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【超高評価】水着に隠された身体は俺だけしか知らない(3/3ページ目)

投稿:2025-03-29 22:37:16

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本文(3/3ページ目)

俺の息子は楓の中でビクビクと痙攣している。

「ぁぁぁぁぁ、ハァハァ、チンチン私の中でビクビク動いてるぅ、気持ち良すぎる、、、」

俺は2度目の射精にも関わらず、大量の精液を出していた。

「ハァハァ、楓最高、、めちゃくちゃ気持ちよかった。」

「うん、気持ちよかったね、、///」

「初めてでこんなに気持ち良くなれることあんま無いよ。俺たち相性いいかも」

「そうなんだ。そうかもね、、///」

その後、俺は楓に風呂を貸し、シャワーを浴びてお互い全裸のまま眠りについた。

次の日の朝、目が覚めると楓は裸のまま俺の腕に抱きついて寝ていた。

俺の腕には楓のおっぱいが押し付けられ、その感触はマシュマロのように柔らかい。

俺は一瞬にして性欲が復活し、息子は戦闘態勢になった。

すると、楓も目を覚ましたようで、眠そうな表情でこちらを見ている。

「おはよう。その様子ならよく眠れたみたいだね。」

「おはよぉ、うん、よく寝た〜(ニコニコ)」

「(全裸でこの表情とか最高すぎだろ、、まだ俺の腕抱きしめておっぱい当たってるし、めちゃくちゃエロい、、)」

「昨日はめちゃくちゃ気持ちよかったな」

「、、、うん、、、///」

「楓、俺たち付き合おうか」

「、、、うん、、、///」

不意に出た俺の告白はなんともすんなり成功してしまった。

あまりにあっさりで実感が湧かないが、今この瞬間から俺たちカップルってことだよな、?

楓は俺に対して恋愛感情を抱いていなかったはずだ。しかし、昨日のセックスを経て、恐らく処女を捧げた初めての相手が彼氏ではないということが、自分の中で許せなかったのだろう。

