体験談(約 12 分で読了)
【高評価】春休み、アルバイトモデルにやってきた紗奈ちゃん(1/2ページ目)
投稿:2025-03-29 22:58:04
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春休み、学生にとっては宿題も課題も少ない幸せな休みです。
ブティックを営む私の店では、春夏ものが売れ出すシーズンでもあり、一応それなりに忙しくさせてもらっています。
扱っている商品は、主に中高生からヤングミセス向けのレディース物と、それに伴う小物アクセサリーです。
とある日のこと、近くに住む、親子で常連さんの娘さんが1人でやってきました。
この娘さん、紗奈ちゃんと言い、現在高校新3年生です。
お母さんの買物に付き添いでやってきだしたのが、小学校低学年の頃ですから、すでに10年ほどうちのブティックには来てくれています。
「こんちは。おじさん、忙しい?」
「やあ、紗奈ちゃん、いらっしゃい。まぁ、今ひと段落したところだよ。」
「今日はどうしたの?」
「そろそろ、春物に衣替えの季節だなぁって思って。」
「毎度ありがとうございます。」
「そうじゃないの。」
「おじさん、以前、紗奈に一度アルバイトでモデルをやって欲しいなぁって言ってたの、覚えてる?」
「そんなこと、言ってたよねぇ。もちろん覚えているよ。」
「可能なら、モデルやってみたいなぁって思って。」
「そうなんだ。モデルがやりたいのかな。それとも、アルバイトがしたいのかな?」
「もちろん両方ですよ。」
「あえて言うなら?」
「アルバイトかな。」
「そんなんだ。お母さんの許可と学校の許可は大丈夫なの?」
「お母さんは、言ったら大丈夫だと思います。でも学校の方は.....」
「紗奈ちゃんの学校、進学校だからアルバイトには厳しいんだよね。」
「バレたらやばいかも。」
「よし、お母さんの許可が出たら、親戚のところでお手伝いってことで、口裏を合わせてあげてもいいけど。」
「本当ですか?」
「構わないよ。お母さんの許可次第だね。」
「はい、分かりました。」
「それと、モデルのアルバイトだけでは、うちの店じゃ日数も限られてくるから、店員もやってみる?」
「いいんですか?」
「忙しい数日だけになるけどね。」
「お願いします。」
「よし、分かった。週末に夏物が入ってくるから、そのあとの定休日にモデルをお願いしよう。それまでに、お母さんの許可を貰って、学校の課題も済ませておいてね。」
「分かりました。ありがとうございます。」
ニコニコ顔で紗奈ちゃんは帰っていきました。
私も、紗奈ちゃんがやって来るまでに、準備もあります。店の営業をしながらも、順次準備を整えていきました。
紗奈ちゃんのアルバイト開始日の前日、お母さんもやってきて、許可と口裏合わせの件の確認もできました。
無事に新商品も入荷し、紗奈ちゃんのアルバイト初日となる定休日となりました。
「おじさん、お世話になります。」
元気にやってきた紗奈ちゃん。
「体調は万全かな?」
「はい、昨日はご飯を食べる量もセーブしてきたので、体調も体型もバッチリなはずです。」
「そこまでしなくてもいいのに。」
「少しでも、他人から見られる写真には、スタイル良く、可愛らしく見られたいですからね。」
「メイクも指定された美容室で朝から済ませてきましたよ。もうバッチリですよ。」
「紗奈ちゃんの気合いは分かったよ。頑張ってやっていこうね。」
「はい、お願いします。」
「撮影場所は2階だよ。カメラの準備もできているよ。」
紗奈ちゃんを連れて2階へ上がりました。
スタジオ風にセットされた部屋を見て紗奈ちゃんは少し上機嫌です。
「おじさん、すごいよ。こんなすごいところで撮影するんだ。」
「そうだよ。ここで撮影するんだ。カーテンの向こう側が、更衣場所となっているからね。荷物もそっち側に置いておいて。」
「はい、分かりました。」
「着てもらう服は、番号順でお願いするね。あと、悪いけど下着は基本的には無しで、着けるものはセットで準備してあるからそれを着けてくれるかな。」
「はい、分かりました。」
「では、さっそく準備にかかってくれるかな。」
紗奈ちゃんは、カーテンの向こう側に移動し、着替え始めました。
私もカメラの準備をしていきます。
このスタジオ、もちろんカメラ撮影がしやすい様にライトアップもできています。
でも、実はそれだけではなく、各所に隠しカメラをセッティングしてあります。
当然ながら、今、紗奈ちゃんが着替えているカーテンの向こう側にも、沢山の隠しカメラがセッティングされているのです。
「あの、着替えが終わりました。」
「そう、ではそちらにある鏡に向かって、ポーズの練習をしておいてくれるかな。ポーズのパターンは、採用するしないに関わらず、鏡の横にカット集があるから参考にしておいてね。」
