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体験談(約 19 分で読了)

イベントのボランティアでちび巨乳お姉さんにイタズラし放題だったから飲み会に誘って友達と打ちまくった(1/2ページ目)

投稿:2022-12-03 09:41:41

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お勤めじょしY◆M4aTg0k(京都府/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

綺麗かどうか以上に、性欲がどストレートに刺激されるような良い女と2回だけやりまくった体験のうちの一回目の話。

こちらは普通の大学生。見た目は中、女性とのコミュ力下、という感じ。

毎年春に大学前の公園で祭のイベントがあり、地元の有志がその準備にあたってるらしく、その年は学内にボランティア募集のポスターが出ていた。

毎年手伝ってるという地元の知り合い、多少ヤバイ雰囲気もある自営業の中高年Rさんに誘われたのもあって、面倒なのを我慢して参加することに。

ただし、イベントには入学したての娘も結構来るという情報を餌に、仲の良かった大学の友達2人を誘った。

Aは同じ学年の吹奏楽部。何か企んでる爬虫類のような顔。ただし、女性には物怖じしない下衆な性格。

Bは同い年だけどひとつ下の学年のラグビー部。体はデカイ。言葉数は少なく、他人に従って過ごすことが多い。ひどいアトピー。

Rさんにはイベント前日の準備に参加する時に2人を紹介して参加を頼んだ。意外にも歓迎され、そのまま皆さんの前で自己紹介。暖かい拍手で迎えられた。

早速作業に入った。ステージ設営、テント設置など力仕事オンリー。

昼前にはかなり消耗していた俺を見て、Rさんは小馬鹿にしながらも、メンバーの昼飯の準備に回してくれた。

買い出しのためRさんのキャラバン後部座席に3人とも詰め込まれると、助手席には小柄な女の子が座っていた。

とりあえず挨拶すると軽く会釈してくれた。

Rさん「そこの○○(結構大きい会社名)に勤めてるY子。一応先輩だぞ。」

と、Rさんが紹介。

「後輩にも挨拶しとけよ〜。」

よりこさん「あの…よりこです。どうも。」

Rさん「歳は?」

よりこさん「あ、26歳です。」

Rさん「彼氏は?」

よりこさん「あの…今、いないです。」

などとRさんにからかわれながらも、マジメに答えている。話し方は素朴な感じのお姉さん。

そのあとも高圧的な自己紹介の強要を続けてて、

(やっぱこの人ヤバイ奴だわ…。)

と、愛想笑い以外は存在を消してたんだけど、Aがしきりに視線で前を見ろと合図を送っていることに気づいた。

助手席の後ろの俺は、前を見ても何のことかわからずにいた。Aがじれったそうにケータイをいじりだして、また合図を送ってくる。

ケータイを見ろってことか?

ケータイのお知らせにLINEのロゴが表示されていた。トーク画面に入る。

『乳揉んでる!』

一瞬で理解して、頭が沸騰した。

そっと助手席の窓側Y子さんの肩口から覗くと、良い匂いに気がとられそうになったがはっきり見えた。Rさんにガッツリ揉まれてる!

しばらく固まって見ていたが、Aの配慮に気づいて正気になり、パッと体を戻した。

(音出ないようしてメッセージ送ったんだな…。)

できる奴だ。Bは黙って俯いている。コイツも気づいてる。

そのあとは愛想笑いの声もかすれそうになるほど緊張していた。

しばらくして、弁当屋の前に到着。Rさん以外が降車して荷受け。よりこさんお会計。

リアから弁当とお茶積み込む頃にY子さんが店から出てきたところ、Aが、

「…かわいくね?」

とつぶやくのと同時に3人でガン見。

普通にかわいい…。

つまり、普通っぽくて過美ではなく、きれいでかわいい。

この人がチンピラみたいなおやじに乳揉まれてたのかとビビる。私服の上から羽織ったイベントシャツが窮屈そう…。ってか乳デカくね?

「乳デカくね…?」

漏れた俺の心の声に、静かに激しく同意する2人。

同じように車に乗り込んだ帰り道でも、来た時の様子が前方で再現されている。俯くBにRさんの死角からガン見のA。そっと前傾になって、シート越しの良い匂いと反応に釘付けの俺。

