体験談(約 10 分で読了)
【超高評価】初めて呼んだデリヘルの女の子は実は......(1/2ページ目)
投稿:2025-03-17 15:25:40
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先日、生まれて初めてデリヘルを呼びました。
一人暮らしを始めて、はや10年。気がつくと、30代も半ばとなっていましたが、女っ気無しの生活です。長らく彼女もおらず、毎日が会社と自宅の往復をする毎日。
たまに行くのは、近所のスーパーと少しだけ離れたところにある実家くらいで、出会いなんてほぼほぼあるはずも無い生活です。
もちろん、風俗の経験はあります。
店舗型のいわゆるファッションヘルスやソープを利用した事は、何度かはありましたが、利用するたびに帰宅後の虚しさが残るので、近年は控えていました。
この日は珍しく、スマホを眺めていると、何気なく風俗のサイトにたどり着きました。
目に入ってきた風俗のサイトは、デリヘル。
お店で体験した事しか無かった私には、新鮮さがありました。
見入っていると、なかなか可愛い子がたくさん載っています。
もちろん、顔が加工されていたり、年齢や体型もサバを読んでいるということも、もちろん数少ない過去の風俗経験でも経験していました。
この時は、口コミサイトも見て、ウソの少なそうなお店を探し、お店を決めました。
女の子も指名すべく厳選します。
顔はもちろん、体型や年齢など、充分に吟味し、1人の女の子に決めました。
名前を愛菜ちゃんという女の子で、風俗未経験で新人、本日仮入店という謳いの女の子でした。
早速、お店に電話してみます。
指名すると、何と私が初の客みたいです。自宅に呼ぶことを伝え、時間も120分という長めの時間を伝えました。
料金を伝えられ、このあと30分ほどで到着と伝えられました。
じっくりと吟味はしたものの、30分後と聞いて、私もいきなり現実に戻されました。
30分間で、それなりに片づけをし、ベッドメイクをし、愛菜ちゃんの到着を待ちました。
予定時間を10分ほど過ぎた頃、愛菜ちゃんはやってきました。
おどおどとした様子で、明らかに緊張しています。
愛菜ちゃんは、写真通りの可愛い女の子でした。
愛菜ちゃんは、ソファーに腰を掛けると、私に時間の確認をし、店に電話していました。
電話する声からも緊張が分かります。
「お先にお金をお願いしてもよろしいですか?」
先払いみたいです。
お金を払うと、愛菜ちゃんはそそくさとバッグの中に仕舞いました。
「愛菜ちゃん、緊張しているのかな?」
「はい、お客さんが初めてなので。」
「このお店でって事なの?」
「いえ、こういったお店で働くの自体、初めてなんです。」
「そうなんだ。」
「今日、体験入店なんです。とりあえず、今日は1人だけの予定なんです。」
「そうなんだ。僕だけなんだね。」
「そういうことになりますね。」
「お客さんは、よくご利用されるのですか?」
「まっ、たまにね。」
少しだけ、余裕を見せるために、嘘をつきました。
デリヘルは初めてですが、風俗経験は何度かはあります。だから決して嘘ではありません。
「お店で、研修とかしてきたの?」
「研修なんて無いですよ。禁止事項と、オプションについての説明はありましたが。」
「このお店、ほとんどのオプションが無料みたいだよね。」
「はい。基本的には無理が無い範囲で、お客さんの要望に従う様に言われました。」
何だか、ラッキーです。
この程度の説明のみで、新人の女の子がやってきたのです。
考えようによっては、まだ完全に素人です。
「愛菜ちゃん、初めてだから僕がリードしてあげるね。いいかな。」
「ぜひお願いします。」
私は、私がリードしていくことにしました。
「タイマーだけセットしてもいいですか?」
「もちろんいいよ。」
愛菜ちゃんがタイマーセットしたので確認します。
「何分後にタイマーしたの?」
「お店に15分前に鳴る様にって言われたので、105分です。シャワーや着替えの時間を見込んでって事らしいです。」
「よし、では今から105分、恋人気分で楽しもうよ。宜しくね。」
「こちらこそ、宜しくお願いします。」
愛菜ちゃんは、頭を下げました。
