私が嫌がってないのが分かると、お兄さんも大胆になり、私に覆いかぶさり胸を舐めてきました。

くすぐったいのもあり私は変な声を上げてしまいます。

「ひゃんっ…うぅっ…んーっ」

お兄さんは胸を舐め回しつつ、手で私のアソコを弄ります。

「ダメダメ、そこはっ」

お兄さん「いいじゃん、気持ちよくなりたいでしょ?」

「もうやめないと、サキちゃんたち帰って来ちゃうよ」

お兄さん「じゃあ尚更急がないとね」

そう言うと、お兄さんは私のズボンとパンツを掴みいっぺんに脱がそうとしました。

私も脱がされまいと抵抗しましたが、大柄なお兄さんの力には敵わずあっさりと脱がされてしまいます。

お兄さんの前で全裸になってしまいました。

恥ずかしくて身を屈めていると、お兄さんは再び強引に押し倒し私の両脚を広げ、アソコを眺めてきました。

私は手で覆い隠しましたが、お兄さんは力ずくでそれを跳ね除け、潜り込むようにして私のアソコを目掛けて顔を近づけます。

そして、ついにアソコを舐め回されてしまいました。

その瞬間、身体がビクンと反応して感じてしまいます。

「いやぁっ、んあんっ…ダメダメっ…ああんっっ」

ジュルジュルといやらしい音を立てて舐め回されて、気持ち良さのあまり私は抵抗を止めました。

しばらく舐め回された後、お兄さんが立ち上がりズボンを下ろし、そしてビンビンになったペニスを見せつけて来ました。

お兄さん「リオちゃんも舐めてよ」

当時の私に、ここを舐めるという概念がなく戸惑っていると、お兄さんは私の顔をガシッと掴み、無理矢理口にペニスを入れようとします。

仕方なく、舌先でペロペロと先端を舐めました。

咥えるのはどうしても嫌だと思い、しばらくペロペロと舐めていると、下の階からサキちゃんたちの声がしました。

お兄さん「やば、帰ってきた」

二人はそそくさと服を来て、何事もなかったかのように再びゲームの続きを始めます。

お兄さん「絶対に内緒だよ」

「もちろん…むしろ誰にも言えないよっ」

結局、お兄さんと続きをするチャンスはなく、不完全燃焼のまま私は翌日に親戚の家を経つ事に。

地元に帰ってからもあの気持ち良さをもう一度味わいたいとムラムラしてしまい、私は1人でアソコを弄る事を覚えました。

それでも満足できず、しばらくして私は近所に住む仲の良かった6年生の男子と正式に初体験をしましたとさ。

この話の続き

前回、親戚のお兄さんとエッチな事をしたものの、最後まですることはなく、スッキリしないまま地元に帰った私。すっかり性に目覚めてしまい、私はオナニーを覚えました。胸を触りながらアソコを触る毎日にも飽き、どうしても挿入を味わってみたいという衝動に駆られていました。ある日、近所に住む…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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