あっという間に到着。すぐに弁当を配布して各自休憩に入った。俺はRさんに聞いてみた。

「車の中のって…。」

Rさん「ん?ああ、アイツはいいのw」

わけわからん…。

「よりこさんと付き合ってるんですか?」

Rさん「んなわけねーだろ!こっちは結婚してっからw。前に、旅行先で飲んだ後にやったのよ。それからかなw」

それもわけわからん。が、なんとなくで理解したふりをして、

「へえぇ…。」

と、答えた。

Rさん「なんだ、気になんのか?」

「いや、まあ…すげえなぁと思ってw」

Rさん「なら、後でいいもん見せてやるよ。」

「あ、はい…。」

なんて言いながらも心臓バクバク。そのまま去ってABとメシにした。

Aにさっきのやり取りを伝えると、

「マジか…やべえな。よりこちゃん、Rさんとやってんだな!」

「かわいいよな?すげえタイプなんだけど。あんな子が言いなりなってんのとかマジでヤバイわ!」

などと興奮しきり。Bは、

「やっぱさ、おっぱいでかいよな…。」

と真顔で何度も言う。体でかいだけの甘えんぼは、おっぱいが気になるらしい。

3人とも弁当をかき込んで、速攻で午後の作業の準備のため、メンバーの昼メシのゴミ集め開始。さすが、なんて褒められたが、こっちはそれどころじゃない。Rさんの言う”いいもん”が気になりすぎる。

14時頃になると、Rさんから、

「すぐに呼ぶからちょっと待ってろ。」

と言われてのぼりの組み立てを命じられると、本当にすぐにRさんから電話で呼び出された。公園テニスコートのずっと奥にある駐車場に向かうと、誰もいないスペースにポツンとキャラバンが停まっていた。

なんかバンにも近寄り難いうえに、スモークで中がよく見えないためRさんに電話すると、乗れと言われたのですぐ乗車。リアを確認。

乳児のように足を開いて座る下半身裸のRさんの股間の辺りに、正座して前屈みのまま顔を埋めている女性?の図を確認。一同固まっているところ、

「おうっ!」

と、手を挙げるRさん。誰も反応できないでいると、

「んんんっ?ぅぅぅんんっ!!」

と女性が声をあげた。見えないが完全に咥えてる…。

Rさんは女性の頭を押さえて胸に手を伸ばしている。後ろ姿だが、衣服からよりこさんであることはわかる。依然固まったままでいると、

「そっち、行っていいですか?」

とAが動いた。

「おっ?うわははっ!おめえいいな!来いよ笑」

Rさんの言葉にAが即応して靴を脱いで座席を跨いだ。

よりこさんのすぐ隣後方に正座したAは、

「ちょっとすみません笑」

AはRさんに断り、胸に手を伸ばす。

「うおぉぉ…すごっ…マジでかい…。」

よりこさん「んんん!んんんっん!!」

とAの囁きとよりこさんの拒否の声がリンクする瞬間に、Rさんは頭を押さえながら腰を上下させていた。

「お前ら2人、ちょっと外で待ってろ。」

というRさんの声に金縛りを解かれて、外へ出る。

2人とも動揺して外でも声を潜めて感想を言い合っていると、中からリアゲートを叩く音がする。恐る恐る開けると、目の前にRさんがいた。

その奥には、Aにもたれかかるようにふとももを閉じて座るよりこさんと、後ろからジーンズに片手を突っ込み、よりこさんの服の下に手を入れておっぱいを揉んでるAの姿がひと塊に見えた。異次元の光景だ。

