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【高評価】海外留学で身につけたポリネシアンセックスを義妹に試してみた件

投稿:2024-12-27 19:36:01

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DanDan◆JQVIRGE

僕は、大学の在学中にハワイに留学していた。

1年間の滞在の中で、僕の周りをいろいろな女性たちが通り過ぎて行った。

その中でも、僕の性生活に大きな影響を与えたのは、ハワイの原住民系の女性だった。

彼女は僕に、ポリネシアンセックスの極意を伝授したのだ。

事前に何日もかけて性欲を高めていき、挿入後もしばらくの間ピストンをしない。

精神的な繋がりを重視するポリネシアンセックスでは、ピストン無しで女性が狂ったように逝き続けるのだ。

そして僕は、そのテクニックを存分に身につけて、日本に帰国して来た。

さっそく、僕はしばらく離れて暮らしていた、女子高生になったばかりの、血のつながっていない妹にそれを試してみる事にしたのだ。

妹の美希は昔から僕と仲が良く、恋人のようにじゃれ合うような距離感だった。

おそらく美希は、僕に兄とは違った感情を持っていたのだろう。

その朝、僕は妹が歯を磨いている背後から、ノーブラのおっぱいを鷲掴みにした。

「ひ、ひいーっん!」

美希は飛び上がった。

さらに、美希の乳首を爪でカリカリしてみた。

「あっ、あっ、ああっん」

鏡に映る美希の目の焦点が、一瞬だけ合わなくなった。

妹は歯ブラシを咥えたまま、僕を振り返った。

「お、お兄ちゃん。何すんのよー!」

しかし美希は怒るわけでなく、僕に半笑いの笑顔を向けて来た。

その瞳には、僅かだが欲情が見える。

「ゴメン、寝ぼけた」

僕はそう言って、美希のお尻を軽く撫でて洗面所を後にした。

その日の夜に、美希がシャワーを終えるのを見計らって、僕は風呂の扉の前で服を脱ごうとしていた。

ちょうどパンツを足首から抜こうとした時に、風呂の扉が開いた。

「キャーッ、お、お兄ちゃん?」

妹の視線が僕の股間に釘付けになった。

何故なら僕の肉棒は、見事に天を向いて立ち上がっていたのだ。

「ゴメン、早かった」

僕は美希の横をすり抜ける時に、全裸の彼女の乳首の先端に腕を触れさせた。

「ひ、ひゃん!」

さらに、太ももから割れ目の部分に肉棒を擦り付けてやった。

「あっ、あん・・」

一瞬で美希の乳首が固く尖り、また再び彼女の目の焦点が合わなくなった。

その日はそのまま風呂に入ったのだが、しばらくのあいだ、美希がアクリル越しに僕の裸体を見ている視線を感じていた。

そんな事を1週間ばかり続けていると、次第に妹の方から僕に触れて来るようになった。

すれ違うたびに、僕の肉棒の裏筋あたりをスッと撫でていく。

そのうち美希は、家の中ではノーパンノーブラのミニスカート姿で過ごすようになっていた。

薄いTシャツから、乳首のポッチが透けて見えている。

しかも階段の下からは、丸いお尻とその中心のキレイな割れ目が丸見えだった。

「いやん、お兄ちゃん。見えてる?・・やだっ、いやあん!」

慌てて前後から中身を隠すフリをするが、その瞬間指先でクリトリスの部分を強くこねまわしていたのを、僕は見逃さなかった。

そして僕は、ついに機が熟したのを理解した。

決行の夜、僕は親の帰りが遅くなるのを見計らって、妹の部屋の扉をノックした。

「えっ、あっ・・はい」

美希の部屋に入ると、僅かに女性の香りがした。

もしかすると、自分で慰めている途中だったのかも知れない。

「スマン、足が疲れて痛いんだ。悪いけどマッサージしてくれる?」

僕は妹の返事を待たずに、ベッドへ横になった。

美希は少し戸惑う表情のまま、スウェットの僕の股間を見つめながらマッサージを始めた。

僕の股間がますますピンコ立ちになる。

パンツを履いていないから、形が丸わかりだ。

「はっ、はあ・・」

妹がため息をついた。

そしてとうとう僕は、スウェットをずらしてしまった。

屹立した肉棒が、妹の前に晒された。

