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体験談(約 24 分で読了)

【超高評価】水着に隠された身体は俺だけしか知らない(2/3ページ目)

投稿:2025-03-29 22:37:16

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本文(2/3ページ目)

「楓のだよ、、」

「ええ!!!嘘でしょ!?ってことは私の裸見た、?」

「、、うん」

「ええええ!!恥ずかしすぎる、、、///」

楓は完全に信じ込んでいる様子だ。もうここまできたら最後まで酔ったフリをするしかない。

「もういいよね。我慢できない。」

俺は楓に近づき小声でそう言った。

「えっ、ちょっ、ちょっと待って、?」

「家まで来られて、服まで脱いでて、そういうことでしょ?」

「待って待って、申し訳なんだけど記憶にないというか、、」

「楓のこんな姿見せられて我慢できないよ。」

俺は楓の隣で横になり、布団を捲った。

「ちょっ、!」

捲られた布団の下には、楓の綺麗な谷間が見えている。

俺は布団に気を取られている楓の唇を奪った。

「んっ、んっんっ」

楓は一瞬抵抗したが、俺を突き放そうとはしてこない。これは押せばいける、、!

俺は楓の口の中に舌を入れて、ディープキスをした。

楓はその未知の感覚に驚き、身体を硬直させていたが、酒が入っていることもありかなり気持ちよさそうだ。

「ぁんっ、んっんっ、ハァハァ、んっ」

俺は楓の頭を撫でながら口の中を味わい尽くすように舌を絡めていく。次第に楓の身体も緩んでいくのがわかる。

「んっ、んっ、ぁんっんっ」

楓は身体をビクビクさせ、徐々に積極的になっている。

俺は楓に掛けられた布団を退かすと、キスをしたまま軽く乳首を指でなぞった。

「ぁんっ!」

楓は今まで感じたことの無い強い刺激に身体をビクッと痙攣させた。

「楓可愛い、こういうの初めて?」

「ハァハァ、、うん、、、」

「キスも乳首も気持ちいでしょ?」

「、、、うん、、やばいかも、、、///」

楓はニコッと笑った。その表情はまさに発情したメスそのものだった。

楓は益々積極的になっていく。酒の力は絶大だ。

楓の乳首は完全に勃っており、触れる度にいやらしい声を漏らしている。俺は楓が感じてることが嬉しかった。

「めちゃくちゃ乳首勃ってるよ?感じやすいんだね。」

「恥ずかしいよ、、、///」

俺はビンビンに勃った乳首を舐め始めた。

「(やばい今、楓の乳首舐めてる、、コリコリしてておっぱい柔らかくてまじでこの乳最高すぎww。楓のおっぱい美味すぎるw)」

「ぁん、ぃやん、ぁんっ、んっんっん」

楓は目を瞑り、ただただ迫り来る快感を味わっている様子だ。

俺は楓のおっぱいを揉みしだいたり、乳首を弄ったりして、とにかく楓の反応を楽しんだ。

ゼミの男子たちで盛り上がっていた美しすぎる乳を、目の前で好き放題できていると思うととてつもない興奮が襲ってくる。

どれだけの男が、この乳にしゃぶりつきたいと思っていることか。そう考えると充実した優越感が俺を襲った。

「んっんっ、ぁんっハァハァ」

「(楓めちゃくちゃ感じてる、、今もあいつら飲み会で盛り上がってるんだろうな、、楓の身体を俺に独り占めされてるとも知らずにww)」

そうして楓の身体がほぐれてきたタイミングで、俺は楓の股間に手を移した。

「ぁんっ」

「楓めちゃくちゃ濡れてるよ。ほら愛液出すぎてお尻の方まで垂れてきてベッドに染みてる」

「いやぁ、ベッド汚してごめんなさいぃぃ」

「気にしなくて大丈夫だよ。むしろそんなに濡れてるの興奮するから。」

俺はそう言って指先でクリトリスを探した。

「楓のクリトリスめちゃくちゃ勃起してる。これだけ濡れてたら仕方ないね」

「いやぁ恥ずかしいよぉ、、///」

「自分で触ったりするの?」

「たまにするけど、、こんなに触られて気持ちいいの初めて、、///」

「楓もオナニーするんだ。めちゃくちゃ興奮する。」

俺は指先で優しくクリトリスを撫でた。

「ぁっ、ぁんっ、んっんっ、ハァハァ、はぁんっ」

楓が身体をビクビクさせる度に大きなおっぱいが揺れてかなりエロい。

「(こんな可愛くていい身体の女の子が俺の指先で感じてるの信じられねぇ、今人生で1番幸せだ)」

俺は楓の股をM字に広げ、クリトリスを舐めた。