Rさん「10分くらいしたら戻って来いよ。」

と、俺たちをキャラバンに乗せると、Rさんが外からゲートを閉めた。

またしても固まっている俺とBに、Aが促した。よりこさんは動きもなく黙ったまま。

Bがズボンをせわしなく脱ぐと、よりこさんの前に仁王立ちした。チンポはギンギンで、付け根の肌感とは違い、流石にサオにまでアトピーはない。

「あ…お願いします。」

Bが弱々しく渾身のお願いをかますと、よりこさんは眉間に皺を寄せて目を閉じながら、渋々という感じで音も出さずに咥えていた。

俺はそのどさくさに紛れて傍からおっぱいを掴んだ。Aの手に当たると、Aは手をどかせた。気まずかった。

俺に両乳を揉みしだかれ、Aにマンコをいじられ、Bのチンポを咥えるよりこさんという図になった。

しばらくして、Bが腰に手を当てたままピストンを始めると、クポックポッとエロい音が出始めた。Bはそのあとすぐにイッたようだった。

「んっ?…ぅんん、んんん!」

とよりこさんが呻く間もBは腰を動かし続けていた。

服を汚さないようにだとは思うが、咥えたままでザーメンを飲み込んでいるのがはっきりわかった。

まだビンビンのチンポを口から吐き出して、

「っむぁ…出しすぎ……もう行かないと…。」

というので、良い子の3人はすぐに従った。

車の鍵はAが預かっていた。すっかりRさんの信頼を得ているようだ。

俺とBはよそよそしくしていたが、Aは親しげに話しかけながら、身支度しているよりこさんのおっぱいを揉んだりした。

戻りもBAよりこさん俺で並んで歩きながら、Aがおっぱいを触る時だけ、良いのか?と思いながら、俺もデカイ乳に手を出していた。

鍵を返すとRさんは仕事の都合で帰る準備を始めた。のぼりをキャラバンに積み込み、

「助かったわ。これでなんか食え。じゃあな。」

と、一万円を渡してくれた。

3人で相談するまでもなく、すぐにその夜の飲み会が決まった。

そのあと準備も終わって、一度全員が集まって、そこでまた労われたが、その日の思い出がおっぱいしかないのが恥ずかしいかった。

俺達はそのままAの部屋に向かうことにしたが、駐車場によりこさんを見かけた。

俺は2人を止めて提案した。

「ちょっとさ、よりこさん呼ばないか?」

もちろん反対があるはずもない。が、誘う手段には心当たりがなかった。

「ちょい待ってな笑」

Aはケータイを操作して話し出すと、よりこさんケータイを耳に当てている。

「ちょっと行ってくる。」

と言い残してAが走り出した。遠くではAとよりこさんが2人で少し話している。でもすぐによりこさんがその場を去った。

(…ダメか。)

Aがハンドサインを出しながら走って戻ってくる。

「オッケー!!」

声量をミュートギリギリまで抑えて叫ぶAに一瞬遅れて、俺とBも腹の前でガッツポーズした。

「でもごめん!宅飲みダメだったぁ。店は後で連絡することにしたわ!」

と、一応頑張ってきたようだ。

大はしゃぎでBの車に乗り込んで、買い出しに走る間にAにさっきのやり取りの内容を問い詰めたが、肝心なところをはぐらかされたような気がしていた。

「ってかなんでお前だけ連絡先交換してんだよ!」

「違うって、車で教えてもらったんだって!ビビってないで押せばいけるんだってマジで笑」

などと騒いでると目的の店に到着。アダルトショップだ。

Rさんも絡むので無理にやるのはヤバイが、当然持ち帰れるもんだと思い込んでいた。

カゴを持って、とりあえず一番高いコンドーム。Aが必要になるというので、ローション。ほかにも3人で物色していると、衣装のコーナーで全員足を止めた。

「コレよくね?」

「うん…。」

「すげえな…。」

せーのでお気に入りを指差すと、Bアイドル、俺チャイナ、Aメイドと見事にバラけた。それぞれに主張を展開したが、折れる気はなかった俺は、テロテロの生地とボディラインに関して熱弁をふるい、ほか2人を黙らせた。