なかなか、躾もできたいい子です。
「では、早速、愛菜ちゃんを脱がしてもいいかな?」
「自分でじゃ無いのですか?」
「脱がせたいんだよ。いいよね。」
「あっ、はい。」
愛菜ちゃんを立ち上がらせ、ブラウスを脱がせると、真っ白な肌が現れます。
「綺麗な肌をしているね。」
「ありがとうございます。」
恥ずかしそうに答えました。
続けて、スカートに手をかけます。
腰のホックを外し、ファスナーを下げると、愛菜ちゃんは下着姿になりました。
「すごく綺麗だよ。可愛いよ。」
愛菜ちゃんは小さな声で
「ありがとうございます。でも恥ずかしいです。」
と、言っていました。
私からしても、久しぶりに見る女の子の下着姿です。
もう、完璧に勃起しています。
見惚れるほどに美しい下着姿です。
続けて、ブラジャーも外しました。
愛菜ちゃんは急いで、手で胸を隠しました。
「愛菜ちゃん、隠したらダメだよ。手を退けてくれるかな?」
愛菜ちゃんは、恐る恐るって感じで手を退けました。
控えめな小ぶりの胸が露わになりました。
乳首は、緊張からか既にたって、ツンと、斜め上を向いているみたいに見えます。
「可愛い胸だね。愛菜ちゃんにすごく似合って可愛い感じがするよ。」
愛菜ちゃんは下唇を噛んで、恥ずかしさに耐えているみたいです。
愛菜ちゃんの乳房を触れてみました。
「えっ......」
また、隠そうとした愛菜ちゃんの手を止め、愛菜ちゃんに告げました。
「隠したらダメだって言ったよね。」
「はい......」
乳首もつまむ様に触ってみます。
愛菜ちゃんは、隠すことも逃げることも出来ませんでした。
ただ、真っ白だった愛菜ちゃんの肌が、緊張からか、赤く染まってきています。
ショーツに指をかけました。
少しだけ腰を引いて、抵抗の素ぶりを見せかけていましたが、
「もちろん、逃げたり隠したらダメだよ。」
と言って、一気にショーツをずり下げました。
「キャー」
小さく声を上げ、手で前を隠そうとしました。
「手は横。」
そう告げると、愛菜ちゃんは仕方なく手を横にしていました。
「そう、いい子だ。」
「愛菜ちゃん、アソコの毛は剃っているの?」
私が尋ねると、
「......もともと、薄いんです。お店で面接の時に伝えたら、全部剃ってパイパンにした方が人気が出るって言われて、剃ったんです。」
「そうなんだね。ものすごく似合っているよ。可愛いよ。」
「......ありがとうございます。毛を剃ってから、誰にも見られたことが無かったので、少しだけ嬉しいです。」
「そうなんだ。彼氏にも見られて無いの?」
「彼氏なんていませんよ。いたら、この仕事していませんよ。」
「そうなんだね。僕は初めてのパイパンを見せてもらった人になるんだね。ありがとう。」
「では、ベッドに移動しようか?」
「えっ、シャワーじゃ無いのですか?」
「シャワーなんて要らないよ。そのままの愛菜ちゃんが、僕はいいなぁ。」
「でも......」
「でも、おトイレに行ってからシャワーを浴びて無いし、シャワーに行かせて貰えませんか?」
「ダメだよ。そのままの愛菜ちゃんがいいんだよ。」
「......」
ベッドに移動しました。
愛菜ちゃんは急いで、掛け布団の中に潜り込みました。
私も横に寝転びます。
愛菜ちゃんの頭に手をかけ、引き寄せてキスをしました。
愛菜ちゃんの歯が、ガチガチ震えているのが分かります。
ゆっくりと、愛菜ちゃんの唇を舐め、そして口を開かせ、歯を舐めてみました。
愛菜ちゃんの歯が少しだけ開きました。
愛菜ちゃんの舌に、私の舌を絡ませます。
愛菜ちゃんは目をしっかりと閉じていました。
ディープキスをしながら、手で愛菜ちゃんの胸を触ってみます。
「あっ......」
愛菜ちゃんの口から小さな吐息が漏れました。
キスを続けながら、乳房を時には乳首を優しく触り続けます。
愛菜ちゃんは身体を強張らせながらも、少しは感じてくれていました。
片方の手を愛菜ちゃんの股間に移動させました。
愛菜ちゃんのアソコは、目で見なくても分かるくらいに濡れていました。
「愛菜ちゃん、気持ちいいんだ。」
「......」
指を鉤型にして、クリトリスまで、一気に引き上げてみました。
「うわぁ〜、あぁぁぁ...」
愛菜ちゃんが大きな声を上げました。
