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ウーマンレンタルを利用したら母が来たから目覚めてしまった。3

投稿:2025-02-17 19:35:39

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北遥◆IYJmQiM
最初の話

おそらく普通じゃない体験談です。苦手な人は、注意してください。社会人になって一人暮らしを始めた、初めての一人暮らしはゲーム三昧。片付けや自炊などうっちゃらかしてすぐにアパートはひどい有様。仕事は無理、辞めたいとまではいかないが、やはりきつい。そのうえ会社の同期は、趣味が合わず、女…

前回の話

暫く放心状態で射精の余韻を味わったあと、一面に散らばった精液を掃除する。母をネタにした2度目の射精。冷静になるとやはり罪悪感で気分が落ちる。しかし一度目と違うのは「母を性欲の対象にした」というよりは「病人を、動けないのをいいことに性欲に利用した」に近い罪悪感であった。自分…

土曜日朝8時に目が覚める。

直ぐに油断に気付く、メールが来たのか詳細はわからないがスマホは明るく画面が光っており、画面いっぱいに、隣に寝ている人···母のお尻が映し出されている。

母が寝ている様子を確認し、慌ててスマホを回収する。

ふうと一息つくが、夜中ストーブを消していたためか寒くなっている事に気づき、すぐにストーブをつける。

母のゆたんぽを交換し、おでこのタオルも取り替える。

母が起きたのでお粥をレンジで作り食べてもらう。

母が食べてる間に掃除、洗濯などの指示を聞き、昼までは家の仕事を手伝う。

昼ごはんにカップラーメンをたべる。

腹がふくれたら少し眠くなる、うつらうつらしながらも、母の額のタオルを交換しつつぼんやり過ごす。

また寝てしまっていた僕が、ふと目を覚ますと、いつの間にかもう15時を回っていた。

そして起きたときには、なぜかまた母と手をつないでいた。

そっと手を離そうとすると母も起きた。「ごめん。起こしちゃった。熱でも測ろうか?」

僕は言う、母は素直に体温計を受け取り、脇に差し込む。

しばらくたち、ピッと測定完了の音が鳴り、母は自分で確認した後僕にも見せる。

平熱と言ってもいい表示。

「せっかくのお休みだったのにごめんね、でもありがとう、しっかり治ったごたる」母は言う。

「よかった。心配したけど大丈夫そうだね。お父さんは明日帰ってくるの?」僕は聞く。

「そうね。多分夕方ぐらいに帰ってくるんじゃないかな?」

ニコニコしながら何度もお礼を言う母。

そんな母にお礼を言いたいのはこっちだよ、とてもいい体験をもらってありがとう、、と心の中で言う。

動画を思い出すと、またムラムラといやらしい気持ちが湧いてきて、

(じゃあお礼は体で)と危険な妄想が危うく声に出てしまいそうになる。

「そしたら僕は帰ろうかな、お母さんも病み上がりなんだから無理しないようにね」

ふと気づいた感じで母に聞いてみる。

「お母さん、今日はお風呂に入るの?入るんだったらお母さんお風呂上がるまで待ってから帰ろうかな。病み上がりだし危ないしね。なんなら背中でも流そうか」

母は暫く考えた後、

「いいとね?ありがとう。じゃあお願いしようかな。でもその前に、、こっち来て膝枕して」

「?」

母に促され母の太ももに頭を乗せる、母のお腹が顔にあたり、目の上視界にはおっぱいがのってくる。

なんとなく僕は目を閉じてしまう。

「お風呂入る前にちょっと質問と約束のコーナーしよう、質問に正直に答えてください、あんたのとこのアパート、トイレの蓋についてたのはカメラ?」

「!」

一瞬で血の気が引く。やはり母は気づいていた。

怖くて目を開けられない。正直に答えてとの約束、焦りはあきらめへと変わり

「はい」と答える

「じゃあ、カメラでお母さん以外も盗撮した?」

「いいえ」

「なるほど、じゃあ“私は““盗撮”されたてことかな」

「!」カメラがあっても盗撮とは限らない、

さらにお母さん以外盗撮してないなら逆にお母さんは盗撮したと告白したも同然だ。

「もしかして座薬や体拭いたときもね?」

「スマホの画面のお尻も私?」

いったん絡め取られると、どうしようもない。もう終わりだ今さらジタバタしても仕方ない。

僕は潔く答える。

「、、はい」

「じゃあ今度はバッグの中見せて?」

母は全て見透かしていたのだ。

恥ずかしさと恐怖でまともに母の顔を見れず俯いたままバッグを渡す、中には母の使用済み下着に、お尻を拭いて汚れているタオル、媚薬ローション、媚薬ドリンクにコンドーム。