サイズはよくわかんなかったけど、店員を呼んで一番小さいのをお願いした。最後に精力剤を購入して、Rさんからのお志は飲み会前に消えた。

たまに行く近くの居酒屋の中でも狭い個室を予約し、Aからよりこさんに伝えてもらった。

2次会の舞台となるA宅に移動し、準備。そのあと少しゆっくりしていた。

あっという間に時間が過ぎて、ダッシュで居酒屋に向かいがてら、全員ATMで金をおろした。

居酒屋に入って、席次を決めた。

Bをよりこさんが出れないようにバリケードにして、俺とAは公平にジャンケン。

しかし、待てども来ない。LINEが既読にならないため、Aが電話をした。

それからまた30分ほどして、やっとよりこさんが現れた。

派手さはないが、控え目で清楚な見た目は、身長に似合わない大人の雰囲気。

歓声を上げる一同。落ち着かないよりこさんをやんやと指定席に押し込み、すぐにコートを脱がせてテーブルを挟んで向かいのAにパス。

飲み放題をスタートして乾杯。よりこさんの身体を見ながら自分を抑えるのに必死で、何を話していたかも覚えてない。途中からAはピッチャーでビールを頼んでいた。

ピッチャーを手に移動したAは、よりこさんとBの間、少し後方からビールを勧め、そこで会話を始めた。

よりこさんの肩に手を置き、昼の話題に。

「よりこちゃん、昼はマジありがとうございました!すごいよねー。なあ!」

黙るよりこさん。動揺しながら姫を讃える俺とB。

「いつもああなんですか?」

「おっぱいでかいよね?何カップ?」

「マジビビったわー!」

とスキンシップを開始。

「ねえ、すごくないですか?何カップか教えてよー笑」

ついには後ろから胸の膨らみの上の方をツンツンした。

よりこさん「…やだ…ちょっと、やめてよ…。」

ジリジリとよりこさんににじり寄っていた俺もやっと参加するタイミングをつかんだ。

「あっ!いいなぁ、俺も気になります。」

加減が分からず、手の平で下からおっぱいをたゆんとした。

よりこさん「ほんと…やめて?ね?…飲み会だけって言うから…来ただけだから…。」

俺とAは大胆に揉み続けた。

「よりこさんって、Rさんとはどういう関係なんですか?」

一瞬Aの方を振り向いて、

よりこさん「…別に…なんでもないけど…。」

「なんでもないのにフェラとか!逆にエロいですよー。」

もう止まらなくなって来ていた。

よりこさん「わたし…トイレ。」

と、席を立った。

こんな時のためのバリケードは、デカイがいい奴だから通りやすいように体を避けた。完全に配役を間違えた。

Aが身振りで俺たちを制して、後を追って席を立った。

しばらく、10分近くしてから、LINEがきた。

『男便ノック2回』

残されていた2人して一気にざわめき立ち、まずは俺が便所に向かった。

この店のトイレは、ドアを開けると便器があるだけの簡素なつくりだ。ノックすると、すぐにドアが開いた。

便器に腰掛けて下を向くよりこさんにAが立ったまま腰を突き出している。どういう成り行きでそうなったのかは分からないが、また咥えさせていた。

Aはすぐにモノをしまうと俺と交代して外に出た。

俺はズボンとパンツを下ろし、しかめっ面のよりこさんの前にチンポを突き出した。緊張して声は出せなかった。それなのに、多少困惑しながらも、よりこさんはすぐに咥えてくれた。

困り顔がマジでかわいい…。

両側からおっぱいを掴むために。腰を少し引いた格好になったので、それに合わせてよりこさんは前傾を深くして、俺の股間に顔を思い切り寄せてチンポを吸っている。健気だ…。

無性におっぱいが見たくなった。

よりこさんの身体を起こして服を上にたくし上げた。紺色のブラの縁を引っ張って、乳首を掘り出すように手でおっぱいを探った。乳首が見えた。主張が強すぎない感じだが小さすぎもしない。

よりこさん「やだ、ちょっと…こんな…やっ…」

そんな感動の最中に、ノックが2回あった。早い。まだ5分くらいの気がする。急いでズボンを上げてドアを開けるとBがいた。俺は仕方なしに便所を出て個室に戻った。

Aがひとりでケータイをいじっていた。Aも俺と同じく、射精まではいかなかったらしい。Bにはいい思いをさせてやろうと、よりこさんの感想を言い合いながら待つこと10分程度。そろそろかと俺は便所に向かった。

中の気配をうかがうがよくわからないので、控え目に2回ノックした。

それから数分してBが出て来た。中のよりこさんはトイレットペーパーを口に当てていたように見えた。

その時、不意に後ろからスーツのおっさんが俺達の脇を通り抜けて便所のドアを開けた。

「うおっ!!」

おっさんの声が上がってすぐに、おっさんと入り口の隙間からよりこさんが飛び出して来た。泣き出しそうな顔を耳まで真っ赤にしている。かわいい…。

俺は、なぜかすげー楽しくなってしまっていた。

「よりこさん、大丈夫?ビビったねー笑」

よりこさんは音がなるくらい首を振っていた。

「おっぱい見られなかった?」

俺はまたおっぱいを揉んだ。便所を背にするように移動しながら、Bにアイコンタクト。Bも通路からよりこさんが見えないように密着して、おっぱいを触っている。

よりこさん「…ほんと、やめてよ。…もお……もおっ。」

と、色っぽく抵抗している。

すぐにおっさんがトイレから出てきた。手を洗いながらこちらを見ている。

脇を通る時に、後ろから覗き込むようにして、小さな背中を丸めて固まっているY子さんを見ていた。俺とBはおっぱい揉むのをやめなかった。振り返るおっさんと何度も目が合って、流石にヤバイと思ったので個室に戻った。

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話の感想(3件)

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  • 3: 名無しさん#ZWMxmIA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お勤め女子yさんの体験談すべて読ませていただきました。
    この話の二回目の体験談があるなら聞きたいです。
    これからも応援してます。

    0

    2023-01-21 03:30:39

  • 2: お勤めじょしyさん 作者 [通報] [削除]

    ろこさん
    イベント絡みの話もあると思っていたので待っていましたが期待以上の内容でした。まだまだ楽しみが続きそうで嬉しいです。応援しています。


    いつもありがとうございます!
    今回は、あとで聞いた内容や、少しの想像を加えながら、男性目線でご報告してみました。途中まで書いてみると、自分の内面を表現しなくて済むのでとても楽でした笑
    なんか不思議な感じもしますが、これもアリなら有り難いですペコリ。

    8

    2022-12-03 16:03:17

  • 1: ろこさん#KAZDWTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    イベント絡みの話もあると思っていたので待っていましたが期待以上の内容でした。
    まだまだ楽しみが続きそうで嬉しいです。応援しています。

    1

    2022-12-03 10:00:14

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