体験談(約 12 分で読了)
【高評価】新入塾の瑠唯ちゃん、驚きの秘密が....❗️(2/2ページ目)
投稿:2025-03-27 22:28:32
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瑠花ちゃんの叫び声を聞きながら、吸い付きながらも丁寧に舐め、丁寧に舐めながらも、しっかりと吸い付いていました。
クリトリスをギュッと吸った時、再び瑠花ちゃんは腰をガクガクとさせ、身体を硬直させたかと思うと、脱力していました。
また、絶頂を迎えたみたいです。
瑠花ちゃんの意識が戻るまで、私は瑠花ちゃんのアソコを舐め続けて待ちました。
アソコからは、手入れ不足によるカスも出てきましたが、それも含めて舐め取りました。
10分ほどした頃でしょうか。
瑠花ちゃんの意識が戻ってきました。
瑠花ちゃんの顔元に、ペニスを出しました。
「瑠花、今からこれが瑠花ちゃんの中に入るんだよ。ご挨拶してくれるかな?」
そういうと、驚いた表情で目を見開き、ペニスを撫で始めました。
「咥えてくれると嬉しいんだけど。」
そう言うと、瑠花ちゃんが口を開き、ペニスを咥えてくれました。
もちろん、気持ちとはいい難いフェラではありましたが、一生懸命に咥えてくれている、それだけで相当気持ち良くなりました。
「瑠花、ありがとう。では、今から瑠花のアソコにこれを入れるよ。」
「本当に後悔は無いんだね。」
瑠花ちゃんは、小さく頷きました。
そして、
「はい。宜しくお願いします。」
と、瑠花ちゃんが答えていました。
私はすでに、ガチガチにいきり立っていたペニスを、瑠花ちゃんのアソコに当てます。
すると、瑠花ちゃんのアソコが、私のペニスを待っていたかの様に、包み込もうとしてきます。
一瞬、何が起こっているのか分からないくらいに驚きました。
体の相性の良さなどでは、表せきれない反応ではありました。
それも、ほんの一瞬の話でした。
やはり、初めての瑠花ちゃん。この反応はやはり、一瞬の話で、直ぐに体もペニスの侵入を拒んできます。
しっかりと、力を入れてコシに力を入れました。
瑠花ちゃんが
「うわぁ〜!」
と叫んだ瞬間、
私のペニスが、グッと瑠花ちゃんの膣の中に吸い込まれる様に入っていきました。
処女である瑠花ちゃんにとっては、もちろん初めての感覚であり経験なのですが、私にとっても初めて体験する感覚です。
もちろん、瑠花ちゃんのアソコは、初物だけあって、ものすごく締まり気持ちいいことこの上ありません。
しかし、それではいい表しようのない気持ち良さがあるのです。
瑠花ちゃんが初めてであることも忘れ、私は無心に腰を動かしました。
ふと、気がついて瑠花ちゃんに目をやりました。
もちろん、痛みはあるのでしょう。
しかし、何故かうっとりと感じているのです。
SEXに理由はありません。
でも、何故か、何故なのか、こうなることが必然だったのかの様に感じていました。
そろそろ、私も限界が近づいてきました。
ここでも、本来ならばするはずのないことをしてしまいました。
そうです。
瑠花ちゃんの中で、ゴムもつけずに果ててしまったのです。
あまりにも強く、瑠花ちゃんの身体を引き寄せ、最大に腰を突き出し、瑠花ちゃんの奥底で果てていました。
我に返り、瑠花ちゃんの顔を見ました。
処女である瑠花ちゃんが、その瞬間に微笑み、受け入れてくれている様に感じました。
「ごめん。」
「瑠花の中で射精してしまったよ....」
というと、瑠花ちゃんが
「塾長とは、こうなるって思ってたの。」
「瑠花も、あの瞬間、分かったんだよ。塾長が射精するって。」
「でもね、瑠花の中に、そうなって欲しいって気持ちもあったんだ。」
「だからね、今は塾長にお礼を言いたいくらいなんだ。」
と、言っていました。
シャワーもないので、お互いそのまま服をきました。
「あっ、もうこんな時間だ。お母さんからもいっぱいLINEが入ってる!」
「ごめんね。言い訳を考えないとね。」
