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風邪をきっかけに感じやすい体質に変わってしまった妻の話

投稿:2025-03-27 23:18:18

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DanDan◆JQVIRGE

ある冬の事だった。

妻が突然高熱を出したのだ。

インフルエンザかコロナだろうと思った僕は、早速妻を近くの病院へ連れて行った。

その後地域の大規模病院での診察を勧められて、妻はそのまま大学病院に入院してしまったのだ。

不明熱という事で、いろいろ検査をするらしい。

幸いにも数日で熱が下がり、妻はそのまま退院して帰ってきた。

「いったい何だったんだろうね?」

すると、妻は少し口ごもった。

彼女は何かを隠している気がしたが、その時はそれほど気に留めなかった。

数日後の夜に、僕たちはいつものように夜の生活を行った。

すると、妻に大きな変化が起きていることがわかったのだ。

「ああっ、感じるの。は・・早くして」

これまで妻は、そんなに敏感な反応をした事が無かった。

不思議に思いながらも、僕は妻に挿入した。

「あうっ、もっと強く突いてっ。だめ、いくうっ!」

妻は、何と挿入してすぐに絶叫しながら上り詰めてしまったのだ。

「ああ、また来るっ、もっと奥まで。あなたっ、また逝くっ。お、おまんこーっ!」

妻は、今まで口にしたことのない卑猥な言葉を叫んで、再び逝ってしまった。

結局その夜に、妻は10回以上絶頂に達したあと、ヘトヘトになって眠り込んでしまったのだ。

そして僕は、翌日になって妻に質問してみた。

「あのね、実は入院中から急に敏感になったの。過剰過敏症というか、セックス依存症というか・・」

妻は病名を隠していたのだ。

「すごく恥ずかしかったから・・。本当はしばらく様子を見ましょうという事で退院したの」

やはりおかしいと思ったのだ。

あの乱れ方は普通ではなかった。

「わたし本当は診察の時も・・すごく恥をかいて・・黙っててごめんなさい」

僕は何があったのか聞いてみた。

「裸になっていろんなところを調べてもらったの。乳首とか、アソコの中とか・・」

なんと、入院中にそんな事があったのだ。

「それでね、大学病院だったから学生さんたちもいっぱいいて。わたし、大勢の前で何度も・・どこがいいのか聞かれて、変な言葉を大声で叫んじゃって・・」

つまり妻は診察中に何度もおまんこと絶叫しながら達してしまったのだ。

その衝撃的な告白の後も、妻は何度か病院に通っていたが、症状は改善しなかった。

やはり診察中に、学生たちの前で何度も逝かされたらしい。

しばらくして、僕だけが病院に呼び出された。

妻の診断結果と治療方針を説明するらしい。

「ご主人、奥さんは性的過敏症と診断されました」

要するに、普通の女性に比べて何倍も感じてしまうらしい。

「治療方法が確立されていない病気なので、当面は膿を出すように、定期的に欲望を排出する必要があるようです」

若い医師は真剣な顔で話をしている。

「ただし、治療に向けてデータを取っていく必要があります。ついては、この病院内での欲望排出に対して、ご主人のご了解を頂きたいのです」

つまり、妻がこの病院で先生や学生達に逝かされ続けるのを承諾せよと言うのだ。

「奥さまの様子は、毎日録画して動画サイトにアップします。当然関係者しか閲覧は出来ません」

僕は、仕方なく病院側の意向を受け入れて、承諾書にサインをした。

それから妻は、仕事を休職してほぼ毎日病院に通い始めたのだった。

そして、最初の治療結果を動画にアップしたとメールが来た。

「あっ、あっ、先生。どうにかしてください。早くっ!」

その動画サイトの中では、全裸でベッドに仰向けの妻が、膝を立てて股間をおっ広げていた。

「田島さん。少し落ち着いてください。キミ、データの取得を始めて」

何名かの股間を膨らませた男性研修医が、何やら妻のカラダ中にセンサーのようなものを取り付けた。

「田島さん、それでは今日は乳頭部分がどのくらい敏感になっているかの確認です」

医師が妻の乳房にローションをつけると、カップのような吸引器具をかぶせた。

「田島さん、それでは感じた内容をリアルに報告してください。どこが感じるのかもハッキリとお願いします」

カップの中で、柔らかそうなヒダが回転し始めた。

そして、ポンプが妻の乳房を吸い上げ、乳首が異常に長く引っ張られた。

「あうはあっ、ダメです。乳首が吸われて・・ああっ、い、いやあーっ!」

妻は腰を浮かしながら、両乳首への快感に悶え始めた。

