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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】派遣のギャルにJK時代の制服着させてエロい体験聞き出した

投稿:2025-07-11 10:32:37

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作業員◆IRcGFJc(愛知県/30代)
最初の話

いろんな体験談読んでたら自分の体験したエロ話も書きたくなったんで書きます会話とかの細かい部分は正確じゃないですけど実際あった話です。10年くらい前。初夏のあたり。当時小さな自動車部品工場で働いてた俺は、週末に、そこの社長に突然呼ばれた。「来週から派遣の若い女の子がふたり入ってくるから…

前回の話

続きになります。これまで同様に、10年前の話なんで会話とか正確じゃないけど実際あった話。男だらけの小さな自動車部品工場に、白ギャルの葉月と黒ギャルの星羅が派遣社員として入ってきて一週間が経った。俺はふたりの教育係を引き続き担当中。ふたりとも基本的に無知でバカ。葉月はサーモンと鮭が…

続きになります。

毎度ながら10年前のことなんで会話とか正確じゃないけど実際あった話です。

俺が勤めてる小さな自動車部品工場に白ギャルの葉月と黒ギャルの星羅が派遣でやって来て1ヶ月が経った。

1ヶ月にもなると俺が付きっきりで指導する事は減ってきて、だけどなんか知らんけど俺が派遣に指示出す役目ってことに勝手に決まってたから、ふたりと絡む機会は引き続き多かった。

葉月と星羅は相変わらず俺のこと舐めてて生意気。

よく言えば天真爛漫で、悪く言うならウザ絡みしてくるって感じ。

だけど一度、派遣会社の社員さんが工場に来たことがあって、そんときに「いつも良くしていただいてるみたいでありがとうございます」って言われて菓子折りもらった。

その社員さんいわく、葉月も星羅も俺にすごい懐いてるって話だった。

だから俺は「こちらこそお世話になってます」って答えといた。

まあ、お世話になってんのは事実だからね。ズリネタ的な意味で。

そんで、ある日の昼休憩のとき。

ウチの工場は交代で順々に昼休憩入る決まりになってたけど、派遣のふたりは俺と一緒に休憩入るってことになってた。

入社直後の慣習がずっとそのまま続いてた。

なんかもう保護者って感じで。おバカでうるさい子供をふたりも世話してる気分。

で、いつもの休憩室のいつもの場所で昼食取りながらしゃべってたら、ふたりから、今度の休みにイオン行こうよって持ちかけられた。

なんかすっげぇ突然だったし、示し合わせた感満載の提案だった。

「なに?俺に車出して欲しいの?」

聞いたらふたりは顔合わせて笑ってた。

図星かよ。だと思ったよ。

葉月も星羅も、車も車の免許も持ってなくて、職場までは自転車通勤してる。

まぁ交通機関使うより車出してもらったほうが楽って気持ちは分かる。カネも浮くし。

俺も別に予定無かったから、カワイイ部下の懇願だし、車を出して足になってやるかって思ったけど、でもなんか面白い要素をひとつ足してーなぁとも思った。

そんでイオンって言ったら自分が高校時代に放課後よく遊び行ったなぁとか思い出して、同時にいいアイデア思いついた。

「車出してやる代わりに、高校の制服着てくることな」

そういう条件出したら、ふたりに「へ?w」みたいな顔された。プッて噴き出すみたいに笑われた。

「ウケるwマッチって制服フェチなん?www」

「JK好きなんだwww」

「はっ?そういうんじゃねーし」

「そんなムキになんなくてもいいよw引いてないからw」

「男って制服好きだもんねw」

「……」

すっげークスクス笑われるから、変な提案しなきゃよかったって若干後悔したけど、それでも葉月も星羅も「別にいいよw」って言ってくれて、俺が説得するまでもなく割とすんなり要望通った。

当日の土曜日。

待ち合わせ場所に決めたコンビニまで車走らせてみたら、入り口近くのとこに制服着た葉月と星羅が立ってるのが見えてきた。

コンビニのすぐ手前の交差点で赤信号に引っかかったから、その時間使ってふたりの姿をジロジロと観察。

「スカートみじけーなアイツら」

って独り言つぶやいちまうくらいふたりとも遠目で見てもめっちゃスカート短くしてた。

黒いソックス履いてローファー履いて、恐らくJK時代に使ってたであろうスクールバッグ(俗に言うワッペ。葉月が青で星羅が赤)も持参してくれてた。

ずいぶんちゃんとJKになってサービスしてくれるんだな好感度上がるわとか思って。

まあでも、アイツらはアイツらで久しぶりにJK気分に浸れて楽しんでるんじゃねーのかなって、まるで自分が親切でそーいう機会与えてやったみたいな気持ちでいたら信号が青になった。

