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【高評価】社員旅行で泥酔してしまった23歳の可愛い後輩を犯す

投稿:2026-01-09 10:06:58

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名無しのゴン◆GDMpFEU(千葉県/20代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺の名前は赤松。30歳。中小企業に勤めるごく普通の営業マンだ。

うちの会社では、毎年10月になると社員旅行が行われる。

参加者は年にもよるが、だいたい20人前後。同期や気の合う連中がいる時は、特に迷うことなく参加してきた。

だがここ数年、次々と同期が結婚し、家庭を持ったことで不参加な年も増えている。気づけば社員旅行は以前ほど気軽に参加できる行事ではなくなっていた。

そして今年も社員旅行の時期がやってきた。今年はどうしようかと考えを巡らせながら席に座っていると、背後から不意に声がかかる。

「先輩、社員旅行どうします?」

振り返るとそこに立っていたのは香坂優月(こうざかゆづき)。

今年23歳になる後輩だ。入社当初は教育係として面倒をみていたのだが、入社から1年が経った今でも、私を慕ってくれている。

「今迷ってるんだよねー。どうしようかな。香坂は?」

「私は行こうかなって思ってます!去年楽しかったですし!」

「そっか、香坂はまだ2回目だもんな」

「今年は京都らしいですよ!先輩も行きましょうよ~」

香坂はうちの会社の女性社員の中でも相当可愛い方だと思う。しかも7個も年下の女性と関わる機会なんてあまりないので、俺は彼女が慕ってくれていることを内心嬉しく思っていた。

「じゃあ、せっかくなら行くか!」

「やったー!当日楽しみですね!!」

彼女は浜辺美波似の整った容姿で、身長は160cm位のスラっとしたスタイル。胸はDカップくらい?

下心がないといえば嘘になるが、彼女が参加するってだけで今年の社員旅行が少しだけ楽しみになった。

そしてあっという間に時は流れ、俺は観光バスに揺られていた。車内は部署ごとに固まり、誰かが持ってきた菓子が回される。参加するか迷っていたのが嘘かのように、宿につく頃には仕事の顔はすっかり消えていた。

風呂で汗を流し、浴衣に着替え、そして夜。乾杯の音頭を合図に、宴会が始まる。

旅先での非日常で気が緩んでいたのかもしれない。酔いはあっという間に回った。周りを見るとちらほら部屋に戻った人もいるようだった。少し名残惜しい気もするが、俺は明日に響く前に自分の部屋に戻ることにした。

廊下に出たところで、ふと足が止まる。壁際の椅子に、誰かがぐったりと座り込んでいる。

「香坂?」

「………んぁ……ん」

香坂は完全に泥酔してるようだった。飲み会でもそんなに飲んでいるイメージがなかったので、俺は少し驚いた。

襟元が少し緩んでおり、帯は僅かに下がっている。妙に色っぽい浴衣姿と、無防備な寝顔が合わさって、俺は目のやり場に困った。

「……おーい香坂~?大丈夫か?」

「………ん」

近くで声をかけてみるが、全く起きる様子はない。

「……よい、っしょ」

流石にこのままにはしておけず、スマホで宿の部屋割りを確認した俺は、香坂を背中に乗せて部屋まで運ぶことにした。肩に回された手には力なく、香坂の全体重がかかってくる。

歩くたびに背中に柔らかな弾力を感じる。それが何なのかは言うまでもないが、俺はなんとか理性を保つために深く考えないようにしていた。

「……すぅ…ん…はぁ…」

香坂の熱気を帯びた吐息が首筋にかかり、肩がびくりと跳ねる。

香坂を部屋に送り届けたら、すぐに戻る。俺も速く寝ないと、明日がキツイぞ。そう自分に言い聞かせながら歩き続け、香坂の部屋の前にたどり着く。

香坂の浴衣のポケットから鍵を探り当て、扉を押し開いた。

中へ入ると、そのまま背負っている彼女をおろし、布団にそっと横たえた。座り込んでいた時よりも、さらにはだけた香坂の姿が、俺の理性を揺さぶる。

帯が緩んだことで垂れ下がった襟からは肩がはだけており、捲れた裾からは綺麗な肌色の太ももが見えている。そして胸元の隙間からは、浴衣の下に着ている黒色のブラジャーがわずかに覗かせている。

