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体験談(約 62 分で読了)

【評価が高め】アラフォーバツイチの俺と、地雷系オルチャンメイク天使ちゃんが、思い描いた妄想を形にした〜いつものあたしが1番編〜(2/6ページ目)

投稿:2025-01-25 20:11:55

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本文(2/6ページ目)

俺はまさに今、現役JKと……それも、神様が世界中のかわいいを集めて、ギュッと絞り出して生まれてきたれのんちゃんが相手だ。

(神様!!!ありがとうございます!!!あなた様がこの世に遣わした美容の天使ちゃんが……こんな俺のチンポを受けてくれているんです!!!俺は幸せです!!!)

またしても本心をお届け出来ないのが残念だ。

挿れたわけではないが、挿れた気分になった今……改めて、奇跡中の奇跡が起きているんだと思い知った。

たまたま出会ったあの日から今まで……長い時間、奇跡を味わっているのだから。

「はぁ……はぁ……はぁ……気持ちいいか?電車ん中で挿れられてよぉぉ……気持ちいいだろ?」

「あんっ……あんっ……あんっ………んっ、んっ、んっ……ひぁぁぁんっ!」

ムッチムチな太ももの肉感の中に、確かにぐちゅっぐちゅっと濡れた感触がある。

(多分ちゃんと擦れてるなぁ。難しいらしいけど……上手くいけてるみたいで安心だ!!!)

そのまま立ちバックで犯している体で、れのんちゃんの背中に覆い被さる。

ヘコヘコ突いている体勢になり、耳元近くに俺の口がいく。

「中に出すぞ」

俺の中で、口に出して言いたい日本語ランキング1位に君臨する台詞を、ついに口に出して言ってしまった。

「ちょっ……ダメッ、んぐっ!!」

ダメと言った瞬間に口を塞ぐと、首をふるふるさせながら俺を悲しそうな表情で見てくる。

「あぁぁぁ……イキそう………」

一瞬、太ももの隙間が空いたから……ちょっと引いて果汁の壺の入り口を狙って発射した。

(上手い事出来た……れのんちゃんが俺の意図を汲んで、アシストしてくれたおかげだな……)

もちもちした肌触りの太ももに圧迫されていたおかげもあり、とんでもなく良い状態で射精出来た。

脚をガクガクさせながら開いたら……ドロッとした濃い練乳が垂れている。

俺はスマホでその光景をパシャパシャ撮りまくり、カメラロールにれのんちゃんの桃尻が溜まった。

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

力なく倒れたれのんちゃんに「ほら、綺麗にしろよ」と言って竿を咥えさせた。

お掃除フェラをしてくれている様子は、ビデオモードで録画する。

「んぐっ………んっ………んっ………んっ………ぷはっ」

「明日もこの時間に乗れよ。逃げたら……この写真と動画、お前の名前と一緒にネットにバラまくからな」

生徒手帳をスッていました的な演技も入れて、脅して終了。

(はぁ〜………めっちゃ気持ちよかった〜!!フィクションじゃなきゃ出来ないプレイさいこーーー!!!)

竿をしまい、座り込んだままのれのんちゃんの耳元に一言。

「ありがとうね。れのんちゃん」

コクリと頷いたれのんちゃんを見て、俺は背を向けて歩いてパウダールームから出て行った。

少し経ったら、またゴソゴソと音がしたので……多分パンツを履き直したりしてるのが分かった。

立ち止まって待っていると、とことこ歩いてきて……俺の服をギュッと掴む。

「おじさん……この後、時間ありますか?」

(れのんちゃんの描いたプラン、ここからスタートするんだな)

「あぁ、もう1回したいのか?」

(これで良かったのかな?俺はどういう演技でいけばいいかな……さっきのを引き継ぐか、変えるか……)

「あたし……あんなに気持ちいいの初めてだから……もっともっとしたいです。いいですか?」

(あぁ、とりあえず引き継げばいいか。後はれのんちゃんのプランを見て……お任せすればいいか)

「そうかそうか。じゃあ……2人きりになれる所に行くか」

(これでいいかな……)

「ホテル行きましょう。ホテルなら……誰にも迷惑かからないし」

「やっぱお前、とんでもないスケベだな。いつもこんな事してんのか」

「後で教えますから……ホテル行きましょ……もう……ウズウズしてるから……」

俺の手を引っ張ってリビングを出て、廊下から階段に歩き出した。

(階段の場所、覚えてたんだ。じゃあ……寝室かな)

