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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】一人娘が電車で依頼された痴漢師たちに何回もイカされていた。(1/2ページ目)

投稿:2024-10-24 14:17:18

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本文(1/2ページ目)

まさや◆FoNGOTA
最初の話

私には一人娘がいる。名前は美空(みく)高校1年生になったばかりだ。私が離婚してから美空と二人でマンション暮らしをしている。私が離婚した理由は私が仕事に夢中で家庭をないがしろにしてしまい他の男といい関係になったから。嫁は美空を引き取ろうとしていたが美空は私に…

前回の話

先日の評価ありがとうございます。あれから美空は登校日もあったが、目立った変化はなかった。そんな夏休みのある日俺が朝起きて、リビングに行くと美空はすでに起きていて、朝ごはんを作ってくれていた。「お父さん、おはよー」#ピンク「美空今日はゆっくりだな、今日は学校ないのか?」#ブ…

先日の評価ありがとうございました。

今回も美空に起こったことを書いていきます。

学校も始まり、美空もグレーのカーディガンを着るようになったが、

相変わらずスカートの丈は膝上15㎝くらいにはしていたが短いままだった。

「おとうさん、おはよう」

「ん、おはよう。今日天気悪いな」

「うんー、今日は線状降水帯が来てるから大雨らしいよ」

「ちゃんと傘持って行けよ」

「うん、わかったー、じゃあ行ってくるね」

といい、美空は学校に向かっていった。

そしてその夜。

俺は会社を出ると、美空からLineが来ていて、

「雨で電車が遅れてるから帰り遅くなる」

とあり、俺が家に帰ってくると美空は家にはいなかった。

俺がご飯を作って待っていると

美空が帰ってきた。

「おかえりー」

「・・・・」

あきらかに様子がおかしい。

「どうした?なにかあったのか?」

「・・・ううん。大丈夫、なんでもないよ・・」

とはいえ、美空の目は少し腫れていて、泣いているように見えた。

「本当に大丈夫か?泣いているのか?」

「何もないから!もうお風呂入って寝る!」

と少し涙ながらに言い、部屋に駆け込んでいった。

美空が初めてみせる態度だった。

「これはなにかあったな・・・」

と思い、いつものサイトを開いたがまだ動画は上げられてなかった。

そして洗濯機のほうに行き、美空の脱いだパンツを取りに行った。

洗濯機の中から白い綿のパンツがあり、手に取ってみた。

するとある程度は乾いていたが美空の股間のところに大きなシミが

できており、まだ濡れている状態だった。

「これだけの大きなシミ・・・まだ濡れてる・・・痴漢にイカされたのか?」

と思い俺は美空の濡れたパンツをベットに持っていき、それでひたすら抜いた。

次の日美空は何事もなく、学校に行き、家に帰ってきた。

そしてその夜。動画サイトを確認すると、いつもの販売者が動画を売っていた。

「〇〇高校の子を痴漢師に依頼して痴漢してやった」

とタイトルにあった。

サムネイルを見ると

①美空がホームで待っている後ろ姿

②美空が痴漢されているときの表情

③スカートの中にカメラがあり、美空の股間を触られている写真

④美空のパンツの中に手が入っており、美空の股間部分のパンツがビショビショに濡れている写真

があった。

販売者コメントには

「今回〇〇高校の子にプロの痴漢師に依頼して痴漢してもらいました」

「めっちゃ激しくて何回もイってる!その時の表情も抜けます!」

「パンツから滴り落ちるくらいイカされて、液が漏れるくらいイってます」

「膝がガクガクになったり、足がキュって閉まる所がかわいい」

「撮影されているのがわかってるせいか、もう半泣きになっている所が得にかわいいおススメの動画です。」

とあった。

動画を受け取り、あまりの激しさに編集が追い付かなかったようで1日UPが

遅れたとのことだった。

自信作のせいか販売金額は高かったが、すでに25000の閲覧数があった。

すでに美空の痴漢されている動画がこれだけの人数に見られているのか

と考えると、興奮しまくり動画を購入した。

動画が開始すると