こんな無防備な状態で、部屋に俺と彼女が二人きり。

俺はゆっくりと手を浴衣の胸元に動かしていた。そーっと胸元にかかっている浴衣をずらすと、黒色のシルクのブラジャーが目の前にあらわれる。さっきは浴衣に隠れていて見えなかったが、前側にホックが付いているブラジャーのようだった。

「……こんなの、外してくれって言ってるようなもんだろ」

心拍数が急激に上がる。絶対にやってはいけないことをしようとしている。だがこの状況を目の前にして、俺の理性はもうどこかへ吹き飛んでいた。

ホックを外した瞬間。弾力で少したゆむ綺麗な胸が露わになる。

俺は、香坂が目覚めないようにゆっくりとゆっくりと香坂の胸に手を置く。火照っているからか胸からは熱気を感じられ、沈むように柔らかいその感触に、俺はただただ両手を動かしていた。

そして思い立ったように、その先端につくピンク色の突起を触ってみる。

ピクッ

仰向けに横になっている香坂の身体が動く。

俺は胸元に顔を近づける。そしてその突起を口に含み、舌を泳がせてみた。

「………んっ……んん」

どうやら弄られて感じているようだ。そのまま甘噛みしてみると

「…んッ……あっ…んん!」

香坂はビクッ、ビクッと腰を浮かしながら甘い喘ぎ声をあげる。その反応に、俺はたまらなく興奮した。いつもは会社でしか会わない、あの香坂の身体を弄んでいる。その事実に背徳感と高揚感がより一層強まる。

俺は浴衣の帯を緩めていき、ちょっとずつ服を脱がしていく。香坂の大事な部分が露わになっていく。最後、黒色のパンツをそーっと脱がすと、そこには綺麗に毛が処理されたパイパンマンコがあった。

いよいよ、香坂は布団の上で全裸同然の姿になる。相当酒を飲んでしまったのだろう。香坂の身体はどこを触ってもとても熱く、汗とアルコール、そしてボディーソープのような甘い匂いが全て混ざり合って、俺の股間を刺激した。

「そうだ」

俺はスマホを取り出して、この異様な光景を写真に収めた。もしもこのことがバレた時に使えるかも……なんていう下衆な考えが頭に浮かんでしまった。

「……んぁ…」

香坂の声に一瞬びくっとなったが、どうやら起きたわけではないようだ。

「ごめんな。すぐに気持ちよくしてやるからな」

俺は香坂の足を少し広げ、香坂の股間を指でなぞっていく。

「…っ……んッ……」

酔っているのもあるかもしれないが、どうやら香坂は感じやすいようだ。指で筋をなぞりながら、こすったり、押したりしていると、指先にしっとりと湿った感触が伝わってくる。

クチュッ……クチュッ……クチュッ

卑猥な音が聞こえてくると同時に、香坂も徐々に声の感覚が狭くなっていく。

「…んっ……んあッ……あっ…んッ……」

もう指は第2関節くらいまですんなり入るほどだった。俺は中で指をかき乱しながら、Gスポットを刺激してみると、香坂の声量はさらに上がる。

「…あ…あッ…んああッ…んッ…!」

その声で我に帰り、一旦香坂の様子を伺うが、全く起きる気配はない。すでにぐちょぐちょになっていた、香坂のおマンコを前に、俺の股間はもうはち切れそうなほどに膨れ上がっていた。

俺は張りつめたそれをパンツから解放して、香坂の顔へと持っていく。

チュッ

この膨らんだペニスを手に持ち、香坂の小さくてプルンとした唇に触れさせる。このどす黒い太い棒が、綺麗で肌白いお口に触れるたびに、俺の物は更に膨らもうとする。口から出る生暖かい吐息が、より一層膨張を推し進めていた。

ここまで一線は越えずに済んでいたが、もうそろそろ我慢の限界だった。この熱を宿した男根を、香坂のパイパンマンコにぶち込みたい。気づけばその欲求に頭が支配され、俺は亀頭を入口に密着させた。