一応家主の俺が先に歩き、寝室へ案内した。

今は1人で寝ているセミダブルのベッドが鎮座する。

(まさか、JK姿のれのんちゃんとなぁ)

しみじみ感じていたら、「ドーーーン!!」という叫びと共に背中に衝撃を感じて、ベッドにダイブした。

「!!!」

何が何だか分からなくなり、体勢を整えると………れのんちゃんがニヤニヤしながら俺を見ている。

「おじさんさぁ……責任取ってよね?」

いつものかわいい甘えた声の中に、ドSな雰囲気を混ぜた喋り方。

「せ、責任?」

「そう、責任。あたしさぁ………真面目で清楚に生きるって決めて……我慢してたのにさぁ………電車の中で、あんなマネされたらさぁ………」

(そういうキャラ設定なんだ)

「性欲に火が点いてしょーーーーがないんだけどーーーー!!!」

ダッシュで俺の上に跨り、股間同士が触れ合ってグイグイ押し付けられて……顔面を至近距離まで近付けてくる。

(ドキドキする……この距離……キスまですぐそこ……)

「さっきはよくも好き放題してくれたね♪そっちがそう来るなら……あたしはあたしで好きにしちゃうよ?いいよね?いいよね?電車で痴漢するようなド変態だもん。拒否権なんて無いから♡」

(あぁぁぁっ!!こっちのパターンかっ!!ドSの方向のプランかっ!!………あぁ……興奮しちゃう……)

れのんちゃんの魅力の虜になっている俺は、どちらもありがたく受け入れる準備は万全だった。

俺の両頬をガッチリと掴んでくるれのんちゃん。

「さっきまでの態度はどこいったの?(笑)痴漢したJKに押し倒されてさぁ〜、強気はウソだったの?(笑)」

まるで悪魔のような笑みを浮かべるれのんちゃん。

(あぁぁ……イイっ!!………この顔……イイっ!!)

「にゃっははははっ♪なっさけない顔〜(笑)偉そうにしてたくせに、押し倒されて喜んでる〜(笑)あたし、そういう顔見るのだぁ〜いすき♡」

至近距離で蔑まされて……唾が顔面にピュッピュッと飛ぶが、れのんちゃんの唾ならご褒美でしかない。

(あぁぁぁ……もっと!!もっと!!もっとください!!)

「何かおちんちん大っきくなってない?めっちゃ、おま○こに当たるんだけど(笑)興奮してきちゃうじゃん♡」

跨ったままでゆっくり腰を前後される。

(あぁぁ……れのんちゃんのおま○こ……擦れてる……あぁぁぁ……たまんなぁぁぁい!!)

「どんどん大っきくなってるね♪ねぇ苦しい?ズボンから脱出したい?」

「し……したい………出したい……」

「はぁ?出したい?………あのさぁ、おじさん。人に物頼む時は言い方あるよね?いい歳した大人なのに、そんな常識も知らないわけ?」

キレ気味な声を初めて耳にして、ビクッとなってしまった。

「知るわけないか(笑)電車で痴漢して、舐めさせて、嫌がる女に中出しするような変態に、常識なんてあるわけないよね〜!!(笑)いやはははははははっ!!!」

演技が堂に入りすぎていて、どれがれのんちゃんの本心なのかが分からない。

(あぁぁぁ………本当たまんない………れのんちゃん………どっちのれのんちゃんも………エッチすぎる……)

「ド変態なおじさん。人に物を頼む時はねぇ……敬語を使うんだよ?相手が年下でも、ちゃ〜んと敬語を使うんだよ?あたしがきっちりわからせてあげるから♡」

(わからせてください!!!もっともっと!!!)

「いい?あたしの言う事を、一言一句漏らさずにちゃ〜んとお口に出しなさい」

(お口に出しなさいっていう言い方……イイ!!!)