言い訳不能どころではない。

「うわぁ、、」

その後も質問攻めは続き、僕のメンタルは摩耗してゆく。

「···あんた彼女おると?童貞じゃなかよね?」

「いや、彼女いない、、童貞です」

「そっかぁ、、じゃあ最後の質問お母さんとセックスしようとしたと?」

母の口からセックスという単語が出たことに動じる、最後の質問よくよく自分の心見つめ考えて出た言葉は

「わからない、、」だった。

「···そっか、じゃあ約束一つね、盗撮犯罪やけんね、今度から他人を盗撮しないこと」

「約束します、人を盗撮しません」僕は答える。

「よろしい、じゃあお風呂沸かしてきて」母は言う。

!····そんだけ?焦りと恐怖は驚きに書き変わる。

その場を離れる大義名分を得た僕は、そそくさとお風呂を沸かしに行く。

準備をした後、母の元へ戻る。

長い沈黙、居心地の悪い時間を耐えきれずに風呂を見に行くとちょうど沸いたところだった。

「···お風呂沸いたよ」僕は、おずおずと声をかけ母の手を引きお風呂へ連れて行く。

途中我慢できずに母に尋ねる「おこらないの?」

「ん?なんで、今後盗撮しないって約束したなら怒ることなかろ?看病してくれたのは確かやし」

怒られる、いやそれ以上、家庭崩壊等の単語がが頭をよぎっていた僕は、予想外の優しい言葉に心底安堵する。

風呂場に着いた母はじっと立ったままでいる。

あ、服を脱ぐからでろてことか?と僕は察し脱衣場から出ようとする。

「ちょっとちょっと」

母がそんな僕を呼び止める。

「風呂でしっかり背中流してくれるとやろ?」

一瞬理解が追いつかずぽかんとしてしまう。

「一緒に入っていいと?」僕は聞く、

「一緒に入らんと洗えんめーもん」

母は普通に返す。

流石に全てがバレたあと(やったー)と素直に受け取ることはできず。

「あの、ごめんなさい、体、一生懸命きれいに洗うつもりけど、、さっきの質問コーナーの通り、、そのお母さんを、、えっと、、性的に見てしまっていて···」

僕は股間を触りながら続ける

「その、、多分あのこれが固まったり、えっとごめんなさいお母さんのいろんなとこ触りたくなるの我慢できなくなったり、下手すりゃあの、、出、出しちゃ····」どうせバレてるからと思い半ばヤケクソで、消え入りそうな声で正直な気持ちを絞り出す。

暫くの沈黙のあと、母はぎこちなく微笑んで、

「まあ、母さんて立場からすると何とも言えないけどそうやね、、じゃあ独り言、」

「まぁ、私目、良くないしお風呂では湯気で、息子のあれがどうなってても見えないと思うし、それに一生懸命体洗ってくれた後の、仕上げに手で洗うってのも全然あるんじゃないかな?えーっと、それと、例えば何か、、お湯以外のものがその辺に出たり体とかにかかっても、それがお湯かお湯じゃないかなんてわからないと思うなぁ」