美空がエスカレーターに乗っている後ろ姿からだった。

そしてすぐにスカートの中にカメラが入ると、白の綿の生パンが映った。

その時間も10秒くらいあり、手慣れた感じだった。

美空がホームで電車を待っていたが、電車が来て、人が乗り込む。

大雨のせいで電車が遅れており、いつも以上の満員電車だった。

美空の周りを4人の男が囲むように乗っていた。

そして美空の足元にカバンを差し込むように無理やり入れていた。

すると美空のスカートの中の白のパンツがハッキリと映った。

美空は無理やり足に入ってきたカバンを見て、周りを後ろを気にしだした。

おそらくカメラがわかるようにセットされていて、

自分のスカートの中が盗撮されている所に気づいたのだろう。

そうこうしているうちに、美空の顔が映し出される。

美空はカメラに気づいたのかカメラ目線になり、驚いた表情をしていた。

そしてカメラでとられないように手で顔をカメラに映らないように

隠してた。

そしてカメラが2画面になり、

美空の表情とスカートの中の動きがわかる画面になっていた。

美空のスカートの前の部分に男の手が回る。

太ももを触りだすと、美空は手で押さえにかかる。

おそらくここで美空は自分が痴漢されて撮られると認識しただろう。

男の手は楽しむように美空の太ももを触る。

美空は抑えるが手を止めることができない。

そして男の手が美空のパンツに手がかかる。

美空の足がピクッと動き、抵抗する。

男の手は気にせず、美空のマンコの部分に行き触りだす。

美空は感じたのかまたピクッと動き、手で抵抗するが男はマン部分を

パンツの上からいじり続けた。

美空の表情は俯いて我慢している感じだった。

そして手が美空のパンツを横にずらすと、美空のマンコが映った。

もちろん薄いモザイクはかかっているが、はっきりと広げられていた。

美空はさすがに焦ったのか手で強く抑えにかかるが

男の手は構わず、美空のマンコに到達し触りだした。

美空の手の強さが弱まっていったのか、男の手が早くなる。

美空の足が閉まったり抵抗しているが、さらに早くマンコをいじっていると

そのうち、「クチュクチュ・・・」という音が聞こえてきた。

美空も自分が濡れてきたのがわかってきたのか

恥ずかしそうに耳が真っ赤になっていた。

ある程度いじり終わると男の手は美空のパンツの上のところから

手が入った。

美空は抵抗するが男の手はそのままマンコに到達し、美空のクリトリスを

探しだした。

弄っていると発見したのか、指でコリコリといじりだす。

美空は感じたのか足をクネクネしながら手で押さえるが、動きを止めることは

出来ない。

美空は声が出ないように、手で口を押えていた。

そして美空の表情を撮っている画面が美空に近づく。

美空は撮られているのがわかっているが口と男の手を抑えているため

隠すことが出来ず、感じている表情を撮られてしまい、

ただ首を横に振る抵抗だけしていた。

美空のクリトリスを弄る手が速さを増す。

美空の足の動きも激しさを増し、美空もブンブンと首を振る。

そして「んんっ!」と少し声が出ると

美空のマンコ部分のパンツがじわっと濡れだした。

美空が初めてイカされた瞬間だった。

美空は上を見ながら目を閉じ、「ハァハァ・・」と息をしていた。

だが男の手は止まらずに次は美空のお尻の部分のパンツの中に手を入れ

マンコ部分に向かう。

美空も抑得るが、男の手は簡単に美空のマンコに到達し、

マンコを弄りはじめた。

濡れているせいか、男の手が動く度にクチュクチュと音が聞こえる。

指が入っているのがパンツ越しだがわかった。

美空は首をブンブン振っているが、男の手が早くなる一方だった。

そしてまた美空の足がピクピクと痙攣したかと思うと、

美空のパンツが一気にジワッとシミができ、美空のパンツに収まり

切らなかった液が美空の太ももから零れ落ちていた。

美空は息が荒くなってきており、表情を隠す余裕はもうなかった。

声を出さずに堪えて早く終わってという表情だった。

男の手がまた前から美空のパンツに手が入る。

そして今度は最初から美空のクリトリスに狙いを定め、

荒々しくいじっていく。

美空はあまりの激しさに手で押さえているが、我慢できずに

「んっんんぅ・・・」と声を出していた。

足がまたガクガクしすると、股を閉めていた力が抜け