「お願いします!!女子高生に痴漢して中出しした汚いチンポを、ズボンの中から出させてください!!………ほら、言ってみな?」

黒目が消えるんじゃないかと思わせられる程、思いっきり見下してくるれのんちゃん。

「お、お願いします……女子高生に痴漢して……中出しした汚いチンポを……ズボンの中から出させて……ください……苦しいんです……大っきくなって……出したいんです……大きなお尻に潰されて……バカにされて興奮してるチンポを……見てもらいたくてしょうがないんです!!お願いいたしますぅぅぅ!!」

自分の欲望がアドリブとして漏れてしまった。

「あ〜っはっはっはっはっはっ!!勝手に台詞追加してさぁ〜、マジで常識ないね(笑)でも、まぁ……大変素直になってよろしい♪あたしはお尻大っきいけど、器も大っきいから(笑)特別に許してあ・げ・る♡」

(さすがヒップ90センチ!!バスト84センチ!!)

「さてさて、ド変態おじさんはあたしのお尻に潰されて大っきくなったんだったねぇ?ねぇ、あたしのお尻見たら、もっともっと大っきくなっちゃう?」

「な、なります!!大っきくなります!!見たいです!!大っきいお尻……近くで見たいです!!」

欲望のままに中出し痴漢した男の演技プランは消え去り、只々れのんちゃんに辱められたい俺だけが残った。

「しょうがないなぁ〜(笑)そこまで言われたら仕方ないね〜。とくと拝みなさい。JKの89センチのお尻……しっかりと目に焼き付けるんだよ?」

(89センチはやっぱり譲れないんだなぁ)

体勢を変えて、桃尻を俺に向けたら……スカートをガバッとめくって見せつけてくれた。

俺の顔を跨ぎ、真横にはムッチリ太もも。

目の前でプルンプルン揺れる桃尻が……視界を埋め尽くす。

(こんな贅沢があっていいのか!?お金払ってないのに味わえていいのか!?今までの分も含めて、まとめてお支払いさせていただきたい!!!)

「あぁぁぁ………幸せですぅ〜………大っきいお尻が……目の前に………」

「にゃっはははははっ♪ズボンのここ……めっちゃ膨らんでるよ?(笑)苦しいでちゅね〜♪出してほしくてたまらないんでちゅね〜♪」

俺の視界には、れのんちゃんの大きな桃尻しか映っておらず……股間の様子は見えない。

「すっごいビックンビックンしてんじゃない?ズボンの中でさぁ(笑)ねぇ、出してほしい?見てほしい?」

桃尻が上下に揺れる。

(大っきいお尻が話してるみたいだ……じゃあ、お尻に返事をしよう)

「出してほしいです!!見てほしいです!!大っきいお尻を目の前で見て、興奮した汚いチンポを……拝んでいただきたいです!!」

「にゃらははははっ♪そんなに見てほしいんだ〜(笑)さっきは目の前に出して、しゃぶれとか言ってたよねぇ?それが、見てほしいです!!ってお願いするとか(笑)マジで笑える〜♪なっさけないねぇ?おじさん(笑)」

フィクションからいただいた演技を、ここに来てネタにされるとは思わなかった。

(あぁぁぁ……ゾックゾクするぅぅぅぅ……れのんちゃんの言葉責め……初めてオナニー電話した時みたいな……)

「あ〜、面白い。でもさぁ……ただ見たんじゃ面白くはないよねぇ(笑)あたしが出す条件クリアーしたら、見てあげてもいいよ?」

「じ、条件?」

ムクリと立ち上がったれのんちゃんは、俺を跨いだまま正面を向き、右足をスッと上げる。

(パンツ見えそう……太もも眩しい……見下してくれる目つき……たまんない………)

履いていたソックスをパッと脱ぎ捨て、右足を俺の顔の近くまで持ってくる。

「あたしの足、30秒嗅いだらいいよ?汚いおちんちん、じっくりねっとり眺めてあげる♪」

(足を30秒嗅ぐ?おいおい、れのんちゃん。そんな生易しい条件でいいのかい?ここに来て、本来持っている優しさ出しちゃうのかい?)

「嗅げば……見てくれるの?」

「そうだよ。見てほしかったら、ちゃんと30秒嗅ぐんだよ?足の指の間まで、くんかくんかしまくるんだよ?出来る?」

(足の指の間もか……今まで踏み入れた事ない世界だ……でも、れのんちゃんの足なら……全然苦にならないね)

「分かりました。嗅がせてください」

「いい声で何言ってんの?(笑)やっぱりド変態だね♪よく今まで捕まらずに生きてこれたね(笑)檻の中にぶち込まれてた方が、世の中平和だったねぇ(笑)」

ニヤニヤしながら罵倒してきて、「ほら、JKの足だよ?よーーーく嗅ぎなさい♡」と近付けてきた。

(よし!!!いくぜ!!!)

