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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】一人暮らしの女を買った話(公園で泥酔していた女にイタズラした話④)(2/2ページ目)

投稿:2025-03-04 07:43:31

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本文(2/2ページ目)

真由は依然として横向きに寝たままスマホをいじり続けている。そのせいでしっかりと抱きつくことができなかった。

「ねえ、真由ちゃん、もっとしっかり抱かせてほしいな」

そう言うと俺は真由の体をなかば強引に仰向けに戻した。そのまま覆い被さるように抱きつく。

スマホをいじれなくなってしまい真由が不満の声を上げる。

「あっ…んだよ…マジ、ありえない」

そう言いながらも抵抗しようとはしない。とりあえずスマホをいじるのはやめてくれるようだ。

俺は真由をきつく抱きしめると再度首すじに舌を這わせた。

「真由ちゃん、シャツも脱ごうか」

シャツを脱がせにかかる。真由がダルそうに体を動かす。

全裸になる真由。

スマホはもういじっていないが、俺の方を見ようとはせず顔を横に向けている。

「真由ぅ〜」

俺は改めて真由に抱きついた。若い女の良い匂いがする。柔らかくてスベスベとした肌。

唇を首すじに這わせ、胸を揉みしだいた。

真由の顔をこちらに向かせる。

「キ、キスもいいんだよね?」

俺を睨みつける真由。

「この前、唾液流し込んできたろ。あれ、ホント最悪だから。やったらそこでおしまいね」

ちょっと残念だったが普通のディープキスは良さそうだ。

俺は早速口を真由の唇に近付けた。

やる気なく半開きにしている真由の口に吸い付くようにキスをする。

舌を思いっきり口の中に入れる。

先日と同様、真由の方から舌を動かしてくることは無いが、真由の唇、舌、歯をこれでもかというほどねちっこく舐め回す。

若い女の甘い吐息を感じる。柔らかい唇や舌、ツルツルとした歯。夢心地だった。

真由をこれでもかというほど強く抱き寄せる。髪の毛がクシャクシャになるほど真由の頭を撫でる。

唇を合わせては離し、離しては合わせる。

真由を俺の物にしたという征服感。飽きることはなかった。

いつまでもキスをしていたかったが、時間もある。

俺は一旦キスをやめて真由の耳元に話しかけた。

「真由ちゃん、真由ちゃんの唾液、欲しいな。俺の口に流し込んでくれない?」

「一度死んでくれたらやってあげる」

俺は断念した。

そのまま真由の耳にしゃぶりつく。耳から始めて首すじへと舌を這わせる。

続けて胸元、乳首へと舌を向ける。

真由はどうやら乳首が弱いようだ。

執拗に乳首を舌で刺激する。あまり激しくはしない。ねっとりと時に緩く、チロチロと時に細かく。時間をかけて左右の胸を交互に舌で愛撫する。

「……ん……ふぅ」

真由が吐息を漏らすのがわかった。

俺は空いている手を真由の下半身に伸ばしクリトリスの刺激も始める。

こちらも強くはいじらない。触れるか触れないかの弱さでフェザータッチを試みる。

「……あっ…ん…」

真由がとうとういやらしい声を上げた。俺の愛撫で感じてくれているのだ。嬉しかった。

しばらくそのまま乳首とクリトリスを愛撫する。

真由は再び声を出すことはしなかったが、時折体を震わせるようにした。

次第にクリトリスが肥大していくのがわかった。それでも俺は刺激を続ける。

一瞬、真由が体をのけ反らせるようにした。

俺は一旦愛撫を止めた。

とぼけるように聞く。

「真由ちゃん、大丈夫?痛かったかな?乳首触るのやめようか?」

真由からの返事は無い。悔しそうな表情をしながら俺を睨みつける。目が潤んでいた。

俺はそんな真由のことはお構いなしに再度ゴムを装着し始める。あまりのんびりし過ぎてタイムリミットを迎えてしまっては元も子もない。

真由の脚を開かせて再び正常位で挿入をする。

「おおぉぉ……やっぱり気持ちいい…真由ちゃん、気持ちいいよ」

真由からの返事は無い。俺を睨みつけたままだ。

すぐには腰を振らない。