「ぁぁぁぁん、ぁんっぁんっ!!」

「ペロペロペロ(楓のマンコ少ししょっぱくて美味すぎる。)」

「ぁぁんっそれやばいっ、!!ダメダメっおかしくなるっ、!!」

俺は止めるどころかむしろスピードを上げてより丁寧に舐めた。

「ぁぁっ、イクイクっ!!イッちゃうっ!!」

楓の腟内がグチョグチョと激しく動き、先程以上に愛液を垂らしている。そろそろ絶頂が近い。

「ぁぁぁぁんっ、!!」

楓は絶頂を迎えた。身体をビクビク痙攣させ、完全に力が抜けている様子だ。

楓はただのゼミ友達にイかされてしまったのだ。

「ハァハァ、ハァハァ、、」

楓が呼吸をする度に上下に揺れる大きなおっぱい。その様子を見ているだけでもイキそうになる。

楓が落ち着くのを少し待ち、俺は再び楓の隣で横になった。

「気持ちよかった?」

「ハァハァ、、健くんヤバいって、、///」

「気持ちよさそうな楓めちゃくちゃエロかった」

「もう、、、恥ずかしすぎるよ、、///」

俺は楓の手を取り、ズボンの上から息子を触らせた。

「わっ、!」

「楓のせいでこんなになっちゃった」

「めちゃくちゃ固い、、男の人のチンチンってこんなに固くなるんだ、、」

「直接触って欲しい」

「うん、わかった」

俺は服を脱いで全裸になった。

楓は服を脱ぐ俺から視線を逸らすようにしていたが、どうやら男の身体が気になるらしい。手で目元を覆いつつも、その視線はしっかり息子を見つめている。

俺は再び楓の隣で横になり、腕を楓の頭の下にまわして楓に腕枕をした。

「結構筋肉あるんだね」

「筋トレしてるからね。意外だった?」

「ちょっと意外かも、、笑」

「意外にいい身体しててムラムラしてるんだ」

「もう、!///」

楓の一つ一つの反応がとにかく可愛い。楓が初心で可愛すぎるせいでついついイジりたくなってしまう。

「そしたら握ってみて」

「、うん、、///」

楓は少し戸惑いながら小さな手で俺の息子を包み込んだ。

その柔らかな感触は自分で触る感覚とまるで異なり、とても気持ち良い。

「ヤバい、、楓が俺の触ってるって考えるだけで興奮する」

楓は俺の言葉に照れたようにニコリと笑みを浮かべた。

「そしたらそのまま上下に動かしてみて」

「こ、こう、?」

楓のぎこちない動かし方が逆に興奮する。そのぎこちなさが、楓が今まで男のチンコを触ってこなかったことを表しており、その第1号になれたことを心の底から喜んだ。

「あー、気持ちいい、だんだん上手くなってきてる」

「ほんと?ちょっと難しいけど慣れてきたかも。痛かったらすぐ言ってね」

楓は懸命に俺の息子をしごいた。

「んーでもちょっと難しいな、、」

「体勢が悪いかも、起き上がって動かしてみて」

「うんっ」

楓は身を起こして今度は両手で動かし始めた。

先程よりも手付きが良くなり、楓の手の温もりと柔らかい肌の感触を強く感じた。

「さっきより上手になってるよ。めちゃくちゃ気持ちいい。」

楓が手を上下に動かす度に大きなおっぱいが揺れている。俺から見える楓の全てが興奮の対象になっている。とにかく絶景だ。

「楓にしてもらえるなんて最高すぎる、、そしたら今度はおっぱいに挟んでみて」

楓は俺の指示に従順だ。楓を正座させて正面を向かせる。そして楓の腿の上に俺の足を乗せて楓を両足で挟み込み、おっぱいの目の前に俺の息子を近づけた。

楓は自分の両乳を持ち、大きな胸で俺の息子を包み込んで両乳を上下に揺らした。

「(俺の息子が楓のおっぱいに挟まれてる、、やべえこの女最高すぎる、、おっぱいのふわふわな感触が気持ちよすぎる)」

「これであってる、?」

「うん、めちゃくちゃ気持ちいいよ」

俺の息子からは我慢汁が大量に溢れ、楓のおっぱいをベトベトにしている。

「ぁっ、んっんっ、ハァハァ、おっぱいに当たるのちょっと気持ちいいかもっ」

楓のパイズリは初めてと思えないほど上手だった。

とにかくおっぱいが大きいため、息子全体が乳に包まれる感覚が今まで味わったことがないほど気持ちいい。

俺の我慢汁で動かす度にいやらしいクチュクチュとした音が響く。今まで堪えてきた俺もそろそろ限界だ。

「ヤバいっ、そろそろイキそうっ」

「ハァハァ、いいよっ出して」

楓はパイズリのスピードを上げた。めちゃくちゃ綺麗で大きなおっぱいが、俺の息子を挟んでブルンブルンと揺れている。柔らかさの中に強い締めつけがあり最高の快感に襲われる。

