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ウーマンレンタルを利用したら母が来たから目覚めてしまった。4

投稿:2025-02-22 18:49:38

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北遥◆IYJmQiM
最初の話

おそらく普通じゃない体験談です。苦手な人は、注意してください。社会人になって一人暮らしを始めた、初めての一人暮らしはゲーム三昧。片付けや自炊などうっちゃらかしてすぐにアパートはひどい有様。仕事は無理、辞めたいとまではいかないが、やはりきつい。そのうえ会社の同期は、趣味が合わず、女…

前回の話

土曜日朝8時に目が覚める。直ぐに油断に気付く、メールが来たのか詳細はわからないがスマホは明るく画面が光っており、画面いっぱいに、隣に寝ている人···母のお尻が映し出されている。母が寝ている様子を確認し、慌ててスマホを回収する。ふうと一息つくが、夜中ストーブを消していたためか寒くなっている…

ぼーっと天井を眺めながら、先ほどまでの至福の時を思い出す。

しばらく目をつぶっていると、だんだんと回復してきた気がするが、それでもまだきつい。

体を一生懸命洗うことに集中しすぎた頭が知恵熱に、そして興奮しすぎて下半身に血が集まりすぎての貧血、といったところだろうか?

ふふと笑いが出る。最近集中した、ってこともなかったし、エロいものに興奮しすぎて鼻血だなんて漫画の世界だ。

自然と頭が先ほどの出来事の映像を思い出させる。

鼻血が出ていなかったら、おそらく僕はもう止まれなかっただろう。

あのままお風呂で母を犯してしまい、、そう考えると鼻血でストップしたのはいいことだったのかもしれない。

ただ最後に見た光景を思い出す。母の秘部を開く、そこから現れた桃色。

さすがにこの年だ、いくら童貞でも無修正の女性器の画像ぐらい見たことある。しかし、茶色の黒ずんだゆがんだビラビラの、今まで見たものとは明らかに違う異質な女性器。

そう、感覚的にだが、まるで少女のようなといった方がいいだろう。

桃色の、小さなくっきりした、プリプリした、小さな性器。

あれを良く見れなかった、途中で中断されたのが、やはりとても悔しい。

ホッとしたという気持ちと後悔では、後悔のほうが勝っている。

とはいうものの母から上がれと言われたのだから、中断せざるを得ない。

今は、母の「続きは後で」が本当の意味での続きなのを願うのみである。

ガラリとドアが開く、母が入ってくる。「大丈夫ね?」

「大丈夫」力なく答える、実際至福の時が中断されて元気はない。

薄目でちらりと母を見る。

しっかりとパジャマを着ている。

母が全裸で入ってきてすぐに続きが始まるという、淡い期待をしていた僕は、そんなわけないかと、目を閉じる。

先ほどまで母に使っていたタオルを今度は僕のおでこに置いてくれる、視界は完全に閉ざされる。

「一生懸命洗ってくれたけんのぼせたとやろ?」

母が聞いてくるので、

「お母さんのヌード綺麗すぎてのぼせた」と負け惜しみを言う。

「なん?それ」母は軽く笑う。

しばらく沈黙、カチャカチャと音だけが聞こえる。おそらくお茶の準備をしているのか?

「···てことは、じゃあお風呂、少しぐらい、看病してもろーた事へのお礼になったやろか?」母が言う

「なったよ。すごくなった。もうずっと看病担当したいぐらい。風邪引いたらいつでも言って」僕は食い気味に返す

「そんなに?恥ずかしかね、、こっちが綺麗に洗ってもろたとにね、」

おでこのタオルを、ひっくり返してもらう時に見えた母の手を握る。

「また独り言いうよ、聞きたくないって思ったら、直ぐ教えてね、」

「お父さん釣り行っとるって言ったけど、お父さんの釣り道具1ヶ月前に車から降ろして玄関にあるとよ、それもまだ気づいてない。まぁ、なにが言いたいかって言うとお父さん浮気しとるやんね。もう既にGPSの記録とかラインの画面とか色々証拠もあるとよ」