少し開いたと思うと、美空のマンコから大量の液が出てきて

美空のマンコ部分のパンツはビショビショに濡れていった。

もうビショビショに浸っているのがわかるくらいにパンツは濡れていた。

イッたのがわかっていても男の手は動きを緩めず

さらにイカせようとクリトリスを弄る。

美空はもう目を閉じて、上を向き声を出さないようにするのに必死だった。

そしてまた足がガクガクと震えると、また美空のマンコから大量の液が

出てきて、パンツの濡れている幅が広がった。

もう美空のパンツは許容量を超えているだろう。

美空の足は膝からガクガクしていた。

何回も続けていったにも関わらず男の手はとまらない。

それどころか美空のクリトリスを弄る手は動きを速めて

美空のクリトリスを刺激していた。

美空はもう我慢の限界にきたのか

「んん・・あぁ・・・いやっ・・・」

と声を出していたが、気づかれる事もない。

そして美空がまたイカされてしまった。

足がガクガクと震え、許容量を超えたパンツから液がこぼれ

垂直に滴るように液が落ちていた。

もう美空も限界だろうが、美空のパンツも限界を超えていた。

美空が下りる駅に近づくと電車が止まった。

「大雨の影響で信号に誤作動を起こしております。申し訳ございませんがしばらくお待ちください。」

とアナウンスがかかった。

美空にとってこれほど絶望を感じたアナウンスはなかっただろう。

その後男の手は美空のグチョグチョに濡れたマンコに指を挿れると

激しく動かかせる。

美空は手を添えているが、まだ終わらないという絶望を感じながら

イカされてるという事を撮られているという事に泣きそうになっていた。

また美空の足がガクガクと震え、美空はまたイッた。

もう液は美空のマンコの部分が隙間がないくらい濡らしており、

その度に液が滴り落ちていた。

そして男の手が美空のパンツに手がかかり、美空のパンツを脱がす。

時間が出来たので、次の手に出るのだろう。

美空は抵抗するが力が入らないのか、簡単にパンツを脱がされた。

そして美空のお尻とマンコがハッキリ画面に映り、守られているのは

薄いモザイクのみだった。

後ろから男の手が入ってきたが、指にピンク色の何かをつけていた。

そして美空のクリトリスに指をあてると

「ブゥゥゥゥン」という音が聞こえた。

バイブを使い、美空のクリトリスを刺激する。

美空は感じたことのない刺激に膝からガクガク震え、手で押さえていたが

指を動かしながら、美空のクリトリスを刺激する。

周りも電話したりしているのか、雑音でバイブの音が聞こえてないのだろう。

そして美空が「んんっ!」と声をだすと

大量の液が出てきた。それは本当に水がグラスからこぼれたように大量に

出てきた。

そのあとはマンコとクリトリスを順番に弄り、2回美空はイってしまった。

美空の表情は力がなく、耐えるのが必至という表情だった。

指が画面から消えたと思うと画面が変わり

男のズボンが映ると、モザイクのかかったチンポが出てきた。

そして美空のほうに近づく。

挿れるにしても美空は152㎝しかないため、身長差があり挿れることは物理

的に難しいのだが、

美空は挿れられると恐怖を感じたのか手で男が近づかないように防いでいた。

すると男は美空の手を取ると、モザイクのかかったチンポに近づけていく。

そしてチンポを握らせると、自分のチンポをこすらせていた。

美空は目を背けて、手を抜こうとするが抑えられていて逃げれない。

男のチンポの先を指で触らせて刺激させたりもしていた。

そしてその動きを早くすると、チンポから白い精液が大量に出て

美空の手にべったりとついた。

美空は絶望を感じたような表情を浮かべ、その手を見ていた。

男はまだ精液で濡れたままのチンポを美空に近づきスカートの中に

チンポを入れていく。

美空は「やめて・・・」と抵抗し抑えるが

男のチンポが美空のお尻のところをツンツンと突いて刺激していた。

美空は「いやっ・・・いやっ・・・」と首を振りながら我慢していた。

ある程度満足したのか、男はチンポを直し、

美空の脱がされたパンツを元に戻した。

美空もやっと終わるのかと思ったようだ。

だが、次にまた男の手が前から美空のパンツに手が入り、

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