「あっ、あっ、いやん。左右不規則に舐めるのダメえーっ!」

妻は腰を突き上げながら、医師に快感を訴えた。

「よし、キミ。愛液の量を計測して」

すると、研修医が漏斗のような器具を取り出して、妻の股間に押し当てた。

「ああっ、もう。先生。ダメです。いや見ないで・・いやっ、乳首で逝くっ、ち・・乳首いいーっ!」

妻のカラダが海老反りになり、おまんこから漏斗の中に、大量の潮を噴射した。

「先生、ちょっととめてください。いま逝きましから。いやあーっ、感じる。だめっ、またイグうーっ!」

学生研修医の1人が、書類バインダーに隠しながら肉棒を取り出して、上下にしごいている。

「はい、今日の治療検査は終了です」

ようやく器具の動きが止まった。

しかし、乳首だけでここまで逝き続けるのは、確かに異常と言わざるを得ない。

「田島さーん、大丈夫ですか?」

妻は目の焦点が合っていない。

「先生、もうダメです。わたし感じてアタマが変になりそうです。帰る前にどうにかしてください」

すると医師は大きなバイブを取り出して、研修医に渡した。

「わかりました。それじゃあキミたち、30分ほどアフター治療を行うように」

そう言うと、医師は治療室を出て行った。

「おおっ、入って来た。バイブ感じるの。大きいわ。すごいのーっ!」

それから30分のあいだ、研修医たちに何度もバイブを出し入れされた妻は、激しく暴れてのたうちまわった。

しかもどさくさに紛れて、妻の乳首に吸い付いている学生も映っていた。

「逝くっ、イグうって。おまんこ逝ってるってーっ!・・おおおっ、おまんこーっ!」

僕の妻は、最後の叫びと共に気を失ってしまった。

動画はそこで終わっていたのだ。

その2日後に、医師からまた動画アップの連絡メールが来た。

動画は医師の説明から始まっていた。

「田島さん。先日のデータを分析したところ、排泄用の穴が原因になっている可能性が出て来ました」

つまりこの医師は、病気は妻のアナルが原因だと疑っていて、その部分の調査を行うつもりなのだ。

動画の中で僕の妻は、尊厳を失うような素っ裸の四つん這いで、お尻を高く上げている。

「今日は奥さんのお尻の穴を中心に、確認を進めて行きます。キミ、器具をください」

研修医は、ローションをたっぷりと付けたアナル器具を医師に手渡した。

「では田島さん、力を抜いてください」

妻の肛門に、アナル器具が滑り込んで行く。

僕の妻は、たまらず声を押し殺して叫んだ。

「あっ、くううーっ。やだ、恥ずかしい、見ないで。いやあーっ!」

彼女が肛門の括約筋を締めるたびに、器具が出たり入ったりして、妻のアナルを犯していく。

「はううっ、つらいわ。許してください。お尻の穴は原因じゃないと思います・・あっ、あっ、でも変です。ちょっと、ああーっ!」

妻の言う事と、カラダの反応が違って来た。

アナルに器具を出し入れされながら、妻のおまんこからはどんどん愛液が溢れて来るのだ。

「ああっ、先生。また恥をかきそうです・・やああっ、お尻気持ちいいっ。ダメ、恥ずかしいっ!・・ダメ逝くっ、お尻でいくっ。おっ、お尻の穴ーっ!」

僕の妻は、学生たちの前だというのに、アナルを犯されて逝かされてしまった。

初めてのアナルでここまで逝くとは、やはりそこに原因があるのだろうか。

そのあと妻は、再び学生達にアフター治療を施された。

「ああっ、いいっ。死んじゃう。お尻がすごいって・・あっ、おまんこも強くして・・逝くっ、ずっと逝ぐううーっ!」

そして、僕はまた病院に呼び出された。

「奥さんに、男性を精神的に強く求める深層心理が認められました。つまり、体ではなく心の問題だと言うことです」

熱が出た事がきっかけだったので、僕はてっきり体の問題だと思い込んでいたのだ。

「今日はそれを検証する為に、奥さんに学生達からキスをしてもらいます」

僕は思わず医師の申し出を断りかけた。

いつも見慣れた妻が、他人とキスをするのだけは、どうしても見たくなかったのだ。

しかしここで治療を終えないと、永遠に妻は淫乱のままだ。

「わ、わかりました。わたしも見届けます」

そしてついに、僕は隣の部屋で妻が次々にキスをされて行くのを見ることになってしまったのだ。

妻は部屋の中央で全裸で立たされていた。

「ど、どうしてハダカなんですか?」

僕が尋ねると、医師は感度を測定する為だと言った。

最初の男性スタッフが入って来た。

何故か彼も全裸だった。

「何で相手もハダカなんですか?」

再びぼくが尋ねると、医師は妻の感度を高める為だと言った。

なぜあえて感度を高める必要があるのか分からなかったが、僕はそのまま見守ることにした。

そして、男性が妻の前に立った。

当然のように肉棒も勃っている。