独り言、何かと思えば重い話が始まった、先程は喜ばしい話だったため少しがっくりするが何らかの意味があるのだろう、素直に聞きいる。

「けど最低限お金は入れてくれよるし、もし離婚とかになったら、暮らし、どうなるかわからんし、我慢しとる」

「お父さん金曜日出ていく時も、看病どころか行ってきますだけよ、高熱伝えとるとに、ひどかよ」

「でも、その原因は私かもしれなくて、お父さんと出会ったころから私、不感症?みたいな感じらしくて、最初はお父さんも気にしとらんやったけど、やっぱり反応ないとつまんないとやろーね?段々回数も減って」

「そしてお腹切って、あんたが生まれた時、奇跡的だって妊娠しにくい体質だって言われて、さらに回数減って」

「そして段々太って、セックスもキスもなくなって、最近じゃ触れてくることさえないよ、喋るのも少し」

黙って耳を傾け続ける僕の耳に、ふぅーという長いため息とスマホの操作音が聞こえる。

「···だから、あんたの看病ほんとに嬉しかった、手を握ってくれとったのも、女として扱われたみたいで。」

「弱ってる時に優しくされるとコロッと落ちるてほんとやったんやね、この年になって、、しかも息子に、、、困った」

僕は母の手を強く握る。

その手を握り返された後、すっと手が離れる。

「盗撮も私に対する欲情も、女を知らないからこその一時的なものにすぎないってのはわかってるんだけどね、」

シュルシュルと衣擦れの音がする。

「それでも、今のうちだけでも、今のうちだけならお礼になるかなって思うと、あんたに何でも許してあげたいって思ったと、変な男にころっといくより息子のほうがましよね?···たぶん」

母が布団に入った気配、

僕も口を開く

「お母さんを盗撮した動画なんだけど、盗撮の結果だから消さなきゃなって思うんだけど、動画残しておきたいって気持ちもある。だから盗撮じゃないのをもう1回撮らせてもらうのだめ?盗撮した分ちゃんと見せて、消すから」

「確かにね、じゃあそうしようか撮るとき言って、そのかわり私も撮るし」

やった!いくら写りが良くても隠し撮のレベル。

やはりきれいな動画で残したいと思っていた、しかも次のエロい機会を得られたってことだ。

···その嬉しさで“私も撮るし“、という言葉を流してしまい適当に頷いてしまった。

「さっき見つかった。カバンの中のパンツ持って帰りたい。大事にするから、パンツの枚数減る分はプレゼントするし、あと一緒に買ったやつ使いたい」

「パンツすごい汚れてたやんね、丸2日くらい履いとったよ!、、別にいいならいいけど、、」

「えっと薬みたいなやつと、コンドーム?よね、、うーん、、じゃあもったいないけん。試そうか。でも、コンドームは、、キスとセックスはやめとこ?、、きっと後悔するよ。さすがに」

「···それじゃなきゃダメ?今他に何かできんかなぁ」

冷静になった今、元より母親と“セックス“をする気持ちは小さくなっている。

せっかく初体験をするなら生で、中で出したいから。

そしてそれを母親に行うことがどれだけタブーか考えればわかることだ。

「分かった、全然大丈夫。じゃあ、許してもらえるなら、お母さんを感じたい」

「お母さんを見たい、匂い嗅ぎたい、舐めたい。体隅々までいろんなとこを、いろんなことを。

お母さんに触れたい、抱きしめたい。」

「···うん、じゃあ鼻血、止まって大丈夫になったらマッサージしてもらおうかな、、今度はさっきみたくならんごつ、一生懸命やらんでよかけんね」母はまた、大義名分をくれる。