ビチャッ…ビチャッ…

「もう挿れていいよな…挿れるぞ、香坂」

俺はゆっくりとゆっくりと腰を前に倒していった。香坂のおマンコの中に、俺のペニスが吸い込まれていく。

「んっ…!…ぁんん…ッ…」

香坂は逃げるかのように体をピクつかせながら、後ろへと下がっていく。俺は香坂の腰をがっつりと掴んで、一気に奥まで突いた。

「…んあッ!」

もうこの際、香坂が起きてもいいと思っていた。とてもじゃないが、この快感を止めることはできなかった。一気に突くたびに体を少しエビ反らせながらビクビクと痙攣し、声をあげる香坂。

「んッ…あッ…あッ…んあッ…!」

無心で獣のように腰を振るっていると、香坂の目が薄っすら開いていく。

「……んっ……先ッ…輩…?」

まだ酔いも醒めていないだろう。意識が朦朧としているであろう中、香坂は自分が今犯されているという事実をちょっとずつ理解していってるようだった。

「…なん…でっ……ッ…ちょっと……んッ!」

弱弱しい手で俺の腕を掴む香坂。

「…ッごめんな」

俺は小さく謝りながら、ゆっくりと覆いかぶさるように身を寄せ、逃げ場のない距離で香坂の唇を奪った。

「ッんん…!……ッん!」

無理矢理にでも舌を入れながら、胸元からは香坂の火照った体温を直に感じる。香坂は何かもごもごと訴えているが、それでもピストンは止まらない。俺は今まで感じたことのない征服感に浸っていた。

「ぷはッ……ねぇ…先ッ…輩ってば……やめて…ください…!」

まだ呂律が回ってない香坂の言葉を無視して、俺は一心不乱に腰を振り続ける。

「……出すぞ……香坂…ッ!」

「ッだめ……中は……いッ…んんッ!」

香坂の制止を一切聞かず、俺は香坂の膣内で射精した。途端に一気に膣口が締まる。あまりの気持ちよさに、しばらく香坂の腰を手で押さえたまま、とどまることを知らない精液を膣内に注いだ。

「…はぁ…はぁ…はぁ」

やっと出し切った俺は、香坂の中からペニスを抜き取ると、その膣内からドロドロとした精液が垂れ流れてくる。膣口にはペニスの形が残り、その膜をヒクつかせている。香坂は放心したような表情のまま、全身の力が抜けきった様子でぐったりとしていた。

暫くしてやっと我に返ってきた俺は、香坂にどんな声をかければいいか分からなかった。

「香坂。俺……」

全裸で横たわった体制のまま、香坂は俺に背中を向ける。

「……最低…です」

余韻が収まっていき、理性が少しずつ戻ってくる。この取り返しのつかないことをしてしまった後悔と恐怖が押し寄せてくる。

「あの、この事は…」

「……出てってください…早く」

「俺は…!」

「とにかく…この部屋から出てってください…!」

「……」

一度は理性が戻ってきたつもりだったが、それは一瞬の錯覚だったのかもしれない。浴衣で隠し切れてない香坂の陰部から流れてて来る精液を見ていると、もう一度香坂と繋がりたい。その衝動が俺を満たしていった。

「……なぁ、これ見てくれよ」

俺はスマホで撮影した香坂が全裸で仰向けになっている写真を見せつけた。

「っ…!」

「俺が言いたいこと、わかるよな?」

「……なんですか」

俺はなにも言わず、吸い寄せられるように香坂の口元へ顔を寄せていく。

「…先輩……やめて…ください……こんなの…」

言葉では抵抗していても、身体は素直に口づけを受け入れていた。俺はそのままそっと香坂の身体を起こして、引き寄せるように自分の元へ迎え入れる。香坂の身体を舐めまわすように触りながら、舌を絡ませたキスをする。