「お、お兄ちゃん・・」

妹が僕の肉棒に手を伸ばした。

ゆっくりと指を絡めて、柔らかく上下させる。

美希は、いったいどこでこんなテクニックを身につけたのだろうか。

僕は、優しく美希にキスをした。

最初は唇と唇がそっと触れ合い、次第に強く押し付け合う。

やがて、舌が互いの唇を舐め始めると、最後には舌と舌が絡み合い、お互いの口の中で激しく暴れ回った。

「はあっ、はあっ、お兄ちゃん。なんかぼうっとして来ちゃった」

美希は上気した顔で、僕の目を見つめた。

そして僕は、妹の服をゆっくりと脱がして行く。

やや小さめの乳房と、その先端の薄い色の乳首が目の前にあった。

僕は、その乳首に優しくキスをしてみた。

「あっ、はああん。お兄ちゃん、そ、そこ・・」

美希は僕の首に腕を回すと、もう一度キスをして来た。

今度は彼女の方から舌を絡めて来る。

そのまま僕は、妹の胸をそっと触りながら、お互いの唾液を交換するキスをしたのだ。

「はあっ、はあっ、お兄ちゃん。なんか気持ちいい」

そして僕は、美希のスウェットをゆっくりと脱がして、足から抜き取った。

コットン製のグレーのショーツが丸見えになった。

股間を見ると、少しだけシミになって色が濃く変わっている。

「やん・・濡れちゃってるから。お兄ちゃん、あんまり見ないで・・」

僕は、その言葉に耳を貸さずに仰向けの美希の脚を、カエルのようにグッと開いた。

股間のシミがさらに濃くなって来る。

そして恥ずかしい部分からは、まだ成長しきらない、少女の匂いが立ち上って来た。

「お兄ちゃん、ホントに恥ずかしいから。見ちゃダメだよー・・」

僕は、ショーツのシミの上に唇をつけると、少しだけ飛び出している突起を舌で押し込んでみた。

「あっ、ああーんっ。そこ、ダメなとこ・・いやん、舐めちゃダメ」

妹は少し抵抗して、僕の頭を押し戻した。

しかし次にとうとう、僕は美希のショーツを足から抜き取ってしまった。

まだ何も生えていない、キレイな割れ目が丸見えになった。

「はああっ、お兄ちゃん。全部見えてる。わたしの恥ずかしいところ」

僕は、固く閉じた割れ目を指でそっと広げてみた。

「あっ、あああん。恥ずかしい。広げちゃいや・・」

そこは綺麗なピンク色をしているが、濡れた愛液で宝石のように輝いて見えた。

僕は思わずその宝石に唇をつけた。

妹のカラダがビクンと跳ねた。

「アヒャん。そこダメん。すごく感じるから・・」

妹の息遣いが荒くなって来た。

すごく興奮しているのが伝わってくる。

「お兄ちゃん、わたしもうおかしいの。アソコが熱くなって・・何かあふれちゃう」

僕は、美希のアソコを指でそっと撫で上げた。

「あっ、ああっ、ダメ。ソコ感じる。ビクビクしちゃうの」

妹は僕の股間に手を伸ばして、カチカチになった肉棒に指を絡めて上下させながら、再び激しくキスをして来た。

それはさっきまでと違う、荒々しいキスだった。

「お兄ちゃん、美希もう我慢できない。欲しいの。お兄ちゃんのコレ、美希の中にちょうだい」

妹は、さらに激しく僕の肉棒を上下にこすった。

ついにこの時が来た。

僕は彼女のアソコが十分に濡れているのを確認すると、ゆっくりと、少しずつ、妹のおまんこの中へ肉棒を沈めて行った。

「あっ、あっ、お兄ちゃん。入ってる。わたしの中、お兄ちゃんでいっぱいになる」

痛がらないが、僕の知る限り妹は初めて男性のモノを受け入れている。

「お兄ちゃん、美希、大丈夫だから。初めてだけど少しも痛くないの。すごく気持ちいい」

美希は僕の腰に足を絡めてホールドすると、また腕を首に絡めてキスをせがんで来た。

そのうち、僕の肉棒は妹の中の終点にたどり着いた。

先のほうが、何かコリコリしたところに当たっている。

「ああっ、お兄ちゃん。おちんちん届いてる。美希の子宮に当たってるよ」

僕はその時点で侵入を止めて、美希のカラダのあちこちにキスをしたり、優しく撫でたりを繰り返した。

長い長い時間が過ぎて行く。

僕の肉棒はチカラを失わずに、妹の中で固くなったまま、子宮の入り口を押しつぶしていた。

美希のカラダが熱くなり、次第に汗ばんで来る。