気合い十分で、近付いてくる足の指をスーーーッて嗅いでみたら……頭の中で緊急事態警報が鳴り響いた。

「ウッ!!」

「あっはっはっはっはっはっ!!!臭いでしょ!?(笑)夏なのに普通のソックスだし、蒸れ蒸れになってめっちゃ臭いよ?(笑)でも、約束だもんね〜♪30秒、嗅ぐって言ったもんね〜?」

家の中に居たから靴は履いてなかったのに、かわいいかわいいれのんちゃんの足から発生してるとは信じ難い程、ツ〜ンと臭い。

俺はおじさんだから、確かに足は臭う。

元妻にも、「こたつに入らないで」と言われた嫌な思い出がある。

れのんちゃんには恥ずかしくて言えてないが、足の臭い用石鹸を他店で購入して愛用している。

(れのんちゃん……俺だからさらけ出してくれたのかもしれない……普通なら……言いたくないよな……)

確かに美少女とは思えない程に臭い。

だが……俺はれのんちゃんの覚悟を受け取り、足を手に取って指を開いた。

(足が臭いのが何だってんだ!!俺はれのんちゃんのだったら、おしっこだってジョッキで飲むし、う○○だって喰らってやるぜ!!それが……ガチの本音と弱みをさらけ出せる仲だろうがよ!!)

「クン………クン……スーーーーーッ」

「マジで嗅いでる〜(笑)」

「はぁ……はぁ……スーーーーッ………あぁぁぁ……何か……クセになる……スーーーーーッ」

怖いもの見たさというか何というか、多分くさやとか匂いがキツいのが好きな人の心理を垣間見た。

「え〜………何かぁ……あたしもおかしくなりそうなんだけど〜(笑)」

「はぁ……はぁ……臭いけど……臭いけど……嗅ぎたいよ……はぁ……はぁ……スーーーーーッ」

鼻がひん曲がりそうな位に臭いが……見上げると、恥ずかしそうにしているれのんちゃんが、とんでもなくかわいい。

「ねぇねぇ、もう30秒経ったよ?」

「はぁ……はぁ……スーーーーッ……全部の足の指の間……嗅ぐまで終われない……スーーーーッ」

「にゃらははははっ!!臭い足嗅ぎたいの?もしかして、足の臭さでおちんちんギンギンにしたの?(笑)」

新たな扉を開いた俺の股間には、血液がギュンギュンに行き渡っている。

「興奮してます……美少女の臭い足に……もう……チンポが……ギンギンになって……スーーーーッ」

「諦めるかと思ったんだけど(笑)まさかそんなになるとはねぇ〜」

「はぁ……はぁ……スーーーーーッ………ぷはっ………あ〜あ……全部終わっちゃった……」

「臭い足嗅げなくなって凹むとかウケる(笑)まぁ、約束は約束だから……ちゃんと見てあげるね♡」

耐えた……というか、途中からクセになっていたからご褒美だったんだが、おかげさまで好感度が上がったようだ。

再度桃尻を顔面に近付けてくれたれのんちゃん。

「特別に、割れ目じゃない所は匂い嗅いでいいよ?」

ズボンのベルトをガチャガチャさせながら、ありがたい言葉を言ってくれた。

「本当!?」

「臭い足に興奮しちゃうおじさんの変態ぶりに免じて、あたしは優しいからちゃんとご褒美もあげるの♪ほらほら、ちゃんとおちんちん見てあげるから、大っきいお尻もくんかくんかして♡」

割れ目を嗅げないのは残念だが、れのんちゃんのプリプリ桃尻を嗅げるのは大変ありがたい。

「おじさん、ズボン下ろしちゃうからお尻上げてよ」

(脱がしてくれるのか!!!)

腰を上げると、「よいしょー!!」と強引にズボンとパンツを脱がしてきた。

ギンギンに凝り固まった竿が、反動で腹に当たったのを感じた。

「大っきい〜♡さっきは言えなかったけど(笑)おじさん、あたしの臭い足でこんなに大っきくしたの?」

(もはや、臭い足っていう言葉だけでもエロく感じる……更に勃っちゃうな……)

「そうだよ……臭い足で……ギンギンになって……今も……この……スーーーーーッ……大っきいお尻からエッチな匂いがするから……」

「にゃっははははっ♪確かに、ビックンビックンしてるねぇ〜♡我慢汁でヌルヌル………スーーーーーッ……くっっさ!!(笑)お掃除フェラさせたくせに、我慢汁で濡れてくっっっさ!!(笑)」

(あぁぁぁぁっ!!もっと言って!!!もっと嗅いで言ってくれ!!!)