母の一言一句を取らさず聞き取るが理解が追いつかず、立ちすくむ。

しばらくかかりやっと頭が追いつき、今度は、目の前の母が罪を許し、さらに受け入れてくれた天使に見え、硬直する。

「はよ、はいるよ」母の声で金縛りが解け前日自分が着せた母のパジャマを再度脱がせてゆく。

そしてそのまま一気にブラジャー、パンツも脱がせてしまう。

再びあらわになる女性を感じる部分。

いかに許しを得ているとはいえじっくり見るのはためらわれる。

しかしチラリと目に入った胸やお尻、それだけでもう、僕のものはパンパンにズボンを膨らます。

「僕も脱ぐね」素早く上を脱いだあと、ズボンに手をかけたところで動きを止める。

こんなにも凶悪にいきり立っているものを本当にさらけ出してよいのだろうか一瞬迷ったが、母がスルーしてくれることを祈り、一気に脱ぎ去る。

ちょうど横を向いてた母がこちらを向く、

「うわっ!、、え、あ、ごめんなんでもない」

あまりに強く真上を向いているものに母はスルーすることができず動じる。

反応はされたが咎められない事を確認できたので、そのまま母の、手を取り風呂場へ入る。

一旦見たり見られたりすると慣れて安定する、、そんな理由もなく。

母と2人で風呂、全裸という異常な状況の中触れずに暴発してしまいそうな脈動を感じながら、母を風呂の椅子に座らせる。

(真面目に洗うぞ)目をつむり自分に自己暗示をかけたあと、母の体、そして頭ににお湯をかける。

まずはシャンプーだ。

「痛かったりとかなんかあったら教えてね」

母の後ろから、頭へ指先を押し付けるようにしながら洗っていく、母の周りを回りながらワシャワシャと泡を立て、母の正面に回った。

前髪の周辺を洗うので必然と母の目は閉じる。

立ち上がっている僕と座ってる母が向かい合うことで、ちょうど母の顔の前に僕のものがくる。

気がかかりそうなその距離上から見るとまるでフェラチオってこんな感じかなという感覚に陥り真面目に頭を洗っていたため、少し落ち着いていた、僕のものは再度怒張する。

頭を洗う手が止まったのに違和感を感じたのか、母は顔をふっと上にあげる、その時に顎をかすめ、ゾクッと快感が襲う。

慌てて僕は下半身に冷水をかけ、落ち着きを取り戻す。

母の体が冷めるといけないので、母の体にお湯をかける

その後、顔、首、背中、腕、お腹と足と順に、指先指の間まで一生懸命洗っていく。

そして母の表情をうかがいながら胸を優しく洗う、そして股間も。

母は表情一つ変えず、びっくりするくらい平然として僕に体を委ねている。

一生懸命やれた、綺麗に洗えた、後はご褒美もらうと自問自答しながら母を風呂に浸からせ、後ろ側から自分も入る。

仕上げは、手でやっていいと言ってた母。

自分の母親とは言え、公認で女性の体に触れれる。

いくら許可を得たからと行っていきなり性的な部分へ手をやるのを躊躇い、耳の後ろから首を掴むように指圧し、手や足の指へ自分の手の指を絡ませて揉むように洗う。

そして腕の関節、脇の下を触りついに胸へ手をやる。

まずはお伺いを立てるように、両手のひらで優しく包み込むように掴み力を入れる。

柔らかな感触をしばらく反復して愉しむ。

乳首も洗わないとだよな、、

僕は胸をつかんだまま指先で乳首を探す。

母の乳首は相変わらずフラットでざらざらと乳輪の感触だけが指先に伝わる。

「乳首洗います」免罪符をもらうようにあえて声に出した後、親指と人差指で乳首があるであろうところを摘む。

撫でたりひねったり、指先で軽く叩いたりする。

童貞の浅い知識で、感じたら乳首も勃つという情報が浮かんだが、まあ、僕の実力が足りなかったんだろう。

そんなことよりまだ触るべきところは他にある

僕は両手を体に這わせたたまま、お腹の方から下へ下へと手を移動させていく

太もものを両手でつかみ。少しもみほぐした後、だんだん内側へと移動させる

母の中心、母の性器

全体に右手をかぶせもみほぐすように動かす。その後、真ん中のラインを指先でなぞる。

しかし、それ以上童貞の僕にはイメージができず止まってしまう

開いていいのだろうか?指をどれくらいまで入れれるだろうか

しばらく考えたが、目視で位置を確認した方がいいことに気づき、一旦名残惜しくも手を離す。

頭グラグラする股間が痛い

最後にそのまま手を後ろに回し、お尻のつかみもみほぐしその後、その後背中からお尻の割れ目に沿って指を這わせると肛門に指が触れる

ここで初めて凹凸を感じる。その凹凸が心地よく、何でも何度も指をしつけこねくります

そのまま肛門の真ん中に指先を合わせ、ツンツンと押し付けながら、少しだけ肛門の中へ指を入れる

「んっ」母がビクッと体を震わせ声を漏らす。

初めて母から色っぽい反応があった、嬉しい。

頭が、、股間が痛い。もう限界だ、

一応射精の許可は出ているが、風呂の中で出したのでは、お湯を汚してしまう

さらにせっかくなら、母···女性の最も卑猥な部分を見ながら、そして母にかけたい。

ざぶりと風呂から出て母に「股間を洗うからここに座れる?」と言う。

母の手を取り風呂から出てもらい、縁に腰掛けてもらう。

足を開いて座る母の股間の前に来て、ピッタリとくっついて隠れている母の性器を凝視する。

触りたい触りたい、見たい見たい、出したいだしたいさわりたい、いれた、

頭ガンガンし、股間は張り詰めて痛い、僕が僕を急かす。

両手を使いそっと母の股間を拡げる。

現れるピンク。ピンクの、

「あっ」驚いたような母の声とともに差し伸ばされる母の手、そこに僕の鼻からポタリポタリと血が出ていた。

「のぼせとると?はよあがらんね!」母は強い口調で言う。

「でも、まだ」至福の瞬間まで後少しの僕は、母に懇願の表情を見せる。

「いやいや、危ないよ、上がらんね、続きは後でいーたい」

母に促され、(続きは後で)の言葉を信じ風呂から出る、さっと体を拭き鼻へティッシュを詰める。

確かに頭が痛い。

そのまま服を着替え、母の布団の近くへ横たわり目を閉じた。

この話の続き

ぼーっと天井を眺めながら、先ほどまでの至福の時を思い出す。しばらく目をつぶっていると、だんだんと回復してきた気がするが、それでもまだきつい。体を一生懸命洗うことに集中しすぎた頭が知恵熱に、そして興奮しすぎて下半身に血が集まりすぎての貧血、といったところだろうか?ふふと笑いが出る。最近…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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