きっと自分の行動を自分で許せるように、俺の告白を受け入れた。そんな気がした。

半ば強引とはいえ、俺は楓を手に入れることに成功したのだ。あの写真を見て以来、毎日のようにオカズにしていたこの身体が今となっては俺のものなのだ。

そう考えると、とにかく優越感がすごかった。

ミスコンに出るほどの美女を家までお持ち帰りし、処女まで奪って自分の女にする。

誰もが一度は憧れる最高のムーブを昨日の俺は成し遂げたのだ。

「付き合った記念に、もう1回しようよ」

「なにそれ?笑」

「せっかくカップル成立したんだし、今度は愛し合ってセックスしよ」

「うん、、いいよ、、///」

俺たちは強く抱き締め合い、激しいキスをした。楓は昨日より積極的で、その様子がまるで自分の行動を肯定させようとしているように感じた。

楓は身体の全てが柔らかかった。そして傷1つない美しい身体は何度観ても興奮せずにはいられない。

俺は楓のおっぱいにしゃぶりつき、楓の身体を味わった。

お互いの身体を舐め合い、楓のマンコを確かめると、もう既に準備万端の様子だ。

「もしかして、昨日より感じてる?」

「そうかも、、///」

昨日に比べ、恐怖心も薄らいだのか、楓自身もリラックスしている様子だ。早く入れて欲しいと言わんばかりに楓の腟内は活発に動いている。

「じゃあ入れるね」

「うん、、、///」

俺は気づいていた。ゴムをつけていないことに。

楓に指摘されたら忘れてたふりをして付けるつもりだったが、言われないならそのまま入れてもいいよね。

昨日挿入したばかりの上、楓の中は充分過ぎるほど濡れていたため、ゴム無しでも昨日よりすんなりと入れることができた。

「ぁぁんっ、入ってきてる感覚やばいい、昨日より刺激強い感じする、、///」

「(そりゃ生だからね。楓の生マンコあったかぁ、俺も昨日より刺激強く感じてるよ)」

「あー気持ちいい、、入れたばっかりなのにもう締め付けて来てるね」

「なんか昨日より気持ちいいんだけど、、///。ってもしかして、ゴム付けてない、?」

「あ、寝起き過ぎてすっかり忘れてた(すっとぼけ)」

「抜いてぇ、ゴムしようよ」

「えー、こんなに気持ちいいのに?」

俺は腰を動かし、楓の奥を突いた。

「ぁんっ、、でもでも、生はダメだよぉ」

とはいえ、意地でも抜いて欲しいというほどの反応では無い。押せばこのまま生セックスができそうだった。

俺は楓の反応を見てもしかしてと思い、質問した。

「もしかして楓、今日安全日?」

「うん、一応そうだけど、、」

「じゃあ大丈夫だよ。中には出さないし。生セックスも興味あるんでしょ?」

「、、うん、、、///」

この女ちょろすぎるぜ

俺はそのままセックスを再開させた。

「ぁんっぁんっぁんっ、、気持ちっいい、、それダメっ」

「昨日より気持ちいい、、楓の中激しく動いてるっ」

正常位を楽しむと今度は楓を四つん這いにさせ、バックで突いた。

「ぁんっぁんっぁんっぁんっ、!!!」

ピストンの度に楓の柔らかいお尻が揺れ、俺の肌と当たる度にその柔らかさが気持ちいい。そして奥を突けば突くほど楓の喘ぎ声が大きくなっていく。

「(やべぇ、楓の尻エロすぎるっ。楓バックで突きまくられてめちゃくちゃエロい声出してる。それに背中からみてもいい身体すぎる、まじで犯してるみたい、、)」

俺は必死に射精するのを堪えながら、自らの性欲のままに楓をバックで突いた。

すると突然楓のスマホから着信音が鳴った。

「わっ!!」

楓は驚き、挿入されたまま慌ててスマホを確認した。

「ってえ!?○○君(男C)からだ」

男Cは前述の通りゼミで楓と1番仲が良く、楓の事を狙ってた奴だ。

「多分昨日あれから居なくなったから心配で連絡してきたんじゃない?」

「あー、確かにそうかも」

「出なよ」

「うん、、」

楓は男Cからの着信に応答し、スマホを耳に当てた。

「おはよ〜。昨日ごめんね〜」

予想通り、心配の連絡のようだ。

「あー、昨日あのあと?うんうん、帰れたよ〜。酔いすぎて勝手に家帰ってたみたい笑笑」

どうやら自分の家に無事帰れた設定にした様子だ。

「(話長いな、、それにしても楓はいい身体してんな。何度見てもエロすぎる。今再開したらどうなるんだろww)」

俺はセックスを再開することにした。そのままゆっくりと腰を動かし始める。

「心配してくれてありがとぁんっ!!」

楓は俺が腰振りを再開させたとこに驚いた様子で挿入されたまま振り向いた。

「(ちょっと!!今電話中なんだから動かさないでよ!!)」

「(無理無理、こんな時に止められないよ)」

男C「あれ、今変な声した気がしたけど、大丈夫?」

「あ、うん大丈夫!ぁっぁっハァ、ハァ」

楓は口元を手で抑え、必死に喘ぎ声を押し殺している。

「パンッパンッパンッ」

部屋中に低く鈍い肌がぶつかり合う音がしているが、どうやら電話には拾われてないようだ。

「はぁっはぁっ、んっぁはんっ、んっ」