駐車場に車を停める。

「うっす」車乗ったまま窓開けて挨拶。

「おはよー」

「どう?似合ってる?」

「おう似合ってんじゃん。可愛い可愛い。まだまだ全然現役で行けんじゃね?」

褒めてやったらふたりとも普通に嬉しそーにしてた。

まあ実際2年前まで現役だったわけだしな。ブランクは薄いよな。

ちなみに俺はさすがに学生服着るとかふざけた真似はできんくて、普段着のパーカーにスラックスにスニーカーって格好。ラフな感じ。

葉月と星羅が着てる制服の上半身の衣服は白いブラウスだった。夏らしく半袖。

正直透けブラとか期待してたんだけど、クリーム色のベスト?ジレ?みたいなのをブラウスの上から着用する仕様みたいで、残念ながら透けブラ関連は拝めず。

もしかしたら制服がこういう仕様だから透け防止にキャミとか着る習慣が身に付かんかったのかなとか邪推した。

仮にそうだとしたら結果的にナイスベスト。ナイスジレ。

その一方で、下半身の防御力は薄めだった。

正統派って感じの紺色のプリーツスカートをギリのギリまで短くして脚をむき出しにしてる。

いや返す返すも本当スカートみじけぇ。膝上20cmくらい?いや、もっと?ウチの学校にこんなミニスカな女子居なかったが?

まぁいいや。生脚の視姦はほどほどにして出発しよ。

後部座席にギャルたちを乗せた。

そしたら座席に乗り込むときにふたりともが一瞬脚をガバッと開く瞬間があって、俺はそれをバックミラー越しに目撃してた。

ふたりとも揃って白パン履いてた。一瞬だったけどしっかり把握できた。

そうだよな。やっぱJKっていったら白パンだよな。王道だよな。もしかしたら制服に合わせてわざわざ白パン履いてくれたんか?いや流石にそりゃないか偶然かアハハハハ、とか色んな想像巡らせてた。