自分で顔のタオルを除けて、鼻に詰めているティッシュを取り替える。

布団に入っている母、そして布団の横にはお茶と媚薬ドリンク。

僕は媚薬ドリンクを湯呑みに全部開け、申し訳程度にお茶を入れたものを母に飲ませ、ほんの少し残った分を自分で飲む。

鼻に詰めていたティッシュを外し血がついてないのを確認する。

「鼻血、止まった」と告げる、そして母の布団を剥ぐ、現れたのはおおよそ予想した通り母の裸。

足元へ行き、軽く足をマッサージしながら股の間へ入り、今度はもう、直ぐに両手の指で押さえ母のあそこを開こうとするが、優しい力加減ではなかなかうまくいかない。

見かねたのか母が自分の手で、自ら性器を開いてくれる。

ぐいっと一気に拡げられた性器、美しい。

顔を近づけ匂いを嗅ぐ、チーズのような匂いとよく聞くが、そう言われればそうかもと言うくらいほのかにしか香りはしない。

むしろ石鹸の香りのほうが強い、きっとあの後洗って準備してくれたのかなと思う。

痛がられるかもしれないと軽々しく触るのをためらい、クリトリスがあるであろう位置に軽くキスをする。

母のお腹を触る、うっすらした色の傷跡。

僕は帝王切開で産まれたと聞いたことがある、その時は特に意味も分かっていなかったが、お腹を切ってまで産んでくれたことに感謝の気持ちが沸き上がる。

しかしそれは、未だ赤ちゃんも通ってないほとんど使用されてない淫らな穴という意識に、直ぐに打ち消される。

お腹から腕へ指先で愛撫し、舌先で線を描きながら母に反応してもらえる場所を必死で探す。

脇から首筋耳の裏、耳の中、母の反応はない。

そして胸へ、おっぱい。

まず両手でつかみ、そのまま顔を飛び込ませ存分に味わう。

そのまま抱きつき右胸の乳首へ吸い付く。

舌先で乳首を掘り返すように、口づけで吸い出すように味わうが、指先で愛撫していた左胸とともに、やはり乳首も反応してくれない。

黙って母の手を引き座らせる。

母は僕の目を見て察してくれたのか、うつ伏せになる。

母の後ろ姿、足や首筋にキスをする。

そして背中、肩から尻へと舌を這わせる、ちょうど腰からお尻を舐めていると、

「ぅんっ、こそばゆい」

「ぁん」

明らかに他の箇所より反応がいい箇所を発見する。

媚薬効いたのか?母の性感帯を発見できたのか、わからないが僕はうれしくなる。

右側のお尻を撫でながら、左手でぐっと開く、肛門が露出する。

僕は、その可愛らしい蕾に顔を近づけて匂いを嗅ぐ、再度石鹸の匂い。

割れ目の間、肛門付近の際どいところへ舌を這わせる。

「ぁぁん、ぅう」母の喘ぎ声が大きくなってゆく。

そして、ベロリと下で肛門を舐める。

「だめ、はぁぅ」母の吐息。

下を尖らせ肛門へ穿つように差し込む。

「おお、おっ、だぁめ、」

もっと、もっとその声を聞きたい。

僕は左手でローションを取り、尻の上で右手中指に伝わらせながら尻の割れ目へ零す。

そして、中指で肛門をこねくり回すと、ついには指先を侵入させる。

「えっ、!?ぐぐぅぅ、ふぅぅ、、ふぅ、」

驚く声と切なそうなうめき声を出す母、しかし止めての合図はない。

指が、暖かい、気持ちいい、···熱い。

入り口こそ狭いが、奥に行くと、ふわふわとした肛門の中はものすごいあたたかさで僕を迎える。

座薬の時とは違い、思いっきり奥まで指をいれ、母の体の中を指先でまさぐる。

指先に固形の異物感がある、おそらく排泄物だろう。

「あっ、うんこ··」思わず口に出してしまう。

「えっ、やだぁ、ぁん」

母がもじもじと足を動かすと肛門がきゅっと閉まる、可愛い。

ローションを、惜しみなく指先付近へ垂らしながら、まるでアナルセックスをしているように指を出しいれする。

「ふぅっふぅもぅだめぇ、」母がビクビクと動き、指を抜いた隙に自ら仰向けになる。

「!」

そこには、うるんだ瞳、火照った顔、そして先ほどとは違いだらしなく、口を開き、涎をこぼしているかのような、キラキラと光る性器。

性器を濡らしている液体にローションの色はない、透明。

これが濡れているってことなのでは?確信はないが赤く充血し様相を変えた母のそこは、たまらなく本能を刺激する。

僕のものを、母の性器周辺に擦り付け、僕と母の液体を混ぜ合わせるかのようにうごかす。

