官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【高評価】ベランダから入って来た美しい現場主任が、我慢しきれずにお漏らししてしまった件
投稿:2024-04-20 06:30:35
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
ある平日の昼下がりの事だった。
僕は突然ベランダに現れた人影にビクッとなった。
そこには、作業着とヘルメット姿の女の子が、股のヘンなところを押さえながら足踏みをしていたのだ。
というのは、いま僕の住む賃貸マンションで、外壁の改修工事が始まっていた。
建物を囲んで足場が仮設されていて、たまに職人達が窓の外の仮設足場の上をウロウロしていた。
彼女は元請業者の現場代理人のようで、キチンとした格好をしていた。
彼女は僕の部屋を覗いて窓を開けようとしたが、僕は鍵をかけたままでいた。
「ああ、もう・・どうしよう」
彼女は泣き顔で声を出し、内股の股間と、お尻の穴を押さえながらジタバタしている。
そして次に、彼女は窓をノックし始めた。
「すいませーん。中にいませんかー?。トイレを・・トイレがしたいんですうっ!」
僕はカーテンを開け、窓を開けた。
「ああっ、トイレを。もうだめです。出ちゃう。もれるうーっ!」
彼女はそのまま僕の部屋に入ろうとした。
「あ・・靴を・・」
僕はつい彼女にそう言ってしまった。
彼女は、キツめに靴紐を閉めた安全靴を脱ごうとしたが、なかなか脱げない。
「ああっ、早く。だめ、だめっ。あと少し。もう少しで!」
ようやく靴を脱いだ彼女は、股をキツく閉じてチョコチョコとペンギンのように尻を突き出して歩いた。
しかしとても残念な事に、あとわずかのところで最後の時が訪れた。
「ああっ、だめえっ!。出るっ、ああっ、もうダメ・・あっ!・・あはっ・・・・も、もれました」
鬼のような形相だった彼女の顔が弛緩し、口を半開きに開けた薄笑いの表情で僕をじっと見つめ続けた。
そしてその場でようやくヘルメットを脱いだ彼女は、脱力した表情のままシクシクと泣き始めたのだ。
「ああもう・・どうしよう。ごめんなさい・・」
彼女は、とても現場主任とは思えないほど若くて美しい顔立ちをしていた。
僕はとりあえずその場のリビングで、彼女の作業ズボンの裾を注意深く持ちながら脱がせてあげた。
しかし彼女のショーツはこんもりと膨らんでいて、足の付け根も汚れてしまっている。
「あの・・と、とりあえず浴室へ行って」
彼女は前と後ろから股間を押さえて、またペンギンのような歩き方で浴室へ向かった。
さて、この汚れた衣服と床をどうしようか・・。
僕はしばらくの間、呆然と立ち尽くしていた。
しかし汚れた作業ズボンをそのまま洗濯機に入れる気にはなれず、僕は先に床をトイレットペーパーで拭き始めた。
すると、彼女が浴室から出て来た気配に振り向いた。
そこには上半身は作業着のままで、素っ裸の下半身を手で隠している彼女の姿があった。
「きゃあっ、恥ずかしい。わたしが拭きます。お願い。そんなの見ないでください!」
あわてて彼女は、僕にお尻を向けてアソコが見えているのにも構わずに、ペーパーで床を何度も拭いた。
「あの・・この作業ズボンはどうする?・・」
彼女は目を見開いた。
「ひいええっ。ダメですそんなの。ごめんなさい。もう一度浴室で洗ってもいいですか?」
僕はうなずき、そのあとで洗濯機を使えば良いと言った。
彼女は作業ズボンを洗い、風呂場を丁寧にスポンジと洗剤できれいにしたあと、洗濯機に作業ズボンとショーツと靴下を入れて洗い始めた。
乾燥までにはまだずいぶん時間がかかりそうだ。
そして、彼女はノーパンのまま僕のところに来て正座した。
「ほ、ホントにすみませんでした。急に便意が来ちゃったんです。足場を降りてる時間がなくて。ベランダにしちゃうと大事件になると思ったんです」
確かにベランダにそんなものを残すと、大騒ぎになるだろう。
「あの、わたし責任を取ります。ど、どうぞ!」
彼女は四つん這いになって、まだ少し濡れているおまんこを両手で開いて見せた。
よく見ると、彼女は少し興奮した表情で、息が荒くなっている。
ありえない状況に、彼女は少し変な気分になったのだろうか。
僕は、彼女の濡れて来たおまんこを、指でつついてみた。
「あひゃん。だめえん」
彼女はいきなり電流に打たれたようにのけ反って声を上げた。
そこで僕は彼女の顔を見て聞いてみた。
「どうしたの?、ここ気持ちいいんだ。だめだよ。濡れて垂らしたら、また床掃除する事になるから」
僕は彼女のおまんこに指を抜き差しして、Gスポットを探った。