「はい、分かりました。」
紗奈ちゃんは鏡に向かって、色々なポーズをしています。カーテンの向こう側なので、私からは見えてないと思っているはずです。
もちろん、鏡はマジックミラーとなっており、全て撮影されており、私の手元でも逐一確認できていました。
紗奈ちゃん、髪を掻き上げたり、身体を捻ってみたり、椅子に腰掛けてみたりと、様々なポーズを試してくれていました。
「そろそろ、撮影始まるよ。紗奈ちゃん、こっちに来てくれるかな。」
「はい」
まずはワンピースから開始です。
「おっと、よく似合っているよ。」
「可愛いよ。」
紗奈ちゃんはニコニコと笑顔になってくれています。
あのワンピースの下には何も着けていないことを知っているだけに、こちらもニコニコ顔になってしまいます。
1つのコーデに数十カット撮影します。
さすがに現代っ子の紗奈ちゃん、こちらがポーズ指定しなくても、なかなか素晴らしいポーズをとってくれます。
「よし、次のコーデに着替よう。」
「はい」
急いで次のコーデに着替えてくれます。
その度に、カーテンの向こう側では、全裸になる紗奈ちゃん。
私のコレクションも増えていきます。
何コーデを撮影したのでしょうか、撮影も疲れてきました。
休憩をはさみ、ここから本日のメインである水着の撮影となります。
と言っても、数種類だけなのですが。
「紗奈ちゃん、次は水着の撮影となるよ。」
「はい」
紗奈ちゃんは少し顔を赤らめています。
「水着、あるとは思って無かったんで....」
「恥ずかしいの?」
「水着姿なんて自信ないし、それ以外にも....」
「どういうこと?」
「あの、毛を....、下の毛を手入れしてきて無いんです。」
「そうだったんだ。でも、大丈夫だよ。その時はその時で、何とかするから気にしないでも大丈夫だよ。」
「とりあえず、さっそく着替えてよ。考えていても始まらないよ。」
「....はい....」
紗奈ちゃんは、俯きかげんでカーテンの向こう側に着替えに行きました。
紗奈ちゃん、水着を手にすると明らかに落胆しています。
デザイン的には、決して奇抜なものではないのですが、それなりに際どいカットとなっています。
紗奈ちゃんは気を取り直して、着替え始めました。
一旦、全裸となり、そして水着を着てみます。
カーテンの向こう側から紗奈ちゃんが尋ねてきました。
「あのー。この水着って、下に履くインナーショーツって無いのですか?」
「そうだよ。撮影の時にはアンダーショーツは使わないんだ。水着自体のシルエットを大切にするためにね。」
「....そうなのですね。分かりました....」
紗奈ちゃんから哀しそうな返事がありました。
モニターで見ていると、肩をガックリと落とし、本当に落胆している様子です。
でも、紗奈ちゃんは、気をとなおして水着を着てみました。
鏡の前に立って、Vゾーンの確認を念入りにしています。
脱いでは、アソコに手をやり毛をむしり取っています。
「....ごめんなさい、やっぱり、下の毛がはみ出しちゃいます....」
紗奈ちゃんの声がしました。
「分かったよ。でも、仕方がないからそのままこっちに来てくれるかな。確認して対処を考えるよ。」
「でも....」
「大丈夫。大手のアパレルにいた頃には、そんなこと日常茶飯事だったから、気にもならないよ。」
「紗奈ちゃんは素人さんだから初めてだけど、おじさんはベテランだからそんなの何度も経験しているから、気にしなくて大丈夫だよ。」
「....」
もちろん、そんなことで知人の男に、アソコの毛を見られるなんて、恥ずかしいに決まっています。
「...でも...」
「大丈夫だから。早くしないと遅くなってしまうよ。」
「...でも、やっぱり...」
「大丈夫だから。深呼吸してからこっちにおいでよ。」
少しもじもじしたあと、紗奈ちゃんはこちらへやってきました。
身体にはバスローブを着ています。
目の前に紗奈ちゃんを立たせ、
「見せてもらうよ。」
と言って、あくまでも事務的にバスローブの前を開けました。
紗奈ちゃんの言っていることが、間近に見て、十分過ぎるくらいに理解できました。
紗奈ちゃん、それなりに剛毛だとはモニター越しにも分かったのですが、Vゾーンからはみ出す毛は、しっかりと太く量もそこそこあります。
すでにむしり取られた毛は、毛根が赤くなっていました。
しかも、アンダーショーツを履いていない為、水着の生地越しにもゴワツキも分かります。
「そうなんだ。全くお手入れしてこなかったんだね。」
「....はい....」
「しかも、少し毛をむしり取っちゃったんだね。」
「....はい....」
少しだけ考えるふりをしました。
そして、
「この場合は、除毛剤等を使って、綺麗にしてしまうしか無いね。」
「....はい....」
「除毛クリームって使ったことあるかな?」
