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【評価が高め】コンパで出会った地味な四十路主婦とラブホへ

投稿:2024-08-11 07:36:01

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Ajisai◆NINDOII(北海道/20代)

「熟女とコンパするけど来てくれないか?」

大学生の時、ツレから誘われたのがキッカケだった。

コンパ会場の居酒屋の個室に行くと、5対5の最後の一人がボクだった。色気たっぷりの熟女を妄想していたが、1人はスナックのママさん風だったが、あとの4人は40歳代の普通の主婦という感じだった。

ゲームなどしながら少し盛り上がると、それぞれ隣の人同士で会話をした。ツレはスナックのママ風の人が狙いなのか、ボディタッチしながら一生懸命口説いていた。

ボクの隣の安江さんは参加した5人の女性の中でも一番地味で、良い意味でも悪い意味でも生活感のある主婦だった。

そんな安江さんとの会話もスーパーの話や家族の話でツレのような下心ある会話とは程遠かった。

コンパも終わり、居酒屋の外でしばらく話をしているとツレとスナックのママ風の人は夜の街に消え、もう1組も別方向に二人で消え、ボク以外の二組はそのまま解散して家路についた。

ボクも帰宅するつもりが、安江さんがボクの手をギュと握る。

「シゲくん、もう少し時間ある?」

「え……あ、はい」

170cmのボクより背が低く158cmくらいの細身の主婦がボクの手を引っ張って、夜の街の奥へと連れていく。

居酒屋街からスナック街、少し灯りの暗い通りを過ぎていく。

「安江さん、どこまで……」

ボクが言いかけると安江さんはコンクリート打ちっぱなしのビルに入る。安江さんは何も言わず受付をすると3階の部屋までボクを引っ張っていく。その建物は皆さんの想像通りラブホだった。

薄暗い照明の部屋に大きなベッドが置かれ、ベッドの脇まで来て初めて安江さんはボクの手を離した。

「驚いたよね?」

ボクはただ頷くだけだったが、安江さんはボソボソと本音を語り始めた。

ご主人との性生活は何年もないこと、今までコンパに2回参加したが、会話もろくに出来なかったこと。ボクのような優しい男性がタイプでボクとなら、と思い切って行動したこと。

ボク自身は会話も盛り上がらなかったが、安江さんの印象が真逆だったため混乱した。

「シゲさん、1回きりでいいからお願いできないかしら?」

安江さんは腰に巻いたベルトを外し、ワンピースをスルりと脱いで下着姿になった。

薄い黄色のお揃いの下着をさらに脱いでいき、恥ずかしそうに俯きながら、ただ手を後ろに組んで胸や股間の茂みを晒した。

色白の肌に小ぶりで推定Bカップの胸は年齢の割に張りがある。その真ん中にはツンと上を向いた乳首が綺麗なピンク色をしている。

クビレがしっかりある腰周り、股間には下着からはみ出すほどに扇状に生えた陰毛が広がる。

「安江さん、キレイっす」

「嬉しい……でも私だけ裸は恥ずかしいわ」

ハッとしたボクは慌てて服を脱ぐ。

勃起したイチモツを咄嗟に隠そうとしたが、何も隠そうとしない安江さんに失礼かと思い、さらけ出した。

「すごい……主人よりすごく立派」

「安江さんの裸で興奮しちゃって……」

「私の裸で?ホントに?」

一歩づつボクは安江さんに近づき、立ったまま抱き寄せる。勃起したイチモツを安江さんの下腹部に押し当てる。

「シゲくんの熱い……」

抱き合いながらふと目が合うと安江さんは目を閉じ、ボクから唇を重ねた。

唇が触れ合うのを二度三度繰り返すと安江さんから舌を絡め始めた。

安江さんにされるがまま舌を絡めると、その舌は唇周りや顔全体へのキスへと代わり、首から肩。肩から胸へと移動した。

乳首を噛んだり舐めたり、指先で摘んだりされるとボクは思わず声を漏らし安江さんはそんなボクの反応を楽しんだ。

キスがへそに向かうと安江さんは立膝の姿勢となり、右手でボクのイチモツを包むように愛撫した。

優しい愛撫でボクの身体には電流が流れるように感じ、時々ギューとイチモツを握る安江さんに射精感が訪れる。

ボクはへそ周りにキスをする安江さんの頭を掴むとイチモツの方へ引き寄せ、安江さんも意図がわかったようで躊躇なくイチモツを喉奥までくわえ込んだ。

右手をイチモツの根元にあてがい、ジュルジュルと音をたて首を動かす。フェラの経験はそれまでに何度かあったが、強くされすぎて痛いイメージが強くあまり好きではなかったが、安江さんのフェラは痛みがなく蕩けるようなフェラだった。