「ああぁ、あたってるよぉ、ふぅ、ちょっとちょっと!それは、」

「お母さん、、だめ?」

「だめってば、がっかりするって」

「お母さん、、」

「だから、お母さんが初体験なんて一生後悔するってばやめとかんね!」

「後悔しないならいい?僕は後悔せんよ、お母さんが後悔するの?」

「私は、、、困らせんで、ほら、お父さん帰ってくるかもよ?」

「悪いお父さん要らないでしょ、バレたらお母さんは僕が奪う、養う」

「····、ばかたい!変なこと言って、、」

「体綺麗だと思ったよ、我慢出来ないよ」

「···」

「ずっと一緒におるけん、、」

「···」

「後悔するよ、私、知らんよ!」

強い口調になる母に、尻込みするがコンドームを探す。

しかし母は表情を和らげる

「···初体験とやろ?ゴム、付けんでよかよ、、」

「でもこっちもセカンドバージンあげるってことよ!おばさんやけど、ちゃんと責任とらなんよ!」

「うん」

僕は返事をするやいなや、過去最高の強度になっている気さえする僕のものを差し込む。

「ぉ゙ぉ゙っ」先っぽが入った段階でもう、低い声で母が呻く。

心配ではあるが余裕がない「我慢出来ないとか、、痛かったり苦しかったら言って」と伝えさらに押し込んで行く

「あっ、あぁ···本当に·」

あんなに小さく見えた母の性器が、ヌルヌルと、そしてしっかりと僕のものを咥え込み、そして奥まで誘っていく。

「あ、あ、入っとる···」

そして僕の股と母の腿がぴったりとくっつく限界まで挿入した。

ぬるぬるとした感触、きつくかと思えば、ふわりと優しく包まれている感触。これが生挿入。

気を抜いたら本当に出てしまいそうだ。早く抜かなければいけないと思うが、心地よさを味わった体は言うことを聞かない。

そのまま母に被さるように体を近づけ目をつむっている母に口づけをする。

キスはダメって言ってたっけ、でもセックスしてるし、責任を取ればいいか。

「ぐむっ、んーーっ」

キスと連動するように母の膣内が急激に動く。

収縮?あるいは膨張?押さえつけるような、連れ込むような得体のしれない動きが僕のものを翻弄する。

何だこれは、女体ってものはこんなにすごいのか。

歯を食いしばるが童貞の僕には荷が重く、あっという間に限界を迎える。

「うぁっ」声にならない音を出すのが精一杯で、出ると伝える事も、気の利いたことを言うことも名前を呼ぶことさえできず、只々延々と射精が続いていく。

「はぁ、、うっ、うっ」母も声あげる、母と僕の下半身の繋がっているところが温かくなっていく。

ようやく射精の終わりを感じる。

初めてのセックス、母親に中出し。

覆いかぶさったまま少し上体をおこす。「ごめん、、」最初に口から謝りの言葉が出てしまった。

「ふぅっはぁっ、、ばかっ!謝ったらでけんたい!責任取るとやろ?堂々としとればよか!」母に叱られる。

「うん···」

母の中に入れたまま、二人とも横向きに向かい合うように位置を変えようとしたが、少し動くと、射精を終えて小さくなったものはするりと母から抜けてしまう。

「ふぅ、、ふぅ、、責任とって面倒見らなんけんねぇ」母が指さす先には、母のスマホが立会人のようにカメラレンズをこちらに向けていた。

あ、もう撮ってたんだ。

僕は、童貞じゃなくなった。

僕には、守るべき人ができた。

僕は、人妻を、、実の母を寝取ってしまった。

-終わり-
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  • 1: 好き者さん#ZzKQkTA [通報] [コメント禁止] [削除]
    息子の母親に対して高まって行く性の興味を、しっかりと受け止めてくれて、最後には生で息子の性器を自分の生殖器へ迎え入れ、子種汁を出させるお母さんの温かさを感じます。これからもずっと母子での男と女の関係が続くのでしょうね。この包容力のあるお母さんだったら、望む行為は何でも受け入れてくれるでしょう。アナルや排泄はすぐに受け入れてくれそうなので、当面の目標はスカsexといったところでしょうか。色々楽しんでくださいね。

    2

    2025-04-12 11:42:11

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