私は掛け布団を剥がしとり、ベッドの横に落としました。
再び、愛菜ちゃんの全身が露わになりました。
「あの...部屋の電気、暗くしてもらってもいいですか?」
愛菜ちゃんが訴えてきました。
「ダメだよ。今日は愛菜ちゃんの全てを見せて貰うんだからね。」
「そんな......」
愛菜ちゃんは泣きそうになっています。
「この、泣きそうな愛菜ちゃんの顔も愛おしいなぁ。すごくいいよ。」
そう告げると、愛菜ちゃんはとうとう涙をこぼし始めました。
静かに泣き出した愛菜ちゃんのアソコを触り続けます。
クリトリスに触れるたびに、愛菜ちゃんの身体が反応することが分かりました。
愛菜ちゃんの脚の間に移動し、太ももをM字に開脚させ、覗き込みました。
愛菜ちゃんは必死で膝を閉じようとしていましたが、男の力に叶うわけもありません。
「お尻の穴までよく見えるよ。愛菜ちゃんのアソコは綺麗だよ。すごく素敵だよ。」
愛菜ちゃんは泣き続けていました。
アソコに顔を近づけると、愛菜ちゃんは本気で抵抗してきました。
愛菜ちゃんのアソコは、すごく小さく、指を入れるのもはばかるくらいです。
私は、舌でアソコを舐め上げました。
「キュワァ〜」
愛菜ちゃんは、聞いたこともない変な叫び声を上げました。
犬が舐めるみたいに、何度も何度も力を入れて舐め上げてみました。
クリトリスに舌が触れるたびに、先程と同様に大きな反応をしています。
クリトリスを少しだけ強く吸ってみました。
「ギャー、ダメ〜〜〜〜。」
そう言って、腰を大きくガクガクさせました。
愛菜ちゃん、とうとう絶頂を迎えてしまったみたいです。
私は、しばらく愛菜ちゃんの回復を待ちました。
その間に私も真っ裸になり、愛菜ちゃんの横に寝転びました。
少し回復した愛菜ちゃんに軽くキスをしました。
「愛菜ちゃん、僕のも舐めてくれないかな?」
愛菜ちゃんは私の股ぐらに移動します。
あまり慣れてない感じで、私のペニスを触り始めました。
プロの女性に触ってもらったことは何度もありますが、こんなおどおどとした素人に触られるのは初めてです。
しかし、これもまた気持ちいいことが分かりました。
征服感ってやつでしょうか。
愛菜ちゃんは慣れない手つきで、ペニスを触っています。
「舐めてよ。」
そう言うと、ようやく舐め始めました。
チロチロっといった感じで舐めています。
「それじゃ、僕はいけないよ。しっかりと咥えて、頑張ってよ。」
愛菜ちゃんなりに頑張って咥えてくれています。
枕を高くして見ているだけでも、それなりに満足できるのですが、やはり刺激としては足りません。
その時、ふと愛菜ちゃんの必死になって頑張っている顔に見覚えがあることに気づきました。
ただ、それが誰に似ているのかは思い出せませんでした。
愛菜ちゃんは引き続き、必死に口を上下させ、頑張って咥えてくれていました。
頭で別のことを考えている私には、到底絶頂を迎えることなどありませんでした。
が、その時、ふと愛菜ちゃんが誰に似ているのかに気づきました。
再度、頑張る愛菜ちゃんの顔を見ながら、その気づきが確信に変わりました。
「愛菜ちゃんって、もしかして愛美ちゃんなの?」
私がそう言うと、愛菜ちゃんの動きがぴたっと止まりました。
ズバリ正解だった様です。
「えっ、お兄さん、誰なのですか?」
「愛美ちゃんだよね。〇〇さん宅の愛菜ちゃんだよね。」
そう言うと、愛菜ちゃんは
「違います。愛美じゃありません。でも、いったい誰なんですか?」
愛菜ちゃんは尋ねてきました。
「違うなら教える必要がないよね。続けてよ。」
愛菜ちゃんは、仕方なしにペニスを咥え再開しましたが、先ほどまで以上に心ここにあらずって感じです。
私はスマホを手に、ペニスを咥える愛菜ちゃんを撮影しました。
「えっ、撮りました?」
愛菜ちゃんが少し怒った様に尋ねてきました。
「撮ったよ。ここの店、顔を写さなければオプションで撮影OKだったよね。」
「でも......」
「続けてよ。」
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(2020年05月28日)
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