射精感がだんだん抑えられなくなり、安江さんを見る。安江さんは上目づかいでボクを見ながら更に動きを早める。

ボクは安江さんの頭を持ちイチモツから引き離す。同時に射精を抑えたストッパーが破壊。安江さんの眉間あたりに大量に射精。それでも出し切れなかった精子を第2波、第3波として鼻や口元に射精。

安江さんは口を半開きにしてボクの射精に対して無防備な的になっていた。ただ表情はどこか笑みを浮かべて幸せそうに見えた。射精が収まるのをみて、顔にかけられた精子を指先で掬いながら舌で舐めとった。それを暫く続けた後に立ち上がって洗面台へと歩き、顔を洗って戻ってきた。

二人してベッドに腰を下ろし並んで座った。

「そのままお口の中でも良かったのよ」

安江さんは最初より親しげな雰囲気でボクにいう。

「こんなに気持ちよいの初めてで……」

「ホントに?嬉しいわ」

結婚前に付き合っていた彼氏に無理やりさせられた経験があるくらいで、時々みるエッチな動画を思い出し見様見真似でフェラをしていたと告白した。

「お口の中でどんどん大きくなるからびっくりしちゃったわ」

安江さんは優しくボクのイチモツを上下に擦りながら、すっかりお気に入りになってしまったようだ。

「シゲくん。私も気持ちよくなりたい」

「あ、はい」

「シゲくん、横になってもらえる?」

言われるままベッドに仰向けになる。

そのボクに安江さんは身体を重ねると優しくキスをする。

「久しぶりだから少し怖いの……」

「セックスが?」

「……うん」

「どれくらいぶりなの?」

「娘を産んでからだから15年ぶりくらいかしら」

「娘さんは何歳で産んだの?」

「30歳のときよ。年齢バレちゃったね」

雰囲気は45歳と言えば納得だが、オッパイの張りなど身体は30歳代でも十分言える様子だ。

安江さんは身体を起こし、ボクの下腹部に跨るとイチモツに手を添えゆっくりと膣口にあてがいながら腰を下ろす。

亀頭に何かが触れる感触があったかと思うとヌルッとした感触と同時に一気に奥まで入ったことがわかった。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁふん」