しかしまぁ、なんか薄々分かってたけど、そんなスカートみじけぇのに見せパン的なの履かねぇんだなって。マジ不用心。

高校時代のふたりのことがいろいろ心配になってきて、車を発進させてすぐに俺は思わず言っちまった。

「さっき車乗るとき、お前らパンツ見えてたぞ」

言ったらふたりともケラケラ笑いだした。

どうやら俺がちょいエロいことを口走ったらケラケラ笑う傾向があるらしかった。

「やだーwマッチへんたーいw」

「そんなん言わなくてよくなーい?w」

「だって気になっちまったもん。白だなって」

「色まで言うんだw」

「www」

「ってか、ふたりともさ、高校ん時もそんな感じだったわけ?」

「そんな感じって?」

「服装。めっちゃスカート短けぇけど」

「うんまぁこんな感じだったよ」

「うん、こんな感じだったー」

「短いほうが可愛いもんねー」

「高校入って初日に切ったよねw」

「切った切ったw懐いw」

「折ってたんじゃなくて切ったんかい」

「だって折るのめんどくさいんだもん」

「切ったほうが楽だもんねー」

「え、ちなみに当時スカートの中は?生?見せ?」

「生だったよ」

「あたしも生だったー」

「その短さで生パンは普通にエロすぎて危ないだろw」

「えー、そうだったのかな?w」

「さぁ?w」

10年前は今よりも生パン率が高かっただろうから、生パンが絶滅危惧種ってほどじゃなかったんだろうけど、この極端なミニスカで生パンは絶対ヤバい。

どうせコイツらのことだから大してガードもしないで無防備にパンチラしまくってたんだろってのが容易に目に浮かぶ。

そもそも階段昇るときとか全然隠せないだろ、その短さじゃ。

ぜってーオカズにされてたわ。なんなら今も誰かの想い出になってオカズにされてるわ。ご愁傷さま。

「あ、そういえば」

「ん?」

「葉月がね、一度危ない目にあってたw」

「あたし?」

「ほら、鈴木の」

「あーwwwマジで完全に忘れてたw」

鈴木ってのは仮名。

話聞いたら、どうやら鈴木っていうクラスメイトの男子から言い寄られたって話らしかった。

「鈴木が、なんか急にあたしのこと放課後に呼び出してきて。誰もいない空き教室みたいなとこで、いきなりチンコ見せつけられたーw」

「……は?」

「勃ってたよwウケるでしょ?w」

「ヤバ過ぎだろwなんでそんなことに?」

「なんか鈴木が言うには、葉月ちゃん見てるとムラムラするー、とか、スカート短すぎてパンツ見えるから我慢できないよー、みたいなこと言ってた」

「ほら見ろよ言わんこっちゃない。それは完全にお前が悪い」

「えwww鈴木の味方?www」

「マッチやばっwww」

「まぁそれは冗談として、もっと詳しく教えるんだほら」

「それで終わりだよwすぐ逃げたしw」

「なんだよ、逃げたんかよ」

「なんで不満そうなの?w」

「鈴木派なの?w」

「でも鈴木くんはクラスメイトなんだろ?翌日以降どうしたん?」

「次の日に鈴木から『昨日はごめん』って謝られたから、いいよって」#ピンク

「よく許したなそんなんで」

「なんか謝られると許しちゃうんだよねー。まぁその日以降なにもされなかったし」

果たして本当になにもされなかったんだろうか?

仮にその日以降本当になにもされなかったとしても、その日以前に絶対なんかされてる気がする。

相手呼び出して勃起チンコ見せつける猛者だぜ?

盗撮とか、私物に体液ぶっかけたりとか、そのレベルのことやってても全然おかしくねぇ。

まあ、知らぬが仏ってヤツか。

「ってか、そんなことあってもなおミニスカ生パン貫いたんだなw」

「うんw貫いたねw」

「そんでもってそんな強烈なエピソードをよく忘れること出来てたなw」

「それなーwあ、でも、それ言うなら星羅にも強烈なエピソードあるよ」

「え?あたし?」

「生活指導の山口のやつ」

「www」

手叩いて笑い出す星羅。思い出したらしい。

ちなみに山口ってのも仮名。

「よし、じゃあ何があったかできるだけ詳しく俺に報告な宜しく」

「いや誰?w」

「お前らの教育係様だ」

「教育係関係ないしwえーっと、だからつまりね、あたし一時期不登校気味なときあって、それでカウンセリング?みたいなの受けさせられて」

「カウンセリングって生活指導がやんの?普通は専門のカウンセラーとかがやるんじゃね?」

「そうなの?知らない」

「まぁいいや、続きを」

「それで、放課後に談話室みたいなところ呼び出されて。椅子座らされて。そしたら内側から鍵かけられて」

「ほう」

「最初は、最近どうだ?あんまり学校来てないみたいだが?、って心配してくれてたんだけど、向かい合わせで座ってたのに急にあたしの隣の椅子のとこ移動してきて」

「なぬっ。そんで?」

「そしたらあたしの太ももに手置いてきて」

「けしからんな。そんで?」

「え?なに?って思ったら、大丈夫か?って聞きながら太ももスリスリしてきて。なにコイツキモって思ったけど、大丈夫ですー、とか適当に答えて」

「ほほう。そんで?」

「そうしたら急に、立て、って言われて。素直に立ったら、なんか股の辺りじーっと見られて。目つきなんか変だったし、ちょっとハァハァ言ってたw」

「ヤベェな。そんで?」

「もうホントにキモすぎたから、帰っていいですか?特に話すこと無いんで、って強めに言ったら、そうか、って言われて。それで鞄持って帰ろうとしたら、最後にポンって軽くお尻触られたw」

「マジかよ。いきなり尻触るとかサイテーだな」

「いやどの面下げてw」

「マッチは人のこと言えないでしょw」

「そんで、続きは?」

「続きはないよ。そのまま鍵開けて帰ったもん。振り返ってもない。でもなんか知らないけどその日以降ちゃんと学校行くようになったw」

「なんでやねんw」

「わかんないw」

ちなみに生活指導の山口は、ふたりの話いわく去年金銭絡みの問題起こして教師を辞めたか飛ばされたかしたらしい。

山口や鈴木君はサイテー野郎なんだろうけど、俺には彼らの気持ちがちょっと分かる気がする。

こんなエロカワなデカ尻ミニスカJKと毎日接してたんだもんな。

コイツらの尻は男を狂わせる尻だと前々から思ってたけど実例があったか。

まぁ彼らの場合は元から狂ってた奴だったのかもしれんけど。山口に至っては金銭トラブル起こしてるし。

結局、ふたりと想い出のエロ話してたらあっという間にイオンに着いちまった。

イヤな体験した葉月と星羅には悪いけど、最高に楽しい道中だった。

需要ありそうなら続き書きます

この話の続き

続きです。前回の内容まとめると、休みの日に派遣社員の葉月と星羅に制服着させて一緒にイオン行くことに。当時の制服着てきてくれたふたりは、まあイケイケなギャルって感じでめっちゃスカート短く切ってた。イオン行く道中の車内で高校時代のエロい思い出話とか聞き出してみたらかなり過激な話が飛び出してき…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    エロい話をしたらエロい展開になるのが普通の流れですね。
    続編も楽しみにしています。

    0

    2025-07-12 22:10:17

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