そして少しずつ、女の子の匂いが強くなって来た。

「ああっ、ああっ、お兄ちゃん。美希、何か変になって来たよ。お腹の中から熱いのが上がって来るの・・」

急速に美希のカラダが熱くなり、汗が吹き出して来た。

妹は僕を強く抱きしめて、狂ったように激しいキスを繰り返した。

「ああっ、ダメ。お兄ちゃん、美希すごく感じて来た。アソコが変になって来たの。熱いの。気持ちいいのっ!」

美希は何だか切羽詰まったように、僕の体を撫で回し始めた。

「ああっ、あああっ、お兄ちゃん、何か来るよ。カラダの奥から変なかたまりが上がって来るの」

僕の腰をホールドした足の締め付けが強くなり、妹は激しく首を左右に振り始めた。

「ああっ、はああっ、気持ちいいの来ちゃう。お兄ちゃん、美希おかしくなる。ダメっ、もう逝くの。美希、お腹の中から逝っちゃう。ダメっ、逝くっ、逝くっ、逝っちゃううーっ!」

美希のカラダが激しく痙攣した。

美希の中に入っている肉棒が、お湯をかけられたように熱くなった。

「はああっうっ、お兄ちゃん。ダメ。気持ちいいのがおさまらない。どんどん来るの。こんなの初めて。ダメえーっ、また逝くっ、美希また逝っちゃうのおーっ!」

妹は激しく首を左右に振りながら、2回目の絶頂を迎えた。

しかし僕は彼女の中に入ったまま、少しもピストンしていない。

妹は、僕の肉棒を子宮で感じながら、精神的に上り詰めているのだ。

しかし、これからが本当のポリネシアンセックスの始まりだった。

「お兄ちゃん、美希、逝くの止まらない。おかしいの。美希のおまんこおかしくなってるの。ああっ、ああっ、ダメえーっ。また逝くうっ!」

美希のおまんこの中が、熱く洪水のように溢れて来る。

「ダメっ、ダメっ、お兄ちゃん。怖いの。逝きすぎで変になっちゃう。ああっ、また来るっ。すごいの来るううーっ!」

妹は背中を反らせて、のたうち回り始めた。

しかし美希は僕から逃げようとせずに、さらに強く股間を押し付けて来た。

「あああっ、だめ。狂っちゃう。おまんこ気持ちいい。こんなのダメえーっ。どんどん来てるからあーっ・・あうっ、あううっ、ずっと逝ってるううっ!」

美希の目の焦点が合わなくなり、口が開きっぱなしになった。

「お兄ちゃん、すごいの。アタマがおかしくなる。気持ちいいの。カラダ中が感じてるの」

美希のカラダから汗が大量に吹き出して来た。

そろそろポリネシアンセックスの限界に達する。

「おおおっ、お兄ちゃん。来てっ。美希の中にちょうだい。欲しいの。お兄ちゃんの全部が欲しいの。美希、ずっと逝ってるから。お兄ちゃん、大好きなの。ずっと愛してるからあーっ!」

僕は、ついに妹の中に放出する事にした。

「おあううっ、お兄ちゃん。またすごいの来た。ダメ逝く逝くっ・・おおおっ、すごいっ。お、おまんこイグううーっ!」

美希のカラダが、今日一番の絶頂を迎えて海老のように反って痙攣した。

僕は妹の子宮の入り口を突き破るほど、股間を強く押し付けて、その中へ大量に射精した。

「ああっ、お兄ちゃん。入って来た。熱いのが子宮に入ってるよー。ああっ、ダメっ、また逝くううっ・・」

美希は狂ったように僕の口の中で舌を動かしながら、最後にゆっくりと絶頂に達したのだった。

しばらくすると、妹が僕の腕まくらでウトウトし始めた。

「お兄ちゃん、すごかった。もう他の人じゃ満足出来ないよ。ずっと一緒なんだから。責任とってよねー」

もうすぐ親が帰って来る時間だが、なんだかどうでも良くなって来た。

僕はやっぱり美希を愛してるのだ。

そして僕は、腕の中で幸せそうに眠る美希をずっと大事にして行こうと、心に決めたのだった。

この話の続き

僕と妹は、あれからもずっとポリネシアンセックスを続けている。僕たちは、普段の精神的な交流を大事にしながら、週に一回の交わりを行っているのだ。愛情という点では申し分無いと思っているのだが、最近はそれぞれがもっと刺激を求めていた。僕は、普段から性欲を高めておく事へ、更に重点を置くことを考えて…

-終わり-
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