安江さんは顔を横向け、後ろ側へ仰け反り倒れまいと手で突っ張って身体を支えた。

ボクからは仰け反っているため安江さんの表情は確認出来なかったが、ツンと上向いた二つの乳首が安江さんの今の状態を理解させた。

安江さんはゆっくり身体を起こすと深く挿入した状態でボクに跨った姿勢になる。

「大丈夫ですか?」

「うん……奥まで入った時に気持ちよすぎて気を失うかと思ったわ」

安江さんの表情には笑みはなく、眉間にシワを寄せ快感に必死に抵抗しているように見えた。

「ゆっくり動くね…」

ボクはされるがままで安江さんは自身のペースでゆっくり腰を動かす。

二三度腰を動かすと身体を震わせ声を漏らす。

何回か繰り返すうちに一定のペースで腰を動かし続ける。

おマンコからもビシャビシャと水音が聞こえ始めて感じていることがわかる。

「シゲくん、すごくいいの」

余裕がでたのか安江さんから言葉が発せられた。

「どこが気持ちいいって?」

イジワルっぽくボクは聞き返す。だが安江さんは快楽の波に再び溺れて返事がない。

ボクは安江さんの白い腰に手を当てると下から突き上げるように腰を動かした。

「あぁぁぁ‼ダメ」

「聞いてるのに返事しないからだ」

ボクは笑みを浮かべて安江さんへのイジワルを楽しんだ。

「あぁぁ‼おマンコよ。おマンコがいいの」

地味で大人しかった主婦が、ボクに跨って「おマンコが良い」と言って腰を振っている、そんな状況がボクを興奮させた。

「シゲくん、ごめんなさい‼イッちゃう」

「ダメだよ。まだ早い‼」

安江さんは一気に腰の動きを早めると身体を痙攣させて絶頂を迎えた。

目は半開きで白目を剥き、半開きの口元からはだらしなくヨダレが垂れ、脱力した身体はボクに向かって倒れ込んでくる。

身体を重ねながらも細かく痙攣する安江さんの背中をボクは左手でさすり、右手ではプリっとした尻の肉を鷲掴みにして楽しんだ。

安江さんは段々意識を戻し、再びボクの顔や身体に優しいキスの雨を降らせ始めた。

ボクは尻を触っていた手を尻の割れ目からおマンコへと進める。

ボクに抱かれた安江さんは抵抗もなく、足を広げてボクが触りやすいような体勢にした。

おマンコの周りは挿入した際の蜜液でビッショリと濡れ、膣口に少し指を入れるだけで膣内の蜜液が流れ落ちた。

指を挿入するたびに安江さんのキスは止まり、苦悶の表情をした。

クリトリスは大きく、少し指が触れるだけで身体を震わせるほど感じていた。

ボクの指の動きが激しくなると安江さんはキスを中断し、ボクの耳元で切ない吐息を漏らす。

ボクも精液を出し切ってないモヤモヤもあり、身体を重ねる安江さんを仰向けに転がすと両足を掴んでおマンコにイチモツをあてがう。

「もう1回入れるね」

安江さんは返事はせず、顔を横向け指を噛み、挿入の快感に備えた。

ズブズブズブズブズブズブ

膣内の空気が破裂するような音を立てながらイチモツが最奥まで侵入する。

再び安江さんは仰け反り、呼吸を乱す。

ボクは構わず、さっきまで弄んだ尻肉に腰を叩きつけるように腰を動かした。

膣液は挿入のたびに溢れ、それが潤滑油のようになり滑るように挿入が繰り返される。安江さんは口を開いたまま表情を変えず、気絶しているようにも見えた。ただその両手は2つの乳首を摘んだり、引っ張ったりして快楽をさらに高めていた。

イチモツは膣を奥まで挿入する途中に骨のような突起に触れ、それと亀頭が擦れる度にたまらない快感が走った。

「シゲくん、またイク!」

「ボクもイきそう!」

最後は腹の上に射精しようと考えていたボクの腰に安江さんは足を絡ませる。

「ダメだよ。ホントにイクよ」

「お願い‼奥に出して。奥にかけて‼」

一度大量に出した精子だったが、短時間で製造したのか顔射のとき以上の量が膣内に放出された。

お互い肩で息をしながら、先に呼吸を整えたボクは膣からイチモツを引き抜くと、膣からはだらしなく精液が溢れ出した。

その後、2人でシャワーを浴び身支度を整えた。下着を付け、花柄の膝丈のワンピースに着替えながら元の地味な主婦へと戻る安江さん。

「シゲくん、ありがとう」

「何が?」

「こんなオバサンのこと抱いてくれて」

「オバサンだなんて!」

「シゲくんのおかげで、久しぶりにオンナに戻れたみたいで嬉しかったわ。」

「そう言ってもらえると嬉しいっス」

「シゲくんと出会えて良かったわ」

「またコンパで出会いがあるといいですね」

「もうコンパは行かないわ」

「え?何で?」

「主人や娘がいるし、シゲくん以上の人とは出会えないでしょうしね」

帰り際、安江さんはボクを褒めちぎるような話をした。

部屋を出ようと立ち上がり、ドアへと向かう。

「シゲくん」

ボクは安江さんの方を振り返る。

「今日はホントにありがとう」

安江さんはカバンから小さなメモをだし、何か走り書きをしてボクに渡した。それは安江さんのLINEのIDのようだ。

「もしシゲくんさえよければ、またあって欲しい。」

「でもご主人や娘さんが……」

「そうだよね」

悲しそうな安江さんの目を見て、ボクの問いは愚問だと悟った。

部屋を出ると受付まで手を繋ぎ、ホテルをでるとそれぞれの家路についた。

この話の続き

大学近くの喫茶店でいつもの仲間でメシを食べながら、この前のコンパの話をした。ボクらのリーダー格のツレは、スナックのママさん風の彼女とは呑み屋をハシゴして酔い潰されて何もなかったそうだ。またもう1人もラブホ前まで行ったが、入口で割り切りの小遣いを要求されて逃げ出したとのこと。「結局全滅だったな…

-終わり-
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