「ああっ、だめっ。ソコ気持ちいいです。ヒィッ!」
僕はGスポットを探り当て、同時にクリトリスと一緒に指で激しく刺激を与えてみた。
「お、おおうっ、いや。また出るっ、違うの出るうっ、ああ、だめっ、逝くっ!」
彼女のおまんこから潮が飛び散って、床を濡らしてしまった。
僕は呆れて困った表情をした。
「あーあ。また床をこんなに濡らしちゃったね。悪い娘にはお仕置きが必要だ。さあ、ベランダに出ようか」
彼女は真っ青になった。
屋外の足場では、職人達が仕事をしている。
「だめです。許してください。そんな事されたら会社に居れなくなります」
僕は構わずに彼女をベランダに出し、下を覗かせた。
「ああ、主任。大丈夫ですか?急に見えなくなったんで」
「うん。いま住人の方に説明してるから大丈夫。もう少しかかる・・あ、ああんっ」
僕は彼女の突き出したお尻をつかみ、いきなりおまんこへ後ろから突き入れた。
「うぐっ、あううっ、だ、大丈夫よ。もうすぐ降りるわっ、ああっ!いいっ!」
彼女の上半身は作業着なので、誰も気づかない。
「ああっ、だめです。このままじゃあ、わたしまた恥をかいてしまいます」
しかし僕は作業着の下から手を入れて、固くなっている彼女の乳首を探り当て、一気につまみ上げると同時に、肉棒を思いっきり子宮の奥へ突っ込んだ。
「おおっ、い、逝くうーっ!ひいいっ!」
彼女は一撃で絶頂に登りつめてしまい、ベランダにオシッコを撒き散らした。
「あーあ。また汚しちゃった。罰として中に出す事にする」
彼女は喘ぎながら首を振った。
「だめえっ、中はやめて。赤ちゃん出来ちゃう。あ、あっ!だめっ、出てるっ、中で出てるってーっ」
僕は思い切り中に出してしまった。
「ああーっ、大きいの来ます。わたしまた逝きます。恥をかいてしまいます。あああっ、いまっ!」
絶頂を迎えた彼女のカラダがガクガクと痙攣した。
僕は彼女を再び部屋の中に入れて、肉棒を咥えさせた。
「ちゃんと舐めてお掃除するんだよ。いろいろ汚しちゃったからな」
僕は、汚された部屋とベランダを掃除させる代わりに、彼女にお口で肉棒のお掃除をさせた。
そのうち乾燥が終わり、彼女は作業着に身を包んで安全靴を履くと、今度はなぜか玄関から堂々と出て行ってしまった。
しかし、別れ際に彼女は確かに言った。
「ま、また次もベランダからお邪魔します」
階下から昼礼後の安全コールが聞こえた。
僕は呆れて部屋の掃除をした。
また次に彼女が来るのはいつになるのだろうか。
僕はベランダのカギを開けっぱなしにすることを決めて、また彼女が来るのを楽しみに待つことにしたのだ。
僕の住む賃貸マンションが、外壁のリニューアルを始めて1ヶ月がたった。ベランダに舞い込んできた天使のような現場主任は、その後も僕の部屋をたびたび訪れるようになった。「あの・・またトイレを貸してもらえませんか?」僕は苦笑しながら、そのたびに彼女を部屋に迎え入れた。どうやら僕の部屋は、彼女…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 7回
- 49回
- 183回
- 8,172回
- 0回
- 2,918位
- 2,557位
- 3,244位
- 870位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 初めての野外オナニー
- ミレイちゃんとの出会い④道具で気持ちよく
- 超絶美人の従妹とセックスしてからというもの、僕は女性の笑顔が恐ろしい
- 髭のジェントルマン交遊録・・・(24) エステサロン 彩社長会社訪問
- 保護した美少女を、パンツをズラシはめカーセックスでパンツ濡れ濡れにした。プラス、閑話休題
- 義父とできてしまったふしだらな嫁(最終回)
- 近所のJKにお年玉をあげると...
- 隠れ爆乳の後輩の生着替えをオカズに射精させてもらった話
- 元ヤン年上女房京子の嫉妬からの号泣、顔騎舐め
- クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした
- 勢いでお泊まりを許してしまうJDあや!しかし男の勃起はおさまらず、何度も何度も...
- 高校時代に彼女と知り合って、付き合い、寝取られるまで(新学期編)
- JKを痴漢したらブルマだった件(2)トイレで、そして翌日
- 周りからもスタイルがエロいと評判の嫁がラウンジで働いてた時に客のおじさんに気に入られて・・・
- クール系?ギャルの私が同級生のマゾ便器にされるまで⑤男子バレー部員にパンツ撮影をみられた話
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