「おじさん、臭い臭い言われて興奮してんの?(笑)めっちゃ動いてるし♪スーーーーッ………いいぇへへへへ〜♡くっっさいおちんちん……はぁぁぁぁ……クセになっちゃう〜♡」

目の前の桃尻が、更にプルンプルンと弾み……甘くエッチな匂いが強さを増す。

「あぁぁぁ……大っきいお尻……くんくんくんくん………スーーーーッ………」

「うぇぇへへへへへ〜♡頭おかしくなりそう〜♪おじさん、大っきいお尻に顔突っ込んでいいよ♡」

「いいの!?」

「うんっ♪もうねぇ……おじさんのおちんちんで……脳がバグっちゃうの♡もうね……我慢出来ないの〜!!!」

(これは!!!!咥えてくれた!!!!)

視界の向こう側にある俺の竿は、れのんちゃんのお口のヌメヌメに包まれた。

「じゅるるるるるっ!!じゅぶぶぶぶぶっ!!………ぷはぁ……おいし♡ほらほら、おじさんも顔突っ込んで♪パンツの上からベロベロ舐めていいよ♡」

「はぁ……はぁ……いただきます!!!」

桃尻を掴み、割れ目をガバッと開いたら……トロトロな果汁が溢れていて……Tバックの布地の面積では受け止めきれておらず、決壊していた。

「じゅるるるるるっ!!……はぁ…はぁ…美味しい……エッチなジュースがいっぱい……じゅるるるるるるっ!!!」

「ずぼぼぼぼぼぼぼっ!!……はぁ……はぁ……美味しい……臭いおちんちん……一生咥えてたいっ♪じゅぶぶぶぶぶぶっ♡」

「はぁ……はぁ……いっぱい溢れてくる……じゅるるるるるるっ!!」

「あんっ♡おじさん、エロすぎ♪……気持ちいいからぁぁぁ……もっと舐めてぇぇぇぇぇ!!!」

もはやキャラ設定を忘れてしまったのか、いつものれのんちゃんが表に出てきている。

「はぁ……はぁ……じゅるるるるるるっ!!」

「じゅぶぶぶぶぶぶっ!!!……はぁ……はぁ……おじさん……あっっつい……どんどん大っきく……かたくなりゅうぅぅぅぅ……じゅぶぶぶぶぶぶっ!!」

「はぁ……はぁ……気持ちいい………イッちゃいそう……イッちゃいそう……」

「イッていいよっ♪お口にどぴゅどぴゅ出していいよっ♡」

(きゃわいいいいいいっ!!!)

「あぁぁっ!!イクッ!!!」

れのんちゃんの口の中に、また大量の練乳を発射した。

「んっ……んっ……んっ……ぷはぁっ………いぇへへへへ〜♪いっぱい出たねぇ〜♡……くん……くん……あぁぁ、臭い臭い(笑)精子いっぱい出たから、さっきより臭くなったぁ〜♡」

「はぁ……はぁ……はぁ……気持ち……よかった……」

「はぁ……はぁ……雄哉さん………」

突然力が抜けたように、ドサッとベッドに倒れたれのんちゃん。

「!!!れ、れのんちゃん!?大丈夫!?」

「あははは〜♪大丈夫で〜す(笑)ただ………もう、このプランは続けられませ〜ん(笑)」

ごっくんしたせいで倒れたんだ!!と本気で心配したのだが……めちゃくちゃ笑顔で言われたから妙に安心した。

「良かった………急病かと思った……」

「えへへへ〜♪あたしは全然大丈夫ですよ〜。雄哉さんとエッチな事してるめちゃくちゃ楽しい時に、病気なんか起こしませ〜ん(笑)っていうか、聞きました?あたしの話」

「えっ?……あぁ、プランは続けられないって……ん?どういう事?」

急展開に、俺の脳までバグってしまう。

「いやぁ〜、あはははっ……途中から予定と大分狂っちゃって〜(笑)あたし、どうやらドSは演じられないみたいです。やってみて分かりました」

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