楓は見事なまでに声を押し殺していた。楓が声を押し殺す度に楓の身体に力が入り、締め付けが強くなる。

その締め付けが益々俺を刺激した。

「(楓の締め付け強すぎww。我慢する度にその力が腟内まで伝わってきてめっちゃ気持ちいいww)」

そしてついには楓はスマホを耳元に置けなくなり、ベッドの上に投げ捨てた。

俺はそのスマホに手を伸ばし、楓の背中の上に乗せてスピーカーにした。

「(え!?もしかして電話繋いだまま!?)」

楓は驚いた表情で振り返った。

俺は楓のリアクションは気にも留めず、腰振りを再開させた。

「んっんっんっ、!!」

「(電話繋いだままセックスするのやばい興奮する、、楓声押し殺しててエッロ)」

「昨日あの後楓のこと心配で居酒屋の外探し回っちゃったよ〜。無事帰れたなら良かったけどさ」

「(ぁんっ、声出たらやばいっ、///)あっ、ごめんねぇ、連絡すれば良かったねっ、ぁんっんっ、」

「楓ともっと一緒に飲みたかったww」

「(気持ちよすぎて会話に集中できないっ、、ヤバいイクイクっ!!)んっ、うんっそうだねっ、、ちょっとごめん忙しいから切るねっ!?」

楓は背中に乗ったスマホを取り、電話を切ろうとした。

俺はピストンのスピードを上げ、更に楓に快感を与えていく。

「ハァハァハァハァ、、んっんっ、ぃっちゃぅ」

「あれ、そっかごめんごめん。さっきから息も荒いし大丈夫?」

「ぅんっぁんっ、大丈夫だよっじゃあごめんねまたね」

そう言い残すと楓はすかさず電話を切った。

「ぁんっぁんっ、ちょっとっ、!電話中に動かさないでよっ、!!!」

「ごめんごめんww。楓の後ろ姿があまりにもエロすぎて止められなかった。」

「もうっ!!んっんっぁんぁんぁんっ!気持ちいいっ!!」

楓は電話中に出せなかった声が解放されたかように大きな声で喘いだ。

「ハァハァ、ヤバいもうイキそう、、最後は正常位でヤらせて」

「うん、、///」

俺は楓を仰向けに寝かせ、再び挿入した。

「ぁぁぁんっ、これもヤバいっ、私ももうイクっ!!」

「(楓のおっぱいめちゃくちゃ揺れててエロいっ水着写真で抜いてたおっぱいがこんな目の前で揺れてるのヤバすぎるっ)俺もヤバいもうイクっ!!楓ぇ、俺たち付き合ってるんだし中で出してもいい?」

「ぁんっぁんっ、うんっ、いいよっ中に出してっ!!」

思い返せば我ながら謎理論すぎるが楓は中出しを受け入れた。

「(楓中出しOKとかちょろすぎるっww。俺のドロドロの精子で孕めっ!!!)」

「イクイクイクっ!!」

「イクイクイクっ!!」

俺たちは再び同時に絶頂を迎えた。

俺の息子からは楓の腟内に大量の精液が流れ込んだ。楓は俺の息子が射精でビクビク動くのに呼応して身体をビクビクと痙攣させた。

「(1滴残らず注ぎ込んであげるからね。楓にマーキング完了ww)」

「ぁっぁっ、お腹の中に熱いの来てるぅ、ドクドク動いて気持ちいいよぉ、、私の中に精液流し込まれちゃったんだぁ、、」

俺は溜めておいた精液を全て楓の中に注ぎ込み、しばらく息子を腟内から抜かずに押し込んでいた。

楓は自分の中に注がれた精液を全て受け入れ、腟内を激しく動かして最後まで俺から精液を搾り取ろうとしてくる。まさに子を作ろうとする動物のメスとしての本能だろう。

息子を楓の中から抜き取ると、いつも以上に粘性の高い精液がねっとりと楓の中から溢れ出た。

「(これは、下手したら妊娠してるな、、)」

俺は最高級の美少女に子種を植え付けられたことに対しこの上ない満足感を覚えていた。

結果的に、後日確認したところ、妊娠はしていなかったのだが、それでも楓に俺の遺伝子をマーキングできたことは最高の喜びだ。

その日から俺たちは正式にカップルとして付き合い始めた。

ゼミの奴らには最初は黙っていたものの、結局後日バレてしまうことに、、

ゼミの男共を初めとする周囲の視線が少し痛かったが(男Cは絶望した表情を浮かべていた。)、それ以上に楓と付き合えたことに心の底から歓喜した。

付き合ってからは何度も楓と身体を重ねた。何度も何度も楓を犯して俺以外の身体ではイけないほどに楓の身体を開発した。

今となっては楓は手コキもパイズリも、色々な体位もお手の物だ。

俺の家は学校と駅の通り道にある。

ゼミの帰り道に、

「それじゃあ、俺たちはこの辺で」

「みんなまた来週ね!」

俺たちはそう言い残して2人で俺の部屋に帰るのだ。

その様子を女子達は茶化し、男共は悔しそうな顔をしている。その瞬間にたまらないほどの優越感を覚えるのだ。

家に着けばすぐさまセックスが始まる。まだあいつらは駅にすら着いていないにも関わらず、俺は楓を丸裸にしている。

あの日、楓のビキニ姿を見て、奴らが知っている楓はあの写真までだ。

そして、水着に隠された楓の身体を全て知っているのは俺だけだ。

-終わり-
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