真由を抱きしめるとまたキスを開始する。真由の甘い吐息。柔らかい唇と舌。無意識に腰を振ってしまう。その度に俺のチンコから全身に快感が走る。

真由の乳首に手を伸ばす。腰の動きに合わせながら刺激を繰り返す。

キスをしながらも真由の息遣いが荒くなっていくのがわかった。

俺は一旦腰の動きを止めると、挿入したまま手を乳首から真由の陰部に移動させた。

クリトリスや恥丘を手のひら全体を使って愛撫する。

真由が体を震わせる。その度にマンコが強く締まり俺のチンコを刺激する。ほとんど腰を動かしていないのに徐々に射精感が高まってきた。

まだ名残惜しかったが潮時だろう。

俺はフィニッシュへと向けて自らも腰を動かし始める。

「はあ、はあ、真由ちゃん……気持ち良すぎるよ……もう、イクね……たっぷりたっぷり出すね」

真由からの返事は無い。目を閉じて何かに耐えているかのようだった。

俺は徐々に腰の動きを速めていった。真由の乳首と陰部を交互に愛撫する。真由は目を閉じたまま苦悶の表情を浮かべている。

さらに腰の動きを速める。真由と一体となった感覚。真由の体が揺れている。

真由が目を開いた。潤んだ瞳で俺をじっと見ている。さっきまでとは少し雰囲気が変わった気がした。

そろそろ出そうだ。

俺は真由と再度ディープキスを始める。やはりキスをしながら射精したい。

真由の息遣いが荒い。甘くて温かい吐息が俺の口の中に広がっていく。本当は無臭なのだろうが良い香りを感じる。俺のチンコがさらに膨張しようとしていた。

イキそうだ。

俺は最大限の速さで腰を動かす。真由の口の中を舌でかき回す。きつく真由を抱きしめる。

その時だった。今まで人形の様にじっとしていた真由が俺の体に腕を回してきた。そして俺にしっかりと抱きついた。

思わぬ真由の行動。しかもこれだけではなかった。

キスをしている真由の舌をよりはっきりと感じる。絡み合う舌と舌。真由も舌を動かしているのがわかった。

真由も俺を欲してくれているのか。心が満たされる。本当に真由と一体となれた気がした。

一気に高まってきた。

限界だ。

俺は真由をより一層強く抱きしめ舌を激しく動かした。真由もそれに応じるかのように、俺を強く抱きしめ舌を絡め合わせてきた。

腰を深く、強く突き上げる。

全身が痺れる。

ドビュッ!ドドビュッ!ドビュッ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!………。

とめどなく精子が放出され続ける。最高のセックスだった。

俺は余韻を味わいながら腰の動きを緩めていく。

完全に精子が出きった後も挿入したまま真由を抱き、キスを続けた。

先程までの激しさは無いが、真由も一応俺の体に腕を回し舌を動かし続けてくれた。

しばらくした後、名残を惜しみつつ俺は真由から身を離した。

真由と目が合う。相変わらずの無表情だったが、どこか切なく感じるものがあった。

「最高だった」

声をかけるが真由からの返事は無かった。

「また来てもいいか?」

「私の気分と金次第」

「なあ、このパンツ買わせてくれよ。洗濯機の中の紫のでもいいぜ」

真由が心底軽蔑するように俺を睨みつけた。大きなため息をつく。

「……はあ。……そのグレーのならいいよ五千円ね」

俺は五千円を差し出しグレーのパンティーを手に取った。その場で匂いを嗅ぐ。

射精したばかりなのにチンコがピクついた。

汚い物でも見るように真由が俺を見ている。

「そろそろ時間だから。とっとと帰ってね」

真由が後片付けをしながら言う。

俺ものそのそと着替えなどをする。

「なあ、最後、真由ちゃんも気持ち良かったのか?」

真由からの返事は無い。黙々と作業をしている。

「じゃあ、俺、行くわ」

「はい」

見送りに来ない真由を部屋に残し、俺はアパートを後にした。

この話の続き

金を払いはするものの若くて綺麗な真由とセックスできる機会を得た俺。その後二回、俺は真由に金を払いセックスをした。一カ月に一回のペースで、払った金はいずれも5万円だった。セックス中の真由の態度は常に冷淡だった。会話らしい会話は一切無く、真由は大抵スマホをいじっていた。高まってきて真由が反応…

-終わり-
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