成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】てっきり女子◯生だと思っていた真美の正体は小◯生だった!

投稿:2017-10-03 19:15:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

セイガク(40代)

もう、20年以上も前、俺が大学4年生の頃の話。

彼女と別れて落ち込んでいた俺は、アパートに引きこもっていても仕方がないし気晴らしにナンパでもしに街へ出ようと最寄りの駅に歩いて向かう途中、交差点で自転車とぶつかった。

俺は仰向けに倒れ、運転していた女の子が俺の上に落ちてきた。

「ご、ごめんなさい。」

ツインテールの可愛い女子◯生っぽい女の子だった。

「彼氏と別れたばかりて、なんだかボーっとしてて・・・」

「俺も彼女と別れたばかりなんだけど、付き合っちゃう?」

言うだけ言ってみたら、デートしてくれるってことになって・・・

彼女の名は真美ちゃん、彼氏がいたってことは処女じゃないだろうから、口説けばヤレるかも・・・3回目のデートでアパートに連れ込んで、口説いた。

「それって、エッチしたいってこと?・・・いいよ。彼氏だもんね。」

惜しげもなく素っ裸になった真美の体は、身長の割にはまだ発育途上の華奢な体をしていて、ちょっとアブナイ感じがしたが、男を知っているのだからと遠慮なくいただいた。

が、しかし、思い切り股を広げたら茂みはかなり薄く、まるで子供のワレメのようだった。

クンニしたら、

「ちょっ、ちょっと、そんなところ舐めちゃ、いくら洗った後でも汚いよ~」

と、何ともウブなことを言うので、徹底的にクリ舐めしてやったら、

「ああん、ああん、ヤダ、気持ちいいよお・・・」

と今まで閉じようとしていた足を緩めて、ヌルヌルになっていった。

「フェラ、出来る?」

「うん、こうするんでしょ?」

前の彼氏の仕込みだろう、パクッと浅く咥えて亀頭を舐った。

何も言わないから生のまま肉棒を入れた。

ヌルっと入ったが、かなり狭く圧迫感があった。

身長は160㎝に届こうかというくらいあったが、体は子供のような貧乳で、ピストンしても揺れなかった。

真美はまだ膣内で肉棒を味わうほどセックス慣れしていないのか、ほとんどヨガらなかったので、指に愛液を塗って、クリを揉みながらピストンしてやったら、

「ああ、ああ、気持ちいい、ああ、ああん・・・」

その喘ぐ顔はまるで子供で、身長以外は女子◯生とは思えなかった。

さすがに中には出せないので、真美の腹上に射精した。

真美は、水曜と土曜にデートした。

可愛い女子◯生を連れて自慢げに街を歩き、アパートで抱いた。

4年生で就職活動をしていた夏休み、帰省先から戻ったのが8月の終わり、俺はとんでもないものを目にした。

あまりの残暑に朝早く目覚め、暑くて寝られないのでサンドイッチでも買おうとコンビニへ行ったついでに、立ち読みをしていた。

すると、夏休みの宿題を抱えた小◯生の列が立ち読みしていた俺の目の前を横切った。

へえ、今の小◯生は背が高い子が多いなあ・・・ん?あっ!マジか!真美だ!赤いランドセルを背負ったツインテールの女の子は間違いなく真美だった。

俺は、小◯生と付き合ってたのか・・・どうする?知らんふりして付き合うか?・・・

迷った末に、約束の週末に真美に会って、

「真美って、どこの高校なの?何年生?」

「えー、それは内緒だよお。だって学校に来られたらマズイもの。なんでそんなこときくの?」

「制服姿の真美とデートしてみたいからだよ。」

「それはダメ。うちの学校、男女交際厳しいから叱られちゃうよ。」

上手くいなされたので、そのまま付き合ったが、小◯生を抱きながら、真美の元彼はいったい誰だったのか想像していた。

俺は大学を、真美は小学校を卒業なのだが、真美は相変わらず女子◯生になり切っていた。

最寄りの駅まで見送りに来た真美は、

「お別れだね。でも私、泣かないよ。」

「真美、可愛いよ。俺、真美のことは一生忘れないよ。こんな可愛い女子◯生と付き合えた俺は幸せ者だもんな。」

「真美のこと・・・本当は真美は・・・さようなら!」

真美は駅前から走り去って信号を渡って道の向こう側へ行くと振り向いて、

「さようなら~バイバイ!」

と両手を振ったかと思ったら、また後ろを向いて走り去っていった。

俺は東京駅までの電車の中で、真美が最後に何を言いたかったのか、思いを巡らせていた。

あれから20年以上が過ぎ、俺には中◯生の娘と小◯生の息子がいる。

可愛い娘の名は、真美という。

由来は秘密だ・・・

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:32人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:39人
お気に入り
投票:24人
名作
投票:10人
合計 137ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]