彼は妻の頬を両手で包み込み、そのまま唇を合わせた。

「はっ、はああ・・」

妻のため息が聞こえた。

そのまま舌が差し入れられる。

「はううっ、ああっ、はふうっ・・」

いつも僕に笑顔で話しかける妻の唇が、知らない男性に犯されている。

しかし男性は、さらに頬を手で挟み込むと、狂ったように右から、左から、舌を求め始めた。

そして妻はそれに応えて、男の口に舌を出し入れしているのが見える。

「はあっ、ああっ、いいの。すごく感じるの」

いつの間にか、妻はキスをしながら男性に抱きついて、右手で彼の肉棒をしごいていた。

「ああ・・固いわ。すごく大きいの・・」

その時、検査室でブザーが鳴った。

すると、学生は慌てて肉棒を自分でしごくと、妻の太ももにぶっかけたのだ。

そして、名残惜しそうに部屋を出て行ってしまった。

次に部屋に入って来たのは、研修医だった。

彼も妻の唇を舐めるように愛撫すると、舌を差し入れて激しくグルグルと絡めた。

「はううっ、気持ちいいの。キスが感じるの」

妻は研修医の首に腕を回して、激しいキスを繰り返した。

その研修医は、妻の股の間に固く屹立した肉棒を挟み込んで、素股で腰を振りまくっている。

そこでブザーが鳴った。

「ああっ、奥さん。あと少しで・・おっ、おおうっ!」

研修医は、妻の股の間で絶頂を迎えた。

そしてそのあとも何人かの若い医師が、妻の唇を犯したあと、いろんな場所へ欲望を放出した。

「それでは最後に僕が検診をして来ます。ご主人はここでお待ちください」

そして主治医が妻の前に全裸で現れた。

彼の肉棒は、これまでの誰よりも巨大で太かった。

「ああっ、センセ。お願いします。しっかり検査してください」

妻は主治医と見つめ合うと、自分から抱きついて唇を合わせて舌を絡め始めた。

「ああっ、ああっ、センセ。ずっとこうされたかったんです。もっと、もっとください」

妻は、主治医と激しく唾液を交換し始めた。

「ああっ、ダメです。わたし・・なんかキスで逝きそうです」

なんと、妻は主治医と抱き合ったまま、キスだけで逝こうとしていた。

「ああっ、来るっ。もっとベロチュウしてください。もっと、もっとーっ!」

そして妻はキスで正気を失った、

「ああっ、ダメ。いま逝きます。わたしキスでで逝かされる。はあっ、はああっ、逝く逝く、ダメえーっ、ベロチュウーっ!」

妻のカラダが痙攣して、股間から液体が吹き出した。

妻は、とうとう主治医のキスだけで激しい絶頂に達したのだった。

そこでブザーが鳴った。

しかし妻は、主治医を見つめたままカラダを離さなかった。

「それではこのままアフター治療に入ります。ベッドを用意して」

大勢の研修医達がベッドを用意した。

そして、妻は主治医に抱き抱えられて、ベッドの上で股間をM字に開いた。

「センセ、は・・早くっ。その大きなおちんちんで、おまんこの奥まで突いてくださいっ!」

主治医は横にいた助手に何かを指示すると、いきなり妻のおまんこに凶暴な肉棒を押し込んだ。

「おああっ、すごいの。センセ、センセーっ!」

鍛え抜いた主治医のピストンは、猛烈を極めた。

まるで女優を犯す男優のような激しさとスピードだった。

「おおっ、おああっ、うぐうーっ!」

ベッドが軋み、肉と肉が激しくぶつかる鈍い音と共に、妻のカラダはおもちゃのようにガクガクと跳ね上がった。

そしてまた、主治医が横にいる助手に何かを指示した。

すると、その場にいた大勢の研修医達が、妻のカラダに群がったのだった。

妻は交代で唇を犯され、乳房を揉みしだかれた。

「ああっ、すごいの。カラダ中が性器みたいです。もっと、もっとしてえーっ!おおーっ、イグっ、全身で逝くうーっ!」

妻はあらゆる穴から液体を吹き出して、白目を剥いて逝き続けた。

そして治療が終わった。

妻は、まるで夢から覚めたような表情をしていた。

「あなた、わたしどうしてこんな・・」

僕は彼女に優しくガウンを掛けると、そのまま治療室を後にしたのだった。

それから妻は、嘘のように正気に戻った。

主治医も、結局は原因がわからないと言った。

しかし、僕の妻はそれからも定期検診に呼ばれている。

もう必要もないと思えたが、僕は承諾した。

それは、妻の再発を恐れてのことだ。

性的に不安定にさせてはならない。

きっと精神的なものなのだろう。

今日も僕の妻は、診察室で助手や学生たちの実験台にされていてるのだろうか。

僕は、いつしか送られてこなくなった動画をもう一度送ってもらうように、主治医へメールするのであった。

-終わり-
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