「無いです。」
「どうしようかな。今ある除毛クリーム、なかなか強力なんだ。使ったことのない人が使うと、粘膜に付いたら大変らしいんだよ。」
「そうなんですか....どうしよう....」
「そうだよね、怖いよね。万が一にもついてしまったら大変だよね。」
「........」
「そうだ。恥ずかしいかもしれないけど、おじさんが塗ってあげよう。おじさんなら、使ったこともあるし。」
「さっきも言ったけど、昔はよくあったことだしね。」
「でも....」
「もちろん、ショーツは脱いでもらわなといけなくなるよ。」
「でもね、例え今日だけでもプロとしてモデルをするなら、これは乗り越えてくれないと仕方がないことなんだよ。」
「........」
「分かるよね。」
「....はい....」
「おじさんが塗ってあげるってことでいいね。」
「....はい、お願いします。」
とうとう、紗奈ちゃんが諦めました。
「よし、時間もないことだし、準備にかかるよ。おじさんは、除毛クリームを用意してくるから、紗奈ちゃんは水着を脱いでおいてくれるかな。」
「....はい....」
急ぎクリームを持って、戻りました。
紗奈ちゃんは、バスローブの前をしっかりと閉じて待っていました。
「カーテンの向こう側で除毛するよ。椅子にビニールをかけるから腰掛けくれるかな。」
「....はい....」
紗奈ちゃんは言われるがままに、座ってくれました。
「よし、では始めよう。バスローブの前を開いてくれるかな。」
「....はい....」
先ほどまでよりさらに小さな声で紗奈ちゃんは返事しました。
ゆっくりとした手つきで、バスローブをはだけさせました。
胸もアソコも、手で隠しています。
「下は隠すとクリーム塗れないから手を退けて。」
「....はい....」
紗奈ちゃんは恐る恐る手を退けました。
紗奈ちゃんの剛毛が露わになりました。
「紗奈ちゃん、万が一にも他に付いたらダメだから、目一杯、脚を広げてくれるかな。」
紗奈ちゃんは、諦め顔で脚を広げてくれました。
剛毛の間からは、ピンク色の瑞々しい紗奈ちゃんのスリットが現れました。
つい唾を飲み込んでしまったくらい、綺麗なピンク電話をしています。
目一杯開かれたアソコの中からは、真っ赤に充血した中身が見えています。
まだ未使用に見えますが、しっかりと濡れており、しかもネットリとした雫が垂れていくのも目に入りました。
この場所だと、しっかりと隠しカメラでも撮影できているはずです。
「おっと、クリームを塗る前に、先に濡れているのを拭いておかないといけないね。」
ティッシュを使って、紗奈ちゃんからでている液体を拭い取りました。
「えっ、ヤダ〜.....」
ティッシュから糸が引いています。
「しっかりと拭わないといけなそうだね。」
ティッシュで拭い取れば取るだけ、さらに紗奈ちゃんから出てくる液体は、垂れてきていました。
「しっかりと拭いているんだけどね。もしかして、紗奈ちゃん、変なこと考えていないよね。」
「........」
「もしかして、気持ちいいのかな?」
「........」
紗奈ちゃんの口からは、小さな喘ぎ声さえ聞こてきました。
「これじゃ、クリームが塗れないよ。」
「もうこの際だ。一度気持ち良くなって、出し切っておく方がいいかもね。」
「....そんな....」
紗奈ちゃんの顔が、まさかって言っている様です。
たぶん、そんな気は無かったはずです。
ただただ、恥ずかしさと、ティッシュで擦ることによる生理反応で、垂れてきているはずです。
「構わないよ。モデルさんの体調を管理するのも、カメラを持つ人間の仕事の一つだから、お互い、本誌よくではないけど、今はプロとして、責任をもって行動するから。」
「いいよね。」
「....はい....」
もう、言っていることも支離滅裂なのも分かっています。
でも、今の紗奈ちゃんには、それさえもまともに理解できていない様です。
私は、紗奈ちゃんのクリトリスに指を伸ばしました。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]鬼畜やな…
2
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2025-03-31 23:26:25
-
1: ボッキマンさん#M0OUZzA [通報] [コメント禁止] [削除]もちろん続きお願いします。中出しなんて羨ましい
1
返信
2025-03-30 00:26:35
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(2020年05月28日)
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