「ッ……はぁ…はぁ…」

俺は香坂の身体から手を離すと、そのまま後ろへと横たわった。

「乗ってくれよ。ほら」

「……ッ」

香坂は俺を軽蔑したような目で睨みながら、無言で横になっている俺の上にまたがった。

「挿れていいよ」

「……」

香坂はなかなか挿入しようとしない。

「あっ、いいこと思いついた」

「…なんですか。」

「お願いしてよ」

「…え」

「先輩のおちんちん、私のおまんこに挿れさせてくださいってさ」

俺はどこまで畜生になったのかと思った。一度タガが外れると、人はここまで止まれなくなるのか、と改めて思い知らされた。

「…やっ……そんな…のって……」

「いいの?……スマホ」

「うっ…っ……先輩の…おちんちんを…私の…おまんこに……挿れてください…」

「よく言えました。いいよ、挿れて」

香坂は全身を震わせながら、身体を浮かせてペニスを自分の膣内に挿れようと近づけてくる。位置を合わせるように下を見ながら、ゆっくりと下がっていき、おまんこに亀頭が触れる。

一度挿入しているからだろうか。亀頭の先から感じるのはくちゅくちゅという濡れている音であり、そのまま一気に入っていきそうなほどだった。

「…んっ…あ…あぁん!…んッ!」

くちゅっっ

再び香坂と繋がることができた。さっきよりも声を抑えることが出来なくなっている香坂が、自ら喘ぎ声をあげる。自分からは動けない様子なので、下から突いてみることにした。

「んあ゙ッ…!」

どうやら奥まで一気に届いたようだ。不意打ちで下から突くと、香坂からは聞いたこともないような汚い声が出る。香坂は気づけば汗だくになっており、その雫が俺の首元にこぼれ落ちた。

パンッ……パンッ……

「んッ!…ちょっ……と…ッん!……それ……ッだめぇ…」

「気持ちいか…?香坂…!」

「…ね…ぇ……ダメッ……いっ…ぐっ……んんッ!」

連続でポルチオを刺激され、オーガズムを迎えたようだ。香坂は力が抜けたようにこちらに倒れ込んでくる。ほのかに香るアルコールの匂いと、驚くほどに熱を帯びた体温が一気に伝わってくる。

パンッ…パンッ…パンッ……

「あっ……あっ……あっ……」

だんだんとピストンの回数も上がっていく。俺は香坂の顔に手を添え、唇を重ねると、そのまま舌を絡ませる。香坂はもはやなにも抵抗せず、ただただこれを受け入れている。

パンッパンッパンッパンッ

「中に出すぞ…!香坂の中に…出すぞ……!!」

「んッ……ら…めぇ……あッ…んんっ!」

昨日までただの後輩だった女性に、身体を密着させながら中出しをしている。いろんな感情がぐちゃぐちゃになって、俺にはなにも考えられなくなるほどの快感だけが残った。香坂は俺と繋がったまま、身体をビクンビクン痙攣させている。

重い身体をなんとか起き上がらせて、ペニスを抜くと、膣内からは1発目よりも多いと思える程の精液が絶えず流れ出てくる。そろそろ納まったかと思っても、指を入れて掻き出してみると、コボッという音を立てながら、溢れんばかりの精液が湧き出てくる。

香坂は自分の恥部が弄られていても、特に何の反応も示さず、そのまま横になってぐったりとしてしまっていた。

俺は一通り香坂の膣から精液を取り出したあとは、眠っている裸の香坂をカメラに収め、上から布団を被せ、そそくさと自分の部屋に戻った。

このまま放置しとけば誰かにこのことを話されるのではないかとも思ったが、スマホの件もあるし、あの性格では誰かにこのことを喋る勇気はないだろう、と判断した。

それどころか、このスマホの写真を利用すれば今後も関係を続けることができるかもしれない。なんていう思考が浮かぶ。俺は一線を越えて、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

明日のことが不安でもあり、楽しみでもあるという不思議な気持ちで布団に入る。あれだけ体力を使ったのだから当然だが、俺は直ぐに眠りについた。

この話の続き

朝、俺は窓から差し込む日光で目が覚めた。すぐに昨夜の記憶が一気に押し寄せる。寝込みを襲った香坂との禁断の行為。スマホを見せた時の絶望にひきつられた表情。そして制止を振り払って無理矢理膣内に出した時の快感。「……はぁ…」罪悪感と後悔が湧き出る一方、あの白く滑らかな肌触りや、華奢な口元から漏れ出…

-終わり-
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