「ぁぁ、、イクイクっ!!」

その瞬間、ありえないほどの勢いで大量の精液が溢れ出た。

「ドピュッドピュッドピュッ!!」

そしてその一部が楓の顔にかかった。

「わっ、すごい勢いっ!!」

俺は人生史上最も気持ちが良い射精をした。

「ハァハァ、ハァハァ、」

「すごい、、いっぱい出たね」

楓のおっぱいは俺の精液まみれになっていた。

「(楓のおっぱい気持ちよすぎる、、腰抜けるかとも思った、、)」

俺は自分の身体に付着した精液をティッシュで拭き取る楓の姿に見とれていた。

「じゃあそろそろ入れよっか」

「え、、」

俺は戸惑う楓を押し倒し、股を広げた。

「待って、、私初めてなの、、」

「知ってるよ。一緒に気持ちよくなろ」

「でも、、、」

「そんなこと言ってるけど、楓のマンコは準備万端みたいだよ。」

「ぁんっ、ちょっとっ、」

「ほら、こんなに濡れてる」

「恥ずかしいって、、///」

「大丈夫、、ゆっくり入れるし痛かったらすぐやめるから」

「、、、」

「今めちゃくちゃ興奮してる、、それに最初に服脱いで誘ってきたのは楓だよ。」

「ほんとに覚えてないの!」

「俺楓と一緒に気持ちよくなりたいから、お願い。」

俺の真剣なお願いに楓はついに押し負け、小さく頷いた。

「せめてゴムは付けて」

「うん、分かってるよ」

ついに、楓とのセックスが叶ったのだ。

今から楓は俺に処女を奪われる。今まで大切に守り続けてきたであろう綺麗な身体を俺に汚されるのだ。

ゼミの男共や楓とヤリたいと思っていた奴らよ、楓が俺に抱かれるなんてさぞ悔しかろう。

それじゃあ、遠慮なくいただきます。

「じゃあ、入れるよ」

「うん、、、」

俺は改めて中の具合を指で確認すると、十分すぎるぐらいに濡れていた。

初めて男と身体を触れ合ったのだ。いつも以上に発情しているのも無理もない。

俺はゆっくり楓の中へ息子を入れていった。

十分濡れているとはいえ、処女マンコはやはりきつい。逆にこのキツさがたまらなく気持ち良いのだ。

俺は楓の痛みが少なくなるように慎重に進めていった。

「ぁぁ、、んっ、チンチンおっきい、こんなにおっきいの入ってるの、、?」

「ちゃんと入ってきてるよ。痛くない?」

「ハァハァ、、ちょっとだけ痛いけど、大丈夫、、」

「それじゃあもう少し進めるね」

「うんっ、ハァハァ、入ってきてる、私の中におっきいチンチンはいってるんだ、ハァハァ、」

楓は初めてのセックスの感覚を少しずつ実感している様子だ。

そしてついに、楓の奥まですっぽりと息子が入りきった。

「ぁぁんっ、はぁはぁ、、」

「大丈夫?痛くない?」

「、、うんっ、大丈夫、、」

幸いなことに血は出なかったようだ。

俺の視線には、全裸で股を広げる楓の姿が広がっている。そしてマンコには俺の息子がすっぽり収まりまさに今、人生出会ってきた中で一番可愛い美女とひとつに繋がっているのだ。

なんという絶景、これぞ至福。

「じゃあゆっくり動かすね」

「ハァハァ、うんっ、」

俺は楓の奥を突くようにゆっくりと腰を動かし始めた。

「ぁんっ、んっんっんっんっ」

楓は俺の腰の動きに呼応するように喘ぎ声を漏らしている。楓の気持ちよさそうな表情と、ピストンの度に揺れるおっぱい、俺の息子を受け入れてクチュクチュと音を立てるマンコ全てが最高にエロい。

楓の中は俺の息子を離さないと言わんばかりにギュウギュウと締め付けてくる。

「(やっぱ処女マンコたまんねえ、吸い付き方がレベチだわ、楓のマンコめちゃくちゃ精子搾り取ろうとしてくる)」

「動かしてるけど痛くない?」

「ぁんぁん、んっ大丈夫だよっ、それより気持ち良いよぉ、、///」

楓の表情は完全に発情したメスと化していた。とにかく締め付けが強く、俺の息子をゴリゴリと刺激してくる。

「楓の中気持ち良すぎる、吸い付いて離れないよ」

「んっハァハァ、やばぃ、気持ち良すぎるって、、奥に当たる度にどんどん気持ちよくなってく」

俺は舌を絡めてキスをしたり、お互いの乳首を弄りながら強い快感を求めるように身体を重ね合った。

「あー、ヤバいそろそろイきそう」

「ぁんっんっっんハァハァ、私もヤバいっ」

「ハァハァ、楓って中イキしたことある?」

「んっんっ、はぁんっんっ、ないよっ、ハァハァ」

「じゃあ初めての中イキだねっ、一緒に気持ち良くなろうね」

「うんっ、お願いっもっと来てぇ」

楓はその可愛い顔で俺に射精をせがんできた。流石にもう限界が近い。

「イクっイクイクイクっ!!」

「ぁぁぁんっ!イクイクっ!!」

俺たちは同時にフィニッシュを迎えた。

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