「塾長に教えてもらっていた。それだけでいいよ。たぶん、怒られないから。」
「送っていくよ。」
「大丈夫、っていうか、お母さんが迎えに来てくれるみたい。」
「そうなんだ。それなら少しだけ安心だね。一応、お母さんに僕の方からも謝っておくよ。まだ、お会いしたこともないしね。」
「それじゃあ、それはお願いします。」
しばらくすると、瑠花ちゃんのスマホが鳴り、お母さんのお迎えを示していました。
玄関まで瑠花ちゃんを見送りに出ました。
瑠花ちゃんのお母さんが立っていました。
「初めまして、塾長の〇〇です。本日は遅くなり申し訳ございません。」
お母さんを見るなり、私は自己紹介をししゃさしました。
お母さんも、
「初めまして、瑠花が大変お世話になっております。」
と挨拶され、ここでお母さんから驚きの表情で、話してきました。
「あれ、あれ、あっ、どうしよう、えっ、何で、先生だったの、えっ、どうして....」
横にいた瑠花ちゃんが、お母さんの慌てぶりに困惑しています。
私もそこで気がつきました。
「えっ、もしかして瑠唯ちゃん?」
横に立つ瑠花ちゃんが、ポカ〜ンとした顔をしています。
「瑠唯ちゃんだよね。間違いない、瑠唯ちゃんだ。会いたかったよ。どうしていたんだ?」
お母さんである瑠唯さんは泣き崩れてしまいました。
私が学生時代の教え子である瑠唯ちゃん、彼女が高校3年生の時、わたしが初めて抱いた塾の生徒、瑠唯ちゃんだったのです。
瑠唯ちゃんは泣き崩れ、もう言葉も出てきません。
瑠唯ちゃんが、ぼそっと言いました。
「もしかして、お母さんが言ってた、昔、お母さんが憧れていた塾のアルバイトの先生って、塾長のことだったんだ。」
「塾長と、うちのお母さんって知り合いだったんだ。知らなかったよ....」
2人連れて再度塾の中に戻りました。
そして、瑠花ちゃんを普段の教室で自習して待つ様に伝え、お母さんである瑠唯ちゃんを塾長室に連れて行きました。
少し泣き止んだ瑠唯ちゃんと話をするためです。
「どうしていたの。」
「急に塾に来なくなるし、家を訪ねて行ったら、引っ越したあとみたいだったし、心配していたんだよ。」
「そうだったのですね。ご心配をおかけしました。」
「で、どうしてたの?」
「実は....」
ようやく、瑠唯ちゃんが話だしました。
「実は、高3の冬に、妊娠が分かって....」
「もしかして、それが瑠花ちゃん?」
「そうです。私、どうしても産みたくて。親にも、相手が誰か追求されたんですが、決して口を割らなかったですよ。」
「だって、お相手の人も学生で、しかも未来のある人だったし、お荷物になりたく無かったから....」
「もしかして、それって....」
「決して、そんなことを言ってるんじゃないです。」
「全く知らなかったよ。ごめんね....」
「いいんです。私が産みたかったんです。」
「大変だっただろ....」
「でも、瑠花がいるから、頑張って生きてこられました。瑠花もいい子に育ったでしょう。」
「うん、瑠花ちゃん、すごくいい子だよ。」
「ありがとうございます。自慢の娘なんですよ。」
「勉強も苦手だったけど、塾に来て、ぐんぐん伸びてきて。」
「そりゃそうですよね。先生のDNAが半分なんだから。やれば賢くなりますよね。」
「それは、瑠唯ちゃんの育て方だよ。」
「出来ることは、何でもさせてもらうよ。本当にどう償えばいいのか分からないよ。」
「そんなこと、いいですよ。」
「それより、この部屋に入って、匂いで思ったのですが....」
「先生、もしかして今日遅かったのって、さっきまで、瑠花とSEXしてました?」
「あの時の私みたいに....」
その瞬間、瑠唯ちゃんの目がキラリと光った様に感じるとともに、背中に冷たい物を感じたのでした.....
・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここまでお読み頂き、ありがとうございました。
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