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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件④(2/2ページ目)

投稿:2025-02-07 23:01:53

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本文(2/2ページ目)

「おまたせ~、凛いいよー」

「は~い」

風呂から上がりリビングで寛いでいると、義妹も上がってきたようだ。

「もう少し服着たら笑?」

「部屋あったかいから大丈夫よ~」

そういう義妹の格好は、スウェットパンツにいつものブラキャミソール、カーディガンという季節感ゼロの無防備スタイル…笑

「さむそう笑」

「そんなことないですよ?私ゆたんぽなんで笑」

「風邪引くなよ笑」

「あっ、おいしそう~私もいいですか?」

「おぅ……」

妻は風呂、息子は就寝済み。

リビングのソファで、麦茶とつまみと私と義妹。

横並びに座り、ネト○リを流し観ている二人。

ちらっと目をやると、キャミソールの肩紐が緩くずり落ちそうになっており、脇から溢れんばかりの横乳Hカップが……

「…ほんとに寒くないん?」

「んー、全然ですよ?」

ぴとっ…

「ほら」

不意に私の右手を取り、自身の左手と重ねる義妹。

うっ……

股間が疼く。

「あったかいでしょ?」

「まぁ笑」

「実家でもそんなんだった?」

「そうですね~、全然こんな感じで夜コンビニとか行ってましたよ?」

「いやいや!それは危ないって!やめときな?」

「あはは笑、あっ…でも一人暮らしの時はちょっと気をつけてましたね……」

「あー、保育士なってから?」

「そうですそうです、保育士なりたてで20歳のときで……」

「ちょっと高台だったからって1階の部屋にしたのが間違いでしたね…」

どうやら聞くところによると、義妹は専門卒業のタイミングで一人暮らしを始めたが、ストーカー被害に遭っていたらしい。

「なんか部屋とか、あとお風呂でも視線を感じるような気がしてて…」

「え、1階の部屋で風呂に窓あったの?」

「まぁ、地方でしたし」

「それ覗かれてたんじゃ…」

「窓は閉めてたんですけど気になっちゃって…」

ストーカーか、そりゃ桃くらいの女性なら狙う男は数多だろうな……

保育園の父兄か?元彼?バイト仲間?それとも……

いずれにせよ家を知っていて、ましてや窓付きの風呂であったのなら、何らかの形で覗きや盗撮をされていてもおかしくない。

それに無防備な桃の事だ。窓を閉め忘れて風呂に入ったりしていたのではないか。

隙間からスマホを差し込めば盗撮もできるだろう。

何も気づかずにあのHカップの爆乳をぶるんぶるん揺らしながらシャワーを浴びる姿を動画に収められているかもしれない……

風呂上がりに鉢合わせた時の光景と妄想が重なり合う…

~~~

シャーーー

「~~♪」

数多の男がオカズにしたであろう恵体も、自宅の風呂とあらば生まれたままの姿。

髪を洗えば、腕の動きにに合わせてぶるんぶるん。

身体を洗えば、泡に包まれる爆乳が。

シャワーで身体を流せばあのHカップの桜色の頂点から湯が滴る。

普通なら見れないあの曲線美を非合法的に拝んだ者がもしかしたら……

~~~

「それ結局誰だか分かったん?」

「それが分からなくて……」

「あっ、でも怪しいやつがいて……」

「え?」

「アプリで知り合って、ちょっと仲良くなった男の人がいたんですけど、めっちゃ家に来たがるのが何か嫌で……」

「えぇ……」

「で、その日もなんかお風呂で人の気配を感じたのが怖くて、どうしようって思ってたら……」

「直後にその男からラインきて、”近くで飲んでたら終電なくなったから泊めてほしい”って!」

「で、ほんとは嫌だったんですけど、ちょっと怖かったのもあったから渋々OK出したら、もう5分くらいでインターホン鳴らしてきて!」

「怪しいな笑」

「そう!それで怪し過ぎて私も嫌だったんですけど、もう相手も引き下がらなくって…」

「で、男が部屋に来たらもうそういう事ですよね…?」

「はぁ…」

「まぁそういう事されましたよね…笑」

「お、おぉ……」

一体どういう事をどこまでされたのやら……

「もうほんとに嫌で床で寝させたんですけど、ベッドに入って来るんですよ!」

「え、それって……」

「でも犯されるのはほんとに嫌だったんで、何とか黙らせましたよね笑」

黙らせる……?笑

骨抜きにされたんだろうか…

手コキ?フェラ?それとも…

「あとは想像におまかせします笑」

「あー、やっぱりダメ!恥ずかしいから想像しないでください!///」

「えぇ…」

「……」

「…翔さんも私をそういう目で見てたりします……?」

ドクン…!!

心臓が激しく脈を打つのを感じた。

「…見てないわ!笑」

「ですよね~笑」

「だからこれだけ気を許せるんですよね~」

ごめんなさい。めっちゃそういう目で見てます……!!

肩紐片方ずり落ちてますよ?

Hカップの横乳めっちゃ見えてますよ?

それでも気にしてないん!?

「それじゃ私そろそろ寝ますね」

そういうと何故か私の膝の上に頭をのせようとする義妹。

「部屋で寝てーー!?」

「ナイスツッコミ笑」

「なんのボケだしマジで笑」

「寝落ちたら襲われるかな~って笑」

「襲わんから!笑」

「あはは、すみません笑、おやすみなさ~い」

……バタン!

この晩は全員が寝静まった後に脱衣所でこっそりシコシコと耽っていた。

あえて下着は使わずに、ここで見た義妹の生まれたままの姿を思い出しながら……

~~~

「それじゃあキレイに洗いますね♡」

浴室で丸裸の義妹。

いきり立った私の愚息に泡をつけ、その小さな手で撫で回す。

「んふっ、おっきい///」

ぬちゅ……ぬちゅっ……

「…どうしてほしいですか?」

「…それで挟んで」

「んー、しかたないですね///」

ぬぷっ…

「あぁっ……」

泡まみれの愚息は呆気なくHカップの谷間へと吸い込まれていく。

ぬひゅ…ぬちゅ…ぬちゅっ…ぬちゅっ…!

「…気持ちいいですか?///」

「あぁ…やばい……」

ぬちゅっ…!ぬちゅっ…!ぬちゅん!

ぬちゅっ…!ぬちゅっ…!ぬちゅん!

柔らかな双丘が泡で滑りながら、愚息に合わせてその形を変える。

ぬちゅっ…!ぬちゅっ…!ぬちゅん!

ぬちゅっ…!ぬちゅっ…!ぬちゅん!

「あぁっ!…くっ……!」

びゅる!びゅる!びゅるるるるる~~~!

「あぁん…///」

「んふ…今日もいっぱい出ましたね?///」

~~~

ふぅ……

今日も妄想がお盛んなようで。

こんな日がこれからも続きそうだ……

この話の続き

いつもお読みいただきありがとうございます。今回も義妹との生活と、私のしょうもない妄想の近況をご報告させていただきます。初めての方はぜひ最初の投稿からご覧いただけますと幸いです。ーーー「ねぇ……?」#オレンジ「ん?」#ブルー「桃のこと、どう思ってる…?」#オレンジ…時刻…

-終わり-
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